ワイらのアッティラ先生が討ち取られて2か月が過ぎました… 作:アンティオキア
2122:大軍師
懲役1145141919分!!
2123:名無しのフン族
約2180年(迫真)
2124:名無しのフン族
ナガスギイ!!
2125:名無しのフン族
スラブ人なに言われてるか分からんだろこれ・・・
2126:名無しのフン族
スラブ族長「30分滞在しようと思ったら1145141919分滞在しちゃった・・・」
2127:大軍師
子々孫々この村で働き続けて、どうぞ
2128:名無しのフン族
因習村かなにか?
2129:名無しのフン族
もう村って規模じゃないだろ定期
2130:名無しのフン族
一族経営から抜け出せてないんだから村でいいだろ
2131:名無しのフン族
一族って世代を重ねて家系図が広がったものを想像するじゃないですか
実は親と子供の二世代しかいないんですよ~
2132:名無しのフン族
なぁにぃ~!!やっちまったな!!
2133:名無しのフン族
男は黙って・・・
2134:名無しのフン族
労働!!
2135:名無しのフン族
男は黙って・・・
2136:名無しのフン族
労働!!
2137:名無しのフン族
過労死しちゃうよ
2138:大軍師
こんなんで過労死できる身体じゃないからへーきへーき
2139:名無しのフン族
誰が何をもって毎日20時間労働に耐えられる肉体を創造したのか。これが分からない
2140:名無しのフン族
創造したやつがいるとするなら、そいつも絶対ワーカーホリックゾ
2141:名無しのフン族
労働を欲さなければ、それに耐えられる肉体も欲さないからな
2142:名無しのフン族
カスの欲望やめちくり~
2143:名無しのフン族
もっと(労働)やりたいぜ
2144:名無しのフン族
一人でやっててどうぞ
2145:名無しのフン族
>>2143 ほなお先失礼しますね( ◜ω◝ )ニコォ
2146:名無しのフン族
ちな家に帰っても労働ゾ
2147:名無しのフン族
灯りのない原始的な暮らしをしてるんだから、仕事終わったら飯食って寝るだけなのになぜこれ以上頑張らないといけないのか(憤慨)
2148:名無しのフン族
寝る()
2149:名無しのフン族
一緒に寝ようとか誘ってくるくせになかなか寝かしてくれないんですね分かります
2150:名無しのフン族
ヨッメの性欲がデカすぎる!!(直喩)
2151:名無しのフン族
もっと身重の体を労ってどうぞ
2152:名無しのフン族
年中妊娠していないと気が済まないんですか!?
2153:名無しのフン族
ずっと年子なんだけど、なぜかすんごく健康なんだよなぁ
2154:名無しのフン族
健康なのはいいこと!ヨシ!(肝心の問題からは目逸らし)
2155:名無しのフン族
ダルクス人が特別に体が強い種族なんだろ知らんけど
2156:名無しのフン族
別にダルクスだけじゃなくてスラブにもその体質があるっていう謎
2157:名無しのフン族
まぁスラブに関しては長くても3年しか関係持ってないから断言できない・・・できないよね?
2158:名無しのフン族
スラブも年子産んでるし性欲もバカ高いし断言できるだろ
2159:名無しのフン族
最初はあんなガッチガチに緊張してたのに
なんでこうも淫らになってるんですか?
2160:名無しのフン族
△ 淫ら 〇 お せ い そ
2161:名無しのフン族
NTR済の清楚系幼馴染感ありますあります
2162:名無しのフン族
あぁっ!!脳が壊れる!!(純愛過激派)
2163:名無しのフン族
もし本当にNTRてたらなにも信用できないよ(純愛過激派)
2164:名無しのフン族
純愛過激派も難儀だな定期
2165:名無しのフン族
(´-`).。oO(確実に寝取ってる側なんだよなぁ・・・)
2166:名無しのフン族
>>2163 杞憂で草。現実を見たら?
2167:名無しのフン族
純愛!圧倒的純愛!!
2168:名無しのフン族
いや・・・純愛というか恋も愛も知らないまま性欲に溺れた感じがが・・・(純愛過激派)
2169:名無しのフン族
本当に純愛過激派は難儀だな(ため息)
2170:名無しのフン族
>>2168 こいつめんどくさいな(直球)
2171:名無しのフン族
もうほっといていいんじゃない?
それよかブルガリアはどうすんのよ失陥してるじゃんアゼルバイジャン
2172:名無しのフン族
申し訳ないけどアッティラ帝国領をそのまま引き継いでると考えるのはNG
2173:名無しのフン族
別にアッティラ帝国でも領土を統治していたとは言えないじゃんね
2174:名無しのフン族
それはそうと東ローマが進出するのはまずいですよ!
2175:名無しのフン族
数年前にダルクス人救出作戦でブルガリア荒らしまわったのに懲りないねぇ
2176:名無しのフン族
適当な現地国家が抵抗してくれんかな
2177:名無しのフン族
ワイらがことごとく荒らしまわった場所やから無理じゃね?
2178:名無しのフン族
あの東ローマに抵抗しまくったブルガリア王国の姿はどこ・・・?ここ・・・?
