ワイらのアッティラ先生が討ち取られて2か月が過ぎました… 作:アンティオキア
ただ掲示板形式なだけで、平時は雑談専用でくっちゃべってるだけなのはご理解いただけるとありがたいですの。
あとディシジョン選択のような形でアンケートとってますの。未来が分岐いたしますわよ
1912:第一軍団長
で? どどどどどーすんの?スラブ難民どーすんの!?
1913:名無しのフン族
もう殺すしかないじゃない!!
1914:名無しのフン族
おい待てぇ(江戸っ子) 別に奴隷として使い潰すのもええじゃろ(悪魔の提案)
1915:名無しのフン族
スラブ難民ども戦争があったからか知らねぇけど労働人口少ないんだよ!!
1916:名無しのフン族
怪我してるやつも多いし使い物になるまで時間がかかる上に、そもそも労働人口の上限が少ないって終わってるよ
1917:名無しのフン族
働け!一億火の玉だ!すればよくない?
1918:名無しのフン族
女子供働かせる職場がないんだよなぁ・・・
1919:名無しのフン族
体ちっちゃいんだから産業革命よろしく鉱山で働かせればええやん
1920:名無しのフン族
うるせぇよ 黙れよ 発見した鉱山なんてねぇよ(未開人並感)
1921:名無しのフン族
この世界の鉱物分布がどうなってるか知らないけどウクライナだったら何でもありそうな気がする
1922:名無しのフン族
別に鉄を大規模につかう予定がないという問題 まだラグナイト鉱石の方が必要
1923:名無しのフン族
木でも石でも切り出させとけばええやろ
1924:名無しのフン族
ワイらが直接やるより効率おちそう
1925:名無しのフン族
下手に奴隷を使うよりワイら300人で効率極めていった方が早い
1926:名無しのフン族
>>1925 なんか新人育てないせいで衰退する業界みたいだな
1927:名無しのフン族
奴隷と新人を一緒にしないでほしい
1928:名無しのフン族
使い潰す前提の存在は育てないのよ
1929:名無しのフン族
>>1922 ただ次の世代のために近場の鉱物は調べといたほうがいい
1930:名無しのフン族
それはそう だが時間がない
1931:名無しのフン族
数千人規模だとまとまった鉱物需要が産まれないのも問題 そこまでひっ迫した状況にならないから対策しないんだよ
1932:名無しのフン族
需要がない事はないけど木と石で代替できるのが悪いよ
1933:大軍師
>>1931 対策したいけど手が回らないんよ お前らもっと働け
1934:名無しのフン族
これ以上どう働けと!?
1935:大軍師
足らぬ足らぬは工夫が足らぬ! 今日2+2を5にし、明日2+2を8にする。そうすればいつの日か2+2は80になるのだ!!
1936:名無しのフン族
東条英機のパーフェクトさんすう教室は即刻やめろ!!
1937:名無しのフン族
>>1935 はいはい⑨⑨
1938:名無しのフン族
大軍師は⑨ はっきり分かんだね(教訓)
1939:大軍師
このままのペースだと子どもが 1×n(3<n)=50 でそれがさらに300倍になるんだから、東条のぱーふぇくとさんすうでもなんでもして労働効率上げないと人口爆発からの飢饉で全滅だよ
避妊しろ(切実)
1940:名無しのフン族
酒飲ませて逆レしてくるんだから仕方なくないか!?
1941:名無しのフン族
母親の健康に良くないから年子はやめようねって言ってる
それを聞いてくれないってだけで
1942:名無しのフン族
余計ダメじゃないか!!
1943:名無しのフン族
まぁ結構考えたり覚悟して子供産んでる節あるから、あまりきついこと言えない
1944:名無しのフン族
あんたが死んだとき滅ぼされないように子供はたくさん残すべき!だから子種よこせ!抱け!ってのしかかられたらまぁね しょうがないよね
1945:名無しのフン族
幼さが残ってる女の子が現代日本人とは違う多産多死社会のクレバーなところ見せてくるの癖に刺さる
1946:名無しのフン族
新しい人生で想像もしなかった癖が出てくる時って、人として進化してる自覚で溢れて幸せになる
1947:名無しのフン族
本当にそれは進化というのだろうか? 我々はその秘密を探るためジャングルの奥地へry
1948:名無しのフン族
もう何でもいいだろ(思考停止)
1949:名無しのフン族
おい待てェ思考停止すんじゃねぇ(風柱並感) スラブ難民を考えろ
1950:名無しのフン族
別にこれ解決したところで次のスラブ難民が待ってるじゃん
1951:名無しのフン族
これが第一波だという事実 スラブは何考えてんの?
