Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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学生って、休日なのに勉強するんだぜ?残業手当とか出ないんですか?



教育部門+"???"=『規制済み』

仲間が増えたよ!やったねアロちゃん!なRPG、はーじまーるよー!

 

私に可能ならば、私は本社をも侵食したい。(全L社の管理人への突然の攻撃予告)

 

今日は11日目なので、新部門が開放されます。今回は教育部門のようです。ちなみに、この会社にセフィラは居ません。分社だからね、仕方ないね(低念)。ホドチャに会いたかった視聴者諸君、安心しろ私も辛い。セ・俺・涙…(発作)。

 

 

 

 

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朝ですよー!!(某告精)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おはよーございます!!!!(某山彦)」

 

 

 

 

 

ヘアッ!!?!?(同族探知)

 

「僕はここ教育部門のチーフを務めてる、アリステアと申します。」

 

これはこれは礼儀正しくどうも、アーちゃんはアローニィって言います!何とでも呼んでくだせぇ。

 

「えーそれではアーさん、よろしくお願いします。」

 

ハイッ!(^q^)

 

「それにしてもビックリしました。あなた、まだ10歳にもなっていないでしょう?翼に入社出来るなんて凄いですね!」

 

まあ、それには色々と事情がありましてね…。

 

「ワケありですか。まあここでは珍しいことでもないですが…。そう言えば、聞いたところによるとあなたは特別な職員なんですよね?」

 

初見特攻要員ですが何か?(半ギレ)

 

「…成程。大変ですね、君も。」

 

ていうか、あなたも"こちら側" では?

 

「こちら側…?あぁ、そういうことですか。生憎ですけど、僕はこう見えてここは長いんですよ。まあチーフの中では新参ですけど…。」

 

それ言っていいやつ?

 

「過酷な仕事を担っているんです、死に戻れることも知っているんでしょう?なら大丈夫だと思います。」

 

まあ確かに。

てかノアちゃんから聞かされてたわ(痴呆)。

 

『職員アローニィ。『T-05-a37』に抑圧作業。』

 

 

 

 

逝ってきまぁす!!!(空元気)

 

 

 

「…ところで、管理人に言われた「職員アローニィの暴走を止めてくれ」とは何でしょうか?」

 

 

 

 

 

 

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もう帰りたいよぉ…(ホームシック)

そろそろ新R(労基)社でも立ち上がってくれないかな。まあ現R社が潰れないと意味ないけど。

 

この行き場のない怒りはジァンチェンにぶつけるとして、いざ鎌倉(定期)

 

たのもー!!

 

 

 

 

 

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「ジョンソンです。」

 

「どしたの、突然名乗って。」

 

「いや、誰かが僕の名前を間違えたのが聞こえた気がして…。」

 

「あんたって地獄耳過ぎて幻想体みたいね…、ジェーソン。」

 

「ジョンソンです。」

 

 

 

 

 

 

___________________________

 

 

 

【あなたが収容室を開けた先には、ピカピカの新車が鎮座していた。】

 

もう驚きませんからね。

 

取り敢えず魚が来なかっただけヨシッ!(現場猫)

 

そんで、これに抑圧作業…?

 

あっ(小林)

ここは教育部門、そして車、つまり…。

 

 

 

 

 

 

教育教育教育教育教育教育教育教育教育!!!!私刑私刑私刑私刑私刑私刑私刑私刑私刑私刑私刑!!!こういうことですよねぇ!?"大きなモーター"サン!!!!?!

 

 

 

 

 

某ストファイ然り、某会社然り、車は破壊するものだってはっきりわかんだね()

 

これで作業完了…ん?

 

 

 

 

前から車がぁ!?!!

 

 

 

 

グシャッ

 

 

 

 

[職員アローニィが死亡。また『T-05-a37』が収容違反。手の空いている職員は速やかに鎮圧せよ。]

 

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

「大丈夫ですか、アーさん?」

 

特訓が、特訓が足りなかった…。

 

「おーい、聞こえてますかー?」

 

やはり、あの訓練の日々に戻るべきなのか…?

 

「大丈夫じゃないかんじですかね…。」

 

あの時、ノアちゃんなら避けられたはずだ…。

 

 

 

 

 

だから、『T-05-a07』で赤信号を渡り続ける必要があったんですね。

 

 

 

 

 

「何言ってるんですか!?」

 

そうと決まればいざ鎌倉(本日2度目)。 

イクゾー!デッデッデデデデッ!カーン

 

「ちょっ、ちょっと待って下さ…速っ!!」

 

 

 

「管理人が止めてくれって言ったのはこれですか…。僕には無理そうです…。」

 

 

 

 

 

 

[『T-05-a37』が収容違反。手の空いている職員は速やかに鎮圧せよ。]

 

やってやろうじゃねえかコノヤロウ!!!!(漲る闘士)

修行の成果、ホラホラホラホラ見とけみとけよ〜(殺る気満々)

 

【あなたが教育部門に辿り着くと、すぐに目的の相手が突っ込んできた。】

 

 

前から車がぁ!!(デジャヴ)

 

 

当たらないよ!!(SRK)

 

先程の俺とは一味違うぜ…?(味変)

 

 

 

 

 

 

来いよ幻想体、銃なんて捨ててかかってこい*1てめぇなんて怖くねぇ!!野郎☆オブ☆クラッシャー!!!!俺もうね逃げる(回避)なんちゃって☆(一転攻勢)粉砕!玉砕!大☆喝☆采!!!!これで最後ダァーー!!!滅びの爆裂疾風弾(バーストストリーム)(斬撃)!!!!!!

 

 

 

 

 

 

工事完了です…。

あれ、アリス君いたんだ、どしたのそんな顔して。

 

 

「あ、いや何でも無いですよ。鎮圧参加できなくてすみません。」 

 

あっいいっすよ(寛容先輩)

 

業務終了なんで先上がりますね〜

 

 

 

「とんでもない子が入って来ましたね…、よし。僕は放任しましょう。ただでさえノアさんがいて大変だったのに、もう1人まで相手できる気がしません。」

 

 

 

早々にチーフから諦められたアーちゃんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1
元々持ってません




短いっっっ!!!
ネタ薄いッッッ!!!
許せ(圧)
許してくれたまえ(懇願)
本当に申し訳ない…(謝罪)
管理情報は今日の夕方出します…。
本当に申し訳ない…(再放送)
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