Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
ちなみにアンケートの期限は99話までなので、大体1週間くらいですね。
もうちょい早くやっとくべきだったか…(後悔)
多分自認辞書じゃなくてミステリー小説なRPG、はーじまーるよー!
役に立たん産廃は首括って氏んだらええねん。まあ首無いんだけど。
何だこの役立たずの辞書!?多分武器だと思うんですけど(名推理)
じゃけんノアちゃん殴りましょうね^~
ノアちゃんを悪に規定することでストレス緩和効果を狙わんとする賢明な職員、ワン・ダーウェイと申します(偽名)
抽出部門も今日で最後で、明日からは記録部門が解放されますねえ。
何気にここ、他の支部に比べてでかいんですかね?聞いたところによると福祉部門までしかないとこもあるらしいんですが、そもそも支部はそれが普通なのか。コレガワカラナイ
あと何でここは支部じゃなくて分社呼びなんでしょ。エネルギー生産が目的なのはどこのL社傘下と同じだし、切り離されて独立しているとは思えないんですよね。
んにゃぴ…よくわからないです。
まあ呼び名なんて細かいこと、いちいち気にしてたら皺も増えるし背も伸びないので…。
でも一応調べてみるか(唐突)
分社:でかい会社からちっちゃい会社として分かれて一つの会社として成ったやつ。
支部:本部がまとめてる、本部から離れてあれこれするとこ。
あーもうめちゃくちゃだよー()
こいつを使った私が愚かでした、大人しく皮膚の予言使います(?)
仕返し帳簿でも可(??)
ちなみにアーちゃんは既に出勤してます(はよ言え)
でも今日は珍しく作業命令がなかなか出ませんねぇ、ソントゥさんは「今日こそリベンジしたるわー!」って黒板*1の作業行ってたけど。
そんで現在、「四字熟語すっかり抜けてもうてたわ…」ってまた勉強に戻ろうとした瞬間作業命ぜられてますね。
「ちっとは休ませろやこの『規制済み』!!」
ちょい待てい(焦り)
そんな暴言叫ばないでくださいこの動画がゴッドファーザー様に咎められてまた夜の錐と一緒に粛清される危険に脅かされても良いんですか?
下手好き、お前は投稿者の恥だ。ボニャテッリ家はお前から収益化を取り上げる。ついでにヴァレンチーナ、特に理由は無いがボニャテッリ家はお前から愛を取り上げる。
(心中)穏やかじゃないですね(顎)
しかし、今日の水差し野郎何か変、ですね…。
アーちゃんにいつまで経っても指示は飛んでこないし、ソントゥさんは作業終わる→作業開始を繰り返させられて発狂しかけてるし。
あ、パニックになりそうってわけじゃないです。
というか新規幻想体来てるはずなんですけど、どうしてそいつは無視してるんで
[職員初見1が死亡。]
………………。
水差し野郎、聞いてるか?
『…何だ。』
それできるならどうしてもっと早めにしてくれなかったん??
職員を初見犠牲用に雇用できるほどここは余裕無いって言ったのはどこのドイツですか?ベルリンですか、フランクフルトですか?(錯乱)
『一旦落ち着いてくれ。』
ページを1枚捨てて2枚ドローします。
『…?まあいいか、お前の言いたいことも分かる。が、それについては明日の始まる前に話す。』
何で明日である必要があるんですか(素朴な疑問)
『………明日話す。』
ちょ待てよ(KMTK)
アーちゃんは今知りたいんですーぅ聞いてるか水差し野郎耳ついてんだろさっさと答えろよあくしろよエーッ(早口)
[本日の業務は終了です。職員たちは速やかに帰寮しなさい。]
『急くな。明日になれば全て伝える。…本当はお前の言う通り今すぐ答えてやりたいんだが……。』
訳アリかよ。
しょうがねぇなあ(寛大先輩)
明日何が起こるのかドキをムネムネ*2させながら待つということでアーちゃんは帰寮。
働かずして帰ることができるなんて良い職場だなぁ~~~~~~~~(皮肉)
『待て、その前に一つお前にやるべきことがある。』
水差し野郎、一体どうしたというのだ…?(PRGS)
『記録部門のチーフと顔を合わせておけ。既に部門自体は解放してあるからな。』
あ、初見1クン(orちゃん)と顔合わせなかったのはそういうことか。
だから、記録部門に収容する必要があったんですね。
でも別に、明日で良くないですかね。そんな急くことないですよ。
『もちろん理由がある。*3』
どうして?(電話猫)
『詳しくは明日話すとするが、あまり長く付き合えないかもしれないからな。少しでも見知っておいた方が良い。そのためにこうして大急ぎで今日の勤務を終えさせたんだからな。』
何か言っているようで何も言って無い感ありますけど、うだうだ言っても仕方がないので行くー行く行く(溢れる好奇心)
…の前に。
ターゲット捕捉、突撃します。
アーちゃんの すてみタックル !!
