1:市長
さて、皆さん
これから総合スレPart125を開始いたします
まず今回出される話は話す順にこちら
1.人工衛星の打ち上げ計画始動
2.近畿地方とそこから東のことについて
3.航空機について
4.新たな人事
5.北九州征伐の戦果と反省、そして南九州・沖縄県に関して
の5つをお話しします
他に何かあればその時に話してください
2:名無しの大和民
スレタイの北九州征伐がなんで1番後ろなんだよ
普通1番前だろ
3:名無しの大和民
人工衛星って必要か?
市長の能力があればどこでも見れるだろ
4:名無しの大和民
>>3領土が広がって市長が全て見切れなくなったんだろ
5:名無しの大和民
航空機かーー
エアバスとかジャンボジェット機来てー
6:名無しの大和民
近畿だけでも大変なのにさらに東を考えるのか
憂鬱だ
7:市長
>>2メインは最後に出す派なので
まず1の人工衛星打ち上げはぶっちゃけるとシティスカの開発の「宇宙センター」がアンロックされたから作ってみようということです。これ以外にも理由はありますよ?
軍民共に流石に宇宙からの助けがないと通信インフラが成り立たなくなって来たからです
現在サーバーセンターは北九州を除いて1県に10あって、通信塔はその倍以上あります(さらに設置する予定あり)
これに西は九州・沖縄、東は近畿が入りますから両方に設置するとなるとこれの3倍以上になるのは確実ですので通信用の人工衛星を一刻も速く打ち上げてサーバーセンターと通信塔を少しでも減らします
何よりサーバーセンターは広い土地を使うのででそれの対策というのもあります
8:名無しの大和民
>>7草
サーバーセンターって面積は広いけど数がそれぐらいしかないのならそのままでいいんじゃないか
9:名無しの大和民
いや現実のサーバーセンターは実物を見たことはあるけど、あれを設置するにはゲームの3倍以上の面積がいる
それが1県に10あるだけでもやばいのに、そこに九州・沖縄・近畿が入るとなると合計230になるってそりゃ人工衛星打ち上げてでも減らしたくなる
10:名無しの大和民
人工衛星はいくつ打ち上げるの
というかGPS使いたい
11:市長
>>10とりあえず5つほど。GPSは私も使いたいです
さて次です
2の近畿地方とその東に関してですが、近畿はあらかた調査が終わりました
近畿にも先住民はいましたが、大和に友好的に接してくれました(その時に『我らの結束のために』と言って人質(しかも全員女性)が送られてきました。勘弁して)
調査隊が近畿の東端に着いたら、福井県・岐阜県・愛知県が見えました。見えたのはそこまでです
近畿の入植はゆっくり行います
本格的に入植するのは西を片付けてからです
近畿地方のタイルは全部買っておきました
12:名無しの大和民
後方の安全確保が最優先と
13:名無しの大和民
東は確か調査隊しか派遣してないからその3県しか見えないのか
となると本格的に進出しないと東日本が見えない?
