数多くの高いビルに賑わった街並み、たくさんの上位乗車や通行人が多く群がり、その中で深いフードを被る男街並みの景色見慣れらいほどの多くの通行人を見て一言口にする
カゲチヨ「・・・都会は賑やかだっぺな」
アルトリア『何を言っているのですか?』
まどか『それどこの言葉なのかな?』
いやだって、かなり人が賑わってるんだぜ、田舎もんの俺にとっては都会なんて前世ぶりだぞ!こりゃもんげ〜!の一言も出るズラ!!
出久『街並みはそれなりに、僕の知ってる渋谷に似てるな、異宙だから文明も色々と変わってると思ってたけど』
カゲチヨ「(西暦2000に地球が丸ごと異世界転移して24年、だしな、当時はパニックを起こすほどの事態だと言ってたもんだからな、田舎とかは異宙の住人が訪れるほどの観光地とかないから見かけないが、大都市となると結構見るな)」
そう通る通行人の中には、宇宙人のようなタコみたいなのがいれば背中に羽を生やした人間みたいな者や、服を着たゴリラや、ドロドロの生物がいても、驚く人は居なく、当たり前のように社会に溶け込んでいる
悟空『うひゃ〜驚いたな妖怪達がいっぱいいるんだな!』
出久『僕の所では個性としての姿がと思いましたが』
まどか『色々な種族がこうして当たり前のようにある世界か、長年いろんな世界を見てきたけど、初めて見る光景だね』
まあ共存生活はあまり見ないかも知れない、むしろ夢物語だ、前世とかもちろん田舎では人間しか見てないから、こうして別の生物同士の交流は、余り慣れない、
カゲチヨ「(異宙の生物は友好的なのは居ることはハウンドとカッゼみたいなのと考えればいいか、けど中には人間を奴隷としたり、人身売買とか行う奴も裏では行ってるとかも多くありと・・・表は綺麗ながら裏ではクソ汚ねえじゃねえか。)」
まさに世の中人選差別ならず生態差別が多か存在する、新聞で見る限り異宙の住人による事件やら被害もあるな、人間との共存支援してるのも居るには居るが、山と変わらないほど危険な所には変わらないなとカゲチヨは新聞を読み終えながら歩きながら建物や街並みを見る
カゲチヨ「ここまで人気が多いと、酔いそうだ」
アルトリア『ふむ、聖杯戦争で訪れた日本といえど、こうも平和とはかけ離れている事が遠くの地で起こってることを知らずに』
まどか『カゲチヨ君、街には着いたけど、どこで情報収入するの?』
カゲチヨ「(そうだな、とにかく入れそうな所を探すしかないな)」
俺は拠点に良い空きのある建物、もしくはアパート、マンションを探していたが中々見つからず、歩きに回って少し公園のベンチへと座った
カゲチヨ「はぁ〜良い物件とか、無さすぎねえか?」
出久『う〜ん、ほとんどが事故物件だったり、ちょっとした趣味を持った人の集まりのシェアハウスだったり』
悟空『もう、いっそのこと山の中で済むか?それなら修行もしやすいぞ』
出久『確かにそれはそうだけど・・・』
カゲチヨ『俺は根っから山育ちじゃねえから、かなりキツイ、幼少期からのサイヤ人と一緒にしないでくれ、情報とかはやはり人が多いこの都会で聞くのが1番最短距離なんだよ、はぁ〜』
まどか『住めるところか・・・!カゲチヨ君!あれ!』
カゲチヨ「何だ・・!」
まどかが何か見つけたように声をかけて,俺は疲れながら顔をその方向へ向けるとそこにあったのは一つの提示板があったその中で一つ,空いてる部屋貸出中のチラシがあり,疲れが飛び抜け俺はそのチラシを掴む
カゲチヨ「まじか!月に払う家賃は15万か,妥当な値段,高校生にはありがたい値段だ!」
出久『場所は駅からかなり離れた所にある住宅街に近い所見たい,ここから20分歩いた所に立ってる,場所も詳細もかなり良い』
