Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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オーケストラはクソ、はっきり分かんだね(1敗)
なんでオーケストラ収容日にケセド抑制なんてしたんですか?(3敗)


竹よりキノコの方が良いに決まってる(某脱走魔を見ながら)

 

眺め終えたので多分9章が始まるRPG、はーじまーるよー!

 

ここの施設の幻想体で人型のやつら、基本周りのやつらに巻き込まれた可哀想な奴らしかいねえな。竹?そんなの知りませんねぇ…。

見つけてもらいたいだけの承認欲求脱走魔は粉微塵にされて、どうぞ(怨嗟)

というか、水差し野郎がすごいファインプレーでしたね?あのお面*1に作業してなかったら、今頃無言でリセット&ロードするところでした。

 

そろそろ水差し野郎呼びをやめてやればだって?許可しなぁぁぁぁい!!(確固たる意志)

9歳に初見特攻要員させてるうちは逃げられないゾ♡

あれ、てかL社で経過した年月って年齢に反映されるのか?いやだとしたら今頃ノアちゃんとか皺で顔が埋もれてるだろうしそれは無いのかなあ。

…あの人正直それで生きてても不思議じゃねえな。

 

ちなみに、あの事態収拾後は前回の準MVPの笛吹サンに永遠とご飯を作ってました。

 

 

 

ぬわあああああああああん疲れたもおおおおおおおん!!!

 

 

 

すっきりしました(?)

傍観者クンに関しては特定の誰が悪いとも言えなないところですよね。強いて言えば都市?いやでもそんなん言ったらキリねえしなあ。新井が悪いよ新井がーー!!

 

アーちゃんは某黒沈さんと同じ思考回路ということでそろそろ出勤。イクゾー!デッデッデデデデ!カーン

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

朝ですよー!!(クソデカボイス)

 

 

 

 

 

「おうアローニィ、今日も元気だなぁ!」

 

デライトチーフオッスオッス!

いやあ昨日はなかなかにハードな一日でしたねぇ。

 

「そうだな。と言っても昔にあれより厄介だったこともあったんだぜ?」

 

そマ?

 

「おうよ。一番印象に残ってんのはあれだな、バカでかいイカみてぇのが現れて施設が壊滅しかけたことだ。当時の教育部門チーフはそれでやられてなぁ。あれはヤバかった。」

 

ヒエッ…

だから、アリス君を召喚する必要があったんですね。

 

「いやぁでもよ、あん時にお前がいたらあいつも料理してくれたかもと思うと、ちっとばかし惜しいがな。」

 

アーちゃんもそう思います←否定しろよ

そんな怪物、アーちゃんからしたら究極食材でしょうし。化け物ッ!料理せずにはいられないッ!!!

今アーちゃんの方がずっと幻想体に近しい存在だろとか言ったやつ、お前も料理にならないか?(余命宣告)

 

今なら人肉も平気で食べられるデライトチーフがいるので、廃棄する必要もなくてエコで良いですね〜(?)

 

『職員アローニィ。『T-04-a130』に本能作業。』

 

作業の時間なのだ(緑餅感)

デライトチーフ、このタッパーに入ってる料理笛吹のとこ持ってってくれません?量多いんで2人で食べても良いで寿司。

 

「その頼みは断ることはできねぇなぁ。お前、俺の扱いが分かってきたな?」

 

ま、アーちゃんも逞しいれっきとした幼女なんでね。

いや幼女ってステータスじゃなくね?

 

 

 


 

 

 

 

頼むから、頼むからカロリー控えめのあっさり系幻想体で頼みます(切実)前回エネルギー過剰摂取で体重が8.10(有効数字2ケタ)kg増えたんだぞいい加減にしろ!編集する身にもなれ。

体力を大幅に消費したならむしろ痩せるのではと疑問を抱かせたところでいざ鎌倉。

 

たのもー!

 

【あなたが収容室を開けた先には、幻想的な森のような空間が広がっていた。】

 

はえ〜きれい^〜

ん゙ん゙??(GRL)

あっ!(水素感)これなんだと思う?SOUですね…、ズバリ、キノコでしょう!

これは新規食材になりそうですねぇ…(暗黒微笑)

じゃけん水やりしましょうね〜。

 

いやキノコって水いるのか?

まあ一応幻想体だろうし、でぇじょうぶだろ(楽観)

ヨシッ!(現場猫)

作業終了です。と言うことで収穫の時間ですわ〜。

ホラホラホラホラ!見とけ見とけy…

 

「あれ…お母…さん?」

 

ミ?

なーに言ってんすかアーちゃんさん?こんな森の中にいるのなんて熊か鳥くらいでしょ。

あ、違うわこれ。アーちゃんの目がピンクなってる。

 

「待って…待って、お母さん!」

 

やつの見え見えの挑発に乗るんじゃねぇ!!

あーどんどん奥へと向かっていく〜ひ〜お助け^〜

 

魅了状態の幼女ってそそられるものがあると思うんですね(現実逃避)

 

 

 


 

 

 

 

…という夢を見たのだー!!

 

「ハッハッハ、そんでお前、こうして生き返らせられたんだなぁ!」

 

愉快愉快、実に面白い演目ですた(他人事感)

あのキノコ、どう考えてもヤバいっすね。

駄菓子菓子そこは23区生まれの料理人。これしきのことではへこたれませんよ。

 

デライトチーフたちのために、アーちゃん、止まるんじゃねぇぞ…*2

 

 

 

少女移動中…

 

 

 

抑圧作業の時間だゴラァ!!

生育したら駄目と言うならば、逆をすれば良いんだってはっきりわかんだね。

しかしアーちゃんには貴重な食材を痛めつけることは、無理です…。え?腹黒雀や自然体?アイツラは弱らせる必要があるからね、仕方ないね(適当)

と言うことで周りの土をほじくり回します。オラッ土出せっ!

 

 

痛かったです(焦燥)

ハズレ作業だったんだぁ…。逆をすれば良いなんて単純なわけないだろ!(手のひらクルー)

あ、でも魅了にはかかってないので、オッケーです!

じゃけん収穫しましょうね〜。

 

明日はきっとごちそうだよ!(某畑感)

 

 

 


 

 

 

「…!?今なんだか物凄く嫌な予感が…!?」

一方その頃ユルゲンはかつてないほどの恐怖に襲われていた(粉みかん)

 

 

この後、食堂で新たにキノコが使われることが出てきたとか。

*1
『O-04-a92』

*2
立ち止まってくれ





前回(傍観者情報)カロリー過多で氏にかけたのでこのくらいで許し亭許して…。
てかアーちゃんまだ食堂進出諦めてなかったのか(呆れ)
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