魚に転生したと思ったら何故か人になっていた話   作:黒歴史製造機

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なるわけねえだろ隠れて生きろよ


相手から来る時怪我をさせては原作になりえるか

なんで?私の計算機が狂ってた?なぜヤツが"今"ここにいる?やはり体内時計では限界があった?もしあの部屋がみられたら?それはもはやブルーアーカイブと呼べる代物になるのか?分岐が大きすぎるものになるのは確定する。つまり私の強みが消える。それは駄目だ。バタフライエフェクトが起きるかもしれない。それでもしホシノに何かあったら?考えるだけで吐き気がする。それは私がホシノを傷つけたのと同じだ。そんなのありえない嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ

 

一旦落ち着こう

 

公にばれなかったらいいんだよね?どっかの財団と同じで

つまり…

ここで目撃者を消すしかない!

地面を蹴り一気に距離を詰める。

至近距離で銃口を向ける。

そのまま引き金を引き続けた。

腹ぐらいに集中砲火する。

ここはさすがキヴォトス人というべきか、一発も貫通しなかった。

しかしそのせいでシスターフッドの部隊が一気に集まってきてしまった。

「あなた、何をしているのですか?」

見られた。奇襲は失敗した。

囲まれている。今でさえこんなに絶望感が凄いのにほぼ無限に甦ってくる中でミカが一人で食い止めてたのは最強格であることを感じる。

さて、ここからが問題だ。まず一人はやれる。それで、まあ10秒ぐらい?

「聞いているのですか?」

そこから外側に出ていって、一人づつ倒していこう。

「最後の警告です。次答えなければ問答無用で撃ちます」

あの喋ってるのがここの責任者か何かかな?じゃあこいつ以外を狙えばいいわけだ。あいつらに手伝ってもらうか

「あー、どうせ聞こえてるでしょ?「何言って」ここら辺にいるやつはこの何か喋ってるやつ以外の位置を教えてね」

右足を蹴り真っ直ぐ狙いを定める。

「来ます!」作戦通りまず集中砲火、「敵は3時方向に」うるさいなぁ…って弾切れかよここで!

銃口の方を持ちそれを振り上げる

一人気絶

「連携を乱してはいけません!」

すぐに開いた空間に突っ込む。木々を交互に移動し弾をもう一度込める。

バンという一つの音が肩を掠める。嘘だろ…結構離れたはずだぞ

「12時方向に移動です!」

やつらは拡散する。

やった!散らばってくれた!ありがたい

(翻訳不能)

一直線に向かっていく。そして銃でモールス信号を送る

___ _. . _._. ._.. . ._ ._.

(翻訳不能)

次はそこか

草むらに隠れながら移動する。そして背後に立ち制圧する。

「ここで私たちに勝てるとでも?構造すら分かってないのに」

「全員の居場所がばれています!負傷者を運びながら退却を!」といいながら離れていくのを感じる。

 

絶対に見たか聞き出さねば

(翻訳不能)

「状況が変わった。逆に話してるやつの監視を」

(翻訳不能)

木々を跳び回り近づく。少々遠い

(翻訳不能)

ちょこまかと逃げやがって

 

見えた!

最後の力を振り絞りまず一蹴りし額に銃口を当てる。ここまできたら相手も諦めてくれるだろうか

「こちらの質問に答えてもらおうか。まず、鍵を開けた?」

「私の質問に答えなかった貴方に教えるとでも?」

「なら同じことをするしかないね」

「ええ」とリーダーらしき人物は呟き笑っている。

「!?」

物陰から沢山の銃弾が放たれ思わず大幅に避けてしまう。下がり続けているとそのまま逃がしてしまった。

私の目撃者は誰も死んでなければ7人か…

 

 

 

荒らされてないよな~と家に帰る。よかった、所々荒らされた跡があるが鍵を開けられた形跡はない。良かった。

通信機を取る

「なんかそっちで動きとかあったらすぐ大きい音で伝えてね。」

(翻訳不能)

「あっもちろん奴らに聞こえないぐらいの音波でね」

そのまま仰向けで眠ってしまった。

 

 

(!翻訳不能!)

大きな音で飛び起きた。

「何!?まだ1日も立ってないよね!?」

(翻訳不能)

(翻訳不能)

(翻訳不能)

「なるほどね、つまり彼女らは先遣隊だったって訳ね」

 

「うせやろ?」

(翻訳不能)

「まあまあまあ、まだ猶予は一週間ぐらいあるよね?あと作戦もこっちに筒抜けよね?」

(翻訳不能)

「ほんとだよね?本当にそれであってるんだね?」

(翻訳不能)

「Ok 有り難う」

 

 

爆弾を買えるだけ買った。

多くの部隊に海岸付近の砂を運ばせそれを加熱し水ガラスを作る。そして至るところに小さな地下水路を作る。

「特殊lnd部隊nc-msに伝達、水路に水ガラスを塗ってくれ」と命令する。

…これ被害とんでもないことになってない?陥没事故とか結構あるよね?人だったら完全に犯罪者だね

そして木で簡単なバリケードを作る。それはもう移動が困難になるほど大量に。そして身代わりを一応作っておいておく。最終兵器は…

そもそも使うこととかないよね!

それにしても私の能力?神秘?が便利すぎる。従属系の能力も結構強い部類に入るのだろうか。これのお陰で金にも困ることがないしバリケードを作ることに専念できる。

これは私の総力戦である。これに負ければ私の使える道具や場所や記憶が全て使い物にならなくなる。誰かが戦争では人は人的資源と化す的な言葉を言っていた気がする。被害は物凄いことになるだろう。今でさえ生き埋めとかで凄い被害でてるだろうけど、というようなことを考えながら爆弾を設置するように命令する。さてこれで準備は出来ただろう。

 

銃弾を大量に買ってきた後にあの滝壺の所に向かう。

色々な魚が集まっているのが見える。いつか聞いたことのある演説を真似る。

「私は諸君に問う。諸君は勝利を我らの手中におさめるまで死力を尽くす覚悟があるか、否か?諸君は総力戦を望むか?諸君は必要とされるならば、我々が今、想像する以上の全面的で徹底的な戦争を望むか?」

反応はない、全員がきょとんとした顔をしている。

「…要するに!今ここで勝利しなければ永遠に自由を失い!なんかこう不味いことになる!」

相変わらず何なのか分かっていないようだ

「もうなんでもいいから全員配置につけ!」

(翻訳不能)

(翻訳不能)

(翻訳不能)

(翻訳不能)

さて、始めようか。ホシノに会うための戦争を




戦闘描写ってどうすればいいの?難しすぎる。
あとR-15ってどれくらいですればいいんだろうか、カンディルとか普通に詳しくすればそれぐらい普通に行くのだろうか
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