Project Moon RPGとある男が実況プレイ 作:下手好き
if√は本編には直接関係ないけど興味があったら見てね!見ろ♡(ダイレクトマーケティング)
プロムンさん、我々は急かさないので少しは休んでください…このままだとねじれそうで凄い心配…心配じゃない?
可哀想な職員たちだな…ただ哀悼の意を表すしか。
忙しそうだね…ちょっと休んでけって言ったでしょ…?見てよ。このカリジャナリたちが君についていきたいって…こんなに大騒ぎしてるじゃない。
あ、ちなみにこれからナレーションがカギカッコ無しのこのフォントになります。やっぱ他の方のプロムンRPGと合わせるべきだと思いましたので。今更な気もするけど気にしたら負け。
その場その場で行われる弱体化に対処するRPG、はーじまーるよー!
報連相って、知ってるぅ?(HDS様)
『ホウレンソウ。ほうれん草とも表記される。雌雄異株。緑黄色野菜の1つで、大きく分けると東洋種と西洋種の2系統に分かれる。高温下では生殖生長に傾きやすくなるため、冷涼な地域もしくは冷涼な季節に栽培されることが…*1』
止まれ止まれ、聞いてないそんなこと。
虎巣とトラスの違いが分かるような奴が都合の悪い時だけ同音異義に甘えんなよア゛ァン゛!?
『ま、まあまあ…勝てたから良いじゃない、勝てたんだから。』
そうかな…そうかな…。
次からはああいう戦闘に直接関係することは接待前に伝えること。オッケイ?オッケイ!(自己完結)イエーイ!(?)
あっそうだ(池沼)
現在は人見知りこじらせすぎて、初対面の相手の両腕両足を切断しちゃう系館長サマに命令されるがまま本を整理しているところです。
ゲスト?あいつらは映像で覗き見してるから初対面じゃない判定なんじゃね、シラン・ケド(2019~?)
マールーちゃん!出来立てほやほやの本を届けに来たよー。
そうさ、オレは来たぞ!(末兄感)
「あ、アローニィありがとう!ええと、さっきの接待の時は先にやられちゃってごめんね?」
大丈夫、みんな生きてる(
結果よければ全てヨシッ!と脳内更年期AIも言ってたから。
だからと言ってあの型落ち人工知能が許されるわけではない。すっげぇ黒くなってる(判決)有罪だってはっきり分かんだね。
♰悔い改めて♰
「あ、ありがとう…?」
良いってことよ。冷めないうちにいただきなさい。ホラホラホラホラ手を合わせて~~~~~
「いや食べないけどね?」
ふぅん…(不服社長)
「よっす、本のお届けに上がったぜマルクト~。」
あ、ユルゲンさんおっすおっす。
あなたアーちゃんより先に整理に行ったはずなのに、なしてアーちゃんの方が速いんだよふざけんなよおい聞いてんのかタコ(錯乱)
「突然の暴言の嵐に泣きそうなんだが。」
「ユルゲン、あなた何をしでかしたの?」
「知らねえよ…。俺ってお前の記憶の中では随分と嫌な奴だったんだな……。」
あ、そんなこと無いですよ。せいぜいお手製の料理を拒まれ続けたくらいです。
むしろ頼れる兄貴分って感じでみんなの心の支えだったりしましたよ。
「そ、そうか………。フフ。」
何ニヤけてんだその口角裂くぞ。
「怖い。」
「そういえば、あなたたちって元々は一緒に過ごしてたんだよね。どんな集まりだったの?」
あー………ま、フィクサー仲間で知り合ったメンバーってだけっすよ。
「ふーん。ユルゲンがその中でも強かったんだよね?」
そうだよ(肯定)
「照れるからや~め~れ~~!」
「どれくらい?私の知り合いのフィクサーも強いんだけど……。」
ユルゲンさん髪の毛落ち武者スタイルで土下座するなら今のうちですよ。
「嫌だが?絶対嫌だが?てか何でいきなり。」
調子乗ってるとどっかの赤いデェェェンさんを引き合いに出されそうなもんで。