悟空『じゃそこに行くか。』
カゲチヨ「(ああ、後は入れるかどうか、交渉次第だよな、学生1人での一部屋暮らしにとやかく言われないか、一応中身は成人してるが・・・」
そう思いながら数分、地図通りに辿って、見えたのは大きめなレンガ作りのビルの前にその横に巨大なスライムと巨大な大剣があり名札が付いており、そして『リサイクルショップ』と書かれた店があった
カゲチヨ「ここか、地図に示してた場所?」
まどか『見た目からして、かなり外国ぽいレンガ作りのビルだね、それにここは余り騒音が無くて、静かで好きかもここ!』
アルトリア『確かにそうですね、何かとよく分からない物と生物が置かれてなければ、私は店の横に横に置かれてる大剣やら生き物について問いたいのですが・・・』
出久『リサイクルショップって・・・えっこれ商品?巨人用の剣と大型ペット?異宙って色々な物が売られているだね』
悟空『とりあえず入らねえか、ここであれこれ言ってもどうしようもねえぞ』
カゲチヨ「ごもっとも、じゃあ入るぞ」
入り口だと思うリサイクルショップへと足を踏み入れる
カゲチヨ「すみません、誰かいませんでしょうか。」
店の中の誰かに返事をかけるも店のカウンターに誰もおらず当たりを確認する
まどか『いないのかな?』
悟空『いや、気が感じられるぞ、ひょっとして寝てるじゃねえか?もう一回声かけて見ろ』
カゲチヨ「すぅー、すみません誰かいますか!」
・・・・・・シーン
アルトリア『出てこないぞ?大丈夫かこのビルの警備とやらは?』
カゲチヨ「すみまーせん!!誰ーかいまーせん『聞こえてるわ!何度も言うな!」ぶひゃ!?」
中々出て来ない、それに少しばかり俺はムスっとピンクの太った魔人の如く大声を上げると、店の奥の扉から女性の声が聞こえたと同時に巨大なハリセンを俺目掛けて振るい喰らい、俺は軽く壁へと吹き飛んだ
カゲチヨ「いたた、この店客に対して、それはどうかと」
女性「店内で騒ぐからだ、ちなみにお前に喰らわしたのはツッコミハリセン当たった奴は必ずぶっ飛ばしよう、それなりに痛いが大怪我には至らないから安心しろ」
出久『すごい!漫才とかではかなり有効的に使用可能だ!それに安全面もあるなんて叩かれるだけで吹っ飛ぶなんて個性とかに似てる、どうやって・・・』ぶつぶつ
カゲチヨ「(ご丁寧に商品紹介もするとは、この人、会話の空気を掴んでやがるIQ200めんどくせえ輩とできるぞ)そりゃ済まなかった、何度も呼んでも出て来なかったから、声をかけただけだ」
女性「まあこちらも非があるとはいえ、すぐに出て来れず申し訳ない、商品を試しぶっ飛ばしたことは謝罪しよう」
カゲチヨ「ああ、なら代わりと聞いて頼があるが良いか?」
女性「できる範囲なら良いが、無理なことや金を寄越せなら他を当たりな」
カゲチヨ「俺は893か?借金取り立て屋か?、このチラシを見てここに来た部屋を貸してくれないかと」
女性「ああ、空いてる部屋は地下へと続く部屋だがそれでも良いなら、後家賃はそれなりに高いが、溜めないように」
カゲチヨ「分かった、それともう一つここの隣に自分の店を建ててもよろしいでしょうか、自分色々と出来る事があるので、それなりに仕事となる物をやろうと」
そう俺はビルの主にそう自身の店を建てても良いか許可を貰う、こう見えて前世では色々と教え込まれてる、勉強はもちろん、ペット探し屋、動画編集、漫画編集、迷子の依頼や、店の店員やレジ打ち、清掃など色々と経験があり、前世での拾い親に教え込まれており、記憶が戻った今手に取るように自然とできるようになっていた
そうビルの主に唐突な言葉に、少し考えようと腕を組む、
