舞翼です!!
すっっっっっませんでした――――!!m(__)m(ダイナミック土下座)
えー、すいません。出来心で他の作品を書いていたら嵌ってしまってですね。はい。
こちらを二ヶ月近く放置してしまいました<(_ _)>
こちらの作品が久しぶりの投稿になるので、メチャクチャ不安です……(>_<)
話の内容の食い違いがなければいいのですが……。
てか、沢山の人を動かすのは難いっスね。
えー、今回はですね。大学編最後を書かせてもらいました。
それでは、後日談第24弾いってみよー(^O^)/
誤字脱字があったらごめんよ。
それではどうぞ。
二〇三二年。 三月。
俺たち夫婦は、優衣を真ん中にして、歩道を歩いていた。
もちろん、優衣の手を繋いでだ。
今日は、≪
参加メンバーは、ALOで過ごしている、いつものメンバーだ。
「今日は、久しぶりにみんなに会えるね」
笑顔でそう言ったのは、俺の愛しの奥さん、桐ケ谷木綿季だ。
木綿季が左手に下げているトートバックの中には、今日の為に作ったものが入っているらしい。
「ところで、その中には何が入っているんだ?」
「今日の朝早起きして、ママと一緒にお料理を作ったんです。――皆さん、喜んでくれるでしょうか?」
「大丈夫。 優衣ちゃんとママが一緒に作った料理だもん。 みんな、喜んでくれるよ」
木綿季は、優衣に笑顔で笑いかけた。
優衣もつられるように、笑顔になった。
「うむ。 優衣と木綿季が作ったんだ。 三ツ星シェフより旨いのは、間違えないな」
こう言い、うんうんと頷く俺。
優衣も最近になって、木綿季と一緒に料理をする機会が多くなった。
何でも、将来困らないように。ということだ。 流石、自慢の愛娘だ
……待て、将来困らないように。ということは、……男か?
それはないはずだ。 優衣はガードが堅いはずだし。 いや、でも確か、優衣はもてるんだったよな。 その中に、優衣が選んだ男がいたら……。
いや、いやいやいや、優衣まだ中学生なんだ。 そんなのは早すぎる。 あ、でも、俺と木綿季が愛し合ったのは高校生からだしな。……中学生でも早くはないのか? いやいやいや、――。
「――和人。 おーい、和人」
木綿季に呼ばれ、俺は意識を浮上させた。
「お、おう。 どうした」
「うん、なんか百面相してたからさ」
「パパ、考えごとですか?」
何て答えようか迷っていたら、木綿季が、ふふ、と笑った。
「もう、優衣ちゃんのことでしょ」
「もしかして、私がお料理しだしたことに関係しているんでしょうか?」
二人にそう言われ、俺は、うっ、と喉を詰まらせた。
「まあ、うん、なんだ。 優衣が、何で料理をし出したか気になってな。 もしかしたら、とか思ったり……」
「大丈夫ですよ、パパ。 お付き合いは、高校に入るまで待ちます」
俺は安堵の息を吐いた。
「そ、そうか。 よかった。――優衣は、俺が認めた奴じゃないと嫁に出さんからな。 あと、俺にデュエルでも勝てたらな」
俺がこう言うと、木綿季が息を吐いた。
「デュエルでも勝てたらって、そんな人いるのかなー。 和人は、ALOで無敗なのに」
俺は首を左右に振った。
「いやいや、木綿季はトーナメントで、俺に勝っただろ」
「でもでも、SAOでのデュエルを通算すると、ボクと和人は引きわけだよ」
そう。 俺は、木綿季とSAOでデュエルをしたことがあるのだ。
あの時は、二刀を抜くフェイントで、一撃入れた形になったが。
「そうだな。 SAOでのデュエルは、半端なく緊張感があったよな」
「そうだねー。 SAOでは色々な出会いや別れがあったよね。 優衣ちゃんにも会えたしね」
