スーパーロボット大戦 無限戦争 マリ・ヴァセレート包囲網 作:ダス・ライヒ
名前:DK
性別:男
年齢:41歳
階級:少佐
乗機:105スローターダガー
概要:長らく表では言えない汚れ仕事ばかりやってきたある特殊部隊のMS大隊長。基本的に対MS戦は掃討戦か対ゲリラくらい。
「DK」は適当につけられたコードネームで本名もその意味も不明。
キャラ提供は神谷主水さん
「なんなんだよ! お前ら本当に大宇宙大和帝国の軍人か!?」
自分が属する大隊の本部へと帰投し、マリの事を伝えた
反論するケンジローであったが、大隊長を怒らせるだけであり、憲兵に大隊本部から叩き出された。更にパイロットスーツを汚しながらも、大隊本部に隣接している野戦病院に寄って、治療を受けているはずのマリの様子を見に行く。
「おい、大火傷を負った我が軍の情報員の治療はどうした?」
「はい? もう助からないので、その辺に捨てました」
「はっ!? なんだ貴様は!? 治療すれば助かるかもしれないんだぞ!!」
大火傷を負って治療を受けているはずのマリの姿が見えないので、何所へ行ったのかと煙草を吹かしている医師に問えば、助からないからそこらに捨てたとありえない返答をした。これにケンジローは激怒し、胸倉を掴んで全力を尽くさない医師を問い詰めた。
マリは不老不死なのだが、ケンジローが彼女のことを全く知らないので、大火傷をした情報員だと思っている。
「そ、そんなことを言われても、医薬品が勿体ないので…」
「そんな理由で見捨てたのか! お前は本当に医師なのか!? それでも良くも医師になれたもんだな! お前には、医者の心得って奴が無いのか!?」
医薬品が勿体ないと言う理由で捨てた医師の言い訳を聞いたケンジローは更に激昂し、揺さぶりながら医者の心得がどうしたのかと問う。
「少尉殿、軍医殿相手に何をしているので?」
「憲兵軍曹、こいつを今から…」
「軍医殿に対する暴力は見過ごせませんな」
「なっ…!?」
その途中で憲兵が来たので、怪我人を助けようともしないこの医者を軍規違反で捕まえるように告げたが、当の憲兵はケンジローの手を掴み、彼を逮捕しようとしていた。
「それ以上、軍医殿に暴力を振るうようなら、少尉殿を逮捕せにゃあいけませんな」
これにケンジローは苛立ちながらも、医者から手を放して包帯の類は何処にあるのかと問う。ここで逮捕されては、マリを救えないと分かっていたからだ。
「包帯の類は何処だ? 俺が情報員を治療する」
「まぁ、少尉殿が治療すると言うなら、あちらです」
自分が治療すると言って包帯の保管場所を問えば、軍医はそこに指差して答える。
「ありがとう、軍医殿…!」
それから怒りを堪えながら憲兵の事を気にしつつ、医者に礼を言いながら包帯を取りに行った。
「こいつ等、本当に大和帝国軍?」
一方、ケンジローの知らぬところで助かる見込みが無いと判断され、死体置き場に捨てられていたマリは、人の目が無い所を見計らって放った使い魔から見えるファウン戦線の大和帝国軍に、鉄の掟に縛られた軍隊とは思えない腐敗ぶりに疑問を抱いていた。
世話になっていた武器商人「ブラックジャック」から聞いた話では、異様なまでに規律を守り、将軍や将兵も含めて誰一人として装備や物資の横流しなど決して行わない自由惑星同盟の中では優等生の軍隊であった。
だが、このファウン戦線の大和帝国陸軍の将兵たちはどうか。
平気で現地の者たちや買い付けに来た武器商人らに武器や物資を横流し、その見返りとして金や食料などを受け取っている。酒どころか、薬物を摂取している兵士すらいる始末だ。
上層部の怒りを買い、死なせるために地獄のようなファウンに送られた哀れな将兵たちであるが、この前線将兵の腐敗ぶりからして、厄介払いを受けるのは無理もないと思う。
そもそも軍内で二級戦兵器扱いされている旧型のチハしか配備されていない時点で、ファウンが厄介者や不穏分子を始末するための戦線であると分かるのだが。
「まぁ、お察しレベルだけど。あっ…」
