Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
私は帰ってきたァァァ!!(解放)
久しぶりの執筆で気が高まる…、溢れる…!!!
とりあえず物理とケッペンは反省してもろて。
そろそろ新しい小説も執筆してみようかなぁとか考えてたり。
アーちゃんはもう死んだじゃない。なRPG、はーじまーるよー!
いや…、あの時本当にアーちゃんの体力が消し飛んだはずなんですけどね…。
あの時何があったかなんすけど。
私にも分からん(迫真)
痛っやめて!ネズミの本投げないで!!石じゃないなら良いというわけないだロォォォォォン!!??!?
え?状況を確認できなかったお前が悪い?それはそう。
お願いしますお願いします何でもするんで許してください!!(何でもするとは言ってない)
目視できたのは光の中でアーちゃんの体力が飛んでも尚動いていているように見えたアーちゃんだけです。
誰だ今老眼とか言ったやつ。
で、実際今アーちゃんは生きてますし。体力はミリだけど。
「一度死んだ…?よく分からないですけど、とにかく無事で何よりです。」
シータちゃんたちは大丈夫なんスか。
「いやー、見苦しいとこ見せちゃった挙句、あんな非常事態で迷惑かけちゃってほんとごめんね?」
ノアちゃんには聞いてないです。ぽっとで介入ネキは帰ってもらって、どうぞ。
「辛辣ゥ!?」
「ま…ともかく終わってよかったぜ。俺もシャルルも、流石に襲ってくるチーフたちを傷つけずに耐久するのは中々しんどかったからな。」
「あ、殺めてしまえば、もう少し余裕を持てたんじゃない、でしょうか…?」
「だーかーらァァ!それやめろ!ずっと言ってきてるが、お前は命を軽く見すぎだっての!」
「殺めずに、無力化する、というのだけでも…。」
「あなたの攻撃、一撃でも食らったらそのまま退社させらせそうですので勘弁していただけると…。」
「で、でもユルゲンさんは耐えてくれますよ…?割と余裕をもって。」
「ユルゲンさん基準で考えるのは違うと思いますよ…。」
でも実際、シャルルちゃん何だかんだ傷つけずに耐えてましたね。
実は手加減ができるのでは…?
「手、手加減…?わ、私はただ、耐えてただけですよ…?」
ただのフィジカルモンスターでした(白目)
成程、オドオドはわわ系少女ではなく、人は死ぬぞ系ゴリラの妖精ちゃんでしたか…。
「ところで、マオちゃんとミジャリーちゃんはどこ行ったの?」
「もう業務再開してるみたいです。なんでも、「私達が休んでて迷惑かけた分働かないと!」ということらしいです。」
はえ^~すごい
ほんとに姉妹間で何もなければ模範ですね。
「何もなければですがね。何もなければ、ですがね。」
…ここってもしかしなくともまともな職員のほうが少ない?
水差し野郎もジェラちゃんも胃痛で苦しんでまともな判断もできないようで…、カワイソウニ…カワイソウニ…。
「多分あなたも
心外です。
せめて「ノアちゃん」側は訂正してください。迷惑枠で良いんで。
「…」
「もはや言われすぎて無の境地に達していやがる…。」
「フォード側なら良いんですか?」
大丈夫だ、問題ない。
『職員アローニィ。さっさとメインルームへ向かい回復した後、『T-04-a84』に洞察作業。』
大丈夫じゃない、問題だ…。(悪態)
「…管理人の指示でも入りましたか…。」
「即堕ち二コマかしら?」
DA☆MA☆RE☆
このノア野郎!
「それ悪口なの?」
「「「悪口だな(ですね)。」」」
「…私だって怒るんだよ?」
うるさいですね…。
ジェンソー君を呼んでもいいんですよ?
「げ、それは勘弁して「ジョンソンです。もういますよ。」」
フォォォォァァ!?
