Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
学生の本分は勉強?知ったこっちゃないですね。
あと、今回は序盤はネタ要素薄めです。
4つの星を集めたら月が落ちてきたRPG、はーじまーるよー!
某緑の勇者ゲーでこんなんあったな?
仮面欲しい。
今朝はノアちゃんに呼ばれて食堂でお話してます。
「アロちゃん、この会社について違和感を感じることはないかしら。」
人が死んでも生き返るとことか不思議ですね。
「…それを知っているのなら話は早いわ。実はね、ここ何回もリープし続けてるの。」
ナ、ナンダッテー(棒)
そういうのって職員たちは何か違和感とか感じないんですか?
「このことを知っているのは私たちだけだし、そもそも初期くらいの頃から居るのは各部門のチーフくらいよ。他は毎回外から来た新規職員。…二人特別なのがいるけど。」
特別?誰のことです?
「一人はあなたよ。入社時からそこまで育っている職員なんて今までいなかったし、9歳で翼に入社なんて聞いたこともないわ。」
幻想体にやんちゃするのもある意味特別じゃないっすか。
「それが…、そうでもないのよ。今までのループの中で大体20回に1回くらいはそんな職員がいたわ。あなたほどではないけれど。かく言う私もそれなりに…。」
あ、成程それで昨日上手くやって行けそうだーって言ってたんすね。ちなみに、どんな事してたんですか?
「例えばそうね、旧い舞台の原稿?みたいな幻想体に落書きしたり、恥ずかしがり屋さんの皮で服作ったり、蟹の赤ちゃんの目の前で蟹鍋食べたり…その程度のことよ。」
同類だ(確信)。
僕は敬意を表するッ!このタコッ!(錯乱)
「ま、と言うことで二人で仲良くしましょーってことよ。職員全員が私たちみたいになれば良いんだけどね〜?」
やはり布教か、私も同行しよう(視野狭窄)
「アロー院…!」
管理人解体ショーの始まりや。
あっそうだ(唐突)
今ループってどんくらいしてるんすか?
「そーねぇ…、あんまり覚えてないけれど、
億を超えたあたりからは数えるのを止めたわね。
( ᐛ )…
なんでL社に労基がねえんだよ!教えはどうなってんだ教えは!お前ら(管理人)禁じられた機械(アンジェラ)を平気で使ってんじゃねえか分かってんのか!(9歳必死の訴え)
「…あれに乗るぞ(業務開始時間が迫ってきていることに気づき、エレベーターを指しながら)。」
まさかノアさんもアルベドじゃないだろうな…?*1
__________________________
朝ですよー!!!!!
「おはようございます、アローニィさん。」
ジャン君オッスオッス!
「ジョンソンです。」
きょーはどんなげんそーたいがくるんだろーねー!作ってF●●KF●●K!壊してF●●KF●●K!(WKWK氏)*2
「頭大丈夫ですか?」
言い方!!
それだと心配しているんじゃなくて馬鹿にしてるように聞こえるだろオォォン!!??!
『職員アローニィ。『F-01-a85』に本能作業。』
アーアーッッッッッッ果っってしーないぃぃぃぃぃぃー!!!!!(半狂乱)
「…大丈夫じゃなそうですね。」
うっせジェイソン。
「ジョンソンです。」
やってまいりましたよ収容室(悪態)。
まあ初の人型幻想体と言うことで、可愛い子ちゃんを期待しましょ(ナチュラルキモ発言)、イクゾー!デッデッデデデデッ!カーン
たのもー!!
【あなたが収容室を開けると、中には1本の古ぼけた竹が生えていた。】
おいちょまてい(困惑)
(タイプ分類詐欺るのは)あかんすよ。
これどないすればええんや?本能作業言われても…、
あっ(気づき)
ねぇ、これなんだと思う?(信号剣)
竹と言われたらよぉ!斬られるのが本望だよなぁ!!!
フタエノキワミアーッ↑↑↑↑↑↑!!!!!
【あなたは竹を思いっきり斬り飛ばした。すると、中から小さな女の子が出てきた。】
あっ(小林)
分かっちゃった分かっちゃったわーいわーい(DKKACN)
てことは出てくる女の子は…
あれっ。
首無くね…?
[『F-01-a85』が収容違反。手の空いている職員は速やかに鎮圧せよ。]
なんか猛スピードでこっち向かってきたアアアア↑↑↑↑↑!!
助けてくださ〜い
悪魔に襲われてます〜!(LZ)
「アローニィさん!大丈夫ですか!?」
あっジェンソン君!
ひ〜お助け^〜
「ジョンソンです。」
ブレないね君。
「ていうか、アローニィさんも戦ってくださいよ。僕より強いでしょうに。」
やだよ、めんどくさい。
「…月と一緒に旅立ちたいですか?」
やってやろうじゃねえかコノヤロウ!!!
ハンパないとこ見せてやるよ!!!!(震え)
俺の信号剣が火を吹くぜ…!
「じゃあ水撒きますね。」
おい待ててめえがふざけてんじゃねえ。
「いいじゃないですか、こうして攻撃しているんですし。アローニィさんも、早く前でヘイト買ってください。僕の憧憬は遠距離ですから。」
はぁ…(生意気な後輩への悪態)
ここはいっちょ先輩(意味浅)としていいとこ見せてやりますぜ。
猪突猛進!!猪突猛進!!(脳死)
ヘアッ!!?!?(予想外)
下から竹がぁ!!!シュワット!!ちょっ、ちょっと待ってください(落ち着けず)、ンアーッ!!竹がデカすぎますーッッッッ!!!アッ!?前からも来たぁぁぁぁぁぁぁ!!?!?!フンッ!フンッ!フンナ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!(必死のジャスガ)そんなねむっちまいそうなのろい動きでこのA・ロが倒せるかァーーーーーッURYYYYYYYYYッッッッッ↑↑↑↑↑!!!!!!!(優勢になった瞬間煽りだす人間の屑)
「…よくそんなに大口叩けますね。」
貴様は今、俺という地上で最強のデュエリストを敵にしているということだ!(工事完了)
後輩の心ない言葉なんて聞かぬが吉です。
『職員アローニィ。『F-01-a85』に抑圧作業。』
管理人からの心ない指示なんて聞かぬが吉です。
しょうがねぇなぁぁぁぁぁぁぁ…
邪魔するで〜
この竹に抑圧作業ですか、ほならね、ここのね、竹をね、このガムテープでガチガチに固めてやろうと思うね(?)
そうと決まればいざ鎌倉。
おらーっ黄金の回転エネルギー起こしてやるよコノヤロー!!!!(錯乱)
あれなんか光って、
[『F-01-a85』が収容違反。手の空いている職員は速やかに鎮圧せよ。]
何だよもぉぉぉぉぉ!!!!またかよぉぉぉぉぉ!!!(ガチギレ)
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙も゙ぅ゙疲れだあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!
『職員アローニィ。『F-01-a85』に洞察作業。』
WTF(爆発寸前)
おらまた来たぞぉコノヤロー!!!!
洞察っちゅうことでね!今回は観察させてもらおうか!
あー!いい竹だね!すっごい良い!すっごい真っ直ぐ!(適当)
…
…
…
あ、待ってそんな簡単に光らなっ
[『F-01-a85』が))ry]
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙アァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!!!!!!!(アーちゃん魂の叫び)
下校時間に限って雨降ってくんのマジで勘弁してほしい。