ワイらのアッティラ先生が討ち取られて2か月が過ぎました… 作:アンティオキア
最後にディシジョン風アンケート(という名のフレーバーテキスト)がありますの!動作確認も含めて回答していただけると幸いですの!!
1712:名無しのフン族
なんかスラブが騒がしい・・・騒がしくない?
1713:第一軍団長
構ってられないから無視でいいゾ いやまじで余裕ないから関わらないでくれ(懇願)
1714:名無しのフン族
冬に保護したダルクス難民の世話の片手間に、スラブの面倒見るのは難しいんですよお兄さん
1715:名無しのフン族
でも隣人が騒がしいと夜眠れないんだよね
1716:名無しのフン族
ははーん。それはスラブのせいじゃねぇな(名探偵)
1717:名無しのフン族
夜寝かせてもらえないんですね。分かります
1718:名無しのフン族
隣人が夜騒がしいのも眠れないのも同じ原因ですねクォレハ
1719:名無しのフン族
なんで他人のことを手に取るように分かってるんですかねぇ(疑いの眼差し)
1720:名無しのフン族
実体験なんでしょ(適当)
1721:名無しのフン族
どこも大変だねぇ
1722:名無しのフン族
それはそうとスラブはどどどどどうすんの?どうすんの?(困り顔)
1723:名無しのフン族
お前はウマ娘じゃねぇ鏡見て鯉
1724:第一軍団長
>>1713 スラブ同士の諍いに首突っ込んだところで得られるもんなんざないから、構って欲しそうにこっちを見ても知らんふりをするんだ
1725:名無しのフン族
つい数週間前までダルクス人助けるために顔合わせてた奴らが殺し合いかぁ・・・人の心とかないんか?
1726:名無しのフン族
スラブを人と思ったらあかんのや
1727:名無しのフン族
あいつらは狼とか熊とかと思った方がいい
1728:名無しのフン族
そも何のために戦いあっとんのや?
1729:名無しのフン族
飯は十分あるはずやで
1730:第一軍団長
どうやらアッティラ第二帝国を目指してるらしい知らんけど(無責任)
1731:名無しのフン族
???
1732:名無しのフン族
わけがわからんぞ!(迫真)
1733:第一軍団長
なんかアッティラ帝国時代の無敵感が忘れられないんだと
1734:名無しのフン族
そんなドイツ第三帝国みたいなノリで戦わなくていいから・・・(良心)
1735:名無しのフン族
???? 「借金踏み倒して東方生存圏確保してパラダイスみてぇなゲルマニアを作りてぇ」
1736:名無しのフン族
出現には1500年早い
1737:名無しのフン族
そもそも出現しなくていいから(良心)
1738:名無しのフン族
やっぱゲルマン人最低だな(決めつけ) 今からでも滅ぼしに行こうぜ!
1739:名無しのフン族
スラブどもが鎮まらないのにどうやって行くんですか?
1740:名無しのフン族
そこはビューンヒョイッと(フリトウィック並感)
1741:名無しのフン族
ワイらは魔法使いじゃないんだゾ
1742:名無しのフン族
けど多分マグルでもない
1743:名無しのフン族
つまりワイらはアッティラ先生のために未来から呼び寄せられた人間だってはっきりわかんですね(オカルト論者)
1744:名無しのフン族
人選間違ってて草
1745:名無しのフン族
それならそれで考えうる限り最悪の人間選んでて笑うんよ
1746:名無しのフン族
未来から召喚するにしたってもうちょっと選り好みしてもいいと思うんですよ
1747:名無しのフン族
ボロカスで草
1748:名無しのフン族
まぁまぁ自己評価低くて笑った。もっと低くてもええんやで
1749:名無しのフン族
ワイらじゃなかったらアッティラ先生は死ななかったしね。しょうがないね(自省)
1750:名無しのフン族
悲しいなぁ・・・
1751:名無しのフン族
>>1733 というか勝手にアッティラ帝国から離脱したくせに何を四天王?
1752:名無しのフン族
大人しくローマから略奪した飯食って過ごせばいいものを・・・
1753:名無しのフン族
衣食足りて暴を知ったんだよきっと(擁護)
1754:名無しのフン族
足りてなくても暴れ回ってるじゃねぇか!
1755:名無しのフン族
これだからスラブは・・・
1756:名無しのフン族
人間辞めちまえ!(ヘイトスピーチ)
1757:名無しのフン族
ヘイトスピーチは、やめようね!(人道的良心)
1758:名無しのフン族
人権なんて概念存在しないからヘイトスピーチなんて問題ないんだよ!
1759:名無しのフン族
むしろ口だけで済んでることを褒めるべき
1760:名無しのフン族
>>1759 やはり蛮族じゃったか・・・!
1761:名無しのフン族
お ま い う (迫真)
1762:名無しのフン族
蛮族って怖いなぁ・・・とづまりしとこ()
1763:名無しのフン族
戸締りしてても破り♂にいくんですけどねお兄さん
1764:名無しのフン族
あぁ逃れられない(カルマ)!
1765:名無しのフン族
略奪レ⚪︎プ!蛮族と化したフン族!