14:名無しの大和民
東は平和的に済んでよかった
あと人質(女性)は草
お疲れ様ですww
これから頑張ってくださいww
15:名無しの大和民
人質って…
これはまた争い()が酷くなりそうだ
バイアグラ送っておきますね
16:市長
>>13おそらくそうかなと
>>14そうですよ、頑張る()しかないですよ
>>15それは結構。秘書が買ってきてくれているので
何より市長の特性で数と持久力は問題ないので
色々調整はしないといけませんけど
将来のことを考えて今のうちに宮内省を作っておいた方がいいかな
17:市長
3の航空機についてですが、そろそろ空の道が必要になってきました
民間では近畿から九州まで領土になったら、三重県から鹿児島県まで行くのに車や電車を使うのは時間がかかり過ぎますから、空路は必要でしょう
軍事面では上空からの監視、援護が必要な時期になってきたと思ってます
そろそろ空軍を作らなければ
下に続きます
18:市長
4の人事は南九州についてです
ツクシとの戦争で活躍した中佐と中尉の2人には終戦後すぐに大佐と大尉に昇進させました(植民の名は外しました。もうその名を言う段階は過ぎたとのこと)
南九州侵攻に関してこの2人ともう1人任命して対処します。階級は中佐です
それぞれ担当地域は大佐は福岡・大分、中佐は佐賀・長崎、大尉は宮崎です
3人とも階級順から自己紹介を
19:大佐
わかりました
この度市長から大佐の階級を賜り、一個旅団5000人を福岡・大分から率いることになりました
[焼塩 葵]
と申します
皆様よろしくお願いします
九州統一の吉報お待ちください
20:中佐
俺も市長から中佐の階級を貰って、一個大隊1500人を佐賀・長崎から率いることになった
[吉村 勘太郎]だぜ。夜露死苦
21:大尉
小官は大尉の階級を賜り、一個中隊300人を宮崎から率いることになりました
[富田林 刹那]であります
22:名無しの大和民
よろしく
23:名無しの大和民
新任さんは男か
24:名無しの大和民
相も変わらず部隊の限界より多い
市長、これ中佐も潜在能力値が高いのか
25:市長
>>23いえ、女です
>>24はい、ついでに2人も入れて3人の数値はこうなってます
大佐:統治60/90、外交40/90、軍事61/90
中佐:統治45/100、外交33/70、軍事42/90
大尉:統治59/80、外交31/65、軍事42/150
それぞれ臨機応変、海兵、機甲という得意戦術を持ってます
26:名無しの大和民
あっ、特性持ってる
hoi4の特性ってこんなんだっけ
27:名無しの大和民
いや、特性は将軍と元帥しか持ってない
これはこの世界特有か
28:名無しの大和民
中佐も伸び代がまだあるな
29:名無しの大和民
中佐は統治と軍事が高いのか
だからあげようとしてるのか
30:名無しの大和民
というかホントに今更だが10歳児が軍隊を率いるって問題だよな
31:市長
>>30それは言わないでください
スレ民の中でこういう統治、外交、軍事の能力が高い人が少ないんですよ
普通の市民の中にもほとんどいませんし
その人から掲示板で状況説明してもらった方が情報共有しやすいんですよ
32:名無しの大和民
そういう利点があるのか
33:名無しの大和民
現地から報告してもらった方が楽なのは分かるけど
34:名無しの大和民
うーーーん、モヤモヤする
35:市長
次は最後の5で北九州の戦争についてです
結果から言うと、みなさんご存知の通り、我が軍の圧勝です
負傷者50名、死者3名です
改めて大和のために戦死した3名の冥福を祈ります
36:名無しの大和民
敵が哀れに思うほどに圧勝でしたよ
3万5千も送る必要なかったんじゃないか
3名の戦死者に敬礼
37:名無しの大和民
確かに送る必要なかった
オーバーキルにも程があった
38:名無しの大和民
多過ぎ多過ぎ
てか大和軍はどれくらいの数なんだ
39:市長
10万人です
40:名無しの大和民
それ多いの?
41:市長
今hoi4で限定的徴兵(徴兵可能人口2.5%)にしています
現在の大和の人口が400万人なので10万人ほど徴兵しています
参考にアメリカ合衆国では人口約3億5千万に対して軍が約136万人、0.3%程です
人口に対して多い方です
42:名無しの大和民
そこまで多くする必要はあるのか?