1952:名無しのフン族
何も考えてなさそう(小並感)
1953:名無しのフン族
頭空っぽでする戦争は楽しいかよ!?
1954:名無しのフン族
これがびっくりするくらい楽しいんだなぁ(実体験)
1955:名無しのフン族
戦う勝つ略奪するを繰り返すと頭がバカになる
1956:名無しのフン族
戦う(気持ちいい)勝つ(気持ちいい)略奪する(気持ちいい)
これを繰り返すと突撃しか脳のなくなる蛮族ができる。フン族っていうんですけどね
1957:名無しのフン族
嘘乙 周りも見れるようになったから
1958:名無しのフン族
>>1957 アッティラ先生が死んでからの話だろ!
1959:名無しのフン族
なんでこんな連中使ってアッティラ先生が連戦連勝できたのか不思議で仕方ない
1960:名無しのフン族
相手がスラブとかローマだったからじゃないですか?
1961:名無しのフン族
スラブの蛮族はともかくローマは強かっただろ!
1962:名無しのフン族
もう直近の西ローマ大崩壊しか記憶にないね
1963:名無しのフン族
これは紛うことなき突撃バカ
1964:名無しのフン族
一番槍こそ誉 突撃してこそフン族
1965:名無しのフン族
アッティラ帝国の誉は一番槍(弓)だろ 真っ先に矢を当てるのが楽しいってのに 何のために騎馬弓兵してんだよ
1966:名無しのフン族
黙れよ うるせぇよ アッティラ帝国の誉と自分の誉は違うんだよ(食い気味)
1967:名無しのフン族
>>1965 まぁ突撃が楽しいのは事実
1968:名無しのフン族
それでも一人で突っ込むのは違うと思うんです 隊列合わせてホラホラホラ(同調圧力)
1969:名無しのフン族
戦場での単独行動とか軍紀違反だろ!
1970:名無しのフン族
アッティラ帝国に軍紀なんてものは存在しない(開き直り)
1971:名無しのフン族
禁止されていることとやってはいけないことって違うんですよお兄さん
1972:大軍師
敵将の首とってるから無罪!以上!
1973:名無しのフン族
現場判断が規律を上回るとか中央の敗北で草
1974:大軍師
その中央も現場って話する?
1975:名無しのフン族
アッティラ先生とフン族300人とその他の帝国って言われるだけある
1976:名無しのフン族
ローマ「断固としてこんなもの国として認めない」
1977:名無しのフン族
事実として国ではなかった
1978:名無しのフン族
『アッティラ三法』
あらゆる階級にアッティラ帝国からの税金は存在しません。かわりに現地補給()があります
アッティラ帝国内で発生する部族同士の抗争に介入しません。ただし目についたら粛清します
アッティラ帝国が行う戦争には必ず参戦すること。しなかった場合、族滅させます
1979:名無しのフン族
懐かし。あるにはあったけどアッティラ先生とワイらしか知らんかった法律やん
1980:名無しのフン族
ワイらがアッティラ帝国内(広義)の略奪を正当化するためだけに作っただけで、スラブゲルマンに広まると困るから知る人が限られてる状態でええんやで
1981:名無しのフン族
アッティラ帝国(広義)なかなか好きな語句だった(懐古厨)
1982:名無しのフン族
フン族の一人一人が一つの帝国であり、その目に映るもの全てアッティラ帝国領となる(国土おじさん風)
1983:名無しのフン族
>>1977 ただ規模のどでかい略奪集団が帝国を堂々と名乗って、それが権威も持ってたの面白い
1984:名無しのフン族
これがいまではスラブのケツ拭きに転職か・・・
1985:名無しのフン族
難民でうんうん悩むくらいならいっそのことスラブ女にケツ拭いてもらえばええやん
繁殖!教育!同化!って感じで
1986:名無しのフン族
人口比率壊れちゃうう!!
1987:名無しのフン族
もうすでに兆しはあるしヘーキヘーキ
1988:名無しのフン族
何一つとして平気ではないのですがそれは
1989:名無しのフン族
人口爆発→食糧危機→内部崩壊の黄金コンボが決まっていくぅ!!(絶望)
1990:名無しのフン族
そこを転生者チートで何とかするんや!!