「何だデェェェンって。」
そりゃおめえ、デェェェンよ。
あ、一応デェェェンさんの足元には及ぶかなって先輩もいましたね、記憶有ユルゲンさんより多分強い人ですよ。
「そうなの!?」
「いやだからデェェェンって何だよ!マルクトお前分かってんのか?」
「え、デェェェンはデェェェンだよユルゲン。めっちゃかっこいいんだから。」
「何だよお前らのその共通認識…。」
「で、どんな人?」
ブレイキング倫理観はわわオドオド系ランチャーです。
「「……何て?」」
大事なことだからあと5兆回言うね。
「良い良い言わんでいい。余生使い切るわ。」
「でも、どうしてユルゲンは記憶を失くして弱くなったんだろうね。筋力が落ちたとかじゃないし。」
身体の動かし方とかもすっぽり忘れてるからじゃないですか。
……本当はE.G.O.出せなくなってるからってのが一番だろうけど)ボソッ
ともあれ、ユルゲンさんには記憶をしっかり戻してもらわにゃ困るんですわ。
「ああ。俺も自分に何があったか知りたいしな。強くなれるなら尚更。」
と言うことでアーちゃんは妖怪ネクタイ締め毒蛇お兄さんのとこに行ってきます。
「イェソドのことか?そういや俺は先にあいつの方に行ったんだが、何かお前のことを呼んでたぜ。焦ってたりはしていなかったが。」
妖怪ネクタ)ryさんが!?ヒェッ…。
「「イェソドな(ね)。」」
……サッ。ササッ。…サササササッ、サーッ!
「何をコソコソとしているのですか。目障りです。」
ギャッ見つかった!?
「むしろ見つけてくれと言わんばかりの動きだった気もしますが。」
うぅ…本の整理に上がりました……。
「何かやましいことでもあるのですか?」
ないです(真顔)
「それなら、もっと堂々と来てください。あなたの紛らわしい態度は相手をより不快にさせるものです。」
本当に、申し訳ない……。
そういえばユルゲンさんに、イェソドさんがアーちゃんを呼んでいるって言われたんですけど。
「はい。少し奥の方へ来てくれますか。」
私に拒否権などがあるでございましょうか、いやない(反語)
イクゾー!(詠唱破棄)
イェソドに付いていくと、本棚の中でわずかながら光を放つ本を見つけた。
すっげぇ白くなってる(光で)
「この本は幻想体の本です。マルクトから聞いた話では、光っている幻想体の本を開くと中に引き込まれて幻想体の鎮圧をすることになるようです。」
幻想体って何なんだぁ…?(建前)
「幻想体は、かつてL社で生産されるエネルギーを生み出していた存在です。危険なものほど生産効率が良く、そのために職員は使い捨てのように扱われていました。」
うん。よく知ってるよ。
「?」
あ、ああいや、翼の職員ってのはどこもそんなんだよな~~~って。
てか何でアーちゃんを指名したんです?ユルゲンさんが先に来たなら一緒に鎮圧すればよかったじゃないっすか。
成程、もしかしなくともアーちゃんと2人で幻想体討伐おデートに行きたかったということで
「違います。」
一瞬で否定されちゃった……!(SKRB)
「この先あなたも遭遇することがあるでしょうし、経験しておくべきだと私が判断しました。」
デリ〇グさん?
ママエアロ(美少女以外にゴミを見る眼を向けられても嬉しくないと自分を戒める魔法)、早速幻想体を征伐しに出かける!後に続け、イェソド!
「……まあやる気があるのは良いことです。いきますよ。」
一度ページに手がかかったら、スゥーーーーーーー…
暗く、じめじめした独房のような部屋。
わずかな光だけが差し込む中、1人の受刑者が身じろぎをしていた。
身体は縛られていても、動けないわけじゃないと言わんばかりに。
一般人さん!?
