Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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中層編すたーとデス。

幻想体のシリアルナンバーしょっちゅうミスるからそろそろメモろうかと思う今日この頃。


極度の愛って見てる分には尊いよね、自分にタゲが向いてないときはだけど

 

都市がしっかり都市してるRPG、はーじまーるよー!

 

致死量のシリアスぶち込まれて、内臓を全て吐き出してしまいました。

ヴォエ!!

 

この先もこんなんだと、用意したスペアの内臓全て飲み干すことになりそうだよどうしてくれんだこれ(?)

 

しかも今回から中層ですよ。WAWやらALEPHとかが出てくるんです、人がバンバン死んでシリアス待ったなしですよ。

 

オマケに2体収容ですからね。どうなっても知らんぞー!(危機感)

 

投稿主の残機が持つかの心配をしながらいざ鎌倉。

 

 

 

 

 

 

朝ですよー!!

 

 

 

 

「お姉ちゃん…あれうるさい…。」

 

「よーしお姉ちゃんに任せて、ちょっと処してくるから!」

 

ミ?誰もいねぇぜ。

出迎えくらいはあっても、いいんじゃないかなぁ?

 

ん゙ん゙?(GRL)

 

 

 

ガタッ

 

 

 

 

前から人がァッ!?

 

 

ふぉぉぉぉぉぉぉ!!

 

キーン 

 

ドーン

 

ハッ、放せッ…!

 

「あなたは私の妹を煩わせた、それだけで私は君を殺す。」

 

ちょ待てい(動揺)職員同士の頃し合いはご法度ォ!!ですよ!

 

「パニック職員に攻撃するのと何ら変わらないわ。」

 

えぇ…(困惑)

もう駄目だッ…おしまいだぁ…。逃げるんだぁ、勝てるわけが無いYO…!

思ったよりヤバいのが出てきたな、どうすんだこれ(諦念)

ここから入れる保険が無いのなら、私は某窓口を滅ぼしに向かう(八つ当たり)

 

 

あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!(被弾中)

 

 

顔が完全にキマったオネーサンにボコボコに殴られてます。

 

 

 

 

「職員解体ショーの始まりや。妹の!大切さを!教え込む必要が!あったからなァ!!

 

 

 

 

ひ〜誰かお助け^〜

 

「お、お姉ちゃん、そこら辺でいいよ…。」

 

「あらそう?あなたが良いなら止めるわ。」

 

酷い目に遭いました(不服)

 

「それで?あなたがここに異動してきたっていう職員ね?」

 

そうだよ(肯定)

俺アーちゃんことアローニィだけど知ってる?(SHOSI)

 

「えぇ知ってるわ。確かノアを除けば1、2を争うレベルの問題児だってね?」

 

ちょっと何言ってるか分かんない(すっとぼけ)

アーちゃんはまともに社会の歯車として回り続ける模範職員ですよ?

 

「幻想体で遊ぶようなやつがまともなわけない。」

 

普通ですよね?

 

 

「「なわけあるか!!」」

 

 

良いじゃないですか細かいことは。

心も身体もちっちゃい子ですわホンマ。

 

「ちっちゃいことに関しては、あなたには言われたくない…。」

 

「…私の前でミーちゃんを馬鹿にするなんて、いい度胸ね?」

 

あっ(失言)

 

 

 

「FATALITY…」

 

 

 

アローニィサン!?まずいですよ!!?

俺もうね逃げる(戦線離脱)

 

 

「暴れんなよ…暴れんなよ…」

 

 

 

ヘアッ!?!(HTDMN)

 

ツカマッチャッ…タ!!(泣)

 

 

 

 

 

「URYYYYYYYY!!!!そんな眠っちまいそうなのろい動きで このMAOから逃れられるかーッ!!!テメーの敗因は…たったひとつだぜ…ARO…たったひとつの単純(シンプル)な答えだ…『テメーは俺を怒らせた』

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

こんなことで一日やり直させるなんて、チーフとして恥ずかしくないんですか?(キレ気味)

 

「あなたがミーちゃんを馬鹿にするのが悪いのよ。それとも、もう一度同じ目に遭いたい?」

 

 

じゃあオラオラ来いよオラァ!!!もう許さねぇからなあ?覚悟はできてるか、俺はできてる。(臨戦態勢)

 

 

「懲りないようね…。それなら私も臨むとこr」

 

「もう止めて…。」

 

「分かったわ。」

 

 

 

なんだこいつぅ〜!?!!

 

 

 

「自己紹介がまだだったわね。私はここ中央本部のチーフ、マオよ。」

 

「同じく、ミジャリー…。」

 

うわぁ!いきなり落ち着くなっ!

っていうツッコミは良いとして、ここはチーフ二人なんですね?

 

「そうね、ここは広いから二人いないとなかなか立ち行かないのよ。」

 

「だから私たち姉妹で回してる…。」

 

成歩堂龍一。

 

「あなたがここに異動になったのはただの問題児じゃないからなのは分かるわ。相当の手練でしょう?これからよろしくね!」

 

さっきの殺気放ってた数奇な方は何処へ…(押韻)

まあいいでしょうそれは、取り敢えずヨロさんということで。

でもマオさん、あなたは1つ勘違いをしています。

 

「あら、何かしら?」

 

 

 

アーちゃんが異動になっているのは、単純に初見特攻要員だからですよ…、あの水差し野郎ッ…!!!(憎悪)

 

 

 

「哀れね…。」

 

「だから死に戻れることも知ってるのね…。」

 

こんな大役任されてるのが正真正銘の9歳ですよ!人事担当アホっすか?笑

 

「まあ、色々大変だけど頑張ろうね?」

 

ハイッ!(^q^)

 

ところでマオさん。

 

「何?」

 

さっきのFATALITY…モードは何だったんですか。

 

「?」

 

「お姉ちゃんは私のために頑張ってくれるの…。ちょっと頑張りすぎちゃうけどね…。」

 

病的なシスコン…とっ(メモ)

 

「まあそういうとこも可愛いし…、私も嬉しいけど…。」

 

っ!!(感知) 

 

百合の花が!ここに大輪の百合の花が咲いておられるぞ!!

あ〜心が浄化されるぅ^〜

 

え?姉妹同士は認めないって?

尊ければ何でもいいだろうがぁ!!(カプ厨)さとこい尊いだろォォォォォォン!?

 

間に挟まりたいとか言う不届き者は頭にチクって不純物にします。二重の意味で不純ですし分かってくれるよなぁ?(圧)

 

『職員アローニィ。『O-01-a87』に本能作業。』

 

…正直眺めてたい気持ちもあるけど、結構待ってくれてたっぽいし水差し野郎は許したる。

 

てか尺管理ヘタクソォ!!申し訳ないですが新規幻想体は後日ということでェ!2体いるし、許してくれたまえ(切実)

 

今回ただただここに異動してきただけになっちゃったな…?





何だこの中身の無い内容はぁ!?(ドン引き)

これ新規幻想体ぶっ込んだらとんでもない尺になりそうだな…?ってことで、ここで切りました。

こんな無計画ヤローが世に作品を放っていいのか…?
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