我水底に溺れるも浮上セズ!   作:蛙カジカ

72 / 88
銅取引に行ったかと思えば・・ただそれだけでは終わらないチャンドラクオリティw


気まぐれというか・・・最早定期に近い?投稿


北方領再びゲイル領?

 

偶々家でモノづくりしてたら?・・デイジーさんが来て相談が~!ということで?工業製品の方が好調すぎて材料の調達がネックになっていると?・・特に銅関連が足りないとの事・・まあ浴槽にしても銅合金とかで便利につかえるからね;

 

家屋設置型だと陶器とか木桶でも問題ないけど・・軍納入とかだと折り畳みや色々の部品でよく使う部分ね?と父上とも相談?北方の産地と交渉できないかな?・・ボクも直近で回ってきたところとかどうだい?と言われる

 

・・ん~あんまり銅で有名なところは寄ってないな?これはちょい北方領都まで足運ぶ必要あるかな~・・と相談すると助かる!との事で小旅行になるけど向かう事になった!・メンバーはボクとアリア・ファルクマンとクフィルにメイアや馬たちかな?・・まあヴァン領までの往復だから最大2か月くらいの予定で?ボクの馬車も速いからね?w前の時に

比べたら倍くらいは早いので主街道なら2

 

メイヤや馬たちかな?・・まあヴァン領までの往復だから最大2か月くらいの予定で?ボクの馬車も速いからね?w前の時に比べたら倍くらいは早いので主街道なら2週間くらい?・・まあそれなりに寄り道はするけどw

 

・・ついでなのでウィン領都に寄ってミランダちゃんの顔見てから行くか?!

 

東方騎士団に顔を出すとヘルガさんとミランダちゃんが!ちょうどよく居ました^^

 

ヘルガさん久しぶりね~とw・・まあコレでもどうぞ?と高級米酒の詰め合わせをwミランダちゃんには蓮布のスカーフを^^同僚の皆さんにもね?ウチの産物から色々w

 

みんな一頻りワイワイしてから?今日はまたどうしたの?と聞かれたのでミランダちゃんの様子見に来たのと?

 

「北方の方に交易の話でしばらく向こうに行ってこようかと?」

 

ほほう?・・とヘルガさんが考え込む「ヴァン領まで行くんでしょ?」と聞かれたのでまあ行きますね?予定としては最大2か月見積もってますが?

 

フムフムとヘルガさん・・ちょうどいいわね?とミランダちゃんに目を向け「ヴァン領の義肢や補助具の関係施設をね?視察する話があって・・東方でも傷痍軍人退役軍人や軍属家族の施策として注目してるのよ?それで東方騎士団からも時々視察に行ってるのよね」・・そんな話も聞きましたね?

 

「今回は研修も込みでミランダちゃんに行ってもらおうかな~と思ってたんだけど?色々騎士団内の施策で忙しくて;人員が割けないのよ?・・で単独で派遣しようかな?若い綺麗な娘はちょい不安ね?ということで、チャンドラ君行き返り見守ってあげてくれないかな?君の多少の寄り道は見逃すのでw」

 

「ええ;モチロン大丈夫ですよ?他でもないカワイイ妹弟子ですし?!」というと皆さんから生暖かい目で見られる;

 

「という事で?大っぴらには報酬払えないけど」とミランダちゃんの派遣の資材と旅費の一部からといくらか貰うwまあ食費はかからんし?飼葉とか偶の宿くらい?なんで別段必要でもないというか?まあ断るのもなんですし?ただ貰うのも何だな~と湖村と山地村の優待券をヘルガさんと皆さんにお渡ししといたw

 

!!見たた瞬間歓声が上がるwここ執務室ですからwww退室するときに他の軍属の方からジロジロ見られたんだけどw

 

少し馬車留めで待ってると?ミランダちゃんが来る・・・久しぶりのダーク君とアッシュ君ホル君もwという感じで北方を目指します!

 

 

久しぶりのミランダちゃんとの旅ということで積る話もしつつ?アマンダさんが弟を生んで今カワイイ盛りだとか?東方騎士団での他愛無い話とかヘルガさんとトルさんの動向とかwいっぱい話すwミランダちゃんも私だけ話すのもアレだから~とロック領の話もしていく~

 

「そうか~ヘルガ姉さん・・視察多いと思ったらそういう美味しい事してたのね?」とギラリと目が光る・・次は私も行くわね?

