Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
感想で言われたんだぁ…。
RPGらしさが感じられねぇって…。
そこで投稿主考えました。
会話パート増やせばいいんじゃね、と!
と言うことでこの先意識して会話を増やして行こうと思います。
指摘コメが、俺を強くする(?)
投稿主は百合厨なRPG、はーじまーるよー!
ちなみに薔薇は(得意では)ないです。
クッキー☆に関しては微妙なラインですねぇ。
前回は中途半端に終わってしまい、本当に申し訳ない…(ガチ反省)。
今回は前回作業を命じられた『O-01-a87』に作業するところからです。
真面目にそろそろ不味いのが来そう。
いや一応同レベでヤバい(推定)のが2体ほどいますけど、搦手なしでランク高いのが来るんじゃねぇかなっと。
ヤダコワイ…アイアンマッ!
『職員アローニィ。さっさと作業を始めよ。』
人を待つ器量すら無いのか?(SIN級改)
所詮奴は水差し野郎ってことでいざ鎌倉。イクゾー!デッデッデデデデッ!カーン
たのもー!
「あら、どなた?」
キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!!!
【あなたが収容室を開けた先には、緑色の眼をした黒髪の女性が立っていた。】
ふつくしい…(社長)
ド直球に可愛い初めての幻想体ちゃんですね、食べちゃいたい
「可愛らしいお客さんね、何の用かしら?」
アーちゃんはご飯を用意しに来ましたぁ!
アーちゃん特製フィッシュパイでござい。
材料?現地調達って言えば分かりますかね?
「まぁ!ちょうどお腹が空いていたところでしたの、ありがとう!えーと…」
私を、アーちゃんと呼んでください(ISHML感)
「ありがとうアーちゃん!…優しいのね。」
それほどでもあったり無かったり…
ん?
なんか今あいつの眼光ったような…。
気の所為だよな!そうだ木の精木の精!
作業完了。こちらアーちゃん、これより帰還する(SNK)
ダメージもあまり受けなかったですし、当たり作業だなこれは?
「…」
…めっちゃ見られてる。
「また今度、来てくれる?」
もちろんです、プロですから(?)
「そう、じゃあまたね?」
ハイッ!(^q^)
こんな可愛い顔してるんですよ!悪いことできるわけないじゃないですか!
「何よ突然。」
いや今回収容された『O-01-a87』のことですよ。
「ここでは可愛いやつに碌なのはいない…。」
なんてこと言うんですか。
マオさんからも何か言ってくださいよ!
「いや私も同意見で…」
よく聞いてください。
ミジャリーさんは可愛い、OK?
「当然よ。古事記伝にも記されてるわ。」
知らん…何それ…こわ…。
ママエアロ(人の妄想を無視する魔法)、そして『O-01-a87』も可愛い、これが何を意味するか分かるか?
可愛いやつに悪いのは居ないってことさ(暴論)
「ミーちゃん以外に可愛いものなんて存在しないわ。」
えぇ…(困惑)
暴論を上回る謎理論真顔でぶつけられて笑っちゃうんすよねw
駄目だこの人、妹が絡むと脳が一時的に溶ける。
ミジャリーちゃんもなんか言ってくださいよ。
「…///。」
駄目だこりゃ(諦念)
この共依存姉妹がよぉ…。
どうすんだよこの居た堪れない空気、投稿主爆ぜちゃいますよ?
『職員アローニィ。『O-02-a52』に抑圧作業。』
なにしにきたん!
じゃなくて、ないすたいみん!(知名度薄)
雰囲気に水を差すことに関して、君の右に出るものは居ないだろうね!(皮肉)
たのもー!
ザザッ…ザザッ…
【あなたが収容室を開けた先には、浜辺が広がっており、大きな真珠が鎮座していた。】
動物なんて見当たらなくないか?ボブは訝しんだ。
まあ分類なんて公式が言ってるだけなんで*1、ハイ
どこぞの竹野郎も初めはただの竹だったしそのパターンやろ多分。
早く作業しないと水差し野郎が水差しにやってくるのでとっととしますぜ。
でも真珠の欲求って何ゾ?
ママエアロ(思考を止める魔法)、こういうのは殴れば解決するんだよあくしろよ。
ヨシッ!(現場猫)どうやらこれで良かったみたいです。
やはり暴力…!!暴力は全てを解説する…!!
え?にしては手がボロボロじゃねえって?
ハハハナンデダロウネー(棒)
何で初見の幻想体に抑圧で行かせるんだ?
暴力でどうにかできるわけねぇだろ!(掌クルー)
『『O-01-a87』が収容違反。手の空いている職員は速やかに鎮圧に向かえ。』
結局脱走するんかワレ!!!(知ってた)
「あ!あなたも『O-01-a87』の鎮圧に行くの?」
だ、誰だあッ!?
「私は今日入社したレヴェゥ゙ッ」
ドサッ
【あなたと話していた職員の首が、突然落ちた。】
!?!!!?!???!
投稿主があまりに唐突な死に驚愕して、また内臓吐いてしまいました。
お前のせいだな!イシュメール!(定期)
何々呪い系かぁ?すぐに某陰陽師呼びたいんすけど。
替えの内臓を一度摂取(?)して、一体何が起こっt…
【あなたの視線の先には、負のオーラを纏った女性が壁に向かって、藁人形を杭で無我夢中で刺し続けていた。】
…どしたん話聞こか?
「…!…!」
笑えばいいと思うよ、多分。
「…!…!」
私であれば何か力に…
「…!…!」
話聞けやボケナスゥゥ!!!!!(ブチギレ)
もう許さねぇからなあ?
お前も信号剣の錆にしてくれるわ。
行くぞ!超☆必☆殺フタエノキワミアーt…
あれ?
なんかあいつの頭からなんか出てきてね?
緑色の…怪物…?
ハグッ
「…ねぇシータちゃん。」
「あらマオちゃん、わざわざここに来るなんて珍しいわね?」
「1つ聞いていいかな?」
「何かしら。」
「うちに異動してきた職員…アローニィのことなんだけど、今日がやり直されてからずっとうわ言のように呟いてるのよね…何かを。あなたのところに配属されてたこともあるのよね、どうすればいいのかな?」
「ちなみになんて言っているの?」
「悪霊退散☆悪霊退散☆」
「…今日は休養を取らせるよう、管理人に掛け合ってみるわ…。」
思ったより短くまとめられるもんだなぁ。
これから先は2体ずつ管理情報を出すことになります。
その都合上、本編が2日に一度しか進展しないのにはご了承下さいまし。