年齢 25歳 身長 174 体重 58kg
趣味:散歩
清掃◎ 社交性○ 女運×
記憶力△ やさぐれ度○ 危機感△
本作主人公。無自覚な善意で行動をするため人たらしのけがある。鈍感ではないが、良くも悪くも許容量が多いためただの好意として流しがち。
何度も転生をしているが、新しい世界に行くたびにある程度記憶を失うため、実はあまり多くのことは覚えていない。
関わりの深い相手を見るとしっかりと思い出せる。
大学には行く気が起きず、高校卒業後に小さな清掃会社に入社した。
そのまま現代日本でやさぐれてしまった節がある。とはいえ根は変わらないため、落ち着きを持ったというほうが正しいのかもしれない。
虫の予感から引越しを検討しだした。
年齢 16歳 身長 162cm 体重50kg
趣味:恋愛小説
契約者:アコメ (
ストーカー気質◎ 妄想癖◎ 責任感○
対人関係× 友達△ 投擲○
私立ミハエル学園高等学校に通う1年生。
言葉足らずと言うよりは話している途中に言葉を考えるタイプ。脊髄では話せない。学園に入学をしたのは誰かのためになれるかもしれないから。
1話時点ではまだまだ分からない事ばかりの配属先で巡回路に迷っていた。たまたま四郎の「フレンズやってる?」を近くで聞いてテンションがちょっと上がった。
『だって、、、。私以外、誰もいない、、、よ?』
検索履歴の1番上は「位置共有 年上 普通」
年齢17歳 身長172cm 体重68kg
趣味:勝利
沸点〇 不信感〇 適応力◎
礼儀△ 向上心〇 統率力 ×
私立ミハエル学園高等学校2年生。
中学時代は荒れた学生生活を送っており、そのため親に厄介払いされるかのように入学させられた。以来大人という大きなくくりで不信に思っている。
自身を「新人類」だと言って憚らず、粗暴な態度が目立つ。
それは差別的表現と取られることもある「旧人類」という言葉を使うことや、初対面で相手をオッサン・オバサン呼ばわりすることからも見て取れる。
趣味:勝利 と一風変わっているが、それはありとあらゆることに適用され、生粋の負けず嫌い。
勝つためなら努力も卑怯な手もつくすが、唯一「群れる」ことだけはダサいと思っている。
日々鍛錬に打ち込み中。
年齢??? 160cm ??kg
趣味:四郎の観察
監禁○ 執着◎ 影使い○
園芸○ 厄神◎ 孤独感○
向こうの世界にいた四郎のことは、未だに自分が殺したと思い込んでいる。
別に強く束縛するつもりはないが、自分を置いていくのは許さない。どこにでもついて行きたい。トイレにも連れてけ。
四郎と冥婚を果たしたが、再開した時に魂につけた目印が消えていたため、初見時の判別に失敗した。朱禰と名前を呼ばれて初めて気がついた。「俺の朱禰」となかなか呼んでくれないことにモヤモヤしている。
生きていようが死んでいようが横にいるのが当たり前だと考えているため、何かしらの方法で地獄旅にも同伴しようと画策中。
最近のトレンドは指切りげんまん
ルシエラ(ルシーラ)・クロッヒェン・サヴァトロモチカ
年齢:分からない 身長 180cm 体重 887kg
趣味:教育(洗脳)
倫理観× 謙虚さ× 共感能力×
我慢☆ 支配欲○ 研究基質◎
過去編後。
一生懸命に生きた結果、晴れて世界の敵になった
その後なんやかんやあって、ウルグスと殴り合いをして隠居生活を余儀なくされる。
魔族の繁殖をウルグス夫妻が成功させたらしく、伴侶探しを始めた。
四郎の魂を食べたとき、愛の味を知った。しかしその時ついでに、朱禰のつけた印も食べたせいで人生最高の食事に不満が残っている。
自分のことを愛してくれると、全ての人間が過去の
ホントの夢は……養殖場を作った後に自覚するかもしれない。
日課で毎日一通の手紙を書いている。