魔法少女の世界に転☆生します。   作:洗濯機

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第13話~初めての模擬戦~

翌日……。

 

俺は、また驚愕した。

 

フェイトさん(髪型はストレート)

 

隣で

 

寝てる(しかも俺に抱きついた状態+Yシャツ姿で)

 

というか、俺がフェイトを寝かせたはずのベッドに寝てる。これなんてエロゲ?いやいや、原作(の原作)はそう(エロゲ)だけどこっちはアニメだしそんな展開ないしそれにそもそも俺夜這いした覚えないんだけど!?

 

………………ハッ!?

 

俺は一つの可能性に気づく。

 

俺って、もしかしてロリコンだったのか……orz

 

あいつら(劉&雄大)と同レベル…だと……。

 

穴があったら入って死にたい。

 

それにこれってもしかしなくても死亡フラグ?グラムに見られたら俺、殺されるんじゃないの?

 

さっきとは矛盾してるけど、俺はまだ死ぬ気はない。よって俺はこの幸福な状況を打破すべく行動を起こす。

 

俺は急いでフェイトを引き剥がそうとするものの、なかなか離れてくれない。やっとこさ両手を引き剥がす事に成功。何この怪力!?

 

するとフェイトが、

 

「?…しゅ~すけ~」

 

…………(^ω^;)<どないしましょ。

 

…寝ぼけて、なんとか引き剥がした両手をまた俺に絡ませてくる。

 

そしてなんかYシャツがめくれてて太股とか色々見えs(ry。

 

…うん、嬉しいけど勘弁してぇぇーーー!流石に起こそう!これは色々マズい!!

 

「フェイトちゃん!フェイトちゃん!起きて!朝だよ!」

 

「……」

 

「フェイトちゃん!」

 

「ふにゃ?…宗介?…………きゃ!」

 

うん、すぐに離れてくれた。起きてくれて助かった。

 

…俺の理性も崩壊せずに済んだ。小学生でR-18に走るって……。精神的には問題ないんだけどね。28だし。

 

「おはよう、フェイトちゃん。顔洗いに行こうか?」

 

「あ…うん」

 

何とかグラムに消されずに済んだ。今日なんか学校あるし、学校前に消されるのなんて嫌だしな……。

 

そして、一応聞いておく事にした。場合によっては謝罪しなきゃならんし…そもそも謝罪程度で済むかどうか……。

 

「フェイトちゃん。俺、ソファで寝てた記憶があるんだけど」

 

「うん。寝てたね」

 

何とも気にしてないように返してくるフェイト。

 

「それで俺さ、何でか朝になったらフェイトちゃんと寝てたんだけど。俺もしかして寝ぼけてベッドに入ってった?」

 

「ううん。私が引きずって連れていったんだけど?」

 

なんで当たり前みたいな顔してんのこの子。

 

衝撃事実!まさかのフェイトが犯人だった!

 

「そ、そうなんだ……。でもなんで?もしかして、抱き枕とか無いと寝られないとか?」

 

フェイトは少しの間考え、

 

「うん、そんな感じなんだけど…ごめんね?邪魔だった?」

 

いえ、最高d(ry。やーらかk(ry。可愛かt(ry。怪力で離れてくれなくて困ってました。

 

一つを除いて全部割愛された…だと……。

 

「いや、全然そんな事なかったんだけど…朝起きたら横に居たからさ、俺、もしかして襲いかかった!?とか思っちゃってさ……」

 

「そうなんだ…ごめんね……。だ、大丈夫!何もされてないから!私も何もしてないし!」

 

フェイトとかになら何をされてm(ry。

 

俺今日は朝から割愛多いね。よし、言い訳のアレいっとくか。『僕は悪くない。』

 

「よ、良かった~。じゃ、顔洗ったら朝ご飯にしようか?」

 

「うん!」

 

俺は急いでグラムを起こし、朝ご飯には苺ジャム&マーガリン&トースト+牛乳というハイパー定番にした。

 

「こういうのも美味しいね♪」

 

なんだろう、フェイトの笑顔が食事中に多い気がするのは俺だけか?

 

…まあ笑顔なだけ良いか。

 

「それは良かった。でもちゃんと牛乳も飲まないと喉に詰まるよ?」

 

「うん♪」

 

そう言ってごきゅごきゅ牛乳を飲み干すフェイト。俺はおかわりはいかが?と聞くと、いただきます。と即答。コップに牛乳を注ぐ。

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ眠いですね~」

 

「グラム、どんだけ眠いんだよ……」

 

グラムの欠伸が常人の3倍くらい長かったのは言うまでもないだろう。

 

「滅茶苦茶眠いですねぇ~。…こうなったら寝起きの運動に神様をフルボッコにしますかね……(ボソッ」

 

(グラム!?お前は何を考えとんじゃ!?)