木綿季は、優衣の頭をくしゃくしゃと撫でた。
優衣は、子猫のように目を細めた。
「ママの手、とても温かいです」
俺は、優衣の頬をぷにぷにした。
「パパ、くすぐったいです」
そう言い、優衣は笑みを零した。
こう話している内に、目的の場所である建物が見えてきた。
「そう言えば、七色博士も来るんだっけ?」
今日はいつものメンバーの中に、七色も入っているのだ。
そして七色も、セブンと言うアバターでログハウスに度々訪れているのだ。
ちなみに、種族は
「そうだな。 俺が昨日誘ったら、すぐにOKの返事がきたぞ。 もし仕事や取材が入っても、全部キャンセルするとまで言ってたな」
俺の言葉を聞き、木綿季が苦笑した。
「そうなんだ。 でも、嬉しいな。 ここまで楽しみしてくれるなんて」
「パパ、ママ。 私、七色博士と現実世界で会うの初めてです」
「ママも現実世界で会うのは初めてなんだよ」
「着いたぞ」
俺がそう言うと、眼先には目的の場所である≪
店のドアには、《本日貸切》という文字の木札かけられていた。
木綿季と優衣を見てからドアを押し開けると、備え付けのベルが、カランカラン、と音を立て店内に響いた。
メンバーを確認した所、俺たちが最後のようだ。
カウンターで料理の準備をしていたエギルが、ニヤリと笑いこちらを見た。
「いらっしゃい、桐ケ谷夫婦。 それと、久しぶりだな」
「久しぶりだな、エギル。 最近は時間が合わなくて、会う機会がなかったからな」
エギルは手際よく料理を盛りつけながら、
「そりゃしかたねぇさ。 オレには店があるし、キリトには実験があるんだからな。 それより、皆さんお待ちかねだぞ」
木綿季と優衣は、エギルに挨拶をしてからテーブル前まで移動する。
俺も二人の後ろを追うように、歩いた。
♦♦♦♦♦♦♦♦
テーブルの前まで移動すると、
「和人君こんにちは」
と、前に進み出たのは、七色だった。
俺は片手を上げた。
「おう、七色か。 あ、そう言えば、昨日の報告書あれで良かったか?」
七色は唇を尖らせた。
「和人君。 今日は皆でお食事会なんだから、仕事の話は無しよ」
俺は頬を掻いた。
「すまんすまん。 紹介するな。 奥さんの桐ケ谷木綿季、我が愛娘の桐ケ谷優衣だ」
木綿季と優衣は、前に出た。
「初めまして、桐ケ谷木綿季です。 旦那の和人がいつもお世話になっています」
「は、初めまして、桐ケ谷優衣です。 よ、よろしくお願いします!」
木綿季と優衣はそう言い、ペコリと頭を下げた。
七色は片手を振った。
「木綿季ちゃんも優衣ちゃんも堅苦しいのは無しよ。 この中じゃ、私は新参者なんだから。 木綿季ちゃんに限っては年上なんだから」
木綿季は頷いた。
「じゃあボクは、七色ちゃんって呼ぶね。 これからよろしくね」
「わ、私はこのままで」
挨拶が終わったのを確認してから、俺の親友が近づいてきた。
「こんにちは、和人君、木綿季ちゃん、優衣ちゃん」
「こんにちは、和人さん、優衣ちゃん。 一昨日ぶりですね」
「おう」
「明日奈さん、ねぇねぇ。 こんにちはです」
明日奈と藍子がこう言うと、俺は片手を上げ、優衣はペコリと頭を下げた。
木綿季は頬を膨らませていたが。
「姉ちゃん、ボクは」
「ふふ、ごめんなさい。 木綿季は昨日ぶりね」
東大組がこう話していたら、里香、直葉、珪子、詩乃が此方にやって来た。
てか、腐れ縁の
……うん、遼太郎さんは相変わらずっすね。
「ほら、今年初のお食事会を初めr……」
里香の言葉が止まった理由は、木綿季の隣にいる優衣を見たからだった。
