Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
特クラに入って分かったことは、全統模試はクソということです(疲労困憊)
昨日投稿できなかったのはそういうことでして…。
私が悪いんじゃない、センガが悪いんです。許してくれたまへ(責任転嫁)
投稿主はきのこ派なRPG、はーじまーるよー!
別にたけのこが嫌いって訳じゃあなく、どっちも好きではあるんですけどどちらかと言えばそう(アキネーター感)ってだけ"だった"んです。
"だった"んです。
頃してくれるぞクソ竹野郎ッッッ!!
お前のせいだな!イシュメール!(不正解)
これ、ダークライの仕業です(不正解)
これも脱走竹野郎が勝手にしたことだ…やはりそうでしたか!
こいつが原因できのこたけのこ論争の情勢はきのこ派に大きく傾いたとか何とか(粉みかん)
知らんけど(無敵の言葉)
朝ですよー!!(定型詞)
「ようアローニィ、今日も元気だなぁ!」
ありがとナス!ナスナス!
かく言うデライトチーフもいつも元気っすよね。楽しみがある人間は強いって皮膚の予言にも書かれてるから。やっぱ(食べるの)好きなんすねぇ。
「おうともさ。こんな職場じゃ楽しみ一つねぇとやってらんねぇからな。お前も料理することがモチベーション何だろ?」
料理に関しては半分くらいは本能なんですけどね。
23区の血が騒ぐッッ!*1
「まあそれもあるけど…。何より、私ここでやらなくちゃいけないことがあるんだ。」
「ほう、そりゃあまた何だ?」
「…恥ずかしいことに何かは分かってないんだけど、何かすっごく大事なことだってのは分かるの。それを終えるまで私は死ねないし、皆も死なさない。」
「不思議なことだな?まあでも安心しな。お前に守れずとも、俺らは死なねぇし、お前が死にそうだったら、俺らが助けてやるさ。それが仲間ってもんだろ?」
「…うん。」
「そうそう、お前には俺たちがついてる。忘れんなよ。くれぐれも、
『職員アローニィ。『T-05-a32』に愛着作業。』
やたらアーちゃんって「一人」っての言われますね。
そんなに友達いなさそうな顔してるかな、アァン!?(謎ギレ)
と言うかデライトチーフが光の存在過ぎる。第一印象で決めるのは駄目だって某兄貴も言ってるからね、はっきりわかんだね。
え?にしては初っ端ビビりすぎだろって?
うっせ怖いもんは怖いんだYO彡(゚)(゚)
説得力は浜で死にましたということでいざ鎌倉。
たのもー!
【あなたが収容室を開けた先には、大きな鉄の塊が鎮座していた。よく見ると、それは血に塗れた片手斧を掲げている。】
…成程。
アーちゃんに死ねと申すかッッッ!!!
失礼、取り乱しました。
正確にはアーちゃんが犠牲になるとは限らないんですけどもまあ誤差だよ誤差。
これどっからどう見ても害悪鉄クズ*2の亜種ですよね。
そんな奴に愛着?オイオイオイオイ、死んだわアイツ(他人事感)
しかし、社畜アローニィには狙いがあった。
どうせ生き返るしでぇじょうぶだろ(投槍)
本家はランク参照だったけど亜種は作業で確☆殺とか凄いありそう…ありそうじゃない?まあ逆らっても無意味なんで作業してきますよ。会社に全てを託すんだよあくしろよ(社畜根性漲る日本人の鑑)
ピザ窯クン!アーちゃんと、お話死しようよ!
返事がない、TDN屍の様だ▿
しょうがねぇなあ。お体に障りますよー。
まあ所詮本家と同じく所詮金属の体何でね、おい、冷えてるか~?(鬼畜)
ん?
アダダカイ!!!!!
失礼、人の心の暖かさに初めて触れた機械のような声が出てしまいました。
まさか人の心を手に入れたピザ窯…ッテコト!?余熱はバッチェオッケーっすよ~。
晴れてピザ窯としての役目を果たせるよ!やったね窯ちゃん!*3
これには某禪院家兄もご満悦。人の心とかあるんか?