「一般人?あれは捨てられた殺人鬼です。普通の人間に見えて、別物です。」
あ、はいそうですね。ところであれは強いんですか。
「雑魚ですね。」
何気ないイェソドの言葉が一般人クンの心を傷つけた。
「それこそ、一般人と蔑称で呼んでいるあなたが言えたことではないでしょう。」
レスバ強すぎて分からされました♨
アーちゃん分からせ差分が見たい方います?私は見たい(色欲共鳴)こうなりゃ友人絵師の前にヨツンヴァインになって頼み込んで描いてもら…友達いなかったわ(沈潜威力99回数99邸宅の木霊2)
友人様の声が…!(幻聴)
「一人で何を騒いでいるか知りませんが、お相手を待たせているようなのでそろそろ戦いましょうか。」
一般人(´・ω・`)
あ、何かすごい申し訳ない。お前殺人とか向いてないだろ(名推理)やっぱ一般人だってはっきり分かんだね。
なんか小さくてかわいいやつ、ちょっとこいつと替わってやれ。多分適任だろ。
てことでとりあえず氏ね!パンパン(出血付与)
あなたの放った弾丸は、もぞもぞと動いている幻想体の身体に命中した。
気持ち悪っ!?(被弾モーション)ミミズみたいで気持ち悪い……気持ち悪くない?(二段罵倒)
イェソドさーん、この人状態異常なったらめっちゃ弱くなるんでお願いしまーす。
「ふむ。幻想体の情報はしっかり把握しているのですね。そこは評価しましょう。」
ありがとナス!(^q^)
アーちゃんは状態異常切れるまでボーッとしておきますね。
グシャッ
オォン!アォン!(被弾)
「何を呆けているのですか?戦闘中ということをお忘れなく。」
イェっさん(エスパー・ノーマル並感)の視線が痛い……。
7つ溜まると火力が50%落ちるのでそろそろやめていただけると。
あ、肉壁にするから加えて差し上げろって言う視聴者の狂気が聞こえますね。これが暖かい声ちゃんですか(適当)
ところでイェソドさんは状態異常付与できないんですか?
「……。」
オイオイオイオイナアナアナアナア人のこと散々貶しておいて、てめぇはギミック対策してねぇのかよォ。
はーつっかえ。(アーちゃんに情報戦略で)負けて悔しくないんか?(KWHR←言って無い)酷いツラやなぁ、どうすんの?
情報部門セフィラの名が泣いてるぜ。ノアちゃんの方がまだマシ……マシか?ウーン素行がなあ…。
「……っ。ちがっ、これは…!てか誰から情報セフィラだって…いやノアとは誰でブフッ」
余所見厳禁(確信犯)
イェソドへの分からせ返しが成功したところで、アーちゃんも前線に出ますかね。
目回してるおにーさんは放っといて。
レッツ・ブラッディカーニバル!
血祭りにあげてやる…。
あそーれブスリ♂
あなたの銃剣が幻想体の身体に深々と突き刺さる。幻想体は怯んで、攻撃されるがままになった。
ちぎっては投げちぎっては投げちぎって輪投げちぎって鼻毛………。
終わり!閉廷!
「わっと。急に現れたなオイ。」
あ、ユルゲンさんいたんですね。
「いやあ、ついさっき接待が終わってな。また整理に来たんだが…イェソドは?」
さっき接待終わって一緒に本の整理していたはずなのに…社畜って可哀想ダニ(USA)
イェソドさんはそこに転がってますよ。
「……何があった。」
幻想体ってやつをしばいてきた帰りなもんで。
「そうか、お疲れさん。」
…一つ提案何ですけど。
「悪い顔してんな?言ってみろよ。」
こんだけ無防備で抜けてるイェソドさんとか滅多に見れないじゃないですか。ほらネクタイも曲がってるし。
イタズラしちゃいません?
「……良い趣味してんな、あんた。」
かく言うユルゲンさんもニヤニヤ隠せてませんよ。
「ははっ、面白いことは大好物さ。じゃ、さっさと済ませようじゃあないか。」
かしこまり!
じゃあこんなのはどうですか?
「お前こんなのどっから持ち出して来たんだ……、成程。よしよしこれで……。」
(恐らく)翌日。海賊風の衣装の左目に☆を描かれ、地球儀を持たされたイェソドとアンジェラに二人ともみっちり説教されトラスとアルガリアは静かに息を引き取った(?)
投稿主のリアルの数学の成績が芳しくないため、夏休みでもそこまで更新頻度は上がらないと思います。ダレカタスケテ
Red Mistが周囲の皆に聞こえてるかは良いとして、例えばマルクトは何かそんな雰囲気は感じる…という設定。何だよデェェェンの雰囲気って。分からんでもないことも無い…?どっちだよ。
アーちゃんは今んとこL社分社にいたことは伏せてます。もうボロ出しそうだなこのょぅl゛ょ。
いつもお堅い人のちょっとした隙を突き尽くして崩すのが一番楽しい(愉悦)
誰が一番好き?
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ノア
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ユルゲン
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アリステア
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マオ
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