アズレンショタ指揮官×KAN-SENのお話Mk.II   作:どっかの軍曹.bb

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今まで何で書いてなかったかのストーリーを上げるぜ…!
新作期待してた方すみません殴ってください(


更新サボってて何やってたん?

指揮官(僕)「やーっと学校終わったー…」

 

時刻は17:05。やっと学校が終わり、これから帰宅するところだ。

ここ最近、暖かくなってきて学ランはいらなくなってきた今日このごろ。新しい腕時計を親にお願いしたら「いいけど、その代わり10月までは交通費出せなくなるけど大丈夫?」

との返答。

 

だが、僕が欲しいのは朝鮮戦争で使われたあのA-17の復刻版。プラ風防、裏には刻印もある。このロマンに惹かれたのだ。

そのため、僕は今5kmある家路を徒歩で帰宅しているのだ(絶望)

 

 

 

ザッザッ…

 

特に何も考えず、音楽を聞きながら下校する。本当にそれだけ。実際には一月前から徒歩で下校していたが、もうこの風景にも慣れてしまったものだ。そんなこと言ってたらもう自宅。時刻は18:10。

 

僕「ただいまーガチャッ」

 

案の定誰もいない。姉はこの時間帯、塾に行くために家を出ているのだ。

うーん何をしようか。風呂に入らないと色々言われるしだけどBATTLEFIELD 6やりたいしなー…

よし決めた。

 

僕「45ってから風呂入るか。」(は

 

よーしトイレ行こっと。

 

(装填音)

 

(発射音)

 

…何やってんだろ僕。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで風呂に入れば時刻は18:35。

課題あるけどなー提出期限先だけどなー…やるか!

 

 

 

~1時間後~

数学ムズイって。相似の応用は自分でも対応しにくいから苦手なんよね。あとなければ作るってどういうことだよ(

お腹が空いてきたな。買食いはあんまりしないからすごいお腹へってくる。親が弁当を作ってくれてたからそれを食べておくか。

 

(ちなみにめっちゃ美味かったです。親に感謝)

 

 

 

 

 

 

 

食い終わったし、何しようかn

BF6とアリブレですねわかります。

 

最近、筆者が個人で持ってるMacbook Airを売り払い、新しく貯金と合わせてゲーミングノートPCを購入した。ノートパソコンなのは決まった位置に置く、という運用ができず色々移動しないといけないから。だから必然的にノートパソコンになってしまうわけ。スペックは

RTX5050 Laptop GPU 115W

Core i5-13450HX

DDR5メモリ32GB

M.2 SSD512GB。SSD少ないのは辛い。これを見ているみんなは、SSDは多いやつ買おうね!自分のやつは増設できるけど(

 

んじゃあやるか!

 

 

 

プレイ時.mp4

僕「マジで何であのブラッドレー前線に行かないん?進軍できないんやけd…はああああああ?芋狙撃禁止にしてくれ」

 

僕「あかんハゲ基地最高に楽しすぎやろwwwバリケード置きつつ補給バッグもおいたら簡易防衛陣地完成!よっしゃM123Kで撃ちまくったr…グレポン反則すぎん?」

 

僕「やべ敵ヘリいる、RPG対空できるかな?よいしょっとってマジ?あれ当たって撃墜できるん?ラッキー☆」

 

僕「金アイテムと紫アイテム2個でそろそろ脱出できる…!あと3秒……!ホワァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!脱出できたZEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!☆」

 

 

 

 

おっとBFとアリブレやってたらもう時刻は22:00。そろそろ寝なきゃ。おやすみー!

 

 

パチッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一方その頃、アズールレーンにて

 

雲仙「指揮官様、なぜ最近はこちらにいらっしゃらないのでしょうか…」

 

母港の会議室。KAN-SENたちが集まって何やら話をしているようだ。

 

 

エンタープライズ「最近のゆーき指揮官は時間がないからな…帰ってくるまで時間はかかるし、課題に追われているから辛いところはあるな」

 

綾波「それでも、指揮官はパソコンでいつもゲームしてるみたいですよ」

 

オイゲン「それのどこが問題かしら?指揮官だって彼のやりたいことはたくさんあるわよ」

 

ロシア「しかしだが、私たちに構ってくれないのは極めて遺憾だな」

 

エンタープライズ「それでも、指揮官のことをずっと縛り付けるわけには行かないから、それでも来なかったらどうするか考えればいいんじゃないかなとは思うが」

 

雲仙「私があそこにいれば、指揮官様のことをずっと支え続けることもできるかもしれませんが…そう簡単にあそこにはいけませんね」

 

綾波「指揮官がいないとやっぱり…嫌…」

 

オイゲン「落ち着きなさい。すぐに、そして必ず会えるから心配することでもないわ」

 

ロシア「オイゲンの言うとおりだ、すぐに会える。同志指揮官が帰ってきたら、打ち上げでもするか?」

 

エンタープライズ「かなりありだな。だが時間も迫っているし今日はここで解散だな」

 

雲仙「それでは此処で解散しましょう」

 

みんな「りょうかーい!」




流石にこれから更新していきます((((
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