魔法少女の世界に転☆生します。   作:洗濯機

24 / 25
やぁやぁ読者の諸君、久しぶりだねぇ。正義のヒーロー、洗濯機だよぉ(キモッ!!

はい調子乗りました。皆様、お久しぶりです。エターなってないです!

さて、謝罪に関しては私の活動報告を見ていただければと思います。

では最新23話、はりきってどうぞッ!


第23話~戦闘?開始ッ!~

二人はプ○キュア……じゃなくて同時に動いた。

 

いきなり伏せ字で申し訳ない。思いつきで言った。後悔は少ししている。

 

あと俺はあんまりプリ○ュアは見ていないのであしからず。

 

俺は雄大の周りを飛んで隙を探しているが、全くといっていいほど隙が見あたらない。

 

いや、雄大はくるくるとビームサイズを頭上でバトンのように回しているだけなのだが。

 

なんだか近付き難い雰囲気なのである。これがロリコンの本領なのだろうか。実に気持ち悪い。

 

「心の中で遠回しにバカにばかりしていないでそろそろ攻撃を仕掛けてきたらどうだい!?」

 

……コイツに心を読まれるのはとてもシャクにさわる。そろそろやるか……。

 

「はぁッ!」

 

俺はGNソードⅣで斬りかかる。

 

「おや?その程度なのかな?」

 

「!?」

 

奴の指先だけで俺のGNソードⅣでの斬撃は止められていた。

 

「そうかそうか、やはり君は劉程ではないけど弱いね。では少しハンデをあげよう」

 

アイツやっぱり弱いのか。テンプレにも程があるだろ……。

 

「要るかそんなもん」

 

スゴくニヤついている。いつもより気持ち悪い。

 

「僕のBJはほぼ最強といっても過言ではない。ハンデというのは、君の最強の攻撃を一度だけノーガードで受けてあげるよ」

 

……人の話聞けよ……。

 

「ほぉ……」

 

「それでも君が僕に一つも傷を負わせられないなら、君は負けだ」

 

プツンッ

 

「……いいよ、やってやる……」

 

俺はデンドロビウムのメガ・ビーム砲を具現化させる。グラムの補助が無いから少し心配だったが、なんとか形にはなっている。

 

「ふぅん?君のそれは……メガ・ビーム砲かな?僕はseedより前のガンダムシリーズは見てないんだよね」

 

だが無視である。

 

「……装填完了」

 

魔力消費無しで撃てる弾数は5発。それを全て連続で発射する。

 

1撃だけはノーガードなんだろう?

 

なら、後の4発はガードすら出来ないように連発してやる……!

 

「え?いきなり?」

 

「わぁ、そんなのあるんだ!やっぱ宗介すごいよ!」

 

やっべ、なんか魔力上がった気がする。

 

「発射」

 

カチッ

 

トリガーを引いた瞬間、もの凄い収束砲が雄大に襲いかかった。

 

「はっはっは、僕は君ごときの攻撃ではびくとも」

 

雄大の声が聞こえる。やはり1発だけでは足りないか。

 

カチッカチッカチッカチッ

 

さらに収束砲が広がっていく。軽くなのはのスターライトブレイカー越える出力なんだが。

 

「え、ちょ、きみなに考えてるんだそんな連発したらギャアアアアアアアア……」(ジュゥッ

 

暫く周囲の建物を抉りとる様に破壊し、ゆっくりと収束砲が霧散していく。光の先には道路に叩きつけられている雄大の姿があった。

 

「お前のその奢りが敗因だ」

 

ちょっとカッコよく言ってみた。ほぼ実力は見えなかったが、防御が高いって事だけはよくわかった。

 

「ぐ、ぐぅ……あぁああぁぁぁ」

 

負けて悔しいのだろうか、壁に叩きつけられたロリコンは何やら呻いている。

 

今のうちにBJ解除して、翠屋のエプロン姿に戻る。

 

「ゾクゾクしたな、うん」

 

「「キモッ!!!」」

 

フェイトとハモった。ボロボロの姿で何言ってんだコイツ!?

 

「……ブラスト…完全回復を頼むよ」

 

<了解です、負け犬>

 

「ちょ、誰が負け犬だ!」

 

<「「プギャー」」>

 

何でフェイトが知ってんだ……。

 

「プギャー言うなっ」 

 

回復を終えたらしい雄大が結界を解きながらキレる。随分と高い回復能力だな。

 

「そのデバイスはロリコンとは違って高性能だな」

 

<お褒めに預かり光栄です。あなたも私のマスターとは違って有能ですね>

 

「ありがとう」

 

「ヲイ、ブラスト!!誰が有能じゃないって!?遠回しにバカにするな!!」

 

<言語機能強制停止、後スリープモードに入ります……>

 

「おい、寝るな!起きろ!起きてどういう事なのか話せぇぇぇぇぇ!!」

 

すっごい面白いデバイスだな。ブラストとなら仲良くなりたいと思うわ。うん。

 

え?持ち主?誰それ?