 

うん。今のはどっちも聞かなかった事にしよう。神様ちょっと可哀想。

 

「まあいいや。朝ご飯出来てるから顔洗ってきて~」

 

「はぁ~い」

 

グラムはまだ寝ぼけているようで、フラフラしながら洗面所へ歩いていった。

 

なんかさっき頭打ったようなゴッ、って音がしたような……。まあいいや☆

 

すると、グラムが戻ってきた。

 

「うう、寝ぼけて壁で頭打ちました……」

 

グラムのおでこに見事なたんこぶが出来ていた。どんな打ち方したんだ……?そういえば前も打ってなかった?

 

「グラムさん、大丈夫?」

 

「大丈夫ですよ~いつものことですから。フェイトちゃんは優しいですね~」

 

グラムはフェイトの頭を撫でる。なんか姉妹みたいで楽しそうだな。フェイトも嬉しそうだし。

 

「そんなフェイトちゃんにはマスターを婿にあげましょう」

 

「え?いいの?わーい!」

 

おい、待てグラム。勝手に人の将来決めんな。まあ、確かに美少女だしイヤじゃない。むしろ嬉しい。だが相手の事も考えないとな。

 

「オイグラム…O☆SHI★O☆KIスルカ?」

 

何とか切り抜けようと聞こえないフリをしてご飯を口に詰め込むグラム。

 

「…モグモグモグモグモグ……(ゴゴゴゴゴ)……パク……(ゴゴゴゴゴゴ)パク…パ…(ゴゴゴ)…ク…………ゴメンナサイ」

 

しかし、俺の無言のプレッシャーに負け、謝罪した。

 

「分かればいい。フェイトちゃんも、あまり悪ノリしちゃ駄目だよ?」

 

しゅんとするフェイト。何この罪悪感!俺が悪いみたいじゃないか!

 

「は、はい……。ごめんなさい……(別に悪ノリじゃないんだけどなぁ……)」

 

それから、グラムはトーストをまさかの23枚食べた。新記録だった。家のパンの在庫+ジャムが消えた。誰かこの食いしん坊どうにかしてくれ。俺とフェイトは普通に2枚だぞ?

 

食べ終わって歯を磨いた俺は、練習を始めようと本を持ってきた。

 

「マスター今日も練習ですか?熱心ですね~」

 

「何人事みたいに言ってるの?君もやるんだよ?」

 

「えぇ~、かったるい」

 

どこのD.○.の主人公なんだお前は。

 

「やかましい。さっさと用意しなさい」

 

「はいはいはい」

 

はいは一回だろうが……。

 

「? 何の話?」

 

そうだ、フェイトは知らないんだった。

 

「ああ、今から魔法の練習するんだ」

 

「え?この世界って魔法の存在を知らない人の方が多いんだよね?使って大丈夫なの?」

 

そして、神様から受け取った本をフェイトに見せる。

 

「これを使うんだ。これはその時に異空間まで転移させてくれる本なんだ。しかもその空間とこっちの時間進行を遅くすることも、早送りする事もできる。時間進行を遅くすると、あっちの1時間後はこっちの1分後なんだ。んで、逆に時間進行を早くすると、あっちの15分はこっちの一時間なんだ」

 

「へぇ~……。…ねえ宗介。それって私も出来る?(ごくり」

 

あ、なんかスイッチ入った?フェイトの目が輝いている。

 

「どうだろう……?グラム、フェイトちゃんもあっちに行けるの?」

 

「ええ、恐らくは」

 

「じゃ、じゃあ私も行ってみたい!」

 

はいそうなるオチですかわかってました。まあ現在のフェイトの実力も知っておきたいしな。丁度良いだろ。

 

「いいよ。じゃあ行こうか?ちょっとフェイトちゃんの実力も見たいし。バルディッシュ連れてきてくれる?」

 

「もう持ってる!(キラキラ」

 

何この子目から星が…少女漫画みたいになってるんだけど……。

 

それにさっきから星が俺に当たってて……。超痛いです止めて下さい。

 

「じゃあ行こうか。グラム、待機形態になって」

 

グラムが光に包まれ、イヤホンになる。

 

<はいマスター>

 

「へぇ~、グラムさんの待機形態はこんな感じなんだ……」

 

<なかなかカッコいいでしょう?>

 

「うん。でも何でSO○Yって書いてあるの?」

 

あ、それ俺も気になってた。

 

<フェイトちゃん…世の中には気づいて良い事、悪い事があるんですよ……?>

 

妙にトーンを低くしてフェイトに諭すように話すグラム。

 

「あ…ごめんなさい……」

 

フェイトさん、触れちゃいけない所に触れてしまった、と反省中。

 

もう面倒だからスルースキル発動。

 

「よし、じゃあフェイトちゃんは俺の魔法陣から出ないようにしてね」

 

「あ、うん」

 

「んじゃ、行くよ?俺が詠唱を終えたら、目を閉じてね」

 

「分かった」

 

俺は110Pを開く。

 

「『時間進行遅延、異空間の扉よ、開け』!」

 

目を閉じる。そして、目をあけると、そこにはただ真っ白な空間。よし、成功だ。

 

続いてフェイトも目を開いた。そして真っ白な空間を見た途端、フェイトははしゃぎ始めた。そう言えば髪型がまだストレートだが、ツインテールにしなくていいのかな。そんなにツインテールに拘りは無いんだろうか?