使い魔から見えたファウン戦線の実態にマリは興味を抱かず、隙を見て逃げ出そうと思っていたが、そこに大量の包帯を抱えたケンジローが現れた。直ぐに大火傷の重傷者のフリをして黙り込み、大人しく彼の野戦治療を受けることにする。
「この戦線おかしいだろ! どいつもこいつも、腐りやがって! 大和魂は何処へ行った!?」
「(なんでこいつ、こんなところに居るのかな?)」
怒りながら不器用に自分の身体に包帯を巻き続けるケンジローに、マリはなぜ生真面目な彼がこのファウンに送られたのかと疑問を抱く。聞こうにも自分の正体を明かすわけにはいかないので、敢えて黙って治療を受けた。
普段なら自分の身体に触れるような異性に対し容赦なく鉄槌を下しているマリであるが、ケンジローには下心が無いので、安心感を覚えていた。
もっとも、全身大火傷をした女性を弄ろうなどと普通なら思わないだろう。せっかく助けた命を目の前で失いたくない気持ちで、ケンジローはマリを治療しているのだ。
無論、マリが不老不死で火傷が急速に治っていることに、ケンジローは気付いていないが。
「よし、終わった。こんな死体だらけの場所に放っておいたら、変な感染症に罹ってしまうかもしれないしな。ヤブ医者共は信用できないし、俺の宿舎に運ぶか」
マリの全身に包帯を巻き終えたケンジローは、野戦病院の医者たちが信用できないと判断し、彼女を抱えて自分の部屋で看病するために連れて帰る。
このケンジローの行動に、妙なことを考えているのではないかと思ったマリであるが、この大隊本部の中で彼は一番信頼できる人物であることは確かなので、隙を見て逃げ出せば良いと判断し、重症者のフリをして黙って運ばれることにした。
「大隊長殿、今回の任務は?」
「いつもの通り、これだよ」
重症者のフリをしたマリがケンジローに自室内へと運ばれていく中、その大隊本部を襲撃しようとする連邦軍部隊が居た。
ファウンの連邦軍基地に駐屯するその大隊は、主に表沙汰に出来ない任務や汚れ仕事を請け負う部隊に配備されるスローターダガーを装備している。
そんな部隊を指揮するDKのコードネームを持つ大隊長は、部下の問いに対して上層部から命令された内容が記載されている端末を見せる。
「また理由も明かされない任務ですか」
「そうだ、俺たちは汚れ仕事専門の部隊だ。上からの命令は絶対で、逆らうことは出来ない。いつもの事だろ? 直ちに出撃準備をしろ」
「はっ」
部下の問いにDKはいつも通りやるしかないと返答すれば、出撃準備をするように命じる。これに部下はいつもの事と妥協し、部隊長の言う通りに出撃準備に入った。
「総員、傾注! これより任務にあたる! 理由はいつもの通り、命令書通りにやれだ。今回はガイア・セイバーズより、スパルタンⅤ一個小隊と共に任務にあたる」
出撃準備が整えば、DKは隊員らを自分の目の前に整列させ、いつもの任務を行うと告げる。その次にガイア・セイバーズから支援として、スパルタン・レイヴァー率いるスパルタンⅤ一個小隊が派遣されると知らせた。
「なお、諸君らが想像する新型アーマーを身に着けた三十人ではない。スパルタンⅢ用のアーマーを身に着けた小隊だ。同盟軍のファウンに対する配備状況からして、十分だろう」
あの盗用したISの技術を組み込んだ専用ミニョルアーマーではないことを伝え、ファウンの同盟軍の配備状況からそれで十分であると伝える。
「とにかく、いつものように我々は任務を遂行する。今回は敵地における任務であるが、我が大隊の全機体はステルス機だ。早期に目標を達成した後、現場から撤収する。いつもの難しい任務だ。気を引き締めろ。総員、直ちに乗機に搭乗せよ!」
その後、いつものように目標を素早く達成した後、即座に現場から撤収するように告げ、任務にあたる為に全員に乗機への搭乗を命じ、自身も告げてから搭乗機であるエールストライカーを装備したスローターダガーに向かった。
『総員、乗員完了』
「よし、出撃する! 各機、周囲警戒、怠るな!」
