Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
『O-02-a33』は大量の小さな蝙蝠が集まった幻想体です。
『O-02-a33』を一匹ずつに引き離すことはできません。
『O-02-a33』はお酒のおつまみにはなりません!何てこと考えてるんですか!?そもそもあなたは職員じゃないでしょう!大人しく収容室でジッとしていてください!
『闇食いの集い』
危険度クラス TETH
ダメージタイプ R(3~5)
E-BOX 12
作業結果範囲
良 9~12
普通 4~8
悪 0~3
◇管理情報
1.作業結果が悪いとクリフォトカウンターが1減少した。
2.作業結果が良いとクリフォトカウンターが1増加した。
3.本能作業を行うとクリフォトカウンターが即座に0になった。
4.収容違反した『O-02-a33』は死亡時、血の爆発を起こして即死級のRダメージを与えた。
◇作業結果
本能
Ⅰ最高
Ⅱ最高
Ⅲ最高
Ⅳ最高
Ⅴ最高
洞察
Ⅰ最低
Ⅱ最低
Ⅲ最低
Ⅳ低い
Ⅴ低い
愛着
Ⅰ普通
Ⅱ普通
Ⅲ普通
Ⅳ高い
Ⅴ高い
抑圧
Ⅰ低い
Ⅱ低い
Ⅲ低い
Ⅳ低い
Ⅴ低い
◇脱走情報
クリフォトカウンター 2
R 0.0
W 2.0
B 1.5
P 2,0
◇ギフト
帳(頭部2)
HP⁺2
MP⁻2
頭を黒く透明なベールで隠す装飾。こちらに見えて、そちらには見えない。
◇EGO
・武器
帳(ピストル)
クラス TETH
R(2~3)
攻撃速度 最速
射程距離 長
真っ黒なピストル。よく見ると極小の蝙蝠の模様が描かれている。
・防具
帳
クラス TETH
R 0.5
W 1.5
B 0.8
P 2.0
暗いレインコート。実は服を構成しているのは布ではなく極小の蝙蝠が集っているため、ご飯を食べる時は要注意。
◇ストーリー
お腹がすいたなぁ!
そうだ、狩りに行こうかな!
でも一人じゃ怖いなあ!
みんなどう思うかなぁ!
そうだね!力を合わせれば良いんだ!
どのくらいかな!
多ければ多いほうが安心だよね!
よーし全員で狩りに出かけよー!
どんなに小さいボクでも、紛れちゃえば大丈夫!
みんなでいれば怖くない!
余談(読み飛ばし可)
気持ち悪いだけの一般幻想体です。
即死レベルの攻撃では持ってますが猶予めっちゃありますし、あまり警戒することでもないです。
本当に特徴がないので話すことがありません、どうしよ。
…
終
わ
り
!
(強
制)
ダメだ字数が足りない!先のことの宣伝でもするかぁ…。
L社パートが終わった後は次に移行する前に、主要人物紹介と幻想体図鑑的なのを投稿する予定です。まあ幻想体図鑑に関しては一体一体さらっと解説ですけど。一言コメントを載せたりして少しでも面白いものにしようと思っています。
まあそこに至るまでに自分が挫折していないかがすごく心配ですが…。
将来の自分がネタ切れとかスランプに陥らないことと、学業が世紀末(?)にならないことを祈ろう、そうしよう。