 

…一番の問題はYシャツだがな。とりあえずジャンプとかしないで。見えるから。いやもう遅いか。黒が見えてる。

 

本当に黒が好きなんだなぁ……。俺もです。

 

「へぇ~、ここが異空間か~…魔法とか使っても大丈夫?」

 

「うん。異空間壊したりしなければ大丈夫だよ」

 

「それは絶対大丈夫だよ。宗介ならまだしも」

 

「何故見たこと無いのにそんな事が言えるの!?」

 

アレ(デンドロ)ならやれる気がするから怖い。

 

「昨日グラムさんとお話してる時に宗介の化け物っぷりを聞いたんだよ」

 

化け物……化け物……orz

 

俺は涙目でグラムに言う。

 

「…………グラム、あとでお前は廃棄処分だ(グスッ」

 

<ちょ!なんでですか!?一生懸命尽くしてるじゃないですか!>

 

今の俺にとっては知るかそんなもん。

 

「人の情報を簡単にバラすデバイスは嫌だ」

 

<こればっかりは反論させてもらいます!どうせフェイトちゃんには教える気だったでしょ!?>

 

「うん」

 

<じゃあなんで廃棄処分なんですかぁ~!!>

 

ついにグラムが泣きそうな声で半ば叫んでいた。ふぅ、ちょっとはスッキリした。

 

「軽い冗談だ、気にするな」

 

やっとイライラが無くなった。飽きt(割愛)ので、グラム虐めは止めよう。

 

<最近マスターの冗談が酷すぎます!フェイトちゃん、何とか言ってやって下さい!>

 

「え?…えっと、宗介?冗談とはいえそんな簡単に相棒を捨てるとか言っちゃダメだよ?」

 

ちょっと困惑しながらも俺に注意するフェイト。

 

「気をつけます。ごめんグラム(キリッ」

 

<わ、わかればいいんです!(フェイトちゃんを使えばいつでもマスターを私に謝らせる事ができます!やっほーぅ!)>

 

グラム、今回は俺でも考えが読めるぞ。だが甘いな。自分が間違っていると思わなければ俺は謝らんぞ?…多分。

 

それに、もうすぐフェイトはリニスかアルフが迎えに来て帰るだろうしな。

 

…多分(汗。

 

「さて、そろそろ練習始めるか。とりあえず、フェイトちゃん、セットアップしてくれる?」

 

「うん。バルディッシュ、セットアップ!」

 

<set up>

 

いつものバリアジャケットを装備する。そして、バルディッシュが武器形態になる。

 

現実で見るのは初めてだが、とても見慣れてる気がする。いやアニメで見慣れてるから見慣れてるでいいか。

 

「じゃあ俺たちも。グラム、セットアップ」

 

<了解。set up!>

 

俺も赤いバリアジャケットを装備。グラムの武器形態の白い日本刀を見たフェイトは少し驚いたように見ている。

 

「へぇ~、カタナなんだ。珍しいね。近接型なんだ、宗介って」

 

「う~ん、一応全部こなせるんだけど、まあこのままだったら近接しか出来ないね。刀身伸びたりしないし。じゃ、とりあえず軽く模擬戦しとく?」

 

どこぞのピンク髪の戦闘狂みたいに連結刃とかは使えないからなぁ。グラムだけで戦うとなったら完全に近接しか無いんだよな。

 

普通のミッド式の魔法も練習しないとな。

 

「うん。頑張ろう、バルディッシュ」

 

<Yes,sir>

 

おぉう、生<Yes,sir>だ!かっけぇ!