里香は目を丸くした。 それは珪子、詩乃も例外ではなかった。
「え、ユイちゃん。 ALOのユイちゃんよね」
「そ、そうなんですか?」
「そ、そう言えば、そうよね」
直葉の解説が入った。
「お兄ちゃん、ユイちゃんを現実世界に顕現することに成功したんですよ。 非公開でその装置の量産しようと思ってるらしんですが……」
直葉の言葉を、七色が引き継いだ。
「そうなんだけどね。 装置の量産化の目途は立っていないわ。 私も頑張れば作れると思うけど、和人君が作った物には遠く及ばないと思うわ。 顕現できるのは、出来ても植物だけね。 和人君と協力して作るなら、話は違ってくるでしょうけど」
「セブンちゃんとキリの字が協力すれば、何でも作れちまうんじゃねェか。 なんつたって、茅場晶彦を超える天才と、ロシアの天才科学者なんだからよォ。 まァ、茅場晶彦を超える天才二人組、とも言ってる奴もいるらしいけどナ」
そう言ったのは、トレイに料理を乗せた遼太郎だ。
遼太郎が言ったように、俺と七色が協力すれば、作れない物はないと雑誌では取り上げられていたのだ。 今月の雑誌には、“茅場晶彦を超える天才二人組の言葉!!”何ていうのが取り上げられていたが。
「でも、木綿季ちゃんのブログも凄いわよね。 ランキングでは、常にトップ五位入りだもの。 お気に入り登録者数はそろそろ二万にいきそうだったわね。 たしか、森の家へようこそってブログだっけ」
「そうだったと思います。 私も見てますよ。 ホント、参考になりますね。 あのブログは」
明日奈と藍子にそう言われ、木綿季は恥ずかしそうに頬を赤く染めた。
森の家にようこそのブログに書かれているは、俺と優衣に作ったお弁当の写真と、木綿季行きつけのショッピングセンターやケーキ屋さん。 他にも、節約術などが書かれている。
「私もお気に入りに登録してあるわ。 あの節約術はホント助かるわね」
「私もです。 前日の食材を使った、お弁当の作り方はホント助かりますね。 あれで食材を捨てることはありませんしね」
「お買い物も安く済みますしね」
「やっぱり、Y・Kのハンドルネームは木綿季だったのね。 てか、あんたは、大学生にしてカリスマ主婦ね」
詩乃に続いて、珪子、直葉、里香だ。
まさか、身近に登録者がいるとは……。 まあ、一万越えのお気に入り登録者がいれば当然なのかもしれないが。
「な、なんか、恥ずかしいね。 和人の気持ちが解ったような気がするよ」
「そ、そうか。 まあ、これは慣れだな、慣れ」
「パパとママは、自慢の夫婦です」
優衣にもそう言われ、俺も恥ずかしくなってきてしまった。
俺はワザとらしく咳払いをし、
「さて、立ち話もこれ位にして、皆で食事にしようぜ」
俺がそう言うと、エギルが作っていた料理を運ぶのを手伝い、卓上にコップに飲み物を注ぎ、最後に出てきた、照り焼きを纏ったローストチキン置いてから全員は席についた。
全員が目の前に置かれた飲み物が注がれたグラスを掲げた――。
「じゃあ、俺が音頭をとるな。――今日は皆忙しい中集まってくれてサンキューな。 それでは、乾杯!」
「「「「「「「「「「乾杯――!」」」」」」」」」」
♦♦♦♦♦♦♦♦
それから談笑しながら料理を食べた。
七色も現実世界の顔合わせで最初はぎこちなかったが、時間が経過するにつれ、それも解消していた。
俺がポツリと呟いた。
「そろそろ、俺たちも東大卒業だな」
「そうだねー。 姉ちゃんと明日奈はどうするの?」