 

歓迎するよ^^

 

「・・ソレで今回北方行きは交易関係って聞いたけど?」と水を向けられたので

 

「産業用のね銅合金関連の金属の輸入がしたくてね?」と言うと

 

首をかしげて・・「チャンドラ君覚えてないかな?峠道が崩れた領があったでしょ?」

 

「・・あったねそんなことも?ゲイル領だったか・・アトリさんにメルさんとか元気だろうか?」ミランダちゃんがくすっと笑い

 

「あの峠道の整備した処から大規模な銅鉱脈が見つかって今や銅といえばゲイル領って勢いよ?」・・マヂか;

 

近いし向かうか?という事で主街道から離れゲイル領に、明らかに街道を通る人が多くなってるな~と^^例の峠道もさらに拡張され一部が鉱山村として機能しているその賑わいも判ろうというものだ!アリアとミランダちゃんもテンションが高いw

 

先ずは領主村の宿営地を目指して移動し大分発展して整備されてた!お腹が減ったので村の食堂に行ってみる・・昼時でかなり客が多く相席ならということで席に着きおススメをお願いする。

 

すると商人風の男性から声掛けられる「遍歴の騎士様じゃないですかッ!!!」・・途端に静かになる食堂;

 

「・・まあ巷ではそう呼ばれる事も在りますね?」と返すと・・

 

「いえいえ;あの鉱山の峠道で難儀していた時にあっという間に道を通してくれたでしょ?」

 

・・そうね?あの時の関係者みたいね?覚えてなかったがw

 

「確かにそんな事も在りましたね?」と言うと

 

「アノ時は助かりました!というか現在進行形で遍歴の騎士の鉱脈で儲けさせてもらってます!!」

 

「・・えっと;ゲイル鉱山では?;」ミランダちゃんがニヤリと笑う

 

「知らなかったみたいだけど?チャンドラ鉱山とも言われてるわよ?あと幸運の騎士の鉱脈とかw」・・ええええ;・・恥ずかしいからやめようよ;

 

「チャント国に報告されてる鉱山名だからね?」と笑われる。

 

ひい~;黒歴史か;若気の至りとは・・シオシオになってると。

 

商人が「お食事おごりますよ!というかここのみんなおごりたいヤツしか居ないよな?」と周りを見るとみんなお~!とおごる気マンマンだったりするので好意はありがたく受ける。

 

地元の料理など色々と食べて飲んでると・・次々と店中のみんなから感謝を告げられる・・盛り上がっているせいで?吟遊詩人が現れそれでは~と東方の遍歴の騎士の1篇を~とwみんなヤンヤと歓声上げる!・・どの話だろう;ちょい不安だが;

 

♪地元の話はまあ皆さまご存じですが~♪初めはコレに~♪修行の騎士ぃ~志高ければぁ~辺境を経巡り民草の困難を救うを誓いとせん・・

 

古の聖戦士に比肩せん偉業を誰知らず旅路に顕す!・・此方彼方にて経巡る旅路・・民草が語らん!その地の主も感謝せん!海と空の狭間に欠けること無き勲の数知れず~ゲイル領にその名高き遍歴の騎士の鉱脈の一遍御覧じよ~♪

 

・・とまあ要所要所は抑えつつも演出・脚色が過多で赤面しそうなんだが;・・ミランダちゃんはまあ楽しんでいるみたいでヨカッタね;アルコールに逃げるか?といっても体質的に泥酔出来ないのよね;肝臓の強さが恨めしい;メンタルもそのぐらい強ければよかったのに;

 

・・あとゲイル卿(アトリさん)とメルさんが婿取りしようと画策する流れがw・・アノ当時ボク15歳でメルさん12歳でしょ?年齢差はまだいいにしても?まだまだお子様やん?・・と考えてると・・アリアが呆れたwと二ヤる。

 

・・と食堂に若い女騎士さんが?突撃して来た!どこですか??とハアハア息切れしながら現れたので・・すわ犯罪事か?と周りを警戒する・・とこちらに向かってきてテーブルに手を突き。

 

「ようやく会えましたッ!!チャンドラ様!!」・・??・・と顔見てると

 

「ああ!・・一方ぶりですね?メルさん!」という事で?食堂からキャーキャー歓声を受けながら・・吟遊詩人にネタ燃料投下したなぁ~;

 

いちど宿営の天幕に移動して落ち着こうか~とお茶と菓子を出しイヤホントに久しぶりですよね~と。

 

「・・修行のトーナメントもトリの南方領のは戦争で無くなるし?現地にいたのでそのまま招聘受けて色々やったら戦功に繋がって色々とあって男爵になったし?それ以降も領地経営を色々頑張ってたし?」

 

メルさんの方はどうでした?と聞くと・・あの後ゲイル卿が元気になってアノ峠道を視察してたら銅鉱石の鉱脈が見つかり、慌ててヴァン公爵に報告と支援をお願いしつつ鉱山技術者やらを送り込んでもらい採掘~精練~銅器の生産を自領産業に・・。