43:名無しの大和民
いっそのこと武装解除国家(徴兵可能人口1%)でいいんじゃ
44:大佐
それがそうもいきません
北九州をとって熊本に南下したら県北まで行けたがそこから南に行こうとすると現地人の抵抗にあいました
おそらく熊襲・隼人と思われます
そいつらと戦闘をして退けたのだが重軽傷者が出た。このままだと戦死者も出てくる可能性が高いです
45:大尉
それに相手の持っていた兵器が問題であります
日露戦争で使われた日本軍の三十年式歩兵銃と保式機関砲が鹵獲されたであります
46:中佐
しかも1部にはモシンナガン・マキシム機関銃などのロシア軍の兵器もあった
偵察兵の報告じゃ確認できただけで三十一年式野砲・山砲、通称有坂砲まであったらしい
この調子だと空軍はともかく、海軍があって戦艦とかもあるだろう
47:市長
とまぁこんな感じなので兵数は10万人にしています
念の為徴兵法を大規模徴兵(徴兵可能人口10%)にしています
敵対勢力に邂逅する度に兵器が進化していってるように思えるんですよね
なので彼らが強大化する前に熊襲・隼人の南九州勢力と戦争をして叩き潰します
と言っても戦争をするのは来年の1月か2月なので大丈夫だと思いますが
48:名無しの大和民
赤紙が来ませんように
49:名無しの大和民
進化しているとはいえ今回も普通に勝ちそうだが
50:名無しの大和民
それでも慎重になるに越したことはないだろう
51:名無しの大和民
熊襲・隼人の兵数はどんなのだ
52:大佐
>>51推定2万から3万程と予測される
だから市長は大規模徴兵(徴兵可能人口10%)、つまり40万人の徴兵も視野に入れているんだ
今現地に軍と情報機関からスパイを出して詳しいことを探らせてる
53:中佐
多くて3万で武器に100年近く前のとはいえ機関銃と大砲があるんだ
それを考えると限定的徴兵だけでは足りないと考えるのも無理はないぜ
54:名無しの大和民
死傷者もツクシの時より出るんだろうな
>>52スパイ使ってんだな。当たり前だが
55:名無しの大和民
相手も兵器に合った戦術を駆使するだろうからより一層注意が必要だろうな
56:大尉
小官の部隊は宮崎の県央(宮崎市、西都市、東諸県郡、児湯郡)までは行けたのですが、そこで敵勢力、おそらく熊襲・隼人の軍勢に止められましたであります
その時の敵の兵数は3000以上いたとのこと
これ多分防衛用の兵であります
57:名無しの大和民
防衛用で大尉の兵数の10倍?
58:名無しの大和民
大尉危ないだろどう見ても
いくら兵器の差があるとはいえ
59:大佐
今情報収集が終わりました
敵の兵数は2万1千、なおも増加中とのことです
兵器は上に書いてるやつと変わらないがその中に海軍があって戦艦三笠らしき軍艦も発見したとのこと
市長、至急増援を頼みます
60:名無しの大和民
!!おいおい三笠かよ
61:名無しの大和民
海軍があるとなると一筋縄ではいかんな
62:名無しの大和民
三人の兵を合わせても7000人未満だろ
これ2月までこの数なら敵の物量に押し潰されるだろ
63:市長
これは北九州にある兵では危険ですね
わかりました。北九州に5万ほど増援を送ります
それに伴って3人の階級は大佐は中将、中佐と大尉は少将へと臨時に昇進させます
海軍も送ります
64:市長
更に10万人の徴兵を行います
皆さん、赤紙が来た時は覚悟を決めてください
65:名無しの大和民
オッケー
66:名無しの大和民
来たら腹を括るさ
67:名無しの大和民
海軍は何を持ってくるの?
68:市長
1個遠征打撃群です
69:名無しの大和民
……オーバーキルじゃない?
70:市長
必要です
そしてこれは試験用の艦隊です
71:名無しの大和民
それってつまり実際にどう動くか確かめると
72:市長
はい
それとこれより上の空母打撃群も作成中です
来る東方との戦争に備えて
今回の遠征打撃群はそのための試験運用です
73:名無しの大和民
南より東の方が強そうだもんな
74:名無しの大和民
んでこの遠征打撃群を率いるのは誰?
75:海軍少将
私です
ここで自己紹介を
私、今回の遠征打撃群を率いさせていただきます[
皆様よろしくお願いいたします
76:名無しの大和民
よろしくお願いします
77:名無しの大和民
これで役者はそろったか
78:名無しの大和民
かかってこいや南九州の連中!
