『ラジオ番組 津山健一のなにわNight友』2017年11月16日
(10:14~)
「上野くんはどう? なんか一人でおるんが好きそうやけど」
「いや偏見(笑)偏見すぎですよ。まあ一人好きですけども」
「やろぉ?」
「好きですけども! でもやっぱ、誰かといたいなーって日もあります。ありますよそりゃ」
「結婚願望?」
「あります。ありまーす!(笑) 上野になってくれる人募集中でーす(笑)」
「そうやんねやっぱ。やっぱ人間、ずっと一人じゃ限界あるもんなんよねきっと」
「そういう実験ありそうですよね。昔とかに。人間はどれだけ孤独に耐えられるのか的な」
「あんの? え、どれくらいいけるもんなん?」
「や、すいません適当言いました」
「はい。一生独身やね」
「ちょっと(笑)」
「(笑) まあ、でも一人でずっとおるのってね、やっぱどんだけ孤独なんが好きいうても限度あるよなぁって気がするよね」
「ほんとにずーっと一人でおりたい人ってむしろ、そういう、他人とのコミュニケーションをいかに最低限にするかってとこで頑張ってそう。やからこの人も、そういう方向性で頑張るんがええんちゃうかなー。 と、独身のおっさん二人からは提案させていただきまーす」
◇
『鈴山学園高等学校 夜当番マニュアル(持出厳禁)』2023年3月27日更新
概要
本校では教員による夜間校内警備業務(以下、夜当番)が行われております。
当番は教員の業務量に応じて作成する当番表に従います。業務は夜10時~翌朝5時までの7時間です。場所は特別棟1階の放送準備室を抜けたモニター室となります。
この業務が警備会社に委託されていないこと、学園理事からの特別手当が高額であることの意味をよく考えて、誠実に勤めましょう。
業務内容
夜当番はモニター室にて校内に配置された20台の監視カメラ映像をリアルタイムでチェックし、必要に応じて設備を操作する業務です。
モニター室には計八つのディスプレイが設置されています。
上段の1~4番、下段の5、8番ディスプレイが表示するカメラは固定であり、左上から右下に向けてそれぞれ「屋上前階段」「特別棟3階トイレ前」「特別棟3階理科準備室」「特別棟3階音楽室」「教室棟2階北踊り場」「2階渡り廊下」が設定されています。
下段中央の6,7番ディスプレイは手元の操作盤にて都度変更が可能です。
固定表示カメラを変更する必要が出た場合は、教員会議にて報告し、決を採ってください。
注意
監視業務は夜10時から翌日の朝5時までの7時間に亘ります。
その間、モニター室の外に出ることは安全上の必要から一切できませんので、必ず当番開始前に所用を済ませ、過度な飲食は控えてください。携帯トイレの使用も認められています。
異変を確認した場合
対処します。下記の通りに必ず実行してください。
・屋上前階段から異形の生徒が下りてきた
→手元の操作盤「シャッター」ボタン群で通路にシャッターを下ろし封じ込めてください。
・トイレから生徒と女の子が出てきた
→女の子の動向を注視します。教室やシャッターの電子錠を開ける場合がありますので、すぐに再施錠してください。適宜シャッターを下ろして、昇降口に向かわないように誘導してください。
・理科準備室に人体模型が現れた
→扉の施錠を確認します。手元の操作盤「ライト」ボタンで適宜フラッシュ照射を行ってください。準備室を脱走された場合は上記の女の子と同様の対処を行います。
・音楽室にピアノと女性が現れた
→校内放送でお経を流します。女性がピアノを弾こうとしているのを発見次第、手元の操作盤「お経」ボタンを押下してください。発見が遅れ、映像から聞こえるはずのない演奏が聞こえてきたときは、備品の耳栓で耳を塞いでください。フラッシュ照射、再施錠、お経放送で妨害を続けてください。
・踊り場に鏡が現れた
→上下階のシャッターを下ろします。上記女の子や模型による開錠に注意してください。鏡に何かが映っていた場合、直ちに「ライト」を押してください。
・上半身だけで這いまわる生徒がカメラを過った
→今後のモニタリングにおいてさらなる注意をしてください。
・上半身だけの生徒がカメラ越しにこっちを見てくる
→机の下に隠れて、気配が無くなるまで息を殺してください。