2179:名無しのフン族
東ローマの前哨戦や!って調子乗ってぶち壊したじゃないですかお兄さん
2180:名無しのフン族
東ローマのついでに破壊されたブルガリア王国に悲しい過去
2181:大軍師
ワイらの要求を呑まんかったやつが悪い
2182:名無しのフン族
いいですか落ち着いて聞いてください。到底飲めない要求をするのは宣戦布告と変わらないのよ
2183:大軍師
まぁそれは置いといて
ブルガリアに関しては農閑期に軍団一つだけ動かして襲撃するで
2184:名無しのフン族
全軍動かさんの?
2185:大軍師
農閑期でも仕事はあるんだゾ
それよかちょっかいをかけて防衛面で東ローマに負担をかけることが大事。もしいるならヴァルキュリア人をブルガリアに張りつけにできたらベスト
2186:名無しのフン族
たった一つの軍団でヴァルキュリア人相手にするのはいや~きついっス
2187:名無しのフン族
きついどころか死ぬんだが
2188:大軍師
もし死んだら残った奴で面倒見るから安心しろ
2189:名無しのフン族
未亡人×フン族 何も起きないはずがなく・・・
2190:名無しのフン族
NTRやんけーーッッッ!!!(魂の叫び)
2191:名無しのフン族
いやまぁ面倒見てもらえるだけ嬉しいから・・・
2192:名無しのフン族
それはそうと死地に送るのはやめてクレメンス
2193:大軍師
フン族が襲撃に来るってのが大事だからヴァルキュリア人がいるなら逃げていいのよ
ヴァルキュリア人がおるかどうかは雰囲気で分かるやろ
2194:名無しのフン族
敵に背を向けるのはフン族の恥!!
2195:名無しのフン族
なら勝手に死んでもろて(辛辣)
2196:名無しのフン族
>>2194 ほなヨッメたちはワイが貰うんで・・・
2197:大軍師
>>2196 さすがに同意が必要ゾ
2198:名無しのフン族
同意はあとで貰えばええやろの精神で・・・
2199:名無しのフン族
こいつ敵だろ(決めつけ)
2200:名無しのフン族
>>2200 東ローマより先にこいつ磔にしようぜ
2201:大軍師
こんな奴にヨッメらが泣かされんよう明文化しとくか・・・(クソデカため息)
それと絶対に繫忙期には帰ってくること、帰ってこないともれなく全員20時間労働にする
2202:名無しのフン族
ファッ!?(驚愕)
2203:名無しのフン族
もう20時間労働に耐えられる身体じゃないのに!!
2204:名無しのフン族
人は楽を覚えたら二度と苦しさに立ち向かえない弱い生き物なのさ・・・だからやめよう!20時間労働!!
2205:大軍師
お前らは人間やない・・・フン族や!
2206:名無しのフン族
フン族でも血と涙は通ってるんだよ!
2207:名無しのフン族
ブルガリアから逃げてきたスラブの労働力はどうした!そいつら働かせればええやんけ!
2208:大軍師
残念ながらワイらの労働力に比べるとスラブの労働力はカスや
農繁期に帰ってこんと食糧危機3歩手前やで
2209:名無しのフン族
まだ3歩あるのか(安心感)
2210:名無しのフン族
崖に落ちるまで3歩とも言う
2211:名無しのフン族
あかんやんけ!!
2212:名無しのフン族
結局ワイらが死ぬまで全員養っていかなあかんのか・・・(絶望)
2213:名無しのフン族
自業自得感が半端ない
2214:名無しのフン族
ワイらが大人しく生きていれば余計なものを背負わずに済んだのに・・・(クソロボ)
2215:名無しのフン族
今背負っている余計なものの大半は好んで背負ってるものだからねしょうがないね
2216:名無しのフン族
人生は余計なもので出来てんだからこれでいいんだよ
2217:名無しのフン族
アッティラ先生に巡り合わず生きていたらどうなってたんだろ
2218:名無しのフン族
先生に会う前と会った後でやってる事変わってない定期
2219:名無しのフン族
略奪!虐殺!破壊!の悪行三連星はずっと繰り返してたゾ
2220:名無しのフン族
いや、四方八方暴れまくってたわけではないし・・・
2221:名無しのフン族
結局暴れてたことには変わりないんだよ
現在のフン族
唐突(フン族視点)に発生した東ローマのブルガリア進出でスラブ難民という被害を受けた。こいつらいつも被害受けてんな(今だけ)
ほぼ健康体のスラブ人労働者が手に入ったこれで勝つると思っていたところに、言語の壁と思考の壁と労働効率の壁が立ちふさがって役に立たないことに気がついた。とりあえず次世代の教育はやっている。そもそも古代の世界に被扶養者を90%以上抱えて発展している時点で狂っていることにフン族自体気がついていない。アホだなこいつら(辛辣)
ブルガリアからやってきたスラブ部族
わざとフン族にぶつかったすっごい変態ども。匿ってほらほらほら、とアピールしながら娘をフン族に放り込んで居座っている。多分一番いい空気を吸ってるやつら
東ローマ帝国
作中を通して一番苦労している陣営(生き残っているから苦労が出来ているとも言う)。黒海北岸のどこか(東ローマ目線)に居座るフン族からコンスタンティノープルを防衛する都合上、どうしてもブルガリア・・・というか黒海西岸を確保せざるをえなくなった。結局ローマである限りフン族との戦争は避けられない。