推し(ナギサ)の弟に転生したんで曇らせを阻止します。   作:只のナギサ推し

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書きたくなったから書いた。
ナギサの弟…羨ましい…
コレ泣きながら書いてましたから。(心の中で)

駄文ですが、どうぞよろしくお願いします。


プロローグ 「転生しちゃったよ☆」
第1話 「ナギサの弟…マジ?」


転生というのを、皆さんは信じるだろうか?

普通なら信じない人が多いだろう…多分。

ちなみに言うと、俺は信じてない方だった。そんな摩訶不思議なこと起こるのか?って。

ん?なんでこんな事話してるのかって?

 

 

それはだな…

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

(まさか俺が転生を経験するとは思わんやん…)

 

転生したからだ。

しかも…

 

「ほ〜ら、お姉ちゃんですよ〜?」

 

(やっぱいつ見てもかわい〜)

 

前世で遊んでいたゲーム(ブルーアーカイブ)の世界に。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

俺はしがない中学3年だった。成績はまぁまぁいい方、テストで学年100位以内に入るか入らないかくらいだった。

趣味はゲームと、あとメダカといった水生の生き物の世話をするぐらい?だったな…

俺は「ブルーアーカイブ」というゲームにハマっており、特に【桐藤(きりふじ)ナギサ】というキャラクターが推しだった。

あの綺麗な髪、目、可愛らしいお顔。さらに怒ったときとのギャップに品性…あぁ喋りだしたら止まんないッ…

 

おっとすまない。キモオタムーブが出てしまった。

まぁそんな生活をしていたんだが、ある日生まれ育った故郷に帰省することになった。

テンションぶち上げだったよ、それで車に乗っていざ出発!!かと思いきや…

 

死んでしまいました。交通事故です。

 

辛かったよ?痛かったし…どうか家族だけは無事でいますようにって願った。

俺はもう死んじまったからその後の家族がどうなったかは知らないけど、もし生き残ったのなら挫けず前を向いて人生を全うしてほしい。

家族を置いて逝ってしまった自分を、今も責めてる。

流石に人生終わんの早すぎないか?と思ったんだけど…もう過ぎたことだし仕方ない。

人生何があるかわかんないし。

 

でこのまま消えんのかーって思ってたら急に目の前が真っ白になってな。「なんだ?何が起こった!?」って慌ててたら、いつの間にか見知らぬ部屋で目を覚ましたんだ。

 

「………あぅ?」(………ん?)

 

最初何が起こったのか理解できなかったな。

 

「……あぅ?…ぅぁぁ…?」(……ん?どこだ…ここ…?)

 

あれ?マジでどこなの?ここ…ってなって…

 

「うぇ!?あうあうあうあうあ!!?」(え!?なんか赤ちゃんになってる!!?)

 

マジでビックリしたよ?中3で死んだ筈なのに、いつの間にか赤ちゃんになってたんだし…極めつけは…

 

「産まれましたよ。元気な男の子です」

 

「珍しいですね、男の子は…」

 

「よしよし、よく頑張ったなぁ…」

 

「うぇ…?うぇ…??」(え…?まじ…??)

 

なんと目の前に天使の輪っかの様なものが浮かんでる女の人とお父さんであろう者がいたのだから…*1

 

……俺はこの光景を知ってる。

 

(まさか…)

 

「あうあうあうあ!!!?だうだうだう!!!??」(ここキヴォトス!!!?ブルアカ世界来ちゃった!!!?)

 

「ど、どどどうしたの!?」

 

「なんだ?これ、興奮…してるのか?」

 

言われた通り、俺は興奮してた。

 

(つまり…会えるってこと?)

 

推し(ナギサ)に…会えるって…事?)

 

俺は感動した。

かの銃弾魔鏡のキヴォトスで生き抜かなければと、決意した。*2

 

「ばぶぅぅぅぅぅぅ!!!!!」(嬉しギャン泣き)

 

「今度は急に泣き始めた!!」

 

「ええと…ちょっと待ってください!!」

 

俺は感動のあまり、めっちゃ泣いた。

 

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そこからというのも…

 

(なんか、今世の俺のお母さん…どっかで見覚えがあるような…)

 

今世での俺の母親の顔、どっかで見たことあるんだよな…と思うと同時に。

 

(もう、皆とは会えないのか…やっぱさみしい…)

 

前世の家族、そして友人達と二度と会えないという現実が、物凄く辛かった。

 

(でも、折角また生きれるんだ…今度こそ、絶対死なない)

 

けど、結局はどうにもならないことも事実なので、俺は前を向いて生きようと、決心した。

 

(取り敢えず、まずは大きくなってナギサに会うのが俺の夢になったな)

 

だって前世でナギサと話す機会なんて絶対にないと思ってたもん。

まさかキヴォトスに転生するとは…ねぇ…

だが、俺はここでとある可能性を考える。

 

(いや、もし…もしも…だ。俺が産まれた年に、ナギサがいなかったら?)