そんな時だった
???「オラぁ出てこい!ここの亭主、この店の商品を全て出せ!」
カゲチヨの背後に覆面被った複数人の暴漢達が店にやってきたではあるではないか・・・世紀末のモヒカンも居るぞ・・・
出久『ヴィラン?!このタイミングで?!?!』
まどか『モヒカンって実在したんだ・・・』
カゲチヨ「(北斗かよ、コスプレの出来上がり度なら絶対バズるぞ)ここってそんなにすごい店なのか?コスプレオタクみたいな奴らが来るほど」
強盗「誰がオタクだ!?どう見ても強盗だろうが!!」
女性「お前住む割には失礼だな、それで何でうちなんだ。言って置くが金目のものは無いぞ。まだ貸出中の部屋はあるが」
カゲチヨ「おい、先に契約しといて、別の奴に買わせるのかよ。」
女性「まだ入ってないだろう?」
アルトリア『言えてますね、まだ契約書とか書いて成立すると聞きますから』
アルトリアさ〜ん、厳しいっす、今この場で追い返されれば、、しばらくは公園生活しないとならねえんだよ、
カゲチヨ「と言うか普通強盗とかなら銀行やら大金持ちの娯楽家とかだろ。バカなことしてねぇーで働け。」
悟空『全くだな、しょうがねえ奴らだな』
カゲチヨ・アルトリア・出久・まどか『『『『悟空・さん何言うな・言われたく無い』』』』
悟空『いぃ!?』
そう強盗団に向けて言うセリフに悟空もうんうんと頷くと俺と精神世界の者達とツッコミ返すそれに悟空は膠着し困惑する・・・何でこう俺たちが言い返したのか明日まで考えてきな
そしてそんな呆れセリフに対し憤怒の怒りの表情をマスク越しから見せ吐き出すように言い出す!
強盗「黙れ!ガキが!!俺たちは知ってるんだぜ!!この店は異宙の道具を販売してるらしいじゃねえーか!」
この暴漢達の目的は、店の商品を盗んで色々と悪さをするとの事、何その特殊な理由?怪盗褌マスクよりはマシ・・か?
カゲチヨ「そうなのか?」
女性「ああ、ここには異宙から仕入れた様々な道具がある、中には取り扱い注意の物があり、まあ渡す客もちゃんと考えて渡している悪人には高い金で払わしふんだくるが」
カゲチヨ「ぼったくり商人か我」
まどか『何だか私のお母さんに似てるかも・・』
女性「確かにこの店には、犬になったり、変な手錠があったり、何だったら惚れ薬とかあったな」
カゲチヨ「んなものあるのかよ、てか普通に何でそれらの商品置いてるんだよR指定とか、そう言う奥の台に置いとけよ、この店衛生以前に閉店に追い込まれるぞ」
強盗2「ほ、惚れ薬だと!!これで俺もモテ期が!!」
強盗3「犬になるのか!それなら可愛い子の家で!げへへ!!」
強盗4「おい,もしかして,催眠術にかける奴もあったり・・!!」
まどか・アルトリア『『・・・・・』』
こいつら、アホなのか?俺はサイバイマンよりも知能性無い,猿を思い浮かべるように,強盗達に呆れ,まどか、アルトリアは精神世界から,汚物を見るように無表情に彼らを見ていた
世の強盗団全てに謝罪会見しろ,こんなアホ丸出しに口出す奴らと一緒にされちゃ困るだろう,まあそいつらも悪い奴だから言えねえけどな
女性すら呆れているぞ
だがふと俺は何か思いついたかのようにオーナーに提案した
カゲチヨ「もしこいつらを倒したらOK貰えるか,ここに店を開く事と住む事?」
女性「お前見た感じ陰キャそうだが?カッコつけて言ってるならやめとけ,怪我じゃ済まないぞ」
カゲチヨ「ご忠告どうも,それと隠キャに対して言葉が強く無い?とにかくこいつら邪魔だしとっとと契約済ませてえ」
女性「・・・大丈夫なのか?いくら頭悪そうでも,厄介な連中には変わりない、相手は大人数で拳銃やらナイフやら持ってる集団だぞ?」