(中略)
さいごに
本業務は重要機密です。生徒や保護者の方々に不安を与えないよう、本校教員以外の誰にも知らせてはいけません。
ここは数々の生徒が巣立ってゆき、社会に出て活躍している彼らの思い出の場所であり、将来にわたって誇るべき場所です。
私たち教師の手で、守り抜きましょう。
◇
『きずな@SG13th(@dudayo0511)さん/ Glitter』
[どうしよう]
2017年11月20日 ↺2 ♡17
[がんばるしかないのかな]
2017年11月31日 ↺2 ♡12
[変わらなきゃ。楽になっちゃいけないよね]
2018年1月1日 ↺5 ♡20
◇
『加洲姫綱のノート』2018年1月1日
忘れちゃいけないから、書いて残す。
私は罪を犯した。ひめちゃんを、殺した。
私はひめちゃんから居場所を奪った。ひめちゃんが一人で休める場所を潰した。ひめちゃんを追い詰めて、それでひめちゃんは壊れてしまったから、あんな先輩の告白をOKして。行方不明になったのはきっと、何もかも耐えられなくなったから。
あれから何度も夢見た。こんな現実が嘘になる夢。ひめちゃんが隣で微笑んでくれる夢。私とひめちゃんが一緒にいる夢。赤い赤い開かずの教室に二人きりの夢……。
こんなの、許されていいはずがない。
こんな夢、見る資格が私にはない。
私は、償わなきゃいけない。
変わらなきゃいけない。
もうひめちゃんにはきっと償えない。
だったら、ひめちゃん以外の誰も彼もに償うしかない。
第二のひめちゃん、私の被害者になるかもしれないすべての人たちに、償うしかない。
そうやって私が苦しんでないと、きっとひめちゃんは、心から休めないよね。
だから私、頑張らないと。
◇
『空き教室の黒板』
ノートも鉛筆もここにはない。だから黒板にチョークで書くしかない。みんながいつも注目する黒板という場所に個人的な事を書くのは、私しか見ないとしてもなんだか抵抗があるけれど。
それでも書かなくてはいけない。書くことで過去の自分を保存して、未来に対話する相手を作らなくては。
この夕暮れの空き教室に閉じ込められて、体感で一週間。
ここは何もない。時間も流れない。机も椅子も私も変わらない。
あんなに求めた完全な孤独。
それがこんなに、苦しいなんて 信じたくない。
一日目
この教室にやってきたときのことを書く。
二〇一七年十一月十六日木曜日の昼休み。私は先輩から逃げて校内を彷徨っていた。
この三日前に校舎裏に呼び出されて、場の空気で半ば強引に付き合うことにされたあの男。変に純情なのが気持ち悪い。
「お昼ご飯を一緒に食べたい。二人でおかず交換をしよう」などと言い出してきた。対面してしまえばまた流されてしまう、そう思うと吐き気がしたので、四時間目が終わってすぐに教室を抜け出して特別棟に向かった。
そして三階の、一階だったかもしれない、どこかの空き教室に入った。
空き教室で昼食を済ませて、いつものように本を読みだした。
そうしていたら、あの先輩の声が聞こえてきた。
ぎゃあぎゃあとうるさいはしゃいだ声。うざったい友人もぞろぞろ引き連れているらしい。私の名前を軽々しく呼び立てて、私を探しに来たようだった。
慌てて教室のロッカーに隠れた。鞄に持ち物を放り入れて教卓の影に押しやって逃げ隠れたから、その時の持ち物は何もなかった。
教室の扉が開く音がして、あの下品な笑い声たちが入ってきた。気安く私の名前を呼ぶ、教室を探し回る、それで私の鞄が見つかって。
足音がロッカーに迫ってきた。
ガチャンと、扉が開けられて。
……開き切ったとき、そこにあの男はいなかった。
誰もいなかった。
そこは赤い、赤い、燃えるような茜色に染まった見知らぬ教室だった。
開かずの教室。七不思議について知りすぎた者が引きずり込まれる場所。一度入ったが最後、二度と出ることができない静かで孤独な場所。
私の隠れ家を二度も奪ったあの忌々しいお節介女、加洲姫綱のくだらない嘘話だと思っていたそれが、目の前に広がっていた。
教室には隅に寄せられた七つの机と椅子、真っ新な黒板と何本かのチョークに黒板消し、棚と、私が入っていたロッカーとか、元の空き教室とほとんど内装は変わっていなかった。