 

そんなの…

 

(そんなの…ヤダァ…)

 

生きてられんって。*3

えまってマジでどうしよう…もし本当に俺がナギサのいない時代、つまり原作の未来の世界に産まれてたらどうしよう…

 

(いや、深く考えるのやめよ)

 

なんか…もう考えたくない、その可能性。

でも不安があったのも事実。マジで神に祈ったもん。(ここがナギサのいる時代でありますようにッ!!神様ぁぁぁ!!)って。

でも、その不安もすぐに消えることになる。

 

「お母さん、この子ですか?」

 

「うえ?」(ん?)

 

なんか女の子が入ってきた。見えない…

きっと俺の姉なんだろう。そう思っていたし、実際そうだった。

でも、新しい姉の顔を見て、俺は驚いた。

 

「わあ…可愛い…」

 

「だ…う…」(嘘…だろ…)

 

そこに映っていたのは…

 

「お姉ちゃんだよ〜」

 

一番知ってるであろう、推し(ナギサ)だったのだから…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

そこからはまぁ、めっちゃ泣いたわ。

皆びっくりしてたもん、当たり前か。

神は俺に味方してくれていた。マジで感謝!!神ィッ!!私は、仰せの通りに!!*4

てかやっぱいつ見ても可愛い…可愛すぎだろ…俺の姉。

いやマジで、ナギサだからとかじゃなくて。いやそれもあるのか?

だけど普通にキヴォトスの生徒顔面偏差値高いからな…モブちゃんでさえ可愛いもん。

 

俺はこの時感謝した、(神様、ナギサの弟にしてくれてありがとうございます…)と。ガチで神展開来たわこれ。

そして、この時俺は1つ誓った。

 

 

この可愛い姉は絶対に曇らさせねぇ!!脳破壊もさせねぇ!!

 

 

と。

恐らく、神が俺に与えた使命なのだと思う。*5

弟という立場だからこそ、ナギサをより知ることが出来る。つ ま り ! !ナギサを1番に理解できる者になれるということだぁ!!*6

前世でナギサがどんな子か、何を経験してるか知ってると…ねぇ…もう幸せにするしかないよ。

 

「かおがこわいよ〜?」

 

てか敬語使ってないナギちゃん新鮮すぎだろオイ。俺、マジ幸せ。

てか、よくよく考えたらこんなちっさい頃から敬語使ってたらさすがに怖いか。

 

こうして、俺の第2の人生(推し活)が始まったのである。

 

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てことがあった。*7

因みに親は俺を【桐藤(きりふじ)ナギト】と命名した。うん、如何にもナギサの弟らしい名前!!ありがとう!!母さん!!父さん!!

 

そして俺は今4歳。何を言いたいか分かるな?

そう!!ナギサが小学校に入学する年である!!

因みに俺は姉と2歳年が離れています。つまり中高で一緒にいれる期間はわずか1年!!くぅ…悔しい…あと1年早く産まれてたら…

てのはおいといて、制服姿のナギサ可愛すぎだろ…

あまってヤバぁい…血吐きそう。吐いていい?(駄目に決まってんだろ)ですよね。

 

「お母さん、似合ってますか?」

 

「うん。とっても似合ってるわよ…」グスグス

 

あ、母さん泣き始めた。それにつられて父さんも…俺子供持ったことないから分かんないけど、きっと物凄く嬉しいんだろうなー。

しかし俺が目を引いてるのはナギサだけではなかった。

 

「ナギちゃん似合ってるー!!」

 

「ミカさん、今写真撮ってるんですよ?じっとしてください…」

 

隣りにいるピンク色の髪に銀河の様なヘイロー、そう。【聖園(みその)ミカ】である。先生にお姫様発言してもらったあの子である。

原作では幼馴染みという設定はあったが、いつ頃から交流しているのかが分からなかった。

そうか、小学校入学の頃からなのか。関わりがあるのは。

てのは置いといて、やっぱ可愛い!!撮りすぎてカメラのデータが消えちゃいそう!!

 

「姉ちゃん凄い可愛いよ!!」パシャパシャ

 

「ふふ、ありがとう。ナギト」

 

グワァァァ!!破壊力高すぎる!!笑顔が眩しすぎる!!