「…!?ちょっ待てどうしたアロウボォァッ!!」
「で、つまり記録部門のチーフに会いに行くけど少し不安だから付いてきてほしい、ってことか。」
ハイッ!(^q^)
だって記録部門チーフってここの最古参らしいじゃないすか、ユルゲンサンとシャルルちゃんと同じで。
そんでちょっと変な人かもしれないじゃないですか。
ヤダコワイ…助けてライダー!!
「おい待てその変な人の括りに俺を入れるな。」
(酒に数億ループ以上溺れてた人が変じゃないわけ)ないです。
「……ぐうの音も出ねえ。」
実際、いつぞや記録部門のチーフがどうこうとか言いかけてたじゃないですか。
「よく覚えてるな。それならそうと言ってくれ、物陰から不意に突撃されると流石の俺も痛いぞ?」
嘘つけその装備カッチカチやろ。
何ならアーちゃんの方が反動ダメージうけましたよ、すてみタックルだったんで(?)
「記録部門のチーフは……そうだな、俺が酒に潰れてた時ですら目に焼き付くほどのノアに説教をしていたな、わざわざ下層から出てきて。まあ話してる内容とかは流石に覚えてないが、ノアが死んだような顔で話を聞いていたな。そういう点で、あいつは変わってるよ。もっとも、下層が解放される前にループすることもかなりあったし、結局俺があいつとまともに会話したのは初めの数ループくらいだろうな。」
…大丈夫?アーちゃん出会い頭で3時間フル説教コースとかない?
いや別にアーちゃんが何か悪いことをしたとかじゃないんですけど(震え)
「…さて、着いたぞ。おーいジーメイ、いるかー?」
[ユルゲンが声を上げると、奥の方から和装に身を包んだ少女が姿を現した。]
あら可愛い(反射)
あなた、ジーメイって言うのね!
「…肯定。拙者、記録部門長勤務、
………?
ねえユルゲンサン、何この人凄い怖い。
漢字ばっか並べてくるし助詞が無いんだけど。
「………?」
いや何でユルゲンサンも宇宙観測してるんですか。
「いや…俺の覚えている限りだとこんなやつじゃなかったと思うんだが。」
「人、常々変化。ユルゲン、貴様確実理解可能。」
「いやまあそうなんだが多分そうじゃねえぞ?」
…そういうお年頃何ですかね?
「……まあこいつ自体は多分16歳くらいだろうし無いことは無いだろうが…。いやでも精神年齢的には少々きついな。」
「…誰言拙者好事及渦中。」
「いや全然分からん。」
とりあえず遅めの厨二病が続いてるという認識でよろしいな?よろしい(断定)
「否!」
あっそうだ(唐突)
アーちゃんはアローニィって言います!明日ここに異動になると思うんでよりょしゅくお願いしますね^^
「…承知。唯、先程其方言取消拙者望。」
ちょっと何言ってるか分かんない(ガチ)
まあ良いじゃないですか明日から5日間の付き合いになるんですし。
「…否。」
「あ?アローニィは異動するぞ、確実に。」
「否。拙者其言話無。」
「拙者察知。拙者等謎因果因変化発生。」
「どうして、今日はあの子を新規幻想体の作業に行かせなかったのかしら?」
今夜も、管理室には灯りが灯っている。
ただし、今夜が最後となるが。
「実は、今朝アンジェラと少しばかり会話したのさ。その時に、アンジェラに言われたんだ。「それで、あなた方は計画をいつ決行するのですか?」ってな。」
「バレてるじゃないの。」
「バレてたわ…。けど、それってつまりあいつは分かってて計画を見守ってるってことだよな。」
「そうね。あれが何を考えてるかは分からないけど、これで説得する必要は無くなったわね。けれど、それがどうしてわざわざ新規職員を雇用してまであの子を起用しなかったの?」
「そうだな…これはその時話した内容で、アローニィにも明日話すつもりのことだが―――」
( ᐛ )なんか重要なこと言ってたっぽいけど漢字多すぎて分からないや()
初見1よ、安らかに眠れ。
某少女のおかげでその不名誉な名前は残らないよ、やったね!(白目)