違ったのはやはり、出られないということ。
嘘みたいに赤い太陽が山の稜線から顔を覗かせている。その外界に繋がるはずの窓は叩いてもびくともしない。椅子を投げつけても机を叩きつけても壊れなかった。
扉は、どこにもなかった。
このとき扉は、この教室のどこにもなかった。
だから私は、ここから出られないと自然と悟った。
けれど、「だから何?」って、そのときは思った。
私は一人が好き。誰にも自分を合わせなくていい。誰の目も気にせずに息が吸える。面倒な空気に支配されたりしない。慮って苦しい目に遭わされたりしない。
好きなだけ寝られる。好きなだけ考え事できる。歌を歌ってもいい。詩を作っても恥ずかしくない。めちゃくちゃなダンスだって楽しい。
以前読んだ本を思い出した。無人島に漂流した男が、心から明るく楽しく日々を生きる話。そう、あれと同じ。ここはあの島よりもっと何もないけれど、工夫次第でいくらでも豊かに生きられるはず。
私は机を繋いで作ったベッドの上で眠った。
二日目。
おそらく二日目だ。茜色の太陽は目覚める前と同じ場所に居座っていた。
お腹が空かないことに気づいた。トイレに行きたくもならない。
恐る恐る胸に手を当てると、心拍が感じられて、とっくに自分は死んでいたなんてオチじゃなかったことに安堵した。
安堵の気持ちを歌にして、リズムに合わせてステップを踏んで、なんとなく筋トレがしたくなって腕立て腹筋ランニングをして、疲れ果てたのでベッドで寝た。
三日目。
教室の中を調べ回って、どんな備品があるかを確認した。
結局初日に見つけた以上のものはなし。私の鞄はもちろん、ノートや筆記用具、教科書、本もなかった。
ただ、何か用途がありそうと思えた物は改めて教室の中央に集めてみることにした。
チョーク、黒板消しクリーナー、ホウキ、チリ取り。それから、私が着用していた制服、下着。ポケットの中からはハンカチと生徒手帳も。
これだけの物を組み合わせれば、娯楽は無限にあるだろう。
そう思うと心が活き活きとして、とても心地がよかった。
とりあえず服は着直して、ハンカチを丸めてホウキで打って遊んだ。
四日目。
色んなことをした。黒板消しクリーナーを開けてチョークの粉を取り出して、髪を真っ白に染めてみたり、生徒手帳を通読したり音読したり暗誦したり、黒板消しを叩きつけて出た白い空気を思いっきり吸い込んでみたり、チョークを食べようとしてみたり、制服の新たな着こなしを模索したり、ハンカチでできる折り紙の作品を考案したり、チリ取りをコマのように回転させ続けるチャレンジをしたり、ホウキの先にチリ取りを乗せてバランス遊びをしたり、普通に教室を掃除したり、一人授業をしたり、しりとりやじゃんけんをしたり。
この日のコンセプトは睡眠欲の限界に挑むことだった。
おかげで、今の私には睡眠も必要じゃないことがわかった。
自棄になって、そのまま床で眠った。
五日目。
夢を見た。家族が話している夢。
私のいなくなった家で、祖母が、祖父が、父が、母が、ゆきが、なたが、小次郎が、楽しそうに食卓を囲んでくだらない話に笑いあう夢。いつもの光景を夢に見た。
それが無性に悲しくて、それはもう二度と目にすることができないものだと思うと辛くて、
でもそんなことを思う自分が気持ち悪かった。
だって家族が嫌いだから。いつもうるさい、いつもお節介、いつも過干渉、いつも甘えてくる、いつも姉を強要する、あんな人たちが大嫌いだから。
心がぐちゃぐちゃになって、手足をバタバタと暴れさせてからもう一度寝た。体感一時間くらいで起きて、その度に夢に見たものに気が狂いそうになって、眠っては起きるのを繰り返した。
都合上六日目。
悪夢の連鎖を断ち切るため無心で教室内を走り回ることにした。
ちゃんと息は上がる。ちゃんと汗も出る。筋肉に痛みも感じる。私は生きている。ランナーズハイに至ればこんな弱さに目を向けずに済む。
もう足が動かなくなるまで走って床に転がった。
けれど、気持ちよくなれたのはほんの一分ほどで、息はすぐに整って、汗は幻のように消えて、体中から痛みがなくなり、すっきりとした脳内に薄ら寂しい気持ちが戻ってきた。
四日目にした遊びをいくつか繰り返して、新たにいくつか遊びを作り出して、気持ちよくなれそうなことはとにかく試して、その寂しさを遠ざけようとした。
