Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
お気に入りが5つも付いていてあたいびっくり!
ただこれらの機能についてあんまり理解できてない(理解力皆無)
いっぱい付いたらいいものってのはなんとなく感じるので、今後ともよろしくお願いします!
児童相談所はどこですか?なRPG、はーじまーるよー!
【何回、腕を振るっただろうか。何回、受け身を取っただろうか。ようやく、あなたの攻撃がストラに届いた。】
「ふぅ、これだけやれれば上出来かしら。お疲れ様。」
…ぅぁっ、
あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!↑↑↑や゙っ゙と終わっ゙だよぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙…!!!!!ブッヒィフエエエーーーーンン!!↑↑↑↑↑↑↑↑ヒィェーーッフウンン!!↓↓↓ウゥ……ウゥ……。ア゛ーーーーーア↑↑ッア゛ーー!!!!↑↑↓↓↓↓↓(嗚咽)
「おーよしよし、辛かったかい、」ポンポン
もう何回投げ出そうかと思いましたよ…、俺は長男(♀)だったから頑張れたけど、次男だったら頑張れなかった…!(炭)
こんな苦行(もとい痴態)、視聴者さん達に見せるわけにはいきませんから、当然カット処理ですけど、これだけは言えます。
23区スタートは、根気のあるやつだけがやれ(迫真)
まあ確定でこんなイベントがあるわけではないと思いますが、そもそも23区ってだけで中々にアレなのでリセットも選択肢だと思います。
それにしても、かなり時間経ったと思ったんですけど教会に入ってくる光的にまだ丁度お昼時ですね。とは言っても4時間くらいは費やしたことになりますけど。
手加減するならもう少し甘くして欲しい…欲しくない?(ママンをジト目で見ながら)
「ちょっとちょっと、そんな目で見ないでちょうだい…。外郭の雑魚程度は即処理できるくらいに鍛えたかったのよ。」
…え?
「行きたいと思ってるんでしょ?外郭」
……スッ(無言のスタータス開示)
アローニィ
〈体力〉I→II
〈精神力〉III→V
〈筋力〉I→III
〈スタミナ〉I→III
〈俊敏〉II→III
〈メンタル〉II→IV
スキル
「■■■■の皮に身を包みし者」―常時受けるダメージを80%カットし、■■■■■■■■■■■■■■■■■」
「技量」―ジャストガードの判定が10%伸び、与えるファイント状態の時間が15%長くなる。
「研ぎ澄ます」―命中にかかるダウン補正がある程度抑制される。
お前、変わったな(焦燥)
ヤダ怖い…アイアンマッ!))
あのか弱いもやし系少女は一体どこへ…()
「あんなに輝いた目したアーちゃん、初めて見たからね。母親の血が騒いじゃって…」
多分それ、外郭ハンターの血が歌う機械とピアニストを伴って大迷惑コンサートを開いてただけだと思います(?)
「もぉ〜、機嫌直して、お願い?」
だが断る(KSB)
これはアーちゃん末代まで恨むコースですわ。
いやそれ自分もじゃね?(阿呆)
「…帰ったら美味しいご飯作ってあげるから。」
わーい(^q^)
こんなに温かいママを呪うなんてことするわけないだろ!(手のひらスパイラル)
美味しいご飯は最強、異論は認めない(食べ盛り)
じゃけんさっさと帰りましょうね〜
到着しました(ナビ感)
いやぁ23区と言えど、強過ぎるママンの愛のムチ(暴力性しか感じないハンマー)を受けて鍛えられたアーちゃんからしたら、帰路で出会った数々のロリコン誘拐犯未遂の奴らなんて(描写される価値)ないです。
やっぱり我が家は良いですね!帰ってくる場所って感じがします。今ママが料理を作っていますが、「誕生日なんだしどうせならつい最近手に入れたいい食材を使っちゃお」ということでT社保存食品ではないようです。
(手を凝らせてくれるのは嬉しいけど)あくしろよ(腹ペコ)
いい機会だし少し別の話でもしますかね。
このRPGは某兄貴たち御用達のプロムンゲーです。知ってる方も多数いるでしょうし、私の実況は所謂二番煎じなので。劣化版と言っても差し支えない。
……自分で言ってて悲しくなってきました。
せめてお母さんが某お狐様に迷惑をかけないことを祈るばかり。
おっ、どうやらご飯ができたようなので話を戻させてもらいます。
さて、本日私が頂くのは原料不明、生産地不明なハンバーグ定食です。
文字に起こすとやべえ匂いしかしねえな…。
ママエアロ(母親+風属性魔法)
俺の感想次第で外郭ハンター(身内)動かす事だってできるんだぞって事でいただきま〜〜〜〜す!まずは味噌汁から(ズズッ)コラ〜!これでもかって位具だくさんな出汁の中には虫が入っており意外な美味しさのあまり家の周囲のネズミ*1を全部倒してしまいました〜!すっかりママも機嫌を良くして誠意の
要約:おいちかったです!(幼児)
ただ外郭の生物だからか、目隠しして食べたほうが精神衛生上マルクトくらい丸いですね(?)
