【残念美人】☆-1サーヴァント安里真由ペロペロスレpart7何も不審な点などありません。無害です。安全です。不審な点など■■ 作:逃■ろそ■は■界■を喰■■■■絶■育■
カルデア食堂特設ステージ。そこでは大量の現ナマを賭けたチーム対抗大食い大会が行われていた。
チーム名:【穀潰しの有効活用】メンバー:安里真由、ジェームズ・モリアーティ、エドワード・ティーチVS【円卓・ハラペコ・ロイヤルズ(アルトリア、アルトリア〔オルタ〕、アルトリア〔リリィ〕
モリアーティは口を開く
「いいかい、安里君。君の日頃の堕落ぶり、生産性のなさ、酸素の無駄遣いには常々感服していたが……今日こそその汚名を返上する時だ! 君の唯一の取り柄である『無駄に燃費の悪い胃袋』を、私のために役立てたまえ!」
黒ひげもそれに追撃をかける
「そうでござるよ安里氏! 普段ニートで無職で貧乳で彼氏いない歴=年齢の君が輝けるのは、この恥ずかしい舞台だけ!
相手はあの騎士王軍団! 正攻法では勝てない!
だが君のその『ストレスを食に逃げるドカ食い気絶部』の根性を見せつけるでござる!」
クソ無職のカス、害獣、穴、畜生、その他多数の呼ばれ方をするそれも口を開く
「……はぁ? なにその言い草。
私がいつ『ドカ食い気絶部』に入部したのだ? 私は繊細なグルメなわけだ。
それに、なんで私がアンタらの財布のために体張らなきゃいけない。
……で、優勝したら私の取り分はどうなん?」
「(あからさまな嘘笑顔で)もちろん、山分けさ! 高級スイーツ食べ放題だ!」
「交渉成立。
見ていたまえ、あの腹ペコ騎士王たちをドン引きさせてやるから。
私の胃袋はブラックホールだ!」
「ワン! 両チーム、凄まじいペースだワン!
円卓チームは優雅かつ高速にステーキを吸い込んでいるが、穀潰しチームの安里真由も負けていない!
まるで親の仇のようにハンバーグを詰め込んでいる!」
「ふぐぅ……んぐ……!
(リスのように頬をパンパンにして)
まだ……いける……!
働きたくない……働きたくないから、ここで勝って一生遊んで暮らすんだ……!」
「おおっと、安里氏の目が完全に逝っている!
あれは『現実逃避』の目だ! 嫌なことから目を逸らすためだけに咀嚼している!」
「素晴らしい! その浅ましい食欲こそ人間の業!
さあもっと喰え! 皿まで喰え! 君にはそれしか価値がないんだからね!」
「おーっと!? ここで円卓チーム、ペースが落ちない!
対する安里選手、動きが止まった!? 箸が震えている!」
「うっぷ……。
ちょ、ちょっと待て……タンマ……。
なんか……胃が……チャポチャポする……」
「はぁ? 何言ってるでござるか! まだ20皿目でござるよ!?
相手は涼しい顔で30皿目でござる!
立て! 立つんだ安里! 君の図太さはそんなものか!」
「計算外だねえ……君の無底の胃袋はその程度かい?
ただの無職で、役立たずで、その上『大食いキャラ』という唯一のアイデンティティすら嘘だったとは。
本当に救いようがないねえ!」
「う、うるさい……!
私は……か弱い……乙女なん、だ……
う、うぷ……オロロロロロロロロロ!!!!!!」
「「「ギャアアアアアアア!!!」」」
(ドサッ、とテーブルに突っ伏し、盛大にリバースする安里真由。完全に白目を剥いて気絶)
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「最悪でござる……。
まさか本当に吐くとは思わなかったでござる。
おかげで失格負け。会場は阿鼻叫喚。拙者たちまで白い目で見られたでござるよ」
「やれやれ。掃除係にチップを弾んでおいたよ。
全く、使えない駒だ。
『限界まで喰う』ことすらできないとはね。
ただの汚い見世物だよ、あんなものは。行こう、黒ひげ君。彼女の介抱なんて時間の無駄だ」
「同意でござる。
安里氏、そこで反省しててくれ。……臭いし」
大食い大会で盛大にリバースし、失格となった安里真由。
その惨状を見た「悪属性」の二人は、心配するどころか、腹を抱えて笑い転げていた。
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「ブフォwww アハハハハハハ!!
