ブルーアーカイブイケメン先生   作:ゲッター線の意識

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第二話 先生アビドスに行く

 

適当に書きました

 

 

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先生はシャーレの業務を終わらせて優雅にコーヒーを飲みながら読書をしていたらシッテムの箱の電源がついてアロナから「先生!アビドスから支援してほしいと来ました!」と通知が表示されたので先生は「そうか、じゃあある程度の準備をしてからいくとしようかな」と言うとコーヒーを片付けてアビドスに行く準備をし始めた、そしてアビドスに向かうことを色々なところに連絡した後連邦生徒会にも協力してもらった。

 

そして先生は準備ができたのでシャーレのビルから飛び降りたので先生の担当していたユウカが「先生!!!!!」と言いながら下を見たら先生の背中から複数の白い金属で作られたような翼が生えて先生は一回羽ばたくだけで一気に高い場所まで飛びユウカに「心配無用だユウカ」と言いながらアビドスの方向に飛んで行った。ユウカはそれを見て「カッコイイ…」と頰赤らめていた。

 

その後先生は高速で飛行してアビドスまで来たので地面に着地してアビドス高校まで歩こうとしたら砂嵐が来たので適当な空き家に入った、そしてしばらくの間砂嵐が過ぎるのを待っていたら人影を見たので先生は外に飛び出して回収して室内に戻った。そして回収したのはトルコ石のような髪色のスタイルがいい金色のアビドス高校のマークのようなヘイローを持つ生徒だった。

 

そしてその後その生徒がめちゃくちゃ疲弊していたのでお世話したらあっという間に回復して「ありがとうございます、砂漠で遭難して…」と言いながらお礼を言うと先生は「気にすることはありませんよ」と言いながらウインクしたら頰赤らめて〝うへぇ〜。みたいな表情になったので先生は(何というか、ふわっとしたような、ほわっとしたような、そんな生徒だな)と内心思っていた。

 

そしてそれから名前が梔子ユメであること、アビドスの一応の生徒会長であること、後輩が一人いることを教えてもらい先生は「私はアビドスからの連絡で支援に来たんだ」と言いながら日が沈むころになったのでどこからか、灯りと暖かな布団などを出してさらに暖かく美味しい料理を出してユメと一緒に食べた、ユメはその時でもアビドスに関係する話をしていて柴崎ラーメンがおいしいと言ったのでアビドス高校に行く途中寄ることにした。

 

その後先生とユメは違う布団でくるまって寝たがアロナは先生にイチゴミルクとカステラを要求していたので先生はシッテムの箱の上に二つの品を置いたら吸い込まれてアロナは「おいしいです〜」と言いながら食べて飲んでいた。先生はその後寝た。翌日持って来ていたもので簡単な朝食を作った先生はまだ寝てるユメを起こした後共に朝食を食べた後、アビドス高校に行く途中にあると言う柴関ラーメンまで行くことにした。

 

そしてユメが道に迷ったりしたりなんかのトラブルを起こしながらも柴関ラーメンが一応見えて来たので先生は「まさか4時間もかかるとは…」と言ったらユメは「ひぃん!すいませんでした」と言いながら謝罪した。そして柴関ラーメンに来たら柴大将がいると言っていたが厨房にいるのか姿が見えないのでユメは「大将居ませんかー?」と言うと奥からテチテチと音立ててやってきて「すまねぇ、まだ一部仕込みが…」と言いながらユメを見て「ぶふぉ!!!!!ユメちゃん!!!⁇本当に!?ええ⁉︎」と言った。

 

先生はユメに「なんかあったのか?」と言うとユメは「いや〜わからないです」と言ったので柴大将が「ちょっと説明する」と言った。ユメは三年前に砂漠で遭難して行方不明になっていて盾と一部の荷物だけしか見つからずそれ以外の痕跡がないことを説明された。それを聞いてユメは「ふぇ?」となっていたそれからしばらくして再開を喜ぶ大将から無料券をもらった。そしてアビドス高校に行きながらユメは「三年間私いなかったの…」と言うと先生は「これから会う人には謝ったりした方がいいな」と言うと「はい!」と答えた。

 

そしてそれからしばらくしてアビドス高校が見えて来たのでユメは「アビドス高校だあ!」と言いながら走って行ったので先生も後ろについて来て走ったら何か屋上から降りて来て砂埃立てたのでユメは先生の背後に隠れた。そしたら盾とショットガンを構えてる生徒がいて先生はユメの話から推測して「ホシノ…なのか?」と言うと「誰だお前は!ユメ先輩を連れて…何が目的だ!!!!!」と言いながらジリジリ詰めて来たので説明した。

 

しかしホシノは依然としてめちゃくちゃに警戒していたのでユメは「ホシノちゃん大丈夫だよ…ね?」と言いながらゆっくりとホシノを抱きしめたらホシノは我慢出来なくなったのか「うわぁぁぁぁ!!!!!」と大声で泣きながら抱きついていた。そして先生はその様子を見てる生徒たちに「初めまして、シャーレの先生ですよろしく」と言いながら挨拶をしていた。




適当に書きましたが大丈夫かな
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