結局眠る事でしか忘れられなかった。
七日目。
目が覚めたら教室の壁に扉が付いていた。
夢か幻覚だと思ってもう一度眠ろうとして、夢だったら開くかもしれないと思い直して近づいた。
そこには、ちゃんと扉があった。見れば見るほど本物で、手を掛ければ簡単に開くことができる引き戸に見えた。
でも、どんなに強く引いても扉は開かなかった。
思いっきり蹴っても、死ぬ気でタックルしても、机や椅子を投げても、ホウキをてこにして扉を外そうとしても。窓と同じように、開きも壊れもしなかった。
叫んだ。罵った。叩いて蹴って殴って引っ搔いて頭突きして。叫んで、泣き喚いて、鼓膜が破れそうな程の音を立てた。臓器を吐きそうなほど声を出した。お願いだから開いてよって、懇願した。
扉は開かず、気が付くと壁に戻っていた。
「開かずの教室に入ったが最後、二度と出られないんだよ」
後ろから懐かしい声がして、振り返ったら。
加洲姫綱がいた。
あら、久しぶりね。助けに来てくれたの? 殺してやる。その前に少し話をしない? いや、やめて、気持ち悪い。
気持ち悪い。
気持ち悪い。
気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。
ああ、書いてみてよかった。
そうか、これが狂うってことなんだ。
大丈夫。大丈夫。大丈夫。
狂えばいいんだ。狂えば忘れられる。まだまだ耐えられそうだ。
耐える
いつまで?
出られないって、いつまで?
加洲姫綱の幻覚に訊いてみた。
「一人になりたかったんでしょ。ずっとここにいていいからね」
だって。
「私も一緒にいてあげるから」
ですって。
「私たち友達だから」
笑える。
ああ、加洲姫綱。
お前をどうやって殺そうか。
それをしばらくここに書き連ねることにしよう。
(中略)
3 6 S 日 目
し ん だ。 け ど オ ワ ラ ナ カ っ た。
ワ た し マ だ い ル。
ユ う レ い。 チ ョー く オ モ い
ム ズ か し い。 つ ラ い。
(中略)
3659日目
教室の扉が現れる条件がわかった。
誰かが七不思議を調べているときだ。
最初の私はどれだけ愚かだったのか、曇った小窓の向こうにぼやけてはいるが元の世界が見えるし、耳を当てれば向こうの音だって聞こえる。
新聞部らしき生徒、真面目の行き過ぎた教師、不法侵入のイカレオカルトオタク。そして今回の、オカルト好きの生徒二回目。
元の「開かずの教室」の怪談と照らして考えれば、彼らは相当七不思議を調べているのだろう。他の六つについては全て知っていて、きっと、この教室のことだけ知らない。
知っていれば扉が完全に繋がる。なんとなくそんな予感がする。
けど、もう十年。
体感でしかないけど、十年も過ごしてようやく、たったの四回。そんな日は本当に来るのだろうか。
……来るとして、私は、そのとき、出られるのだろうか?
物理的にじゃなく。精神的に。
もう、ここ以外で「生きて」いけるのだろうか。
(中略)
許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない
もう嫌。もう絶対しない。絶対、絶対向こうに話しかけたりしない。
身代わりにしてやる身代わりにしてやる身代わりに身代わりに身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり身代わり
(中略)
だれか たすけて
いや たすけられたくない
そとにでたい
いや そとはこわい
ここに ひとがほしい
いや ひとはきらい
おはなし したい だれかと いたい
いや いや いや いや いや いや いや いや
(中略)
こっちにおいで 開かずの教室
扉を開けて こっちにおいで
開かずの教室 あなたもこっちへ
死んでも続く孤独の中で 私と一緒に苦しんで
こっちにおいで
こっちにおいで
こっちに
こっちに
こっち
こっち
こっち
こっち
◇
『Thiscordサーバー「怪チャントリオ裏通信」テキストチャンネル「雑談」』
どりぽん 2025/11/05 22:19
[チキーン]
[禁七界隈動いたってマー?]
