今回は自宅デート回です、おかしい部分もあると思いますがあたたかい目で見ていただけたら嬉しいです
今回はあこちゃんがメインヒロインです
今回はあこちゃんがメインヒロインです
宇田川家~ピンポーン
あこ「あ、○○さんいらっしゃい!今日は来てくれてありがとうさ、上がって上がって」
「お、お邪魔しまーす」
巴「あ…サークルの、今日は来てくれてありがとうな✨あこったらさ、昨日は全然眠れないって、いっt」
あこ「お姉ちゃん //それは言わないでっていったじゃん 」
巴「あっははは、まぁ今日はゆっくりしていってくれ…なんなら私、今から出掛けようか」
あこ「もう変な気はまわさなくていいから○○さん私の部屋にいこう」
○○「え…うん では宇田川さん、おじゃまします 」
巴「ようこそあと私は巴でいいよ、なんならお義姉さんでも」
あこ「お姉ちゃんはあっちいってて 」
巴「はいはい♪」
あこ部屋~
ガチャ…キィ…バタン
あこ「さて、あらためて…ふふふふ…旅人よようこそわらわの城へ、今日はこの…えーと、この城の主であるわらわが盛大にもてなしてあげようぞ」
○○「ありがとう✨偉大なるあこ様のもてなしてを受けられるとは、この○○人生で一番の至福にございます」
あこ「くるしゅうない、今日はゆっくりとくつろいでいかれよ」
○○「ありがとう✨…」
あこ「でも…今日は本当に来てくれてありがとうあこ、自宅デートて初めてで今日は凄く楽しみにしてたんです♪」
○○「そっか、じゃあ今日はいっぱい楽しもうか」
あこ「はい✨」一方リビングでは
巴「しかし、あこがなぁ…でも年のさ離れすぎてないか?いや、あこも年頃だろから時期的にはおかしくはないだろう、でも相手はサークルのスタッフさんであり…あこはまだ高校生になったばかりだぞ?…うーん、考えても仕方ない幸いスタッフさんは私も知ってる人だし間違いは起こらないはずだ…さて飲み物でも持ってくか」
場所は戻って、あこ部屋~
あこ「そうだ、あこマッサージが出来るんですよ」
「そうなの?」
あこ「はいお姉ちゃんや、りんりんに上手だねてよく言われるんです…○○さんもどうですか?」
○○「じゃあお願いしようかな?」
あこ「はーい✨ふふふ…わらわのこの……えーと…右腕に宿りしバーンとしたら力、そなたにもみせてあげよう」
あこ部屋前の廊下~
巴「さてさて、二人は仲良くしてるのかな~…ん?なんか声が」
―――――――――――
あこ「ふふふ…どうですか?○○さん」
「うぅ…すごいね、どこでこんなテクを身に付けたの?」
あこ「いっぱい練習したんですよ、○○さんに喜んでほしくて…こんなのはどう?」
「あぐあそれやばい…ぐおおおお」
あこ「ふふふ…わらわに宿りし右腕の……暗黒の力はまだだ序の口ぞ…」
廊下~
巴「な//な//なにしてるんだ!…あれ?」
あこ「なにってマッサージだよ✨…私がマッサージしようかって言ったら○○さんがぜひって、てお姉ちゃん顔が赤いけどどうしたの?」
巴「いや なんでもないんだ あ…これ飲み物 ここに置いとくから、それじゃ!//」バタン…バタバタバタ
あこ「お姉ちゃん、どうしたんだろ」
「あー…うん、あまり追及しないほうがいいと思うよ」
あこ「?」その後も時間は過ぎていき~
「そっか、じゃあ燐子ちゃんは、あこちゃんの一番の親友なんだね」
あこ「はいりんりんはあこの一番の親友なんです♪」
「その気持ち、大切にねそうすれば、燐子ちゃんとはずっと友達でいられるから…と、もうこんな時間か、そろそろ帰らなきゃ」
あこ「えー…もっと○○さんと話したいです ねぇ○○さん 」
「そうはいってもなぁ、明日も仕事があるし 」
あこ「うーそうだ、○○さんが泊まってけばいいんだ♪」
「いやいや汗さすがにそれは出来ないよ …」
あこ「お姉ちゃんや、お母さんたちには私からいっておくから、お願い○○さん 」
「うーん汗」
巴「あこ、○○さんを困らせるんじゃない…それに○○さんにだって用事があるかもしれないだろ……それにあまりワガママ言うと○○さんに嫌われちゃうかも知れないぞ?」
あこ「えぇ それは嫌だ …じゃあ○○さん次、次あこの家に来たときは泊まってくれますか?」
「もちろんさじゃあ、今日はもういくね、宇田川さんおじゃましました 」
巴「いやいや、また何時でもきてくれよなあこも喜ぶからさ」
「はい是非、ではおじゃましました…あこちゃんまたね」
あこ「うん、また来てね…もし約束破ったらわらわの……うーんとババーンとした力をお見舞いしちゃうから」
「おっとじゃあ約束」
あこ「はい✨約束です✨」ギュ
「それじゃあ…おじゃましました」ガチャ…バタン
以下がでしたでしょうか?かなりおかしな部分もあったと思いますが、あまり突っ込まないでいただけたらありがたいですでは次回またネタが決まり次第投稿します