「こんなにはしゃいでるアーちゃん、初めて見たわ。こんなに喜んでくれるんならママも張り切って、次は別の肉でも料理しようかしら。…狐とか(ボソッ)」
ヌッ!?(不意打ち)
ストラさん!?マズイですよ!
あっ駄目だ(諦念)もう無限の彼方に旅立つ準備済ませておられる!
「それじゃアーちゃん、ちょっとだけ留守にするけどいい子にして待ってるのよ。」
待って!止まれぇ!
パリーン!!(割れる窓君迫真の演技)
【ストラが外に出ようとドアノブを回した瞬間、外から何か圧力を掛けられたのか家中の窓が全て砕け散った。】
!?!?!? ホァァァァァァァァァァァァァ!ホァッ、ホァアアアアアアアア!?!!?!(発狂)
「やあ、お久し振りぃ。」
【聞き覚えの無い声が聞こえる。】
「…っ!?どうしてお前がここにいるんだ。」
「別にぃ〜?遊びに来ただけだよぉ?」
「嘘を吐くな!!」
「へへっ、バレたかぁ〜。」
【ストラと対峙する謎の女は、ニタニタとした笑みを浮かべているものの、その眼光は笑っておらず、冷たい殺気を放っていた。】
「ねぇ、こっちに戻る気は無いのぉ?」
「誰が戻るか、あんな意味もなく殺戮を繰り返すだけの狂った集団なんかに!」
「そんな言い方しなくていぃじゃん、私たち旧友でしょ?ストラ…いや、白銀の瘴撃さん?」
はっ!(パニック解除)
すいません話が急過ぎてついていけてないんですけど、(ポーズ中)まず、あの女誰よ!ニタニタニタニタしやがって…、それにママとも何か因縁がありそうですね?てか窓代払え(キレ気味)次にさっき聞こえたんですけど、ママ特色だったんですね!?いや強さで言えば驚きではないんですけど、なんで23区とか言う辺鄙なとこでアーちゃんを育ててたんすかね?
取り敢えず会話の続きを聞きましょ。
「旧い友、だな。今は違うさ。お前たちは変わっちまったよ。」
「変わらずにいられる人なんていないわよぉ〜?それに、あなた以外はみんなそうなったんだから、あなたも周りに合わせるべきだったんじゃな〜い?」
「ふざけるな!私は(建物が倒壊する音)であって、(人々が逃げ惑う声)訳ではない!」
ん?なんか都合よく遮られましたね、これが都市の意思ちゃんですか(粉みかん)
「そっか〜、しょうがないね〜。でもねぇ〜遥々ここまで来たのに、手ぶらで帰るのもねぇ〜、何かお土産でも貰って行こうかなぁ〜」
あ、話にケリがつきましたかね?何とかなったみたいですわ(フラグ)
「そうだ、あなたの大切な娘さんでもいただこうかしら…ね!」
ヌッ!?(爆速フラグ回収)
イヤァァァァァ!なんかとんでもないスピードで迫ってきたアアアア↑↑↑↑
どっこい、アーちゃんは特色ママの攻撃を初見で回避(勘)できた少女の皮被ったロリですぜ*2
いいよこいよ!!!当たらなければどうということはなっ、、、
【全身に刺さったガラスが、体を動かすことを許してくれなかった。】
忘れてたぁぁぁぁぁ!!!!!!(絶望)
はい、これにて都市が舞台のRPG完結でございます。投稿主の次回作にご期待ください(諦念)
「…ごめんね、アーちゃん。いつかまた会えるから、少しだけ、少しだけ、我慢してちょうだい。…こんなどうしょうもないママを許してね。」
ウオッ眩しっ
「シャーナ!ちょっと私の部屋来てくれない!?」
「どうしたんですかシータさん、そんなに慌てて」
「部屋に帰ってきたら、見知らぬちっちゃい女の子が倒れてたの!しかも、全身傷だらけでっ、一応応急措置は済ませたけどっ、わっ私、どうすればっ」
「落ち着いてください、仮にもチーフなんですから。
狐さんとママが衝突するのだけは避けられました()
何の波乱も無く幸せに過ごすことは都市の禁忌ですからね、仕方ないね(様式美)