「私と明日奈さんは、東大教授の助手をしようと思っていますよ。 私と明日奈さんは、経営学の教授と、科学部の教授を目指そうと思っていますから。 なので卒業したら、その担当の教授の助手につくと思います」
「随分前から声はかかってたんだけどね」
明日奈と藍子は、それぞれの学科でトップの成績を残しているのだ。
教授から声がかかるのは、当然のことだった。
木綿季も経済学でトップの成績を残し、教授の手伝いを偶にしているが――。
「木綿季ちゃんは、どうするの?」
「ボクの将来の予定は決まってるから大丈夫だよ」
「え、それは何かしら?」
明日奈と藍子にこう言われ、木綿季は唇に人差し指を当て、こう答えた。
「うん、専業主婦だよ。 時間が空いたら副業もしようと思ってるかな」
明日奈と藍子は、この言葉の意味をすぐに理解したそうだ。
つまり、――赤ちゃんを育てるということだ。
「和人君はどうするの? どこでも行けちゃう気もするけど」
「七色さんもどうするんですか?」
明日奈と藍子にそう言われ、七色は考え込み、俺は腕を組んだ。
「まあ、どこでも行けっるちゃ行けるんだよな。 東京大学を始め、他の有名大学からも、有名企業からも声がかかってるからな。 でもなあー、なんかしっくりこなんだよな」
俺がこうぼやいていると、七色が閃いたように、
「ねぇ、和人君。 私今思い付いたんだけど。 私と会社を作るのはどうかしら。 何にも縛られずに仕事ができると思うから、和人君も力を活かせるだろうし、私も和人君と仕事をして力をつけることができるわ。 何より、第四世代の研究を続けることができるわ。 《ニューロリンカー》はまだ仮設の段階だから」
俺は頷いた。
「なるほど。 仮設でも、微妙なズレが出たらまた組み直さないといけないからな。 それに、《ニューロリンカー》の設計をできるのは、俺と七色しかいないからな」
「そういうこと。 《ニューロリンカー》は、私と和人君、二人が揃わないと完成しない物だしね。 あ、資本金のことなら心配ないわよ。 研究機材諸々を揃えても、お釣りがくる金額は持ってるからね」
俺がどうしようか考えていたら、木綿季の手が俺の肩に置かれた。
「和人の自由にしていいんだよ」
俺は木綿季の手に、自身の手を重ねた。
「……よし、七色。 大学を卒業したら、会社を
「お金のことなら気にしないで。 てか、茅場晶彦を超える人材を引き抜くんですもの、これくらいのことは当然よ」
俺は言葉を失った。 会社の資本金、研究機材の諸々を合わせたら、二億近くかかってしまうだろう。
「……俺にそこまでの価値があるのか?」
「あるに決まってるじゃない。 第四世代の開発も、和人君がいないと完成しないもの。 私一人の力では限界があるしね。 和人君は、研究者を少しずつ採用って言ったけど、たぶん、世界中から応募がくると思うわよ。 天才科学者と、茅場を超える天才と仕事ができるんですもの」
俺は両膝を叩いた。
「よし、俺は七色の会社に一生住すること誓うよ。――じゃあ、卒業したらよろしくな、七色」
「ええ、よろしくね。 和人君」
俺と七色は硬く握手を交わした。
♦♦♦♦♦♦♦♦
「なんか、凄い話をしてたわね」
「私、初めて見たわ、億のお金が動くところ」
「私たちは、世界を変える凄い人と一緒にいるですね」
「私たちにとってお兄ちゃんは、雲の上の存在ですね」
詩乃に続いて、里香、珪子、直葉だ。
すると優衣が、
「私のパパですから」
と言い、優衣は胸を張った。
遼太郎が口に含んだ料理を飲み込んでから、
「やっぱ、キリの字はスゲーよな。 まァ、SAO時代からそう思ってたけどよォ」
