泥酔日記 作:肴さかな
【1/14 1:31】
私カス。殺してくれ。
これは、泥酔の記録なので誤字脱字は酔っている私以外は直さないです。すみません。
アルコールの多幸感は、人を殺すに値する。どうしてこのグラスに収まる飲料で私達は苦しむんですか──分からない。愛して欲しい。
そう、私にとってアルコールは、明確に逃避の場である。私は私のストレッサーについて一切触れないが、それもこういった故である
酔っているときぐらい幸せでいたい。
普段の私なら酔い潰れるほど酔っている。違うかもしれない。この数分後には私は自己同一性を失い、記憶を無くし、自由なのかもしれない。
1000字が遠すぎる。そんなに化けもに書かせるな。私は苦しい。
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【12/15 0:37】
今日は、職場の人たちと飲んだ。その帰りに、勧められたお酒と、比較用のものを飲んでいる。名前書いていいのか分からないから伏せてしまったが、ビール系のものだ。
ええと、そう、電車に揺られて帰れば、多少酔いもさめる。だから今のうちに、ざっくりと決めたルーrをお伝えしましょう。
1.酔っているとき以外触れない
2.酔っていないとき、日付・時間の記入、投稿、個人情報の削除のみ行う
以上!!シンプルですね!!
天才じゃないですか?こうすれば、今みたいに千時で足りなくても複数日の泥酔記録で楽しめる!!私は幸せです。さて、でもまだ字数は足りず。私も、できることなら1000字書きたいと思っています。なので、せっかく買ったお酒のレビューをします。
まず一本目が、普通の……ビールか、第三のビールです。味はふつう。飲みなれた味って感じです。中国のどっかの方位の幻獣ですね。
そして二本目!これがおすすめされた奴です!お勧めした人は、職場の先輩。仕事が丁寧で、鋭い雰囲気の人です。本格的な雑談は今日が初めてでしたが、一日一本はビールを開けるようで、人は見かけによらないものですね。
そんな人のおすすめが、どっかの幻獣の、ラガーってやつです。誤字が少なくて残念ですか?仮にも尊敬する人間について書く時ぐらい誤字も減ります。
飲んだ感想として、後味にしっかりと残る美味しさがあります。コクではない、なにか、形容しがたい後味!一応先輩曰く、「ビールって感じの味がして好き」だそうです。つまみ無しの私の結論は、味の違いは分かるが、それが魅力と言われるとそうは思わないって感じです。
じゃあつまみをいれます。その前に、炭酸でしゃっくりが止まらない!
止まりました。吐くとすっきりして、水を入れれば、またおいしく飲めます。
改めて飲むと、美味しいですねラガー。比較用の奴が、わりとすっきりして、口内で爽やかですが、ラガーは口に入れた瞬間、喉の奥の方に香りが来て、これが旨さなのかと思えます。先輩もこれが好き、なのかも。
合うつまみはなんでしょうか。つまみは自炊派です。んーー、多分揚げ物。酔った人間にできるものじゃありません。危ない。故に買いに行きます。近くの青くてファミリーなコンビニは、揚げ物を売り切っているので、今日は7みたいなところに足を延ばします。頑張んてね未来のわたし。
色々あってkなり歩き、チキンを得ました。で食べています。美味しい。かなり、ラガーって美味しいなと思いました。重いチキンの味に、¥比較用は足りない。ラガーの癖で、しっかりりせっとされる感があります。
美味しくていいですね。ラガー、おぼえておきましょう。
さあでも私の泥酔はレビューじゃなくても生きてます!夜風に当たって酔いがもっとさめる!ああ、無理です。おやすみまさい。