そして軽いネタバレにもなりますので自己責任でお願いします。
オリ主紹介
名前:切札 勝一(きりふだ しょういち)
誕生日:5月30日(デュエマカードの初回発売日)
年齢:16歳
身長:182cm
好きなもの:デュエマ、食事、友達と一緒に日常を送ること
嫌いなもの:命を弄ぶ人
好きな食べ物:カレーパン(勝太ほどではないが)、ラーメン(ジョーほどではないが)、甘いもの全般
嫌いな食べ物:特になし
人物
切札勝太と切札るる(旧姓:滝川)の孫で切札ジョー(勝)と切札もも(旧姓:うららか)の息子。
そして切札勝舞とルシファー(本名:滝川るしあ)の大甥でもある。
母親が実質的にクリーチャーに当たるため、人間とクリーチャーのハーフである。
礼儀正しく、常に良心的で人ができているため知り合いからは本当に勝太の孫及びジョーの息子なのかを疑われている。
しかし溢れ出すデュエマ愛やデュエリスト魂を見るたびに周りも勝太の孫でジョーの息子であることに納得することも多い。
因みになぜ礼儀正しいところがあるのかというと、身内の数多あるとんでもエピソードを聞いてさすがに引いてしまったことも多くあったためそれらを反面教師にして育ったためでもある。
生まれつきビクトリーモードも持っており、デュエマの腕も血筋ゆえか数多くのデュエマ大会でも優勝している天才プレイヤーでもある。
腰には特別なデッキケースを付けている。
生まれたころからクリーチャーたちに囲まれていたため、クリーチャーワールドのことも知っている。
そして校長の話を聞いてクリーチャーワールドがある種の並行世界ともいうべきことに驚きつつもどのようなクリーチャーがいるのか楽しみにしているあたり彼もまたデュエマバカともいうべき存在でもある。
幼い頃からクリーチャーに狙われやすい体質のせいで幼少期は同年代に馴染めず、イジメられていた。
その時に勝舞と勝太、そしてジョーから防衛手段としてデュエマカードを渡されその時にデュエマにハマっていき小学3年生の時にはデュエ友がたくさんできた。
その頃からクリーチャーと戦うことが多く、勝一が持っているデッキケースでクリーチャーとデュエマで戦い、クリーチャーワールドへ送り帰していた。
しかし、そのデュエ友もといクラスメイトたち、そして勝一自身も色々含めて非常に濃すぎる人物達だったためか中学生時代では噂などによって距離感を置かれ中学校の同級生達とうまく馴染むことができなかったため、高校からは新しく生まれ変わることを決意し、その時に特待生の条件にピッタリに達していた私立桜龍高等学校の特待生として進学した。
ビクトリーモードについてだがヴァンソーコーを貼らなくてもうまく制御しており自由に発動することが出来る。
容姿が整っており、天然たらしであるためドラゴン娘たちの心を射止めているためハーレムが築き上げておりまだまだ増えているのである。
恋愛に鈍感であるのが玉に瑕。
デッキケースについて
デッキケースの蓋のところに付いている宝石はクリーチャーワールドで作られたものであり、強力な宝石を前に向けることで、宝石が光輝きデュエルゾーンを発生させることができる。
そしてデュエマで倒したクリーチャーにまた宝石を向けると先ほどとは違う色の光になりその光を浴びたクリーチャーはカードとなる。
また人間に取り憑いたクリーチャーと分離させることも出来るが、勝一本人は第3話までそのことを忘れていたのである!*1
そして宝石を手に触れると、デッキケースの中が光だしその光はクリーチャーワールドと繋がるゲートになる。
そのゲートを利用して先ほどカードにしたクリーチャーをいれることによりそのクリーチャーを強制送還することができる。
そして宝石をもう一度触れることで光が収まり元のデッキケースに戻る。
もし勝一に使ってほしいカードがあったら是非とも教えてください。
活動報告のアイディアBOXに送信お願いいたします。
追記:活動報告にデート案も追加しました。