ブルーアーカイブ『青春』トロフィー獲得RTA   作:無水エタノール

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眠いので初投稿です。

あと主人公のステータスです。詳しいことは前話参照。

体力:F
治癒:E
筋力:C
敏捷:C
神秘:F
耐久:F
技量:C



デートイベ1

 

 

 

 

結構運のあるRTAは〜じま〜るよ〜

 

はい、前回の能力値ガチャについてですが……

 

これはドチャクソ当たりです!

 

筋力値と敏捷値、ともにCである時点で、現在では破格と言っても差し支えありません!

 

前回でも説明した通り、Cは本編のネームド生徒より少し低いか同じくらいのステータスです。

序盤からこれだと、とてつも無いアドになります。

 

かと言って慢心する事はやめましょう。(1敗)

 

はい、次に技量がCである事ですね。

 

この技量ってステータスは時間経過でしか成長しません。

一応技量の成長速度を弄れますが、それでもやはり時間で解決しなければならないんですよね〜

 

ちなみに効果はタゲを付けたり、ダメージを効率よく稼ぐことができるみたいな感じです。

 

装備の扱い方も上手くなるなど、効果は他にも色々ありますが、今は省略します。

RTAだからね。仕方ないね。

 

 

で、技量が最初からCであるとなると、ワンチャンSまで到達可能なのでは無いでしょうか?

 

本RTAは三年間で行われるので、技量のステータスはそもそもとして結構上がりますが、このまま行けば三年間で『到達点』であるSに行くのも夢ではありません。

 

Sになると色々な補正がついてきたりするので、出来ていれば便利ですね〜

 

……出来ていればですが…(20敗)

 

はい、と言う事で本編に戻ります。

 

 

>…確か今日は幼馴染と遊ぶ約束があった筈だ。早く着替えて家を出よう。

 

 

………うーん、正直あまり良くないのを引きましたね…

 

 

 

はい、解説するとこれは序盤では珍しい、イベントの中のハズレの一つなのですが、具体的には原作キャラとの強制デートイベみたいな物です。

 

この何がダメかと言うと、幼馴染ポジションの生徒は元から好感度が高く設定されているので、序盤だとマジで上がりません。

具体的には牛より遅いぐらいです。

 

なのでこのまま行くとひじょ〜にまず味です。まあ(だからと言って辞めることは)ないです。

このイベントに出ないと好感度が下がるからね。しょうがないね。

 

 

と言う事でイクゾォー!デッデッデデデデ!(カーン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>あなたは服を選び終え、電車に乗って待ち合わせのカフェへと向かう。……かなり時間に余裕を持って出れた様だ。

 

 

はい、と言う事で着きました。(爆速移動)

 

いや〜、道中何もイベントなくて良かったです。ハズレイベを引いてしまった以上、これ以上の時間の遅延は避けたいですからね〜

 

>あなたは待ち合わせのカフェに入り、席に着いた。周りには豪華でありつつも、その雰囲気を活かした調度品が多い。落ち着いており、どことなく優雅さを感じられる。

 

おっ!空いてんじゃーん!

そしてさっきの描写からしてここはトリニティですかね?

 

デートイベにおける描写は決まっているので、走者なら(覚えているのは)当たり前だよなぁ?

 

まあ、文の感じからしてトリニティですよね。なので記憶が苦手ニキは無理に(暗記する必要は)ないです。

 

いや〜バーサーカーことツルギとかなら戦闘で経験値を稼ぐ過程で手助けしてくれるからいいのですが……

 

 

>幼馴染を待っていると、ガラス戸の向こうに見覚えの髪色があるのを見つけた。向こうも気づいた様でこちらに手を振ってくる。

 

よし、来たみたいですね。

髪の色から誰か判別する事も出来ますが、分かったとしても、本編にさして大きく影響は出ないので覚えなくて問題ないです。

 

 

>幼馴染__桐藤ナギサは入店するや否やこちらに向かって走って来る。

 

「モリヤさん!お久しぶりです…少し大きくなられましたか?」

 

>彼女は顔を綻ばせながら席につき、世間話を始めた。

 

 

お!ナギサことロールケーキネキじゃないですか!

 

原作未読の方に説明すると、人の記憶を消したり、口封じのためにロールケーキをぶち込んでくるおもしれー女です。

 

このゲーム内だとナギサが投げるロールケーキが100%命中するとか言う小ネタもありますが、先人のニキネキ達の中には、ロールケーキに掘ら(殴……殺さ((殴……粛清された方もおられる様です。

 

現に私もヤられました。(1敗)

 

はい、そんなおもしれー女であるナギサですが、本編に突入する三年生の頃には、学園の統括を行うティーパーティーのホストになります。

また、その責任から周りに疑いをかける……要は疑心暗鬼になってしまいます。

 

まあ、先生がちゃんと解決してくれますので心配は必要ありません。

ですが、本RTAではそこ辺りを鑑みても不確定要素が多いので、きちんと干渉しなければなら無いんですよね〜。

 

なのでここで最高権力者となるナギサと関わっておく必要があったんですね〜(適当)

 

 

>……ナギサとの世間話が終わり、どこに行くか相談することになった。

 

おっ!選択肢ですね。

 

 

 

えーっと

 

 

1、ブラックマーケット

 

2、茶葉収集

 

3、ナギサの家

 

4、適当にぶらつく

 

 

 

えぇ?(困惑) 1とか、もろファウストことヒフミさんじゃないですかー、時間を間違えていらっしゃいますよー?

あのキモカワことペロペロ様の信奉者の自我を出さないでもろて。

 

>どこからともなく悪寒を感じた。背筋に冷気が走る。

 

あはは?あなた、今ペロロ様を侮辱しましたね?

 

怖っ……この話題はやめておきましょう。

 

……で、真面目に選びますと、明らかに地雷の1以外は何選んでも問題ないです。

 

強いて言うなら2なら好感度が少し上がりますが、ごく少量なのであまり関係ないです。

 

…まあ3でも良いんですが、安牌が過ぎるので必然的に2か4ですね〜

 

うーん、まあ茶葉収集で好感度の足しになれば、今後のチャート的にもやりやすいので2ですかね……

 

>茶葉収集を行うことになった。………最近会えていなかったので、ナギサの趣味に合わせようと思う。

 

「わかりました……ふふ、私の趣味覚えてくれてたんですね♪

 

好感度が少し上昇した。

 

 

よし、今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。

 

 

 




連続で投下したので失踪します。

追記:ちょい加筆
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