「でもよぉ、キリトはそんなの気にしないで接して欲しいと思ってるはずだ」
エギルがそう言い、ここにいるメンバーは頷いた。
優衣も、パパもそう望んでいると思います。と言っていた。
♦♦♦♦♦♦♦♦
料理も食べ終わり、空いた食器を女性陣が下げ、俺と遼太郎はテーブルの上をテーブルクロスで拭いた。
拭き終わり椅子に座りながら談笑してると、女性陣が洗い物を終わらせ、こちらに戻ってきた。 食器等の片付けは、エギルがやるそうだ。
「さて、俺たちは一足先に御暇するな」
「うん、今日は楽しかったよ。 またやろうね」
「今日は楽しいお時間をありがとうございました」
そう言って、俺たち家族はドアの前まで移動した。
「それじゃあ、また」
俺がそう言いドアを押し開ける。
木綿季と優衣も、お別れの言葉と手を振ってから、ドアを潜り外へ出た。
俺たち家族は、歩道を歩きながら帰路についていた。 帰りも、優衣を真ん中にして手を繋いでだ。
歩道を歩き、電車を数本乗りついでマンションへ戻った。
マンションの鍵を開け、玄関に我先にと入った優衣は、
「優衣はこれから、今日撮った写真の整理をしますから、自室へ行ってますね」
優衣はそう言い、自室へ向かった。
扉を閉め、俺と木綿季は靴を脱いでリビングまで歩き、リビング備え付けられているソファーへ腰を下ろした。
「また、優衣ちゃん気を遣ってくれたのかな?」
「たぶん、そうかもな。 ホント、自慢の愛娘だよ。 今度何処かに連れて行ってあげようか。 今までの疲れを癒す為にもな」
「ボクは、和人のそういう所大好きだよ」
木綿季は、俺の肩に頭をコテンと乗せた。
「ボクが和人の好きな所は、まだまだあるけど」
俺は木綿季の身体を抱き寄せた。
「俺は、木綿季の全部が大好きだぞ。 俺はお前を愛してるからな」
「ボクも君を愛してるよ」
暫しの沈黙が流れた。
この沈黙を、木綿季が破った。
「そう言えば、和人は二人子供が欲しいんだよね」
「ん、ああ。 男の子と女の子、二人欲しいな。 でも、会社が軌道に乗るまではおあずけかも」
「そっかー、そろそろ良い時期だと思ったんだけどね」
木綿季が言う良い時期とは、子供を作る時期と言うことだろう。
「ま、会社の軌道も早く乗ると思うしな。 俺と七色がいるんだし。 だから、それも遠くない未来だな」
「そうだね。 色々と頑張ろうね」
「ああ、そうだな」
俺と木綿季は、顔を見合わせ向き合った。
そのまま顔が近づき、唇と唇が重なった。 とても長いキスだった。
「さて、風呂にするか」
「今日は二人で入る?」
「うーん……うん。 そうするか。 優衣には何て説明しようか?」
俺は少し考えたが、了承した。
まあ、最近は二人で入らなかったのもあったのだが。
「ボクから言っておくから大丈夫。 優衣ちゃんは、『妹ができるんですか』、って言って喜ぶと思うよ」
「それはまだ先になるなー」
「ふふ、そうだね」
まあ、こうして今日の食事会が終わりを告げるのだった。
俺と木綿季の間に子供が生まれるのも、そう遠くない未来になるのだった――。
またまた出しちゃいました、七色博士(笑)
AWネタもですね(笑)
さて、今回の話のメインは東大組になりましたね。
そして、和人君たちの今後の将来が決定しました。
てか、七色博士と和人君が立ち上げる会社は、すぐにうなぎ昇りになると思うが。
後、木綿季ちゃんと優衣ちゃんが作った料理はアップルパイですよー。
これは皆で美味しく食べました。
描写に書けづ申し訳ないm(__)m
ではでは、感想、評価、よろしくお願いします!!