 

「宗介、やったね!」

 

笑顔+両手をブンブン振りながら近寄ってきたフェイトが話しかけてくる。かわえぇけどレヴィみたいなアホっ娘要素出さんでよろしい。

 

「ありがと。まぁほぼアイツが自滅したようなもんだし、次は本当に実力で勝ってみせるよ」

 

「私も勝てるように頑張るよ!」

 

意気込みを両手で表すフェイト。かわえぇのう……。

 

「んじゃ帰ったらまた練習しよっか?」

 

なんか横から指くわえて、じーっと見ているロリコンが居るような。幻覚だな。

  

「うんっ」

 

「いいなぁ幼女と仲良くシちゃって……それに練習って……良いなぁ良いなぁ僕もなのはと練習シたいなぁ」

 

「!(ゾクゾクゥ!!)」

 

「変な言い方するなこの変質者ぁぁぁ!!!」

 

俺は即座にウィングガンダムのバスターライフルを具現化。BJを着ていないのも気にせず全弾撃ち尽くす。

 

あ、もちろん非殺傷設定だよ?殺傷設定に変えてしまおうとか思ってないよ?

 

そしてバスターライフルが直撃。雄大の意識のブラックアウトと共に結界が解除された。

 

「さて、どうしたもんかね……」

 

主にフェイトをな。家に一人にしておく訳にも、しかし遊びに行かせるのも翠屋に居させるのもなぁ……。

 

「?」

 

小首を傾げるフェイト。カワエエエエエ!!

 

そういやさっき帽子かぶってたな。アレでなんとかごまかせるか……?

 

なのは達も客に帽子取れとか野暮な事は言わないだろう。それに昼ご飯をグラムと食べに来たんだったな。

 

「フェイトちゃん翠屋で何か食べようか?」

 

「うん!食べる!」

 

「あ、帽子は被っててね。髪も帽子の中に収納して……と。はい、これでOK」

 

金髪、顔の整ったボーイッシュな女の子(因みに失礼だが俺の好みから外れる)の完成だ。

 

なのは達の目を欺く為だ。綺麗な金髪の同学年っぽい女の子が居たら話しかけそうだしな。

 

「? うん」

 

さーて、まだパフェあったかな……。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

~なのはside~

 

「う゛~~~~~」

 

う゛~~~~~~~

 

「「う゛~~~~~」」

 

う゛~~~~~~~~~~~~

 

「「「う゛~~~~~~~」」」

 

う゛~~~~~~~~~~~~~~~

 

「3人共どうしたん!?パフェ食べ終わってからなんか魂抜けとるよ!?それに何そのたれぱ○だみたいな机へのたれ方!めっちゃ可愛いんやけど!」

 

はやてちゃんが私とアリサちゃんとすずかちゃんにツッコむ。でも~~~~

 

パフェが美味しかったからもう一回食べたいの……。

 

でも数がもうないだろうからう゛~~~~~~~~

 

「「「パフェ食べたう゛~~~~~~~」」」

 

「ええい!全員こっち帰って来んか~~い!!」

 

スパァン!

 

ハリセンの音が響く。ハッ!?

 

「なのはちゃんはこっち帰って来たみたいやね。はい、これでアリサちゃんとすずかちゃんも戻したってー」

 

そういってどう見ても鉄製のハリセンを私に渡すはやてちゃん。こ、こんなので私叩かれたのかな……。

 

でもでもこれで叩かないと二人とも帰ってこないかもだし……。

 

「あ、叩く時には何か決め台詞みたいなの言うとええよ♪」

 

「あ、え、うん。じゃあえーと、斬り捨てごめーーんっ!」

 

「斬り捨てるの!?」

 

スパァン!スパァン!

 

どこからか宗介君の声が聞こえたような気がしたけどきっと気のせいなの。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

~宗介side~

 

俺は翠屋に戻るとさっさとフェイトを席に着かせ、パフェを運ぶ。フェイトは大喜びで食べ始めた。

 

なんか後ろからハリセンで叩くような音が聞こえた。

 

「「ハッ!?私(アタシ)達は一体何を!?」」

 

「二人とも良かったわぁ」

 

「私達パフェ食べてから軽く依存症みたいになってたみたいなの……」

 

え?依存症になるような変なモノ入れてないぞ……。

 

「私は平気やったけどな~♪」

 

「宗介ェ……よくもこのアタシに依存症になんてさせてくれたわねぇ……」

 

「カクrカkシdbkz・dk;エr;アィqkjc・v、z@リt@アm、。・zmvジャウェ」

 

ちょっ、アリサのキレ方は理不尽だがまだ言語が理解できる。すずかに至っては人の言葉しゃべってない!

