新エリー都に住む『あなた』とエージェントのお話 作:ぽこちー
やりました……やったんですよ!! 必死に!!
真理の扉に行って、奪われたネタを取り返そうと必死に頑張ったんです!!
その結果がこれなんですよ!!
仕事中にネタを妄想して、電車の中で文字化して、今こうしてぽこ あポケモンやっている!!
これ以上なにをどうしろっていうんです!!
何と戦えと言うんですか!!
ぽ こあポケモンたのしいです。
みんなもやろうね。
「「「ハロハロー! 妄想エンジェルでーす!!」」」
「謙虚じゃないっ! 努力しないっ! 優しくないっ!」
「ないない尽くしの〜!」
「妄想エンジェルが!」
「「「とびっきりのリアルな妄想、見せてあげるっ!!!!」」」
「あれ? みんなどないしたん?」
「いつも見たいなコメントは〜?」
「も、もしかして変なところある!? 髪跳ねちゃってる!?」
「大丈夫やでアリアちゃん。アリアちゃんはどこも変やあらへん。……ってことはうちっ!?」
「あ〜! ちなっちゃん、さっき飲んでたフラペチーノのクリームが口についてるよ〜!」
「えぇ!? 嘘やろ!? さっき大丈夫やって言うたやないか! 羽、また嘘ついたんか!?」
「あれ〜? そんなこと言ったっけ〜?」
「うぅ〜〜!! このアホ羽!!」
「キャ〜! ちなっちゃんがキレた〜!」
「千夏ちゃん落ち着いてっ! 何もついてないからっ! もう、羽ちゃんも揶揄わないのっ! めっ!」
「後ろ?」
「???」
「特になにもないけど……?」
「北斗の拳の最終話って認知度が低いけど、めっちゃ感動するんよね。今までずっとリンが『ケーーーン!!』って叫んでたけど、ケンシロウの記憶を蘇らせるのはバットの叫びってのがいつ見ても泣けるわ〜」
「分かる〜! 僕、『おまえは俺にとって弟だ!!』って台詞大好き!!」
「実は私たちのプロデューサーが漫画をたくさん持ってて、隙間時間に読んでるんです! もしかしたらモーソー族の皆が好きな漫画も知ってるかも!」
“………て”
“ころして……”
「さあ! ということで、今回の配信企画は〜??」
「でけでけでけでけでけでけでけでけ……」
「ででんっ!!」
【
勘違いしないでください。
僕はリクエストのネタや考えてたりネタを必死に書き出して入るんですよ。
でも、どうしても筆が乗らず、ボツになってしまうんです。
ぽ こあポケモンやウマ娘、ガンダムが邪魔をしてくるんです。
こんな僕を許してください。
こんな僕にApexのガンダムスキンを買ってください。
新衣装ラヴズちゃんを引かせてください。
パチンコで大負けした分のお金を返してください。
P.S.
アリアちゃんと餅武器は無事引けました。
待ってろよ、羽とドブカスギャル……!!
【定期】
感想・高評価・お気に入り登録お待ちしております。
モチベーションに繋がります。
また、『あのキャラの話を書いてほしい』『こんなシチュを書いて欲しい』等のリクエストがありましたら活動報告にコメントくれると嬉しいです。
『あなた』に超能力的な力(他作品クロス)を付与するのは?
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あり
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なし
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構わん、好きにしろ