いやー、傑作でござった! まさか『限界』があるとは!
『無限の胃袋』? 『底なしの食欲』?
聞いて呆れるでござるよ! たかがステーキ20枚でオーバーフローとは!
設定詐欺もいいとこでござるなァ、安里殿ォ!」
「全くだ! 私はね、君のことを『生産性はないが焼却炉としては優秀』だと評価していたんだよ?
それがどうだ、この体たらくは!
入れた分だけ戻すなら、君はただの『壊れたポンプ』じゃないか!
はっはっは! 悪のカリスマである私の計算を、その無能さで狂わせるとはね!」
「これだから三次元(リアル)の女は!
二次元のヒロインなら『まだまだいけますわ~♪』とか言って、可愛くお腹を膨らませるものでござるよ?
それを、あんな……『オロロロロ』って!
アイドルの握手会でゲロ吐くオタクみたいな声を出しおって!
夢も希望もない! あるのは酸っぱい臭いだけ!
キャハハハハ! 腹痛いwww 誰かこの『限界ありまくりヒロイン』をなんとかしてくれwww」
「おいおい黒ひげ君、あまり笑わせてくれるな。私の腰に響く。
いやしかし、学びはあったよ。
『安里真由には限界(リミット)がある』。
所詮は人間、所詮は常人。
どれだけ図太くても、胃袋の容量という物理法則には逆らえないというわけだ!
あぁ、滑稽だ! 必死に詰め込んで、結局全部吐き出すその徒労!
まさに君の人生そのものだねえ!」
「…………うぅ……」
(青ざめた顔で、スポーツドリンクをちびちび啜りながら)
「……うっさいわね……。
人間なんだから……限界くらい……あるに決まってんでしょ……。
あー……気持ち悪……。
あんたらの笑い声が……胃に響くんだ……」
「……訴えてやる……人権侵害で……慰謝料よこせ……」
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【悲報】大食い大会で放送事故www安里真由が盛大にキラキラした件【グロ注意】
1 名無しのマスター 202X/12/01(月) 14:00:23 ID:gero_mayu
カルデア食堂杯、見たかお前ら?
安里真由が限界突破してカメラの前で盛大にマーライオンになったんだがwwwww
モザイク処理が追いついてなくて草生えた
2 名無しのマスター ID:kusa_haeru
見たwww
「オロロロロ」って効果音、文字じゃなくてガチ音声だったのヤバすぎだろ
あんなリアルな嘔吐演技できる声優他に知らんわ
3 名無しのマスター ID:don_biki
チーム名「穀潰しの有効活用」
↓
結果:有効活用できずにただの粗大ゴミと化す
これぞ安里クオリティ
4 名無しのマスター ID:black_beard_fan
黒ひげと新茶の切り替えの早さにクッソ笑った
「臭いし」って言って即退室したの、今大会一番のハイライトだろwww
あの二人ですらドン引くって相当だぞ
5 名無しのマスター ID:sukoshi_ai
> > 4
あそこまで無様に捨てられるヒロイン(笑)初めて見たわ
汚物にまみれてパイプ椅子で白目むいてる姿がシュールすぎて芸術点高い
6 名無しのマスター ID:koukatsu_han
しかし20人前まではガチで完食してたのが謎
あいつの腹どうなってんの?
物理的に入らんだろあの細い体で。四次元ポケットでもあんのか?
7 名無しのマスター ID:gero_mayu
> > 6
食べた直後にHP減少デバフ掛かってたからな
「食べた」んじゃなくて「無理やり詰め込んでた」判定なんだろう
運営の無駄なこだわりを感じる
8 名無しのマスター ID:mayu_mama
でもさ……
吐き終わってグッタリしてる真由ちゃん、ちょっとエッチじゃなかった?
口元汚れたまま「うぅ……」って涙目になってるの、庇護欲そそられるというか
俺が背中さすって水飲ませてやりたい
9 名無しのマスター ID:don_biki
> > 8
おまわりさんこいつです
業が深すぎるだろ
あの酸っぱい臭いが漂ってきそうな画面越しに興奮できるとか才能だよ
10 名無しのマスター ID:gif_shokunin
【GIF】
安里真由、限界を迎える瞬間.gif
(※リスみたいに頬張る→目が逝く→白目→噴射のコマ送り)
11 名無しのマスター ID:warota
> > 10
保存したwww
これガチャ爆死した時の煽り画像に使えるわ
12 名無しのマスター ID:serious_kousatsu
真面目な話、これ円卓チームの株が上がっただけじゃね?