全員の搭乗が完了すれば、DKはスローターダガーの集団を引き連れ、エールストライカーの飛行能力を使って大和帝国軍が担当している前線区へ向かって飛んでいった。
宇宙世紀0082年一月三十日。
地球の京都にあるレストランにて、地球連邦軍のケンジロー・カブト中尉は、名家の婚約者と共に食事をとっていた。
京都からして日本食のレストランと思われがちだが、ケンジローか婚約者の彼女が要望したのか、西ヨーロッパ諸国の家庭料理が売りのこの洋風レストランを選んだようだ。
「去年のジオン残党の蜂起は危うかったが、リュータのおかげで、無傷で君の元へ帰れたよ」
去年の一年戦争と呼ばれた未曽有の大戦から集結し、終戦から一年後に発生したジオン残党軍による大規模な放棄に、現職の軍人であったケンジローは、その制圧に参加していた。
最新鋭機のジム改が乗機だったとはいえ、後が無い残党との戦いであり、自殺的攻撃で危うい状況に陥っていたが、同期のリュータ・バーニングの助けもあり、どうにか生き延びて婚約者の下へ帰ってこれた。
「京都の方はどうだった? そこにもジオン残党が現れたと、思ったが…?」
婚約者も連邦軍の軍人だったのか、日本にもジオン軍の残党が来たのかと聞いたが、いつの間にか自分の席に座っている女性に気付いた。
「誰なんだ、あんたは? ここは俺と…?」
宇宙世紀の時代はグローバルであり、地球連邦政府と言う統一国家が地球を統治しているので、地球に国境線は存在しない。国と言えば、ジオン公国を名乗って連邦政府に宣戦布告し、敗戦して共和制国家であるジオン共和国くらいしかない。
日本に金髪碧眼の北欧系の女性が居ても何の問題も無いのだが、ケンジローには何処か見覚えがあった。一年戦争で戦った戦友の中にも、金髪の女性は居るのだが、つい最近に知り合ったばかりの気がする。何者かと問えば、女性はいつの間にかテーブルの上に置いてあったマスクを着け、彼に誰なのか分かるように答える。
「っ!? なんで、ここに…?」
「へぇ、これがあんたの夢の世界? 軍人でタイプは女軍人。こんな爆乳女軍人、二次元の中にしか居ないって。漫画やアニメに影響され過ぎじゃないの?」
「出て行け! ここは俺の聖域だぞ!!」
女性が付けたマスクは、大火傷を負った顔であった。それを見たケンジローは、直ぐに自分が助けたマリであると気付き、思わず席を立ってしまった。
マスクを外してそこらに捨てたマリは、ケンジローの婚約者、即ち彼の好みのタイプが大和撫子のような黒髪ロングの巨乳美女な軍人だと分かれば、その長い髪に手を触れながら、そんな女軍人は現実には存在しないと揶揄う。
自分の性癖を嗤われ、挙句に聖域に土足で入り込んでくるマリに激怒したケンジローは、地球連邦軍の軍服から現実の自分である大日本帝国陸軍のような軍服を身に纏う
この世界は宇宙世紀の世界ではない。ケンジローの夢の世界だ。マリは彼の夢の中に土足で入り込み、怒りを買っていた。
「はぁ、せっかく助けたのに」
「助けた? そんなはずはない。早まって撃ったダガーからお前を救い、治療した! それでお相子だ! 何の理由があってこんなことをする!?」
「今、助けてるんですけど?」
マリが助けたのにと言うので、ケンジローは疑問に思い、撃ったことは基地に連れ帰り、治療を施したからお相子であると言ったが、彼女が現に助けていると答え、指を鳴らした。
「な、なんだこれは!? 大隊本部が、我が軍の大隊本部が連邦軍の攻撃を受けているのか!?」
「えぇ。足に機銃を付けた黒いダガーの集団にね。ここの連中、ろくに反撃も出来てないじゃん。本当に大和帝国軍?」
彼の目の前に映し出された映像には、DK大隊傘下の中隊の襲撃を受ける大隊本部の光景が映し出されている。現実のマリの視界と使い魔の目を介して、ケンジローの夢の中に現実で行われている光景を映し出しているのだ。
非正規の武装勢力相手を専門とする部隊、それも中隊規模のスローターダガー相手に、同盟軍の中で一二を争う巨大勢力である大和帝国軍が満足に反撃も出来ず、一方的にやられていた。