カゲチヨ「余裕だ。(で、先人の皆様方にとってはどうだ)」
悟空『あの武装なら,余裕だ今のお前は不死身だから,圧勝だな」
アルトリア『ですけど,あまり不死身に頼りすぎないように、不死身と言っても痛みは無効にならないから、出来るだけ避けるように』
カゲチヨ『了解使用できるのは血液操作と気弾、これらはちょいと体力を消費や血液不足になるから、やはりOFA 1%で殴り気絶させるか』
カゲチヨは現時点で使える能力を拝借しより、的確に制圧を考え動こうとするとまどかが
まどか『よし!ならより一部分の視覚を強化してあげるよ』
そう精神世界からまどかが能力を使用し俺の視覚をも強化した、それを感じ取り俺はおもむろに前に出てOFA1%を使用し身体中に赤いプラズマが流れ出し強盗達に近づいた
強盗2「な、何だこいつ!まさか異宙の能力?!」
強盗3「近づくんじゃねぇー!この大人数と銃器が見えないのか!!」
カゲチヨ「撃てるもんなら撃てよ、そこまでの覚悟あって撃てねえとは言わせねえよ」
そう俺は余裕の顔で挑発、脅しを真に受けて、それにキレたのかリーダー格が拳銃を持って強盗の一人が俺目掛けて発砲。
その発射された弾丸は普通なら肉眼で見るのはかなり不可能、それも至近距離でのなら、避けるのは極めて低い、そんな弾丸はまどかの能力によって視覚を強化して貰いゆっくりと見え、それをOFAにて強化した身体で避けることはなく、パシッと平然と掴んだ。
強盗1「へっ?」
強盗達に「「「?!?!?!」」」
カゲチヨ「返すぜ。(デラウェアSMASH、もどき)」パチン!
掴んだ銃弾を指で弾き強盗達の横を赤い閃光の如く目にも止まらない速さで通って電柱に当たり小さなクレーターが出来た(折れない程度に、多分大丈夫)
そこですかさず茫然とした強盗達の方へ一瞬で移動し、首、腹、顔面などに手刀、腹パン、顔面ブローを決め込み全員気絶させた
カゲチヨ「こんな感じでいいか?」
出久『うん、相手を出来るだけ傷つけないとは言えないけど、周りの被害を最小限に収めて制圧出来たからかなりいい方だよ』
アルトリア『ですけど少々、動きに無駄が多いですね、途中まではいいですが、手刀だけでも制圧出来たと思います』
・・・まあもっともの正論、ちょいとばかりカッコつけ過ぎたかも、だってこれで、何かとこのビルの主人に出来るとこ見せれば、許可とか貰えるかもと軽い奮闘を・・
そう思考を切り替えるように女性の方へと向くと一瞬の事でポカンとした表情をした女性の方に向き直った、女性も俺が自分の方へと向いてる事に意識を戻し、真面目な顔に戻す
カゲチヨ「どうすか?これで許可は降りますか?」
女性「・・・・。」
カゲチヨ「まあ、こんな異常なほど、俺を警戒しても仕方ねえし、信用できるのかわかんねえのは当たり前だ、だが住まわしでくれるなら、色々と頼み事やらはできる範囲で聞く、まあ単なる口約束だが」
女性「・・・分かった、お前の入部許可する、これだけ強いならたまにボディーガードとかも役に立つ、店を開くなら別にしてもよし、好きにしな、責任は一切取らないが、後家賃もちゃんと払え定価の半分程度でいい」
カゲチヨ「まじか、それはお得だな、そういやあんた名前は?」
オーナー「オーナーだ偽名みたいなものだが」
カゲチヨ「カゲチヨっす、今日からよろしく」そう互いに名前を言い軽い挨拶した、こうして泊まれる活動拠点を貰った、たりらっらったら〜
オーナー「ちなみに嫌いな者は隠キャだ」
カゲチヨ「何で嫌いなものを言った?それって俺?隠キャの俺?」
このオーナーって人かなり圧が本気だった、昔隠キャに何されたんだ?