オルタさんがハンバーガー吸い込んでる横で、一般人が必死に食って吐くという地獄絵図
「格」の違いを見せつけられたな
13 名無しのマスター ID:system_voice
ボイス一覧に
「被弾・大」
「戦闘不能」
に加えて
「嘔吐(小)」
「嘔吐(大)」
が追加されててワロタ
いつ使うんだよこのボイス
14 名無しのマスター ID:gohan_uma
この放送事故のあと、食堂のメニューからハンバーグが一時的に消えたらしい
エミヤとブーディカが「食材を粗末にするな!」ってガチギレ説と
単に掃除が大変すぎて閉鎖された説がある
15 名無しのマスター ID:neet_mayu
みんな酷いこと言ってるけどさぁ
真由ちゃんは頑張ったよ!
働きたくない一心で、体を張って、そして散ったんだ!
その生き様(死に様)、俺たちニートの星だろ!
まあ俺は絶対あんなふうになりたくないけど
16 名無しのマスター ID:kusa_haeru
> > 15
反面教師の星で草
結論:安里真由は飯を与えすぎるとバグる(物理的に)
17 名無しのマスター ID:yami_fuka
……あのさ、一瞬だけ映ったんだけど
気絶してる真由の影
なんか「ギザギザ」してなかった?
照明の加減かな。一瞬、怪獣の口みたいに見えたわ。
あんな化け物みたいな量食って吐いたんだから、腹の中も化け物じみてるって演出か?
18 名無しのマスター ID:gero_mayu
> > 17
考えすぎ乙
単に吐瀉物の影だろ(直球)
19 名無しのマスター ID:clean_staff
【速報】
マイルームの真由、
「なんか口の中が酸っぱい……オレンジジュース買ってきてくれ」
とか言ってる模様
反省の色ゼロwwwww
メンタルだけはグランドクラスだなこいつ
20 名無しのマスター ID:end_roll
次回のイベント特効:
「円卓の騎士」
「大食い属性」
「汚物耐性(New!)」
真由は出禁で頼むwww
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// SUBJECT: INDIVIDUAL_NAME "MAYU_ANRI" (FAKE) / "■■■■■■■_■■■■■" (TRUE)
class ■■■■■■Calculation {
public static void main(String[] args) {
// DEFINING VARIABLES
// "■■■■■■■■_Spec" refers to the ■■■■■■■■■■ power 2000 years ago.
// Value is unmeasurable by current physics (Overflow).
double ■■■■■■■■_Spec = Double.■■■■■■■■_■■■■■■■■;
// "Current_Spec" refers to the weakened state after unsealing.
// Value is equivalent to a bug or dust.
double Current_Spec = 0.00000000000000001;
// CALCULATING ■■■■■■ (REQUIRED CALORIES)
// ■■■■■■ is the gap to fill between Current and ■■■■■■■■.
double ■■■■■■_Level;
try {
// The logic: ■■■■ must be filled.
■■■■■■_Level = ■■■■■■■■_Spec / Current_Spec;
} catch (ArithmeticException e) {
// This error represents the "Pain of ■■■■■■■■■■".
System.out.println("ERROR: ■■■■■■ LIMIT EXCEEDED.");
}
// LOGIC LOOP: SURVIVAL & ■■■■■■■■■
while (Alive) {
if (■■■■■■_Level > 0) {
// Background Process: ■■■■■■■■■_FROM_■■■■
executeAction("EAT");
// Whatever is eaten, it is never enough to fill the ■■■■■■■■.
// 20 servings of food = 0.000000001% recovery.
// Result: Still ■■■■■■■■.
applyStatusEffect("■■■■■■■_PAIN");
} else {
// This condition is impossible to reach.
executeAction("SLEEP");
}
// MAINTAINING DISGUISE
// Even under infinite ■■■■, output logical behavior.
runSubRoutine("GAG_CHARACTER_PROTOCOL");
}
}
}
// SYSTEM WARNING:
// STORAGE_CAPACITY: CRITICAL (■■■■■)
// MENTAL_STATE: STABLE (Forced Logic)
// EMOTION: NULL
// DESIRE: ■■■■■■■■■_ALL