Fate/stay night×星のカービィ(仮)   作:ドコモ

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これは設定資料だけ保存代わりに投稿しているだけなので無視したほうがいいと思います。


設定
設定資料『ネタバレ注意』


設定集

 

カービィさんの分

プロフィール1

真名:星のカービィ

 

身長/体重:20cm・不明

出典:不明

地域:ポップスター

属性:中立・善 副属性:星 性別:不明

「はぁい!」

 

 

プロフィール2

世界を幾度となく救ってきた勇者。全宇宙、誰もが認める英雄。

とある地では、はるかぜと共に訪れる旅人として伝えられている。

本来は英霊としての召喚は不可能なのだが、何故か第五次聖杯戦争にてアーチャークラスで召喚された。

 

 

プロフィール3

煌めくは、星々との絆(ティンクル・スターアライズ)

ランク:EX 種別:対神宝具

レンジ:9~999

 

かつて、カービィが無垢なる神と対峙した際に得た力。

カービィの有する“無限の力”を固形化して打ち出すことができる。

また、カービィがこれまで紡いだ友との絆を辿り、カービィと縁ある者を召喚することもできる。

宇宙屈指の騎士、楽園の大王、虚言の魔術師などの無数の友を呼ぶことができる。

ただ、遠坂凛がマスターの場合、一人を呼び出すのが限界。

 

 

プロフィール4

〇万能たる模倣(弓):A

カービィの有する最大にして最強の能力。相手の能力を、その一部を吸収することで模倣することができ、模倣した力はオリジナルを上回る絶大な力を発揮する。ただ、アーチャークラスの現界であるため、弓兵の能力で固定化されており、実質的な封印状態である。

 

〇規格外の生命:EX

『領域外の生命』の亜種スキル。カービィは何者にも計り切れない無限の力を有する存在である。

 

〇星の戦士:EX

全宇宙の生命にとっての希望かつヒーローであるカービィのみが有するスキル。誰よりも純粋に、何処までも善良であるカービィを定義づけるために英霊の座が設定した。また、カービィのこれまでの戦いで修めた武技の数々が、『無窮の試練』スキルに収まりきらずに誕生したという経緯も有る。

 

 

プロフィール5

第五次聖杯戦争における最大のイレギュラー。聖杯戦争で犠牲になった名も無き誰かの嘆きが、天文学的確率の果てに楽園の星で微睡む“彼”のもとに届いた。そしてそれは“彼”が、聖杯戦争に訪れるには余りにも十分すぎる理由だった。

 

 

マホロアさんの分

プロフィール1

真名:マホロア

 

身長/体重:約20cm・不明

出典:不明

地域:ハルカンドラ?

属性:混沌・中庸 副属性:星 性別:不明

「ヤア、カービィ!会いにキタヨォ!!やっぱり、ベストフレンズのボクこそがキミのトナリにふさわしいよネ!」

 

 

プロフィール2

一度、カービィを裏切ったことがある虚言の魔術師。

自称、カービィのベストフレンズらしいが……?

第二魔法を凌駕するほどの時空間魔術の使い手であり、数多くの平行世界を渡り歩いてきた旅人でもある。宝石翁ゼルレッチとも旧知の間柄らしい。

 

 

プロフィール3

天翔ける帆船(ローア)

ランク:EX 種別:対界宝具

レンジ:∞

 

楽園の名を冠する、マホロアの所有する船。虚数潜航や時空間移動といったことを可能とするオーバーテクノロジーの結晶である。ココロを有しており、自律的に行動することもできる。

本来は誰かを楽園へと導くための船だったようだが、対象も目的地も今となってはローア自身にしか分からない。もしかすると、その役割は既に果たされているのかもしれない。

 

 

プロフィール4

〇魔冠の残滓:-

マホロアを含む数多くの人々の精神を狂わせた秘宝『マスタークラウン』の残滓。カービィとマホロアの手で完全に破壊されたが、マホロアは一体化していた影響で僅かに残滓を有するに至った。今後、『マスタークラウン』が復活する可能性は無に等しいが、たとえ復活してもマホロアは自らの意思で破壊できるだろう。

 

 

大王様の分

プロフィール1

真名:デデデ大王

 

身長/体重:約60cm・不明

出典:不明

地域:ポップスター

属性:中立・中庸 副属性:地 性別:不明

「オレ様こそが、デーリシャスかつデーンジャラスでデラーックスな大王ことデデデ様だ!」

 

 

プロフィール2

あきれ返るほど平和な国プププランドの唯一の王にして大王。

一応、大王の称号は自称だが、プププランドの住民が異論を唱えないので、名実ともに王として君臨している(君臨と呼べるかは微妙だが)。

 

 

プロフィール3

『王威と誇りの仮面』

ランク:B+ 種別:対己宝具

レンジ:0

 

デデデ大王が、ライバルであるカービィと対峙するときなどの重要な戦いで身に着ける仮面。

特筆すべき能力を有しているわけではないが、装着時の戦闘力が平時よりも格段に上昇するために宝具として昇華した。その仮面は、大王の不退転の覚悟と身を燃やす決意の証。

 

 

プロフィール4

かつては、国の食糧を独占するなど強欲な暴君であった。しかし、はるかぜに流されてやってきたような宿敵(とも)と出会い触れ合い、時には拳を交わすことで、民を想う“大王”となった。

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