Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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まずいネタ要素が思いつかなくなったらシリアスもとい真面目方面に話を持って行ってしまう自分がいる…!

こんなことをしている場合か投稿主ッッッ!!(危機感)


こっちの身にもなれやぁ!!

 

サイバイマンが収容されたRPG、はーじまーるよー!

 

死ぬ間際に自爆したし、どっちも同じようなもんじゃろぉ(そうでもないけど)

 

てか最近死人が出ませんねぇ。良いことなんですけど退屈ですぅ。←は?

 

「新規雇用される職員が最近めっきり来なくなったからかしらね。」

 

あ、ノアちゃん。

確かに新規職員については全く聞かなくなったけど、何でかね?

 

「恐らく本社の方が忙しいんでしょ。そっちの方にお金を回してるから、相対的に私たち分社側に回せるお金が減るのよ。」

 

あの水差し野郎ッ…(憤怒) 

 

「むしろ、管理人は被害者側な気がするけど…。経営する側からすると人手が足りないのは重大よ?」

 

分かってないですねノアちゃん。

こういう労働環境では、誰か一人悪に規定することで理不尽に耐えられるんですよ?

私の心の中の船長もそう言っています。クソッ、お前のせいだな!管理人!

 

「何言ってんのあんた。」

 

てか、ここ安全部門はユルゲンさんがやる夫になったんでノアちゃんが来る必要がないと思うんですけど。

 

「あー、まあ、そうなのだけど…。」

 

サボりだな(確信)

 

「あっ、アローニィ先輩お久しぶりです!」

 

フォードクンか、お久。

なして君もこっち来てん?

 

「えーと、ノアさんの回収と事態の収拾ですね!」

 

「うっ…。」

 

前者は良いとして…、事態の収拾…?

まだ一日始まったばかりなのに、何かやらかしたの君。

 

「別に何もしてないですよー!僕はただ教えてもらったように作業しただけですよぅ。」

 

ちなみに誰の教え?

 

「ノアさんです。」

 

どんな管理したん。

 

「あの酒ばっか飲んでるおじさんに、炭酸抜きコーラを渡してあげました!新しい世界を見せられたと思います。まあどういう訳か卒倒してしばらく動かなくなりましたけど。」

 

…ノアちゃん。( ◜ᴗ◝)

 

「な、何かしらっ、」

 

 

 

 

 

頭悪くないかぁ!?我々の胃は鋼じゃないんですよ!?教えはどうなってんだ教えは!!お前、船降りろ。(教えるの)ヘタクソ〜(CV.桜井政博)ノアちゃん!申し訳ない話だがお前がチーフだと思えない、むしろジェラソンの方がチーフのように思えるな!ははは!

 

 

 

 

「私の扱いこんなんばっかね!?」

 

「妥当です。」

 

「…げ。」

 

「あと、ジョンソンです。フォードを他の部門て作業させないよう、管理人に伝えときますか…。」

 

いつの間にかジャースン。

 

「ジョンソンです。」

 

てか、管理人と連絡取れるん?

 

「あぁはい。ノアさんが碌に働かないので、僕にも許されたようです。」

 

真の情報部門チーフはジューソンだってはっきりわかんだね(断定先輩)

 

「私です!!!」

 

贋作チーフさんは帰ってもろて、どうぞ。

 

「ジョンソンです。取り敢えずこれ、回収しますね。フォード、行くぞ。」

 

「"これ"扱いぃ!?」

 

「え、でもまだ事態の収拾が…、」

 

「お前がそんなのに携わったら余計問題を起こすに決まってる。」

 

「それもそうですね!」

 

おい待てそこは肯定すんな。

 

『職員アローニィ。『O-07-a29』を使用。』

 

任セロリ。

最近水差し野郎が即座に作業命令を出さずにちょうど良い時に出すの、成長を感じて涙がで、出ますよ…。*1

 

職員が少なすぎて指示が後回しになってるだけとかいう孔家は討ち滅ぼしますよ(?)

 

 

 


 

 

 

 

到着しました(ナビ感)

ツール型なんて即死しなきゃ御の字、ですよねぇ!?無能鏡?クビだクビだクビだ!

 

せめて動画映えするツールが来ることを祈っていざ鎌倉。

 

たのもー!

 

【あなたが収容室を開けると、古びた刀とも剣とも取れる太刀が床に刺さっていた。】

 

ん゙ん゙?(GRL)ナニコレ?

引っこ抜けばいいのかしら。

ではではさっさとヌキ♂(意味浅)ますか…♢

 

 

 

 

 

 

ヌゥ↑ン!ヌゥ↑ン!ヌゥンナ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!お前重いんだよ…。馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前(不屈の精神(パーシヴィアランス))ヌイてみたいでしょう?みたぁい!(幻聴)イキますよ?せーのッフゥゥゥゥゥゥゥゥ↑↑↑↑ン…フゥゥゥゥゥゥ↑↑↑ン…!フゥゥゥゥゥ↑↑↑↑ンナ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!駄目みたいですね…(弱気)どうしてそこで諦めるんだそこでぇ!俺だってマイナス10度の所シジミがトゥルルって頑張ってんだよ!!(脳内説得)やってやろうじゃねえかコノヤロウ!!!ハンパないとこ見せてやるよ!!!!(説得成功)道具も必要ねぇや…誰がテメェなんか!テメェなんか怖かねぇッ!野郎☆オブ☆クラッシャァァァァァァァァァァァァァ…

 

 

 

 

 

 

無理です…(SIKN)

いやなwんwのw意w味wもwなwいwよwねwぇw〜?

意味なんてないよって誰が言った?*2

そもそも意味とは(哲学)

 

てかそもそもこいつあの置物*3と同じ分類で、なおかつシリアルナンバー近い時点て気づくべきだったわクソガッ!!

 

こいつも置物かぁ…、尺管理に苦労するのはコチラなんですがね。勘弁していただきたい。

で、ちょっと関連性が見えてきましたね。もう嫌な予感しかしません。

ヤダコワイ…アイアンマッ!

鏡、剣ときたら次は…。

 

恐らく次のツールは退屈しなさそうですね?(震え)

 

「あ、アーさん、今回のツール型はどうでした?」

 

 

硫酸に(以下略)

 

 

「今回も、ですか…。」

 

てかなんですかこの部門。安全部門とか言ってるくせに嵐の前の静けさ2体も収容してるんですけど。まるで意味がわからないぜ☆

収容時点では安全だからセーフ?んなわけねーだろ!!!(CV中村悠一)

 

「まあ都市ですし。」

 

「この施設には安全な場所なんて一つもねぇさ。」

 

チクショウ!いつの間にかいるユルゲンさんまでどこぞのヤク厨ゴケみたいなこと言ってるし!

 

えっ!?ここから入れる保険があるんですか!?

 

 

死亡保険って言うんですけどね、ハハッ!(もう笑うしかない)

 

 

 

「だからせめて、俺の手で少しでも安全にしてやるのさ…。」

 

 

 

このおじさん重いよぉ…(沈潜回数99,沈潜威力99)

*1
尚水差し野郎は撤回しない模様

*2
私です

*3
『O-07-a28』





短めな分、ぎっしりですね。
産廃その2だからね、(短くても)仕方ないね(諦念)
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