Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
投稿が遅れると背徳感に襲われる末期患者になりつつある。
人型って実は良心枠なのかも?なRPG、はーじまーるよー!
嫉妬心さんも武器優秀だし、あの観察者君も実はそんなに厄ネタ無いのかも…、いやでもあいつALEPHだしなぁ…。
むしろあれだけ大人しいほうが逆に警戒する。
(ペスト医師側になる可能性)ありますねぇ!ありますあります!
いややめてください冗談じゃないですかーハハハー()
これ以上鎮圧パート止めてくれ…、切り所さんが無いから編集側が地獄なんよ。
え?お前の編集術力不足だろって?
うるさいですね…(Wダメージ)
本日から福祉部門が解放されます。
ここ労基に作り替えたり…、いや本編でそれやろうとして失敗して病んだコーヒー中毒者がいたし無理ですかぁ…。
中層が終わってからも対話パート入るのかね。上層の面々だけ掘り下げるなんて中途半端なことしないだろうし。
あれだけの編集量は勘弁願いたい所さん*1
どんなチーフがいるんでしょうかね。今のところ、中層は病的シスコン姉妹と命の価値観バグってるオドオド系モンスターですか。
改めて思い返すと個性的な面々ダナー(白目)
朝ですよー!!(恒例)
誰だ!朝っぱらからうるせえ野郎は!!
ぴえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!!?
【あなたが部屋に向かって挨拶や否や、とんでもない声量の罵声が飛んできたと思うと奥のほうからガラの悪そうな男が飛んできた。】
あっ(小林)
わり、俺死んだ。
このパターン、中央本部でもあったなあ懐かしいなー(現実逃避)
「…今の大声はお前か…?」
は、ハイッ!(^q^)(正直者)
「そうか…。」
【そういうと男はおもむろにこぶしを振り上げた。】
33-4
俺の負け。なんで負けたか明日までに考えといてください。
一回、運が悪かっただけですよ…(諦観)
思ったよりやばいのが来たな、どうすんだこれ。
「いやぁすまねえな、いきなり大声なんか出してよ!」
…ミ?
「実は今日新入りがくるって話だったんでなあ、少しばかり気ぃ張ってたんだ。悪く思うなよ?」
【にこやかに笑う男は振り上げた手で頭を撫でてくる。】
怒ってないんですか…?
「はっは、ガキは元気が一番ってもんよ。おっ、そういえばまだ名乗ってなかったな、俺はデライト。ここ福祉部門のチーフだ。」
どうやら小っちゃい子には優しいタイプのレアヤンキーだったようです。
現世にいるとこ見たことない。絶滅危惧種というか、存在すらしてたのか怪しい所s))
アーちゃんはアローニィって言いますぅ!
「おっ、最近噂の職員アローニィってのはお前のことか!」
え、何。アーちゃんって有名なの?
「話はちょいちょい聞くぜ。ノアの野郎を監視しているジョンソンとかいうのもだが、そのノアですら手を焼いているってな。」
そうかな…そうかな…?
世話してもらったことあったっけな。
(記憶には)ないです。
覚えてないはされてない、よってノアちゃんの勘違いってことで(暴論)
「お前みたいのを早死させないために、俺たちチーフがついてんだ。色々頼ってくれよな。」
そうですよね、チーフって職員の手本になるべき存在ですもんね。
中央本部の二人組に一度頃されてますけど。
「ちょっと待ってろ、今から中央本部行ってくから。」
待て!(光一回復)
あなた何しに行く気ですか!腕まくりなんてしちゃってなんか殺意っぽいもの身体から溢れてきてますよ顔怖いですしやばいですって!
「顔はもともとこんなだ。別に、
いやぁぁぁぁぁぁぁ!!この人お礼はお礼でも
大丈夫です、本当に大丈夫なんで!今アーちゃんこうして生きてるんで!サラジネサラジネケンチャナァァァァァァ!!(錯乱)
「まあそこまで止めるなら良いが…、それよりお前、死んでも生き返るっつーことは管理人の旦那のお気に入り職員、ってことか?」
ちょーっと
齟齬がありますね。
アーちゃん実は初見特攻要員なんですよね。
「…何だと?」
要は、生き返らせてやるから安心して死んで来い!ってことですね!!(ヤケクソ)
「…本当に、つらい時は俺らを頼れよ…。」
デライトチーフは頼れそうなんで是非とも。
ただしノア、テメーはダメだ。
今度ジョンソンを副チーフ的なポジションに就かせられないか検討してもらおかな(やらないやつ)
あっそうだ(唐突)
デライトサンはどのくらいL社に努めてるんですかーッ。
「ここにいると年やら月日の感覚はなくなってくるが…、シータのやつが入社する直前じゃねえかな。」
じゃあ結構長いんですね。
こんなにも粉骨砕身の精神で働いているチーフたちの頑張りに涙がで、出ますよ…。
ただしノア、テメーはダメだ。
なんでフォード(一般職員)とチーフが揃いもそろって同じ職員と幻想体*2に説教されてるのか、コレガワカラナイ
「説教する幻想体がいんのか今。」
そうだよ(肯定)
ちなみに美味しい幻想体もいます。
「美味しい…?」
あとで笛吹の幻想体*3に料理として出すんですけど、ご一緒にいかがです?
「…興味あるな。」
マジですか。
いや自分で聞いておいてアレですけどまさか肯定するとは思ってませんでした。
これは張り切ってしまいますね…。とりあえず雀の在庫切らしてるんで調達してきます。
~一方その頃~
「へぶしっ!!」
「風邪ですか、ノアさん?」
「違うわよ、たぶん誰かが私のこと噂してるのよ。ほら私って有名人だし。」
「悪い意味で、ですよね。話をそらそうとしてもそうはいきませんよ。」
『大体あなたはここを導くリーダーとしての自覚が…』
「そうです、しっかりとチーフとして真面目に働いていれば悪い噂が回ることも…」
「誰か助けて~…。」
チーフのキャラが濃いとそれだけで一話作れる。
悪い発想。