返り討ちにしてやる!
79:市長
………っと、暗い話をしましたから皆んなでお祝いでもしますか
あと10日もすれば晦日ですし
新年のお祝いと一緒に転生1周年を記念してスレ民の皆さんで首都である淡路に集まって祝杯をあげませんか?
80:名無しの大和民
おっ、そうだな
年末に暗い話をしてちゃ、年明けも暗くなっちまうからな
81:名無しの大和民
いいっすね〜〜〜〜
場所はどうします?高級ホテル?旅館?それとも市長の自宅?
82:市長
では久しぶりに安価を使いましょう
場所はどこにするか
>>100
83:名無しの大和民
安価キターーーー
84:名無しの大和民
本当にひさぶりだな
一ヶ月ぶりか
85:名無しの大和民
ホテル
86:名無しの大和民
旅館
87:名無しの大和民
市長の自宅
12月31日夜 大和の首都である淡路島の洲本 市長の自宅
今日はいつもは規模が大きいだけで人がそんなにいない市長の豪邸に大勢が詰めかけていた。
そこには1001人ものスレ民が市長の豪邸に集まってこの1年の思い出話に花を咲かせていた。
今日は大晦日、しかも転生して初めての大晦日である。1年を大過なく過ごせたことに安堵し、気分が高揚して他人と話しやすくなっていたのである。
この豪邸の主人である市長はスレ民達に1人1人に会いながら「今年はお疲れ様。来年もよろしく。良いお年を」と言って回っていた。
一通り挨拶を終えると市長は会場の隅の椅子に座り息を吐いた。
「ふーー。全員と言葉を交わせた。1人につき2・3言話すだけでも1000人は疲れるな。地球のお偉いさん達はすごいな。これを苦も無くこなしていたんだから」
と前世にいた上流階級を賞賛してると
「ここにいましたか」
右から声がした。そこに顔を向けると
「中将どの…いえ、焼塩さん、と吉村さんと富田林さんもですか。どうしたんですか?」
来年の南九州戦の主役である3人が一緒に来たのである。
何かあったのかと内心首を傾げていると
「いやなに。疲れている君を3人でイジリ倒してやろうかと思ってね」
「オイ」
「クックック、冗談冗談」
と臨時の中将となった焼塩葵がからかってきた。
焼塩は市長に会う度にこうやってからかってくるのだ。
「焼塩殿、そういうことをしにきたのではないでありましょう」
「そうそう。俺たちゃ九州の話をしにきたんだろぉがよぉ」
彼女の後ろにいた富田林刹那と吉村勘太郎が抗議をした。
「そうですか。それで敵の様子は?」
「一言で言えば増強中だね。訓練時間を短縮してでも兵士を作り上げているよ。この調子だとこちらの指定した開戦日時には5万以上になってるかもしれない」
「ううむ、そこまでですか」
それを聞いた市長は唸り声をあげた。
市長は少し考えて
「わかりました。東は5000を残して3万5000を援軍に出します。階級は臨時のままで。」
「……よろしいのですかな?東の守備をそんなに減らして?」
「構いません。南九州を一刻も早く平定しないと東方進出なんて夢のまた夢ですから」
焼塩は驚いていたがすぐに笑みを浮かべて
「なるほど承知しました。そこまでの覚悟なら必ずや勝って見せましょう」
と焼塩は言って市長に敬礼した
2人も続いて敬礼した
「ええ、勝ってください」
「勿論。それとこれからは私のことを葵と呼び捨てで結構です」
「俺も勘太郎でいいぜ」
「小官も刹那で良いであります」
3人は市長にそう言った。
「そうですか。では改めて葵、刹那、勘太郎、どうか勝ってくれ。頼む」
「勝って見せますとも」
葵は自信満々に言う
「それともうそろそろ年が変わる時間では?カウントダウン役はあなたでしょう?」
「え!ホントだもうそんな時間!そんじゃまた来年!」
「ええ。また来年」
「来年であります」
「おう、また来年な」
市長は3人との別れの挨拶を済まして、カウントダウンをする場所に向かった。