 

ちょっとテンション上がり気味の俺。

 

「じゃあ、適当に打ち合う程度にしておこうか?開始の合図はバルディッシュに任せていいかい?」

 

<OK,boy>

 

「じゃあ始めようか。バルディッシュ。頼むよ」

 

<...3.2.1...Start!>

 

俺たちは一斉に動いた。

 

先制攻撃を仕掛けたのはフェイト。予想以上に動きが早い。一瞬で俺の背後に回り、バルディッシュを俺の頭上から一気に降り下ろす。

 

俺は間一髪で回避。グラムでフェイトに突きを繰り出すも、バルディッシュによって弾かれ、軌道を逸らされる。

 

その時、一瞬の隙を突かれ、バルディッシュの横薙の一撃を脇腹にモロに喰らい、俺は吹き飛ばされた。そしてフェイトは俺にもう一撃喰らわせようと、

 

「バルディッシュ!」

 

<scythe form>

 

魔力刃の鎌になったバルディッシュで俺に追撃しようとする。

 

俺は体制を建て直し、絶対守護領域を展開。危ないとところだった。あと少し遅れていれば、もう一撃喰らって、おそらく意識が飛んでいただろう。

 

俺はそのまま防御しつつ、接続を使用する。

 

「グラム、接続!」

 

<Access...Load...complete!>

 

俺はフィン・ファンネルを5基具現化させ、グラムに制御してもらい、GNソードⅤも具現化(グラムに装備するのではなく、右手に装備する)。

 

え?GNビット?あのバスターライフルは下手するとなのはのSLB並かそれ以上になるし使える訳が無い。

 

「フィン・ファンネル、交代射撃!!用意!」

 

<了解!交代射撃!フルパワーで行きます!>

 

「! バルディッシュ!」

 

<defencer>

 

まあ、言い判断だ。ソニックムーブで一発目はかわせても交代で撃たせるからソニックムーブも付いてこれなくなってくるだろう。ちゃんと考えてるな。冷静に判断が出来ている。

 

<「シュートッ!!」>

 

3基のファンネルが射撃を開始する。収束砲撃が三方向からフェイトに一直線で飛んでいき、爆発が起こる。煙が上がっていて見えないが、恐らくフェイトは脱出してこちらに後ろから近づいてくるだろう。

 

…こんな風に。

 

俺は待機させていた2基のファンネルにパワーを溜めさせて、魔力反応のある方向へと砲撃する。

 

「撃て!」

 

キュイイイイイン……ビシュウウウウウウウンッ!!

 

「きゃあああああああああ!?」

 

直撃したようだ。後ろを向くと、フェイトは落ちていってしまったので、グラムの強制転移魔法で地上に転移させた。

 

…今思ったんだけど……。

 

GNソードV……具現化させた意味無かったよね☆

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

そして、一時間後、フェイトが目を覚ました。

 

「あれ?ここは…あ、そうか。私負けたんだ……」

 

<すみませんサー。私の力不足でした>

 

バルディッシュが謝る。

 

「ううん、こっちこそごめんね。これからはもっと練習して宗介にも勝てるように強くなろうね、バルディッシュ」

 

<はい>

 

そう簡単に勝たれると、俺ガ折角頂いたチート能力何だったのか分からなくなるから止めて。まあ、負けないように努力するつもりだけど。

 

「フェイトちゃん、強いね。あとちょっとでやられるとこだったよ」

 

<ホントですよ。私の魔力反応レーダーが無かったら、気付かずに後ろからの一撃をまともに喰らって負けてましたから>

 

「う~ん、でもやっぱり負けは負けだよ。ねえ宗介、宗介が学校に行っている間、この空間貸してくれないかな?私も練習したいんだ……」

 

「うん。いいよ。でも、何が起こるか分からないし危ないから必ずグラムを随伴させてね。よろしくグラム」

 

<了解です、マスター>

 

「うん、分かった。ありがとう宗介」

 

「いえいえ、どういたしまして。んじゃ、俺は学校もあるし、帰ろっか?」

 

「うん」

 

俺たちは元の世界に戻る。俺は学校があるので先にシャワーに行かせてもらった。

 

う~ん、あっちの異空間にシャワーがあればすぐゆっくりシャワーを浴びれるんだがなぁ……。

 

そしてその間、グラムは何やらバルディッシュと会話していたようだ。

 

…変な計画企てるなよ?

 

フェイトはテレビを見ていた。ニュースを見てもこちらの世界の有名人とかはさっぱりなのだとか。まあそりゃそうだろうね。てかそれなら何故見ているんだ…ああ、ドラマのためか。

 

フェイトは俺がシャワーから上がってきたのを見て、

 

「あ、宗介、次私もシャワー借りるね?」

 

「うん。俺はもうちょっとしたら学校に行くから。帰ってきたらまた模擬戦しよっか?」

 

「うん!行ってらっしゃい。宗介」

 

「ちょっと早いけど行ってきます」

 

フェイトが少し早歩きで風呂場に向かう。

 

俺は少しゆっくりしてから学校に向かった。

 

 




全く、誰ですかねDoS攻撃した奴。ぷんぷん(UZAAAA!!
はた迷惑にも程がありますね!

昨日からクーラーさんが機嫌を悪くしたのか動いてくれませんorz
どないしましょ。
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