堆肥とか輪作とかできること山ほどあるやん!生産性を高メロン
1991:名無しのフン族
新技術!省人化!簡略化!
1992:名無しのフン族
早く導入してほらほらほら
1993:大軍師
建設班を農業班に移していけば想定されるスラブ難民をすべて受け入れても10年弱は大丈夫やから安心せぇ
数年は色々と試行錯誤するんや(固い意志)
1994:名無しのフン族
しっかりした食料生産計画誇らしくないの?
1995:名無しのフン族
でも大軍師西ローマで食料計算ミスったから怪しいぞ
1996:第五軍団長
今回の食糧計画は軍団長全員含めて計画したから大丈夫
あとで計画表も木版にのせて公表するし想定外の餓死をしたくないなら個人で確認してクレメンス
1997:名無しのフン族
ぐう有能
1998:名無しのフン族
やっと広報版の使われる日が来るのか・・・(感慨)
1999:名無しのフン族
広場に作るだけ作って子供たちの遊具になっていた広報版に明るい未来
2000:大軍師
これからは識字率向上のために積極的に張っていくで
学ばなければ死ぬ世界をワイらの手でつくりあげていくねん
2001:名無しのフン族
ワイらのおった21世紀社会も、ここだけ抜き取ればディストピアやな
2002:名無しのフン族
力じゃなくて頭で動く世界はいつになることやら
2003:名無しのフン族
頭も力定期
2004:名無しのフン族
頭も筋肉にしていけ
2005:名無しのフン族
筋肉達磨どもは黙っていろ!ここは識字率100%民族のフン人が住む国である!!そこらのやつらとはやり方が違う!!!
2006:大軍師
ここまで話しといてなんだけどスラブをどうしたいの?
2007:名無しのフン族
奴隷で適当に無賃無休で働かせば?(奴隷制支持派)
2008:名無しのフン族
働かせる場所ないし、そもそもワイらが指示して働かせるよりも直接働いたほうが楽で速いって帝国時代にはっきり分かったんだね
ということで肉欲!肉欲!肉欲!でいいんじゃない? 同化教育さえちゃんとやればええやろ(人口最大化主義者)
2009:名無しのフン族
まだ満足したりないのかよ・・・(畏怖)
2010:名無しのフン族
農奴なり鉱山奴隷にした方があとあと発展しやすいやろ(奴隷制支持派)
2011:名無しのフン族
ヨッメの命の恩人らしき連中を奴隷にするのは、ちょっとヨッメの心が持たなさそうなんだよなぁ・・・
2012:名無しのフン族
やっと家族が死んだトラウマがやっと回復傾向にあるのに悪化させるのはちょっとね
2013:名無しのフン族
それなら適当に追い出しとけばええやん(事なかれ派)
2014:名無しのフン族
村のすぐそばにスラムが出来上がるのが見える見える
2015:名無しのフン族
いっそのことスラブも家族にしよう(民族融和派)
2016:名無しのフン族
えぇ・・・あの蛮族とぉ?
2017:名無しのフン族
ワイらも傍から見れば蛮族定期
2018:名無しのフン族
自認は違うんだよ!
2019:名無しのフン族
農業生産に奴隷がほしいンゴ
2020:名無しのフン族
奴隷はゲルマンの子ども攫って手取り足取り教育すればええやろ(ゲルマン奴隷制支持派)
わざわざヨッメの心壊してまでスラブを奴隷化する意味はないやろ
2021:大軍師
なんだこれは・・・たまげたなぁ・・・
現在のフン族
目の前のスラブを無視して現実逃避をした愚かな民族。どうするかなんて全く決まらないのでスラブを奴隷にするか、血を交ぜて同化させるかの2グループを作って殴り合いで決めることにした。言葉より暴力で会話する蛮族ムーブが染みついている。
別にスラブとかどうでもいいけど上の命令には従いますよっていうフン族が半分以上なうえ、そいつらが全員殴り合いに参加するせいで蛮族150vs蛮族150の殺し合いが始まった。後遺症にならない程度の大怪我ですむから問題ないでしょ(大軍師)
スラブ人はそれが知らぬまま、フン族にいくつかの選択肢を与えた。この瞬間に行う選択肢はなによりもフン族の未来を大きく左右するだろう。しかしフン族は言葉によって選択することができなかった。今ここに2つのグループが殴り合いによって未来を決めようとしている。
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スラブは奴隷の首輪がふさわしい!!
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SEX!!人口増加!!同化!!