適当に書きました
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先生が挨拶をしたのでホシノ以外の生徒たちも挨拶をした簡単に言うとメガネの子がアヤネ、銀髪のケモミミがシロコ、黒髪の猫耳がセリカ、そして金髪のふわっとした雰囲気のユメに似てるような感じのがノノミだった。先生はノノミの名前を聞いて「ネフィティスの御令嬢であっていますかな?」と言いながら手を取ってキスして言うと顔を赤らめて「えっ、あ、…はい…」と言った。
それを見てセリカは「ちょっと!?ノノミ先輩に何してんのよ!」と言いアヤネは「はわ…はわわわわ…」と言いながら目を手で隠して(隙間からガン見)いて、シロコは「ん…ノノミだけずるい…私にも」と言いながら手をノノミの手から取って自分にもやれとしていた。
その後しばらくして色々とアビドスの問題とかを対策委員会室で話していたら爆破音が聞こえて「ヒャッハー!!!!!アビドス潰すぞ〜!!!!!」と言いながらヘルメット団がやって来たのでセリカが「アイツら!」と言うとホシノが「あはは…全滅だ」と言いながら目をキツくしてユメとの再会邪魔され殺気立っていたが、先生は「まぁ私に任せなさい」と言いながら飛び降りた。
そして先生は「少し乱暴しようか」と言いながらメガネ外して仕舞うと蒼と赫の炎に包まれ頭に燃える蒼と赫のヘイロー、同じく瞳も赫と青が半分で融合した目になり、赫と蒼の翼が生えていてコートや靴にも炎が噴き出ていた。そして先生は蒼と赫の炎から弓を作り出して「劫火…蒼赫炎…千天撃ち」と言い弓を構えて空に撃つと大量に蒼と赫の炎の矢が降り注いでヘルメット団は逃げた。
そして先生はもう一度つがえて「虚炎…一点穿貫(うがちぬき)」と言いながら黒い炎の矢を遠くに飛ばしたら黒い炎が噴き出ているのが確認できた。こうしてヘルメット団は全員でアビドス攻めたら炎を使う先生に阻まれた挙句に拠点を黒焦げの炭に変えられてアビドスから逃げることになった。先生は実力示したがセリカは「こんなやばい人の助けはいらない!!!!!」と言いながらどっかに行ってしまった。
そしたらユメは「もしかしたらあそこかも」と言いながらみんなを連れて柴関ラーメンまで来たらセリカがバイトしていたのでセリカは「な、なんでいるのよ!?」と言うと先生は「昼を奢るつもりだったから、ここにね」と言いながらみんなと席に座ってラーメンを頼んだ。
そしてラーメン食べていたら便利屋のメンバーが来たので先生は「ゲヘナの便利屋68がなんでアビドスに?何かアウトローな依頼でも受けたのですか?」とアルに言うと「そ、そうなのよ」と言うとカヨコが「アルちゃん…この人シャーレの先生だし、アビドスの人たちもいるよ」と言うとアルは「な、何ですって!?」と∑(゚Д゚)のような顔で驚いた。
その後先生はアルたち便利屋にもラーメンを奢り「ちょっと君たちの依頼主に電話するね」と言いながらアルのケータイ借りてしばらく店の外にいた。そして戻ってきて「アルちゃん、君たちが危うく全滅するような依頼だったから断っておいたよ、もちろん補填として※※※※万クレジットほど支払うよ」と言うとアルは白目剥いて「ふあへらなちなさとはは?」と言いながら倒れた。
それからしばらくして気絶したアルちゃんが起きたのでみんな帰ろうと店の外に出たら「そこ!動かない!」と誰かの声がしたので先生は「この声…アコだ」と言うとカヨコは「ハァ…あの人ね」と言った。そしたら「なぁ、アコちゃん…本当に大丈夫なのか?」と誰かの声がしたらアコが「問題はありません」と言った。
そして見たらゲヘナ風紀委員会のアコとイオリが戦車と風紀委員を連れていたのでアルは「ふぁ!」と驚いた。そしてアコは「…と言うことで、先生と便利屋をゲヘナに連れて行くつもりです」と言ったのでユメとアルは「それは困るわ(よぉ〜)」と言った。先生は「悪いけどシャーレは中立なのでね、特定の勢力に肩入れしまくるのは無いよ」と言うとアコは「ならば力ずくで取るだけです!イオリ!やってしまいなさい!」と言った。
しかしイオリがアコの命令で渋々動こうとしたら先生が戦車の砲塔に乗ってジャンプして折り曲げて上から大量にロケットランチャーをぶっ放して来たのでイオリは「何ぃ!?」と言いながら爆破に巻き込まれた。そしてぼろぼろになった風紀委員会を見て先生は「悪いけど帰ってもらえるかな?」と言うとアコは「まだ、諦め…」と言いかけた時、「何をしてるのかしら?アコ」と声がしたので「ヒナ委員長!?」とアコは言った。
その後先生のロケットランチャーにボコられた風紀委員会をヒナは回収して立ち去り先生は「何か困り事があったらこのシャーレの先生…便利屋68経営顧問まで」と言いながらヒナに名刺渡していた。
こんな感じで続きます