骨なしチキン 2025/11/05 22:28
[マママママママ]
[なんか卒業生を名乗る人のタレコミがって]
[ここにきて謎の新供給で学会騒然]
[七不思議の中身自体はまあフツー?学校新聞にしてはってレベルなんだけど、女子生徒が学校で行方不明になったのはマジっぽくて、この話を知ってたり話したりすると開かずの教室に連れていかれるってガチで恐れられてたらしい]
どりぽん 2025/11/05 22:30
[ゴリゴリの自己責任系だったんだ]
[なんで今更喋ったん?]
骨なしチキン 2025/11/05 22:31
[俺が一番知りたい]
[女子生徒見つかったとか?]
骨なしチキン 2025/11/05 22:32
[お祓いされて関係者の気が緩んだ的な?]
[あるいは単純に時効と踏んだか]
どりぽん 2025/11/05 22:33
[考察動画出そう]
[資料集めとくわ]
骨なしチキン 2025/11/05 22:34
[さすリーダー]
[ありがたい]
[資料全然ないと思うけど]
[内容が内容だから]
どりぽん 2025/11/05 22:35
[そうね。多少はね]
[そういやデスちゃん最近いなくね?]
骨なしチキン 2025/11/05 22:35
[デジックスしてるらしい]
どりぽん 2025/11/05 22:36
[女の子に下ネタはちょっと…]
骨なしチキン 2025/11/05 22:36
[デジックスいうたらデジタルデトックスやろがい]
[ほら、バズってたから]
[glitterで]
どりぽん 2025/11/05 22:37
[glitterってなんだよw “Z”な]
骨なしチキン 2025/11/05 22:36
[オワコンにふさわしすぎるネーミングだな]
どりぽん 2025/11/05 22:37
[壊滅的な検索性と世紀末みたいな民度を高度に象徴しているといえる]
どりぽん 2025/11/05 22:45
[デスちゃんまだバズってたん?]
骨なしチキン 2025/11/05 22:51
[今はディグられる時期ぽい]
[俺のタイムラインにもデスちゃんの昔のショートめっちゃリツイートで流れてくる]
どりぽん 2025/11/05 22:52
[“リポスト”な]
骨なしチキン 2025/11/05 22:52
[しばくぞ]
どりぽん 2025/11/05 22:53
[つか、せっかくバズってるのに発信控えてるのすごいよね。俺ならめっちゃ宣伝しちゃうかも]
骨なしチキン 2025/11/05 22:54
[デスちゃんは世捨て人ってか夢追い人って感じあるしなあ]
[求道者?修行僧?なんか狂信的な純正オカルトオタクな感じ]
どりぽん 2025/11/05 22:55
[世俗から離れた領域にいるみたいなね]
どりぽん 2025/11/05 22:57
[狂信ていえば、ヤク教狂シスターやばい]
[よね]
骨なしチキン 2025/11/05 22:58
[ヤバスンギ]
どりぽん 2025/11/05 22:57
[まーじで動画にしなくてよかった]
骨なしチキン 2025/11/05 22:58
[止めてくれて……ありがとう!!]
どりぽん 2025/11/05 22:58
[もうホラーとかオカルトとか飛び越えて陰謀論の域]
[怖さの意味合い変わってきてる]
骨なしチキン 2025/11/05 22:59
[実害はシャレにならんよなあ]
[俺はちゃんと正気でオカルト楽しみてえもの]
どりぽん 2025/11/05 22:59
[ほんそれ]
どりぽん 2025/11/05 23:00
[デスちゃんには怒られそうだけど、立ち止まれる弱さが幸福を掴むことは絶対あるよねって]
[俺はそういう気持ち大事にしたいね]
骨なしチキン 2025/11/05 24:11
[……デスちゃん、狂シス調べてる説ない?]