1766:名無しのフン族
汚い(迫真)
1767:名無しのフン族
普段とヤってること変わらなくて草
1768:名無しのフン族
先輩と違って殺人も強盗もしてんだよなぁ
1769:名無しのフン族
後輩を犯すだけだった先輩は聖人だった説
1770:名無しのフン族
なお24歳、学生
1771:名無しのフン族
大学院生かもしれないから・・・
1772:名無しのフン族
院生ならホモビに出るな・・・(困惑)
1773:名無しのフン族
院生じゃなくてもホモビになんか出るな定期
1774:名無しのフン族
日本にその身を犠牲にして笑いを届ける神()やぞ。年齢なんかどうでもええやんけ
1775:名無しのフン族
その笑いって嘲笑だと思うんですけどそれは
1776:名無しのフン族
何はともあれ面白いからヨシ!
1777:第一軍団長
ところでスラブに話を戻したいんやが・・・
1778:名無しのフン族
それは面白くないのでカットカット
1779:第一軍団長
幾ら編集して切り貼りしたって都合のいい現実にはならないんだよ(正論)
1780:名無しのフン族
黙れよ。うるせぇよ。現実逃避こそが正義!
1781:名無しのフン族
夢というならその間くらい休ませてほしい(切実)
1782:名無しのフン族
寝ても覚めても仕事仕事仕事
1783:名無しのフン族
もう気が狂うぅ!!
1784:第一軍団長
その代わり帰宅時間はほぼゼロだし帰ればかわいい嫁が待っている!最高の職場()じゃないか!(洗脳)
1785:名無しのフン族
あぁ・・・ついに軍団長まで仕事の餌食に・・・(悲哀)
1786:名無しのフン族
おいたわしや 軍団長
1787:名無しのフン族
夜明け前から真夜中まで働かされていたらこうもなろう・・・
1788:名無しのフン族
それは一般職フン族の話や。管理職フン族はもっとハードぞ
1789:名無しのフン族
>>1784 いつ帰れるの?
1790:第一軍団長
ここ3日は帰ってないゾ!!(発狂)
1791:名無しのフン族
これ奴隷より酷いだろ
1792:第一軍団長
スラブどもが騒がしいから周辺の地形と資源調査を兼ねて偵察にと大忙しですわ!!
もう気が狂うほど!仕事が多いんじゃ!!!
1793:名無しのフン族
ワイらに相談すればええのに(良心)
1794:第一軍団長
相談して何か変わりましたか?
1795:名無しのフン族
話だけなら・・・(力不足)
1796:名無しのフン族
ワイらも新しく入ってきた数千のダルクス人の家やらなんやらの面倒を見るので大変なんや・・・
1797:第一軍団長
ヌゥン!ヘッ!ヘッ!
ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛
ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!
フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!!
フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)
1798:名無しのフン族
軍団長壊れちゃった()
1799:名無しのフン族
管理職はつらいんだね(一般職並感)
1800:名無しのフン族
軍団長が発狂してんのに大軍師は何してんの?
1801:大軍師
1802:名無しのフン族
し・・・死んでるッ!!
1803:名無しのフン族
もうほとんど家に帰ってこないから捨てられたんじゃないかって嫁が泣いてたらしいぞ(又聞き)
1804:名無しのフン族
浮気される前に早よ帰れ(良心)
1805:名無しのフン族
申し訳ないがNTRはNG
1806:名無しのフン族
さすがにフン族トップの嫁をNTRする猛者はいないだろ・・・
1807:名無しのフン族
そもそもなんで大軍師はこうなったんだよ
1808:名無しのフン族
中央集権化しようと新しく入ってきたダルクス人の戸籍情報を木板に記録してるんだよ、手作業で
1809:名無しのフン族
狂気の沙汰で草。やっぱ時代だけ先取りしすぎると非効率になるんだね(教訓)
1810:第一軍団長
あ、なんかスラブ人の難民を発見した
1811:大軍師
ヌゥン・・・!! ヘッ・・・! ヘッ・・・・・・(絶命)
現在のフン族
祭りのあとに嫁が増えた。それ以上に仕事が増えた。
中央集権化を図ったものの技術不足というかありとあらゆるものが足りなくて失敗した(無常)。転生者の姿か?これが?(憐憫)
歴史の流れには勝てなかったよ・・・(大軍師並感)
最近スラブが暴れてて鬱陶しく感じている。飯(西ローマ産)あげたんだから近所では大人しくしろよ(フン族並感)。なおスラブが暴れている理由の一つにこいつらがいる。
バカ強くて面倒見のいい()フン族の下でぬくぬく過ごしたいじゃん!!(一般スラブ並感)
現在のスラブ民族
血で血を洗う戦いが幕を開けた。そしてさっそく本来の目的を忘れて戦闘に明け暮れている。略奪!暴力!sex!(一般蛮族並感)
なぜか略奪する側もされる側も食料が大量にあるため争いが終わらない。
補給は切れない、家庭は気にしなくていい。こんな戦いやすい環境をだれが整えたんだ・・・?
スラブ人の闘争は終わらない。西ローマという極上の果実とフン族という強大な力を体験してしまった彼らはそれ故に戦い続けるのだ。未開の大地は簡単に荒れる。蛮族は暴力と快楽に酔っぱらう。そして早々と夢見た帝国の姿を忘れた。いまでは勝者ではなく敗者が、かの民族の門戸を叩こうとしている・・・・・・・・・・彼らは救いたりえるのか?
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どうか我らに救いを・・・
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彼らを頼って本当に良いのだろうか?
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???「ヌゥン!ヘッ!ヘッ! ア゛」