キヴォトス。そこは、数え切れないほどの学園が集まって出来た学園都市。キヴォトスは、在籍する生徒達によって治められていた……
ドッカァーン!てなわけで始まっちまったブルーアーカイブ、
ソシャゲの事を話し出すと早口になっちゃうおじさん達が大好きなプロローグって奴だ。
ちなみに連邦生徒会が一応の統治機構ではあるんだが、実際のところは各自地区の学園が治めてるって感じだ。
当初は連邦生徒会長が存在し、多くの学園のトップ足り得る活動をしていた。
しかし、ある日、その連邦生徒会長が姿をくらましてしまう。そこからはもう大変だ。暴走、暴動、暴力の大混乱!どっかで聞いたような話だろ?これ。
そんな中キヴォトスに現れたのがこの「先生」だ!
(先生←褐色フェチ?)
中々凛々しい顔してるじゃないの。かつて連邦生徒会長が作った組織シャーレのトップとして、多くの学園に関わってくわけだ。でもこいつら自己犠牲でダメ、
(ホシノ←一人称おじさん)
このお姉さんは性急すぎてダメ、
(リオ←ビッグシスターさん)
こいつは『白兎』なのにピンクだからダメ!
(コユキ←横領ギャンブル女)
ってな訳でてんてこまい。じゃあってんで悪い大人ゲマトリアの黒服が出てきたけど、対する先生は、、って…おいおいこれ別のゲームじゃないの!?
ところがどっこい!実は最初の頃から語られていたトンデモパワー『神秘』。
常識的に考えて、人間の頭の上に天使の輪が浮かんでたり、銃弾で傷一つ負わないなんておかしいだろ?それを解決してるのがこの生徒一人ひとりに宿ってる神秘って訳だ。
学園に存在するつよい神秘を持つ生徒は神がかった強さを持つ。生徒の中からこいつが現れ、
(ヒナ←狙撃効かない)
こいつも、
(アリス←実はロボット?)
こいつも!
(セイア←未来予知能力!)
って事で神秘が勝ち負けを左右する事もあるってわかると研究を開始したのがゲマトリアだ。
探すと見つからない?じゃあ作ればいいじゃん?ってノリで俺たちみたいな『強化人間』が爆誕。神秘とは何なのか、よく分かんないで人間の心や体を弄くり回すもんだから事故だって起こる。
ほーら、やっちゃった!しかもこの暴走事故が起こったアリウスは、トリニティ総合学園に強い敵意を持っていた。それを利用しようとしたのがこのベアトリーチェだ。
(ベアトリーチェ←おばとはいうが年齢不詳)
悪い顔してるね〜。
神秘に秘められた力、それは色彩を呼び寄せ、自らを上位の存在に至らせる…って、おい!これやっぱ別のゲームなんじゃないの!?
各方面大丈夫!?と実は気にしーの俺様いよいよ登場!丹内ゾル、その正体は…
(BlueArchive)
って終わりかい!
『ブルーアーカイブエデン条約編』絶賛公開中!見逃すなよ、諸君!大長編になっちゃうんだな、これが!!
〜〜〜
とある掲示板
1:名無しの先生
な に こ れ
2:名無しの先生
>>1
わ か ん ね
3:名無しの先生
>>2
でもわかりやすくはある
4:名無しの先生
しれっとdisられるコユキで草
5:名無しの先生
ベアトリーチェおばさんって思えば年齢不詳だったんだよな。
6:名無しの先生
>>5
つまり……ベアトリーチェおばあちゃん?
7:名無しの先生
これで入った先生がゾルの設定とのギャップで曇らされるんだよね。
8:名無しの先生
>>7
ギャップ凄すぎる、、公式はとちくるったんか?
9:名無しの先生
>>8
公式がとち狂ってるのは今に限ったことじゃないだろ?
(ペロロジラを見ながら)
10:名無しの先生
めっちゃ再生されてる(四百万再生)
11:名無しの先生
エデン条約編公開中!じゃないのよ
12:名無しの先生
>>11
地上波放送されちゃうんだなぁこれが!
スレはこの後も続いている。