ぴえん
その後俺は空いてる地下の部屋へと行き、部屋の隅々まで確認し広い広間があり奥にはキッチンや手洗い場にトイレと奥部屋など中々広い空間ある物件に大層気に入った
そして俺は色々と出来ることが多くいざ店を開くとなると何がいいかなと精神世界で考え込む
カゲチヨ「これといった職が思いつかないな」
まどか「色々と出来るから、逆に選びに悩むことってあるよね、」
出久「情報を得るなら記者とか、情報屋とかそう言うのはどうかな?リスクはあるも、近づくことも出来るし、後はネット関係の仕事をやるのも手だから、最適なのは警察みたいなことも」
悟空「だけどな、こいつの修行する時間も欲しいぞ、たまにでいいんじゃねえか?オラ達の力を完全に使いこなすにも、時間が足りねえからな、時間も作れて、仕事も出来る奴じゃねえと」
アルトリア「それを考えているのですから、悩んでいるのです」
そう精神世界で口論が繰り広げて何時間かの時間が過ぎもう何でもいいかと考えそうになった時まどかがふと口を思い付いたように口を開く
まどか「あ、じゃあ何でも屋はどうかな?」
アルトリア「何でも屋?ですか」
まどか「うん!カゲチヨ君って前世色々やってるっていってたし、ならそれを全て活かせるように、する仕事、この異宙は様々な事件やトラブルがあるから、それらの事件や悩みを解決してくれる、何でも屋みたいな!」
カゲチヨ「万事家かよ?まあ確かに出来ることを全て活かせるならそれがいいかもな」
悟空「名前とかどうするんだ?」
まどか「便利屋だから,頼り屋カゲチヨさんって」
アルトリア「そのままの名前に名前を足したような店ですか?」
出久「あはは、カゲチヨ君はどんな名前がいいかな?」
カゲチヨ「そうだな、何でも色々とやるとなるとそういった名前に近いような、どんな事でもあれこれ・・。あれこれ・・・アレコレ・・カレコレ・・・!・・カレコレ屋はどうだ!」
出久「カレコレ屋いいね!」
アルトリア「ふむ、名乗りやすくて店の名にぴったりですね」
まどか「悩める人や異宙の人達の依頼を聞くカレコレ屋・・・うん!」
悟空「決まりだな!いや〜長く考えたな〜」
アルトリア「途中寝てましたが」
そうようやく脳内会議が終わり悟空は腕を高く伸ばし、アルトリアが呆れるようにツッコミを入れる、。
カゲチヨは現実へ戻り店のパネルとなる看板に『カレコレ屋』と書き示すそして部屋の中にも大きな掛け軸を描いた・・それを見てまどかどんな出久は苦笑いする
まどか『早い、安い、テキトー・・・』
カゲチヨ「まあ、依頼の中で不可能となるものもあるだろう、そん時に対しては契約も切らなず終えない」
アルトリア『確かにそうですね、依頼者の中には犯罪の片棒を担がられら模様もあるから、そのもっとは良い心がけですね』
そうして俺は玄関前にカレコレ屋のパネルを置き、カレコレ屋としての店の準備を終え、最後にパソコンに広告と紹介サイトを作り上げ編集して広告を作り、投稿した
一応仕事の範囲内の内容や行える事、注意書きも書いといた、お手頃な値段に割っているから、来る人か興味ある人は見てくれるはずだ
そう俺は色々と必要な家財道具を探しにネットを検索する
これから仕事と修行を両立するしながら奴等を追う日々が始まる、もちろん休日とかヒビキ達に会いにも行かないと、必要品も配給して、
こりゃ休める日もあまり少なそう、大変だな〜
そう先の事を心の中で呟いた
本編に入る2年前、大体はカゲチヨの悟空達による修行やら
依頼による活動、他作品死亡キャラ生存、交流出会い、
色々と原作にはないカゲチヨによる悲劇のブレイク
そして内に眠る時空を超えた新たな出会い
何話か作ってヒサメとの出会いに繋ぎ
三人によるカレコレ屋を結成って感じ
しばし読んで楽しみにしてください