「ふう。忘れるところだった。準備を「お時間よろしいですか?」するか。?」
声をかけられたので、振り向くとそこにはおっとりした柔らかい顔をした少年と、気が弱そうな少女がいた。
「どうしたんですか情報局長官。私に仕事の話ですか?」
「はい市長。東側に関しての情報です」
情報局長官である少年、[増田 時頼]がそう言った。
「手短にね」
「わかっております。早速ですが、日本海から漂流者が現れました」
市長は続きを促した
「その漂流者は見つけたときにすでに死んでおりましたが、大和と住民票の誰にも該当しない人物でした。おそらくは東からの流れてきたのかと。それと所持していたものにスマートフォンがありました」
「!ついにきたか」
市長の顔が険しくなる。
今までは近くても100年前の勢力だったが、今この時自分たちと同じ技術力を持った勢力が現れたのである。警戒するのは当然である。
「他には?」
「それは彼女から。小西君、自己紹介を兼ねて状況説明を」
「は、はいっ。お、お初にお目にかかります市長。私、大和軍東部国境防衛部隊を任されている[小西 陽菜]少佐です。よよよよよよろしくお願いします」
見た目と同じく言葉も気が弱そうな少女が言ってきた。
「小西少佐ですか。よろしくお願いします」
と右手を出したので、相手も「こ、こちらもお、お願いします」と握り返してくれた。
その時に数値を調べてみると統治30/70、外交21/50、軍事63/95 得意戦術は防衛となっていた。
「(これほど現状にぴったりな人はいないな)では小西少佐、手短に説明を」
「は、はい市長、説明させていただきます。まず、近畿地方の三重と滋賀において見慣れない武装勢力が確認されました。遠目で調査したところ我々の持っている武器との差は20年ぐらいとのことです。また、上空に航空機が東から飛翔してまいりました。種類は多くがレシプロ機ですがたまにジェット機が飛んでまいります。現在地上から監視中です」
「なるほど。相手はこちらを伺っているだけですか?」
「はい、そうです」
「わかりました。では、地上の集団に関しては監視及び西に進むもうとしたら牽制を。航空機に関してはそのまま地上から監視を」
「了解しました」
小西少佐は敬礼した。
「おっと時間だ。2人ともみんなと一緒にいるように。一緒にカウントダウンをして新年を祝いましょう」
「そうですね。いこうか小西君」
「はっはいそうですね増田さん。では市長、これにて」
と2人は市長に頭を軽く下げてスレ民たちがいる広場に向かった。
「さて私も行くか」
市長はマイクを持ってバルコニーに向かう。そしてバルコニーに出て広場にいるスレ民たちに向かって
「皆さん!!カウントダウン30秒前です!!」
とマイクを口に近づけて叫んだ。
それを聞いたスレ民たちは全員市長の方を向いた
「皆さんこちらを向きましたね!ではカウントダウン開始です!」
「カウントダウン10秒前!……9……8……7……6……5……4……3……2……1……0!!
皆さん新年あけましておめでとうございます!!!!!」
「「「「「「「「「「おめでとうございます✖️1000」」」」」」」」」」
陸軍の3人は前世男性で今世女性です
他二人は転生した時の名前を使っていますが、中佐は「いくら女に転生したからといって名前まで女なのはやだ」とのことで名前は前世のままの[勘太郎]を使ってます
こういう性別とは違う名前を使うのことは市長が(前世の名前にのみに限り)スレ民に特別に認めています
ですのでスレ民で前世の名前を使う人は(数は少ないですが)います
海軍少将は前世も今世も男性です
海軍少将の数値はこれです
海軍少将:統治40/60、外交42/77 、軍事50/92
となっております
今年の投稿はこれで終わりです。年末年始は投稿しません。