「あ、あなたストーカーなの!?どこにでも現れよって…。」
「心外ですね。僕はただ、"問題児"の目付け役という管理人に任せられた仕事を全うしているだけにすぎません。」
「問題児っての強調しないでくれる?」
「実際そうだろ。」
「右に同じく。」
右斜めに同じく。
「四面楚歌かな、はは。助けてシャルルちゃん。」
シャルルちゃんなら既に業務戻ってますがね。
「あの、そろそろ情報部門に戻ってきてください。"仮にも"チーフなんですから、あまりウロウロしないでいただけるとありがたいです。」
「"仮にも"…?取り消せよ、今の言葉ァ…!!」
そういうのは威勢だけじゃねんだよ。
行動で示して見せろよあくしろよ。
「グッ…!」
「示す気はないんですね。」
「当たり前よ。」
「何でもいいですが、さっさと指示に従ってくれませんかね。一応、管理人からの命令ですから僕も無視するわけにもいきませんし、何より僕自身、あなたにはしっかりしてもらわないと困るんです。」
【そう淡々と話すジョンソンの右手は、何やら気絶しているようであるフォードの首元を鷲掴みしていた。】
君って実は人間に限りなく近く作られた社畜ロボットだったりする?
「それアンジェラちゃんのことかしら。」
たすかに。
『さっさ動け。職員アローニィ。』
あぁん?最近だらしねぇな!?(興覚め)
しょうがねぇな(悟空)
はいはいそろそろ茶番パート長すぎとかなんとか視聴者から言われそうで寿司向かいますよーッ。
喘息前進DA!
「相変わらず情緒の激しい方ですね。」
「まあまだガキだしな。そろそろ俺らも持ち場に戻るとするかな。」
「そうね…、ところでジャンサン。」
「ジョンソンです。壁の外の巨人と闘ったりなんてしません。」
「……?まあいいか、なんであなたって毎度毎度私の位置がわかるのかしら?やっぱりストーキング?」
「違うって言ってるでしょうに。管理人から指示が飛んでくるんですよ、職員ノアが~で油売ってるから持ち場に連れ戻せって。」
「いい迷惑だわ…。」
「こっちの台詞です。」
もう一度ミジャちゃん焚きつけようかな。これ少しだけ本気で思いました。
下手好きさんは素直にこういうこと言えるからね、悪い人じゃないんだよ!え?だったらまともに幻想体管理しろって?アーちゃんがやってるんで
投稿主も大概
たのもー!
【あなたが収容室を開けた先には、二本の小ぶりな赤白の旗が立てられていた。】
ツール型だったっけ(錯乱)
どう見ても命を感じませんが、ママエアロ(意味のない思考を追いやる魔法)、洞察作業のお時間です。
なるほろなるほろ、見た目はごく普通の旗って感じです。水兵が持ってるのをよく見ますね。いやどちらかというとパーティ系のミニゲームで使い古されてる方が見かけるわ。水兵とか見かけるわけないやん(謎ギレ)
ヨシッ!(現場猫)
作業も終わったし撤収てっしゅ…、
…あの白い旗から「俺を手に取れ」オーラが出てますね…。
正直取りたくないですが身体は正直なようで*1
持ってみましたが、特に異変はなさそうですね?
「なんだか心が落ち着くな…。」
らしいです()
使用者より先に傍観者が話すなって義務教育で習いません。なので私は悪くない、OK?
『職員アローニィ。』
んだよ水差し野郎また作業命令か?
行動指針歪みねえな。
『…メインルームで待機。』
…はい?(OOIZM洋)
ごめん水差し野郎、私の耳が腐ってなければ今確かに待機という命令が聞こえたんですが。
『そう言っている。…今回は君は施設を救った功労者だ。今日くらいは休むといい。』
????????????????
人間ってガチで困惑すると言葉すら出なくなるんですね。
どうしたんですか水差し野郎、中の人変わりました?
あ、実はミジャちゃんに前の水差し野郎は頃されてて、あなたは新しい管理人だったりします?カンリニン!カンリニン!
『そんなに働きたいなら久しぶりに『F-01-a85』の収容室にでも行くか?』
はーい大人しく休みまーっす!!!!(迫真)
迫真で始まり迫真で終わる。
オチが完璧についたってはっきり分かんだね(締めの挨拶先輩)
作業雑すぎ…雑じゃない?
前回が重めだったのもあってふざけすぎました。
反省してます(してない)