 

大変でしたよ?と笑いながら言うwとはいえ?鉱業が盛んな北方領でこそ短期で立ち上げられた面もあったので東方のロック領とは大分違ったかもです^^・・まあ苦労が少ないのはなによりですね?と言うと。

 

「・・まあどこかの遍歴の騎士様のおかげであのまま街道を封鎖して別の山道利用してたら既にゲイル領は干上がってましたよ;今でも銅関係以外だとさしたる産業も無いです

し?」

 

・・ふむ?と考え込んでるとミランダちゃんとアリアがまたナンカはじめるわヨこの人は~とニヤるw

 

まあナンカしたいし?ナンカするために来たんだし?(オカシイ思考)

 

「・・そう今回来た理由も銅関連なのよね?」と言うと。

 

「メルさんがホントですか?なら宿営しなくても館に来て貰えばよかったのに~;と

 

「まあ他領の雰囲気とか味わいたかったし?」というと

 

「まるで祖父みたいな事をw」と笑われる・・いや大事よ?そういうの?

 

ということで面会の文の必要もなく・・宿営畳んでゲイル領主館に~!

 

「お祖父さま!稀人ですよ♪」と執務室に飛び込むメルさん。

 

「・・コラコラ;もう少し作法を通しなさい、お客人に失礼じゃろ?」と書類仕事しながら声を返すゲイル卿

 

「・・お祖父さまも知ってる人ですよ♪」

 

「ん?この時期だと馴染みの商人連中か?それにしては少々笑顔が過ぎるな?はて?お客人に入ってもらいなさい、あとお茶とか用意してくれんか?」・・

 

どうぞ~と言われたので執務室に入ると、ゲイル卿が目を見張りこちらに歩いてきて・・

 

「おおお・・これは恩人が訪問してくれたのか!メルも素直に言えばいいモノを;」両手で手を包んで感謝を伝えてくる・・

 

「いやまあ修行の間の事ですから~それに恩と言っても街道の復旧しただけですし?」

 

「なにをおっしゃいますか!この老骨が今動けるのもチャンドラ君のおかげでは無いですか!聖戦士の技いまだに目に浮かびますぞ?」

 

「ああ;アレもどちらかと言うとアリアの目が良かったおかげですし?」

 

「それでも助かりましたのじゃ・・あのままだと今頃メルも路頭にまよっていたでしょう・・ソレに鉱脈の方も専門家に調べてもらったのですがあの崩れやすい崖のままだと見つからなかった公算が大きいとか?地の底深く埋まりゆく鉱脈で地表からは痕跡が判らないタイプで偶発的にしか見つからない大鉱脈とのこと・・あの場所をえぐり取ららければ先ず見つからなかったとのことですよ?」

 

「まあアソコに馬車留めをつくったのも思いつきでしたしね;・・結果イイ感じに鉱山入口のいい場所になったけど;偶然ですよね?・・そこまで感謝されることでは;いわばゲイル卿の運とも天のハイザイとでも言う部分でしょう?」

 

「いやそれでもだよ君一人の行動がこうも大きくゲイル領を盛り上げてくれたのだよ」

 

と感涙しながら謝意を伝えてくる・・そういえばこういう人でしたね;

 

お茶をメルさんが運んできたので応接のソファーにみんなで座りお茶を飲みひと落ち着き・・

 

ゲイル卿から切り出される・・「して今回の訪いはどういう経緯で?」と領主としての仕事の顔になる

 

「実は?とロック領の工業の方での素材として銅とか銅合金が欲しいので北方領に来たのと噂のゲイル領の話を聞き懐かしさあったので先ずはこちらに顔を出した次第です」

 

「・・なるほどなるほど、ウチとしても銅の売り先が増えるのは大歓迎ですよ?」と笑い

 

「テッキリうちのメルを嫁取りに来たのかとw」と言うとメルさんがお祖父さま!と顔を赤らめて怒る・・スマンwと全然悪びれず。

 

「してどのくらいの量の取引に?・・とここでウチのデイジーさんから渡された資料から「このぐらいの量が欲しいとの担当からの話です」

 

「ふむふむまあ問題ない範囲ではあるな?・・あと期間については?」

 

「商売の続く限りですね?ウチの商品とかこちらに届いてたりしますか?と聞くと・・いや噂のロック領製品は興味があるが・・北方ではまだ行き渡っておらぬので供給不足から

大貴族とか軍優先じゃの?どういうモノかすらまだ詳しくは知れておらんな?」

 

・・では?ということで「旅用だけどボクの馬車ので良ければ?」と見学してもらう・・とはいえ?台所とトイレとお風呂xシャワー・バーナーレンジくらいだけど?どれにもまあ銅・青銅・真鍮・錫引きしてあるのでその道の人には判りやすいかと?・・とお二人にも使ってもらうと・・ギラりと目が光るw・・

