注意
適当にばかきんぐさんの先生に影響受けて書きたいように書きます
ストーリーも何もかも書きたいように書きます。
ちなみに先生は絶世のイケメンで196の高身長で瞳は金、髪型は短髪のようなやつ
____________________________________
俺は先生としてキヴォトスにやって来て連邦生徒会ビルにいつの間にか、居た。俺はそこにいた連邦生徒会長の代理の七神リンに起こされてシャーレの顧問として選ばれてきたことなどを言われて解決して欲しいことがあると言われたのでリンに「分かりましたよ、お嬢さん」と言いながら手を取るとめちゃくちゃ真っ赤になっていた。その後移動してる時に「キヴォトスか…あそこには一度能力の実験で不意に訪れたんだよなぁ」とリンに聞こえない程度の声で独り言を言いながら過去のことを思い出していた。
それは俺が無数にある能力の同時使用を普段よりも強力に使用したら日付が数年前の過去キヴォトスのアリウスと呼ばれる場所…荒れていてめちゃくちゃ混沌とした場所にきていた。そして俺はそこに訪れたばかりのベアトリーチェと名乗る赤い肌と多数の目を持つ抜群のスタイルを持つ美女と出会ってアリウスを平定した後ベアトリーチェに「数年後に必ずキヴォトスに来る…そう俺の能力が告げてる」と言いながら熱い一夜を過ごしてキヴォトスから現在まで戻った。
そんなことを思い出して多数の学園からやってきた生徒たちにリンが俺のことを紹介したので俺は「どうもシャーレの先生です…これからよろしくお願いします、お嬢様方」と言いながらウインクしてポーズ決めた。(先生の格好は黒いズボンにベルト靴はブーツでくるぶしぐらいのやつ、ベルトは黒いシンプルなモノ、着てる黒いシャツは腕まくりしていて進撃の巨人みたいな謎ベルトがついてる、穴あき手袋を身につけてネクタイは青でネクタイピン付き、そしてアルちゃんみたいに連邦生徒会の長いコートを羽織ってる)
そしてそれを見た生徒たちは全員顔赤く染めていた。そしてシャーレの建物まで行くことになったが、大量に不良やスケバンなどがいたので先生は「じゃあ俺も戦おうかなぁ」と言いながら前に出たのでユウカが「先生!?」と言うとハスミは「気をつけてください!先生にはどんな攻撃も致命傷なのですから」と言いながら援護しようとしたら先生は「心配ご無用…コイツらに任せろ」と言いながら手を謎の空間に突っ込んだ。
そしてデザートイーグルとS&Wの大型リボルバーを取り出して「では派手に行きましょうかねえ!」と言いながら走っていくすると気づいた不良がSMGを構えた瞬間にはデザートイーグルからの弾丸がSMGを破壊して驚いた周りにもリボルバーとデザートイーグルの弾丸が命中してどんどん倒れていった。ユウカは「すごい…全く見えない撃つところが」と言いながら援護射撃していた。
先生に対して自動拳銃を向けて発砲したものもいたが先生はそれを(バルタン星人が分身するとか移動する時によくある姿が徐々に残ってるやつ)残像のような技で交わして避けると今度はレバーアクションのショットガン(CODモバイルのArgus)を使って倒した。そして先生はそのショットガンととリボルバーを使いながらどんどんシャーレまでいくと途中で装甲車に乗った七囚人のワカモが現れてシャーレを攻撃しようとしたら先生は近くに飛び乗りワカモに「おっとそんな危ないことなんてしないでくれるかな?」と言いながらお姫様抱っこして耳元で囁いたらワカモは惚れて真っ赤になり死んだ。
その後先生はワカモを近くのベンチに乗せて頭に白い布かけておいた(日差し防止と気絶してるので)後、シャーレの中に入ってそこでシッテムの箱をリンから渡されたのでアロナのところにパスワードを入れてから現れて寝てるアロナを起こして「よろしく頼むよアロナ」と言った。その後先生はしばらくの間仕事をしていたら近くでスケバンが暴れていたので下に飛び降りた。
そして先生はスケバンたちに「一体どう言う争いかな?」と言いながらポーズ決めたら「先生に告白する一人を決める戦いをしていた」と全員が言ったので先生は「そうか…じゃあ私を好きにする方法は私を捕まえることだよ」と言うと全員が襲いかかってきたが投げキスしただけで全員鼻血噴射して飛んでいって全員カンナのやっかいになった。ちなみにカンナに褒め言葉を言いながら手を取りキスしたらカンナがめちゃくちゃ乙女な顔したのでフブキとヴァルキューレのモブが煽ってカンナに追いかけられていた。(フブキは仕留められた)
適当に書きます