アズレンショタ指揮官×KAN-SENのお話Mk.II 作:どっかの軍曹.bb
PvEタルコフのラボでレッドとイエローとグリーンとバイオレットとブラックに籠もって超金策してたからです。だいたいグラボ11枚、LEDX4個、ビットコイン8枚くらいと1000万以上儲かってたまらねぇぜ。2回死んだけど授業料として参考になりました。
マイクラもやりまくってました。こいつなにしてるんだろうね。
さて今回はクロスオーバーということでマイクラMod、Fantasy Endingのuomちゃんを入れます(!?)
頭ぶっ飛んでるんか?と思う方、安心してください。平常運転です。
僕「ふぁぁぁぁぁぁ…疲れた…」
いつも通りの書類仕事。めんどいマジで。最近は演習とかがなくてもう退屈すぎる。久々にF-15で飛ぼうとも思ったけど、正直技術漏洩して戦争になってベルカ式国防術*1、なんてなったらたまったもんじゃないから飛べない。あとシンプルうるさい(
そんなわけで永遠と書類仕事を超スピード!?で午前中に終わらせてタルコフとかのゲームをやって遊んでる。
ラボダイジェスト
「イエローっと…ファッ!?豆腐2個湧きだしグラボもある!?これが1枚20万ちょいなのマジ?」
「バイオレットは…おお~…普通にグラボ落ちてるしなにこれ…ビットコイン?今相場43万くらいなんだよなー…*2…でも嬉s…LEDXありがとうございますまた来ます」
「レッドはっと…は?SSA APってマジ?有難すぎだろ。うわ.338ラプアAP*3もある!!タルシュー終わったらMk-18使ってみよ!」
「1枚100万したグリーンは…おっ、入ってすぐイブプロフェン*4は美味い!えっM.U.L.E.*5が2本湧きもあるん!?グリーンやっぱ強すぎだろ…」
まあそんな感じ。PMC6キルしたレイドもあったし普通に美味かった。
僕「さーてそろそろお風呂はいらないとなー」
…とは言うものの、このまえ隠しカメラあったのビビったからこええよ。もうセキュリティ装置組み込んだろかな。なんで僕の事盗撮する必要なんかあるんですか(大正論)普通に風呂に侵入してきた赤城と大鳳とニュージャージー、許さないからね。
(誰得シーンなのでスキップ)
風呂上がりのコーラをぉっ啜るぅ!飛ぶぞ^~~~~~~~~~~~~~~
風呂上がりとか夏に飲むコーラって美味いよねぇ!?作者はペプシ派らしいよ。
まあ食堂に行きまs…
僕「うん?」
視界がおかしい。まさか誰かがなんか仕込んだのかな…?いや、意識が飛ぶ様子はない。むしろピンピンしてる。視界の端が赤黄青のグラスを重ねたみたいな感じでぼやけている。よく見たら管制塔側の窓からなにか強いものが見える。
僕「えーっと…?…え???」
目を疑った。なぜなら窓のそばに誰かが浮いていたからだ。ていうかとんでもない覇気でここまで圧倒されそう。そしてかわいい。(!?)だって青髪でこっちのことじっと見つめてるんだもん。
容姿は…マイクラウィザーみたいな頭が右、左に1つずつ計2つと真ん中に普通の女の子だった。しかしとんでもない覇気で死にそう(
誰か「…」
こっち見てる。何かあったのかな?
誰か「-w-」
あ、なんかこっちよってきた。あっ、ちょっ、そんな近寄られるとちょっと困る
誰か「こんにちはー!」
僕「…こんにちはー…」
怖いよ。誰だって見知らぬ子がこっちに急に来たら困るし怖いよ。しかも浮いてるし。
僕「名前は…?」
誰か「うーん…uomって呼んでくれるかな?」
いや待て。発音しにくいぞ。リアルでも発音しにくい。
僕「uom…了解、よろしくねuom」
uom「-w-」
そういうとuomちゃんは足というか膝の上に座った。体温が少し高くてちょっと驚いたけど平常運転だった。
僕「…そういえば君はどうしてここに?」
uom「うーん…ちょっと気になったから?あとここで過ごしたいなーって」
僕「なるほど…(そんな軽いんかい!)でもここ基地だからねー…ちょっと問い合わせてくるね」
~数分後~
上層部からは「別にええで」って感じで許可降りた。んじゃ早速報告っと…
僕「…って感じで許可降りたよ」
uom「へへー☆」ギュッ
かわいい。喜んでる姿もかわいい。撫でてあげy
綾波「指揮官、失礼するので…す」
あっ…
綾波「その子…誰、です」
瞳のハイライトなくなってるよ…めっっちゃ冷たい声で一瞬震えたよ。
こんな状況下で僕が助かる方法は一つ。
僕「えーっと正直に話します」
綾波「そうですか………」
頼む許してくれ。できる限りのことはしたからどうか許しt
綾波「…じゃあ綾波は必要ないってことですか?」
な ぜ そ う な る
僕「待って待ってそんなひどいこと言ってないy」
綾波「ちょっと綾波の部屋に来るの_」
僕「…うん?」
気がついたら目の前に綾波はいなくなってた。だけど…
僕「何時から浮いてた?」
何故か浮いてた。しかもいつもいた自室じゃなくて管制塔兼灯台の上で浮いていた。
uom「…」ギューッ
uomちゃんが僕のことを抱き寄せる力はさっきよりもずっと強かった。おそらく彼女が僕のことを抱きかかえているのだろう。
uom「あのね…」
話し始めた。しかしその内容は僕を驚かせる内容だった。
uom「実は私、いろいろ力を持ってて…未来を見たり、時間を止めたり、はたまた浮いたり、そして不老不死だったり…」
うん、信じられない。これで信じられる人いる?ってなるけど、僕は信じた。なぜってもう浮いてたから。そして瞬間移動したように自室から離れていたから。
uom「それで、ちょっと嫌な未来を見ちゃって…それで今こうやってしてるんです」
僕「…」
なんとも言えない気持ちになった。なんであんまり面識無いのに助けてくれたんだろう、とかいろいろあるけど…
僕「助けてくれてありがと…でも今日は夜遅いし灯台の中で寝よう」
考えないことにしよう。uomちゃんかわいいし、懐いてくれてるし。
さ、ベッドを整えて寝よう。
uom「今日からよろしくね!」
僕「よろしくー!そしておやすみー」
抱きついてて一瞬で寝た。
久々に書いたから駄文だけど許してください…今後はuomちゃんも混ぜてお送りいたします
なぜって?…書きたいからです(は