 

「コレはスバラシイな!・・軍時代にこれらがあれば苦労も少なかったものを・・」とゲイル卿

 

「・・凄い使いやすいし!便利ね?こんなコンパクトなのに機能性が今まで以上なんて!」とメルさん・・・ありがとうございますm(__)m

 

「・・ただまあ?どうせなら・・・と北方の民間向けに代理店をこちらのゲイル領に出店しても良いでしょうか?これから銅や合金の交易で繋がりも強くなりますし?銅で有名なゲイル領であれば銅製品の一翼として宣伝と小売りや卸に繋がりますし?いかがでしょう?運輸についても空荷が減りますし?」・・!!ソレダ!!とお二人の目が光る!!!

 

まあゲイル領に対する銅の確保で考えると・・リベートじゃないけど税を差し出してもいい訳だし?まだ潜在需要のある北方の民間狙いというのもまた見逃せはしないw今のところ?ゲイル領の銅器もまだまだこれからだしね?今のうちにゲイル領ブランドのコネクションに乗っかるのもイイよね?

 

この辺りはデイジーさんとの想定内なので一応決まれば鳩文で・・フルセットをゲイル卿に試供してもいいかなw商談は難なく進み・・銅の精錬施設を見学に行くと・・。

 

・・ヤバい!ゲイル卿とメルさんに即時に密談可能な部屋無いですか!と耳打ちするナニカを感じたお二人が工場の会議室を借りて。

 

「・・あのもしかして?ゲイル領の銅精錬って溶かしているだけですか?」

 

(゚д゚)(。_。)ウンする二人・・

 

「更に言うなら・・他の産地の銅より柔らかいみたいな声聞きませんか?」

 

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

「・・あと少し色合いが明るいというか?」

 

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

「内緒話というかボクの独り言ですよ?・・銅にナニカ他の金属が混じってると思うんですよね・・」!!!まさか!!!

 

「詳しくはココでは言えませんが・・多分・・銀?と少量の金が混じってそうな?取引先の決まっていない分とか現物の送付前のは少し止めておいた方が良いと思いますよ?」

 

ゲイル卿が工場の人を通じて緊急にその辺を徹底させる・・工場の設備の故障ということで緊急に止める。

 

ゲイル卿がやや硬い表情をして「もしかしてチャンドラ君・・やり方知ってる?!」

 

・・黙って頷く・・

 

「ゼヒ技術提携して欲しいのじゃが;」

 

「・・う~~~ん提供は構わないけど・・ウチの領の秘匿技術だしな~~;まあただ

 

勿体なさすぎだし・・後出しで父上との契約になりますけどソレでもイイなら?」

 

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

そか~「まあ今ある分だけでも大分違うしね?」・・ということで・・馬車に乗せてるボクの彫金セットを持ち出す灰吹き法とかね?

 

ゲイル領産銅から金銀を分離さらに銀と金を分離してみる・・割と多く取れたね?重量比で素材銅からで銀が6%と金が1%・・此方のレートで言うと?今までの銅取り扱いに対してザックリ2~3倍以上くらい収益が変わるね?

 

・・後ろで見ているお二人に分離した金銀銅を見せる・・興奮が隠せないお二人w

 

ということでミランダちゃんには悪いが;1週間ほどゲイル領で鳩文で色々やり取りし・・銅取引値段のレートを特別価格にしてもらうのと今からすぐに精錬工場を秘匿化し職人たちにも徹底・・漏れた場合の当事者は即犯罪奴隷落ちで一生鉱山で重労働という厳しい内容で契約を結ぶ。

 

ゲイル卿とメルさんとガッツリビジネスパートナーを組むことになった♪・・モチロンどちらにも損はないwウィンウィンだね♪

 

本契約後にお茶を飲みながら・・またゲイル卿から恩ばかり受けるな~;孫娘差し出してもイイのよ?とジョークを飛ばすくらいにフランクになるwまあ普通に来月から3倍以上だしね?・・男爵になる日も近いでしょうw

 

・・まあひと波乱あったが・・またも遍歴の騎士の名が高まった?・・もう遍歴じゃなくてただの幸運の騎士だけどwと笑うとミランダちゃんxアリアがそうね~wと笑う、何しても結果がいい方に行くならそれもイイんじゃない?とお二人w

 

ということで?ヴァン領に急ぐwお待たせして申し訳ございませんミランダちゃん;毎食スウィーツお付けいたします・・




ゲイル領での実績が上がり・・・ゲイル卿の中での名声が止まらないw
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。