つまらない冗談はさておいて*4元ネタの方は「ココロ、ヨコセ!」って感じで暖かい心の職員(自制ランクⅣ)が作業したら「テンション上がるな~」って感じでカウンターが下がってたんですけど、クォレはアーちゃんもとい他職員も犠牲にならないで済む可能性。
ありますねぇ!ありますありまs
ザシュッ
[職員アローニィが死亡。また、その他の職員も大量に死亡。]
ねぇデライトチーフ。
「どうしたよ。」
今からでもあのクソ鉄クズスクラップにしませんか?
「あいつ過食部位なさそうだしなぁ。」
どういう判断基準何ですか。
いやあいつやべぇっすよ。愛着作業しただけでアーちゃんをホンルした*5んですよ?コッパミジンニシテクレルッッ‼‼
「言いたいことは分かる。実際俺も何が何だか分からんまま死んだからな。」
どうして?(電話猫)
アーちゃんが氏んだのは良いとして、なしてデライトチーフまで氏んだのか、コレガワカラナイ
「正確には、ノアを除いた全職員が絶命したらしいな。」
えぇ…(ドン引き)
思ったよりやばいのが来たな、どうすんだコレ。てか何でノアちゃんは氏んでn…、
あの人なら氏んでなくても不思議じゃないっていう謎の信頼感。ゴ〇ブリかな?G社の入社試験受けたら今なら受かるんじゃね(適当)
「好き勝手言ってくれるわね…。」
アレェ!?ノアチャン!?ノアチャンナンデ!?
「管理人に呼び出されたの。何か今日来た奴はお前しか作業できないってね。」
そーなのかー(闇妖怪感)
そうだよ(幻聴)
「で、私相手なら何でも言って良いとでも思っているのかしら?」
今何でもって(脊髄反射)
後輩に慕われないノアちゃんが悪いと思いまーす。ですよねぇ!?
「俺かよ。ま、ノア。テメェはもう少し真面目に作業しようぜ?」
「いつぞやの巨大イカの時ゲソに嚙みついてた奴には言われたか無いわね。」
いや何してるんですかデライトチーフ。
「グルメ家としての血が騒いじちまってな。味付けも何もなかったから不味かったが。」
そら(そもそも食用じゃないだろうし)そうよ。
「そういえば、私が管理人に言われたときに「お前これだけ長くいるのに落ち着きなさすぎるだろ…。それが今回奏功してるわけだが。」って言われたの何だったのかしら。」
何やろうなぁ(すっとぼけ)
自制ランクに関係してそう、低そうだし。
データなんてねぇようるせぇよ黙れよ。日頃の行いが悪いのが悪いんですぅーッ。
「私すっごいディスられてる気するんだけど。」
何言ってるんですか、気のせいってやつじゃないですか気のせい。そう木の精。
耳が衰えてきてるんですね成程。
「誰がよ。」
おばあちゃん、朝ごはんはもう食べたでしょう?
「高齢者扱いしないで!?」
うるさいですね…。
早く作業しないと来ますよ。
「来るって何が?」
あ、ごめんこの表現は違うわ。来るって言うより、
今、あなたの後ろにいるの。
「…え。」
「とっとと働いてくださいノアさん。それとも、僕と明王さんによるカウンセリングコースにしますか?」
「ぅあ。」
あっノアちゃんが死んだ!この人でなし!
「アローニィさん失礼しました。ノアさんは僕が責任持って収容室まで運ぶので、お気になさらず。」
お、おう…。
「なあ、あいつがもしかして例の…。」
「…うん。ノアちゃんを唯一鎮圧できるお目付け役。」
「ジョンソン、ねぇ…。ふーん…。」
「どうかした?」
「いや…何でもない。気のせいだろうからな。俺の勘は良くねぇし。」
そういうことが気のせいだった試しがないですよね…。
投稿主の想像力的に記録部門解放直後までがギリギリになりそう…(ネタ切れ気味)