あ、眩しすぎて…消えちゃイソウ…シュゥゥゥ*8

 

て冗談はさておき。

俺も早く小学校に入学したい…そう思った瞬間だった。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《2年後…》

 

「母さん父さん、似合ってる?」

 

「あぁ、似合ってるぞ!!」

 

姉ちゃんの入学から2年が経ち、遂に俺も小学生デビューする時が来た。といっても、小学校経験してるんだけどね、前世で。

ま ぁ そ ん な 事 は ど う で も い い ! !俺は今、テンションマックスだった。

可愛い!!うちの姉が超可愛い!!!!もうえもいわれない可愛さで溢れてる!!

それとミカも可愛い!!超可愛い!!!!てかキヴォトスの生徒の顔面偏差値高杉ィ!!

なんかもう全員可愛い!!俺生きてけるかなぁ!?

 

(スンッ)それともう一つ*9、普通にキヴォトスの学校がどんなのかが気になっていた。それもあってテンションマックスになってる。

 

さぁーて、姉ちゃんに会いに行こー!!(テンションブチアゲ)*10

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《4年後…》

 

さぁて皆さん!!姉ちゃんの中学校生活がスタートしましたわよー!!*11

だんだんと原作の、つまり17歳のナギサの顔に似てきたなと思う、まぁ当然か。

 

「姉ちゃんすげぇ可愛いッ!!」パシャパシャ

 

「ナギちゃん凄い可愛いよ!!」パシャパシャ

 

「お二人共、それぐらいにして…」(赤面)

 

ゲブラァ!!カワイイ…カワイスギル…モウシンデモイイ…*12

中学校の制服を身に着けたうちの姉。目福とはこの事。天使がいr(((いや天使だったわ。(早口)

あぁ!!またカメラの容量が消えていく!!新調しないと…

それとミカとはナギサのいいところを言い合う程の仲になった。言うならば「推し仲間」だ。

あーあ…俺も早く中学校に進学してぇ〜…

 

「あの…ナギト、ミカさん…恥ずかしくなってきました…」(赤面)

 

 

コ ク マ ァ ァ ァ ァ ! ! ! !(鼻血&気絶)

 

 

「な、ナギト!?」

 

「刺激が…強すぎたか…グフッ」

 

あぁ、ミカはなんとか耐えてる…でも俺にはクリティカルヒットだよ…

あぁ、意識が遠のく…

 

 

キーボーノハナー ツーナーイーダーキズーナヲー

 

 

止まるんじゃねぇぞ…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《2年後…》

 

「とっても似合ってますよ?ナギト」

 

「ふふ…ありがと、姉さん」

 

あれから更に2年経ち、俺は中学生になった。

ナギサの可愛さに対する耐性も付いてきた。もうコレで気絶することはないな!!多分…

そんなことよりも、ナギサは今年で中学3年。結構、というかもう原作のナギサと同じなんじゃね?

身長は160cmらしいからね。顔立ちも原作とほぼ、というか同じ。すくすく育ってくれて、弟嬉しいよ…(涙)*13

それと俺もすくすく育ってますよ。

ナギサの頭半分あるかないかぐらい。つまり、166か7cmぐらい。俺前世だと160cm行ってたぐらいだからね?まぁちびの方だったかな?中3でいうと。

まぁ前世でも高校に入るともっと伸びてたかもしれないからね。そこはよく分かんない。

それと俺、結構のイケメン。ナギサが美人さんだからね。弟だったらイケメンにはなるか。

親譲りの顔です。ありがとうございまぁす!!

それと俺、姉ちゃん呼びは流石に外だと恥ずかしくなったので、姉さん呼びに変えたりもした。違和感がすごい…

そして中学入学と共に、武器も新調した!!

前世でやってたゲームの武器使いたくなってねぇ…SMG(サブマシンガン)SG(ショットガン)の2丁持ちだぁ!!*14*15

あ、因みに名前は〚Half&Half〛だよ。

因みに小学生の頃から少しずつではあるが力をつけていましてねぇ…まぁモブよりも強いぐらいにはなったんじゃないかな?知らんけど。例えるならアルとかハスミとか…そういった学園の実力ナンバー2的な?

というか普通に中学高校でも強くはなりますよ、姉を守る為に。実戦よ実戦!!

……前世ではこんな事絶対思わなかっただろうな…

 

「では、そろそろ行きましょうか」

 

「オッケー」

 

今更だけどナギサと一緒に学校行けるとか、至福以外の何でもないだろ!!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《翌年…》

 

ナギサが中学卒業しちゃう…早いって…

だが、俺のこの悲しみはすぐに消えることになる。

 

「ナギちゃん可愛い〜!!」パシャパシャ

 

「可愛よすぎて…消えちゃいそう…」シュゥゥゥ

 

「ちょっとナギト!!しっかりしてください!!」

 

高校の制服を着たナギサが今目の前にいる。素晴らしい!!素晴らしいよ!!

