二週目ギヴォトスに来た最強のスナイパー   作:魂魄玉木

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二週目ギヴォトスにある男が舞い降りた


その男成層圏まで狙い撃つ男

かのものはミレミアムのミレミアムサイエンススクールの最高傑作

ある他の学園では、万里先まで狙い撃つ最狂のスナイパー

又は、他の学園生徒会長からは最高の執事と言われる

彼の者名は…ライル・D・ランディー

彼が見る日常とは?

ライル「フウ…これで良いか?ナギサさん?」

ナギサ「えぇ…ありがとうございます…ロックオン」

ロックオン「了解…」

ナギサ「今回の護衛ありがとうございます。」

ロックオン「依頼人から受けたオーダーは、完遂すると決めてるからな…依頼料は、セミナーに充ててくれ明日は、久々の休みですトリニティーでI日お世話になる…」

ナギサ「えぇわかりました」

ロックオン「こちらC&Cロックオン・ストラトス、ユウカ会計任務完了二日後に帰投する」

ユウカ「お疲れ様ロックオン…三日後連邦生徒会に向かうから随伴よろしく」

ロックオン「オーライ⁈…」

マシュロ「ロックオンさん…お久しぶりです今回は、高所からの狙撃を教えてください」

ロックオン「良いぜ」

説明中

マシュロ「ありがとうございます」

ロックオン「後任の成長を担うのも先輩の役目だぜ」

ハスミ「相変わらず凄い距離からの狙撃ですね」

ロックオン「俺は、目が良いというレベルじゃ無いからなぁ…それ専用のライフル作ってもらっただけさ…」

さーてあすは、ゆっくりと買い物しようあの問題児様が居ないし

唐突に通信が来た

ネル「ちょっとライルオメーは、セミナーに全額送金するよういったんだよユウカが困惑してたぞ⁈」

ロックオン「やべ⁈やっちまったスマン明日休みと思って油断した」

ネル「ハァァやっぱりか…」

ロックオン「それだけじゃないんだろ?」

ネル「セミナーの会長がまただ」

ロックオン「ハァ…やれやれ…うちの学園トップは、厄介ごとを持ってくるかね〜」

ネル「要件は、それだけだ」

ロックオン「三日は、任務を受けて集合は無理だ」

ネル「わかったロックオンまた来週」

ロックオン「オーライ通信終了」

またかリオ会長もう一度OHANASIするか

さてこれだけ買えば良いか

???「あれ?ライル?」

ロックオン「ん?これは、ミカ様ではありませんか…」

ミカ「これから帰りなの?」

ロックオン「そうだな明日連邦生徒会に用ができたからな」

あっそうだミラクル5000のケーキ買いに行こう

ロックオン「どうしてこうなった…」

カズサ「ライル諦めなよここの店のケーキになると銃撃戦が始まるから…」

ロックオン「それも…そうだな部長やセミナーの奴に土産として買って帰ろうとしたらこんな目に遭うんだ?」

カズサ「まぁ仕方ないよ…」

ロックオン「後でオススメのスイーツ紹介してくれるか?」

カズサ「いいけど…」

ロックオン「タダとは言わないアイリ達の分も奢るからよ」




ライル君は、いかがだったかな?
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