 

「むぐむぐ、おいしぃ~」

 

何の気付く素振りもなくパフェを咀嚼するフェイト。まあ俺の置かれている状況に気付かなくていいけどさっ……いいけどさっ。

 

…………よし、試してみよう。

 

「あ!後ろに変質者が!」

 

最悪な例えで申し訳ないのだけれど。

 

「「!?」」

 

さて、あちらを向いている間に、っと。

 

「(浸透空間)」

 

「誰も居ないじゃないの!って、あ、あれ?どこいったの!?逃げ足だけは早いわね。逃がすものですか!」

 

「dカj;kジチィ;アジャdk・x、・b。。qウェポイウtッkj;dkガ;@kmギw」

 

浸透空間を使用したんだ。見つけられてたまるか。

 

てかすずかマジ怖い。そもそもただパフェ食べて何でこうなる。

 

「……そこなの」

 

なのはのアイアンクローが俺の顔の横を掠める。

 

「………………」

 

……やっぱチートキャラだな……。

 

「気のせいかなぁ……じゃあ仕方ないかな。宗介君のお風呂の写真でもばらまいて……」

 

「何でそんなの持ってる!?」

 

「「見つけたァッ!(エイ;zkmjz・bmj;fjgフエ)」」

 

声の方向に向かって今度はアリサのアイアンクローが伸びる。

 

「(アクセル……!)」

 

何でそんなもん待ってんの!?

 

俺は浸透空間を解除し、アクセルを使用。なのはが懐から出そうとしている大きな封筒を抜き取り、元の場所に戻る。

 

最近俺アクセル使いすぎじゃないかな……。

 

そんなことを考えながらも俺は封筒の中身を抜いて確認する。

 

…………マジで入浴シーンでした。

 

誰得だこんなもの……。

 

「メラ」

 

写真をさっさと燃やす。そして水に浸けて消火。俺は封筒をなのはの手の中に戻し、元の場所に戻る。

 

そこで加速の制限時間が切れた。

 

「フフフ……なのはの宝物……ってあれ!?」

 

人の裸で脅すから宝物なのか……超怖いよこの子。

 

「無いよ~~~ふぇ~~~~ん!!」

 

何か俺が虐めたみたいで凄く心が痛いのだが。盗撮していたのはこの子のはずである。

 

……うん、本当にどうしてこうなった。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

~フェイトside~

 

もぐもぐもぐもぐ

 

もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ

 

ぱくぱくぱくぱくぱくぱくぱくぱくぱく

 

「おいしぃなぁ♪」

 

もぐもぐ、グラムさん大丈夫かなぁぱくぱくぱくもぐもぐ故障、みたいな事を言ってたけど……もぐもぐぱくぱく!

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

~宗介side~

 

俺は写真(ゴミ)を燃やした事はなのはに言わず、なのはが泣き止むのを待っている状態である。

 

「「宗介(君)サイテー」」

 

「しゅ、宗介君のせいでもないような……」

 

アリサとすずかが俺にサイテーコール、そしてそれをはやてがかばってくれている。

 

うん、はやての行動が地味に嬉しい。これが将来あのセクハラ魔(ry。

 

しかし何で俺のアクセルが見えるはずもないのに、俺のせいって事でこの二人は俺を罵倒しているんだ?

 

「「だいたいこういう事は本人か男子のせいなのよ(なんだよ)」」

 

「決めつけにも程がある!?」

 

え、あ、いやまぁホントは俺のせいなんだが。

 

「ふぇ、ぐす、いいもん…また…グラムさんに貰うから……」

 

アノ駄バイスメ……。帰ってきたら即O☆SHI★O☆KIだな。はい決定。

 

てかいつの間にあんなもの撮ってたんだ……?ホント不思議だ。まぁカメラ系統はすべて破壊決定だな。

 

まぁそれはさておき。

 

「俺、そろそろ仕事に」

 

「宗介君、そこの女の子、お友達でしょう?」

 

「!?」

 

気付くと後ろには桃子さんが。ええい、なんと勘の鋭い人だ……。

 

「ね?そうでしょう、フフ」

 

「……はい、友達ですけど、その…ちょっと事情がありまして。あんまり追及してほしくないというか……」

 

すると桃子さんはくすくすと笑い、

 

「あら、私がそんなに野暮な人だと思われてたなんてね。心外だわ~」

 

酷いわ~、と嘘泣きを始める桃子さん。大人気無いハズのに違和感がないってどういうことなの。

 