私は今!!猛烈に感動している!!

原作のナギサが目の前に!!視界に居る!!

私の望む世界が、今目の前にある!!*16

 

ゲフンゲフン、すまない。少し取り乱した。*17

それにしてもナギサ可愛すぎだろ!!マジで消えちゃいそう…

とまぁそんなことは置いといて、ナギサが高校生になった。つまり、どういう事か分かるな?

 

原作開始が近づいてるということだ。

 

後2年すれば、先生(主人公)がやってくるはずだ。

といっても、別にシッテムの箱のOSがアロナだったらあんまり気にしないけどね。

アロナかプラナかで、世界の命運が決まるから。

 

「てか姉さん凄い綺麗…」

 

「美人さんだよねぇ〜」

 

「うぅ…恥ずかしい…」(赤面)

 

 

ビ ナ ァ ァ ァ ァ ァ ! ! ! !(鼻血&気絶)

 

 

「な、ナギト!?」

 

「刺激が強すぎたか…グフッ」

 

あれぇ?耐性、ついたんじゃないのぉ?

あぁ…もう少し、耐性を付けないと…アァ…

 

 

キーボーノハナー ツーナーイーダーキズーナヲー

 

 

止まるんじゃねぇぞ…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《2年後…》

 

遂にこの時がやってきたぁ!!

 

トリニティ総合学園入学!!

 

いやぁ、長かったようで短かったような…

 

「かっこいいわよナギト」パシャパシャ

 

「似合ってるぞ!!」パシャパシャ

 

「凄い撮りますね」

 

中学の時から更に成長したぞ、俺は。

まず身長が185cmまで伸びた事。丁度ナギサの頭1個分くらいかな?

そして次に、敬語を使うようになったこと。原作通り、姉さん生徒会長になったから。多分俺次期生徒会長候補だと思う。

それ以前に、俺ティーパーティーに入ることにしてるから。敬語使わないと…ねぇ…

そして最後に、ナギサを守る為に自分の体諸々鍛えまくってたらいつの間にかミカと渡り合えるぐらい強くなった。*18

普通に俺もビックリしてる。いや、ミカの行動パターンとか覚えたからか?そこは分からない。

と も か く ! !遂にやってきた!!俺の青春が!!ブルーアーカイブが!!

実際、前世で高校行ってないからね。普通に高校が楽しみだったりする。

まぁそれよりもナギサの姿を拝める方が大きいけどね。

 

よっしゃ!!待ってろよ…俺の青春!!

 

 

こうして、ナギト(ナギサの弟)青春(物語)が今、始まった。

*1
キヴォトスの生徒のお父さんって人間なの!?それ以外(ロボットとか)なの!?誰か教えて―!?

*2
走れメロスやないかい

*3
決心1秒で言ってること矛盾してる。

*4
何言ってんのこいつ…

*5

*6
なんか言い始めたぞ!?

*7
冒頭に戻る

*8
塵になる音

*9
うおッ!?急に落ち着くな…

*10
情緒不安定野郎

*11
誰やねんお前

*12
死ぬなナギトッ!!

*13
親かお前は…

*14
フォートナイトやないかい!!

*15
フォトナのポンプ&ダンプです

*16
キッショ、なんて奴だよ

*17
あれで少し?

*18
えヤバくね?




・桐藤ナギト

今作の主人公で、ティーパーティーの3人の生徒会長の1人であり、フィリウス分派のリーダーである桐藤ナギサの弟。
見た目はナギサの男版みたいな感じで、顔立ちも整っており、イケメンである。ヘイローはナギサのヘイローが少しギザギザしたような感じである。
腰からナギサと同じような翼が生えているが、こちらもナギサのよりかはギザギザしている。
身長は185cmで、ナギサの身長に加えナギサの頭1個分くらいの大きさ。(人の頭1個分が25cmだと聞いたので)
前世ではナギサ推しの中学3年生だったが、夏休みの帰省途中に交通事故にあい、死亡した。
その後、ナギサの弟という形でキヴォトスに転生した。
彼はキヴォトスでも珍しい男であり、武器もSMGとSGの2丁持ち(フォトナのポンプ&ダンプ)というキヴォトスでも見ない銃を使っている。因みに名前は〚Half&Half〛
ナギサを守る(エデン条約もある)為に自身を鍛えていたら、いつの間にかキヴォトス最強レベルまでの強さになっていた。「塵も積もれば山となる」という言葉の通り、努力を積み重ねた結果だ。
ミカとはナギサのいいところを言い合う、そして模擬戦をしてくれる仲であり、桐藤家の皆の次に大切な存在となっている。

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