「い、いえ、別にそういう訳では……一応言っておこうと思っただけで……」

 

「まぁ分かってるけどね♪」

 

意地悪な笑みを浮かべて泣きまねをやめる桃子さん。なんだこのすっごいおいてけぼり感は。

 

「みたところ、なのは達と同じ位の年齢じゃないのかしら?……もしかしてなのは達に接触させたくないのかしら?」

 

思いっきり追求しているがまぁいいだろう。スゴく図星である。

 

「え、えぇ、そうなんですけど……」

 

「分かってる。後は何も聞かない事にしましょう。何だかあの子とはまた縁がありそうだしね」

 

はい、その通りです。凄く縁があるようになります。なんなのこの人の先見眼。

 

「ところで宗介君、そろそろお昼にしようかと思ったんだけど、どうする?どこかで食べてくる?ココ(翠屋)で賄いでも食べる?」

 

家で食べるという選択肢はないようだ。

 

「ここで賄いとか出せるんですか?」

 

「少しなら、ね。甘味の方がメインよりも多いわ」

 

うわお。美味しいのは確実だが、甘味多めで昼ご飯を終わらせたくない……。

 

「すぐ近くにモス○ーガーもケンタッ○ーもあるし、そこは好きにしてもいいのよ。外行くならその間あの子となのは達が接触しないように見ててあげるし」

 

な、なんと頼もしい大人なんだ……。

 

「あ、えと、じゃあモスバー○ー行ってくることにします。その間あの子の事、お願いします。あ、あと」

 

「あのパフェを食べ終わって足りないって顔をしていたら冷蔵庫に入ってるパフェを運んであげればいいのかしら?」

 

はい、その通りです。恐れ入るわ……。

 

「は、はい。よくわかりましたね」

 

「宗介君分かりやすいんですもの♪」

 

心底楽しそうにくすくす笑って桃子さんはいってらっしゃい、と残して厨房に戻っていった。

 

あ、せめてフェイトには言っておいた方がいいかな。いきなり居なくなったら困惑するかもしれないし。

 

「(フェイトちゃーん)」

 

「(むぐ?もぐもぐ?むぐもぐっぐ?)」

 

念話でどうしてそういう喋り方になるんだ……。

 

「(フェイトちゃん。これ念話だから。普通に話せるでしょ?)」

 

「(……わ、解ってたんだよ?ちょっとした遊び心で……<食い意地の張った子って思われたかな……うぅ……>)」

 

カウンターでパフェを食べるのを一旦中断し、うー、と恥ずかしそうに俯いて唸っているフェイト。

 

か、か、かわえええええええええ!!!何この子もう持ち帰る!いただきます!お腹空いてるしな!わーい!!

 

「(そ、それで…どうしたの?)」

 

俺の妄想を遮ってフェイトの念話が頭に響く。おっと

 

 

「(あ、あぁ。俺今から昼ご飯食べてくるから、一応言っておこうかな、って)」

 

「(えぇ!?わ、私も行くよっ)」

 

ガタッ、とフェイトが席を立とうとする。それを慌てて念話で制止する。

 

「(いいからいいから。それにお店の人にフェイトちゃんがパフェ食べ終わって足りなさそうだったら追加来るように頼んであるし。心細いかもだけど、後でなんか埋め合わせするから、ちょっと我慢しててくれる?)」

 

「(ホント?じゃあおとなしく待ってる……)」

 

しゅん、としながらも答えるフェイト。俺の作った巨大パフェ彼女の機嫌を何とかしてくれる事を祈ろう。

 

「(素直な子は先生好きですよー)」

 

「(え……)」

 

ボンッ!

 

「(えあ、う、ううう、うん。きゅぅ……)」

 

フェイトが顔を真っ赤にして何やら急いでパフェを食べ始めた。

 

「(じゃあ行ってきます。なんかあったら念話で呼んでね)」

 

「(……う…うん……いって…らっしゃい)」

 

妙に詰まりながらも返答してくれるフェイト。

 

さて種類何にするかなぁ~……。




…………私のハイテンションさようなら。もう二度と出会う事はないだろう。

という訳で23話、いかがだったでしょうか。前話で頂いた感想で調子乗ってる洗濯機。
どん底に叩き落とされたら泣きます。しかしそれもまた正直な感想。新たな学びになるでしょう。

……はい、偉くまじめな事言って気持ち悪いですね、私。

と、とりあえず感想は常に募集中です。最近pcに触れる時間が少なく、気付くまでに時間がかかるかもですが、気付いたらすぐ返信させて頂きますのでよろしければ感想下さい。

それではまた次回。テストが再来週ですので、12月10日以降にまたお会いしましょう。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。