「こんな、こんなはずが…我が大和帝国軍がこんな無様な姿を晒すはずが…!」
大和帝国軍の士官であるケンジローにとって、現実で行われている光景は信じられない物であった。
通常なら奇襲や夜襲を受けても、無理にでも反撃態勢を取り、敵に少なからず損害を与えているはずだが、ケンジローが属する大隊は何の反撃も取ることなく、駐機してあるチハを全て撃破された挙句、スローターダガーの足に搭載された機銃掃射で虐殺されている。
「信じられないよね? 洗脳教育されてるあんたからすれば。まっ、あんたの妄想の塊とセックスする夢を見てる間に、現実のあいつらを片付けてくるから」
「煩い! 大和帝国軍人は如何なる状況でも…!」
「死にに行くようなもんじゃん。それにあんたの機体、もう壊されちゃってると思うけど? こんな夢、滅多に見られないんだから、楽しんどきなさいよ。終わる頃には、目が覚めてる頃だけど」
目を覚まして応戦しようとするケンジローであるが、殺されに行くような物なのでマリに止められた。
そんな彼女は寝ているケンジローに代わり、現実の世界で大和帝国軍の虐殺するスローターダガーの集団と戦うと言って、今は夢を楽しむように告げてから夢の世界から姿を消した。
「楽しめって…現実であんなことが起こってるのに…俺だけで…」
現実では虐殺が起こっていると言うのに、ケンジローは自分だけ都合の良い夢の世界に居ることに罪悪感を抱いていた。
「なんだ、これが前線部隊か? 機動兵器を持った民兵よりも容易いぞ」
上空で飛行能力を持つエールストライカーを装備したスローターダガーに乗る中隊長は、大和帝国軍の前線部隊があっさりと倒せてしまったことに拍子抜けしていた。
DK率いる大隊の機動兵器の戦闘経験は掃討戦かゲリラなどの非正規軍勢力しかないが、ファウン戦線に駐屯する大和帝国軍の練度は民兵より容易い物であった。
「まぁ、敵も味方も腐敗しているファウン戦線だからな」
大隊本部を包囲するように配置したスローターダガー八機の二個小隊が足の機銃で機銃掃射を行っている様子を上空から眺めながら、ファウン戦線が敵も味方も腐敗していると言う情報を得ているので、容易く倒せてしまうことに納得する。
『地上の掃除が完了しました』
「よし。スパルタンⅤの分隊に虱潰しをさせろ。我々は周囲を警戒する」
地上へ降りた二個小隊が掃除が終わったと報告すれば、中隊長は指揮下に置いたスパルタンⅤ一顧分隊に残敵の掃討をさせるように命じた。それに応じ、スパルタンⅤの分隊が燃え盛る大隊本部へと突入していく。
「あいつ等、素人か?」
『小隊本部以外は素人だよ。そこらの素人に、高い金を掛けやがって』
地上で大隊本部を包囲しているスローターダガーのパイロットの一人は、スパルタンⅤの分隊の動きが素人染みていると問えば、付近の僚機のパイロットは、スパルタン・レイヴァーのチーム以外が素人であると答えた。同時に、素人に自分らの給料よりも高い装備を与えたことに文句を言う。
大隊本部に突入したスパルタンⅤの分隊、素人分隊は持っているライフルで手当たり次第に生き延びた敵兵らを次々と撃ち殺していく。投降の意思を示している者も居るが、容赦なく撃ち殺していた。驚いて撃っていると言うか、遊び半分で撃ち殺している。どうやら、軍事教練も殆ど受けていないようだ。
『目標を確認しました。その、報告では死んでいるのでは…?』
「なに、見間違いじゃないのか? 本当にその女か?」
『いえ、対象はデータに該当します…! スパルタンが索敵し、発砲を開始…! なっ!?』
そんなスパルタンⅤ等が生き残りらを虐殺する中、地上のスローターダガーのパイロットは、マリを発見したことを知らせる。DKの大隊はマリが死亡していると知らされており、報告したパイロットは少しばかり混乱していた。中隊長も動揺を隠せず、もう一度確認するように告げる。彼らは、マリが不老不死や本物の魔女以上の存在であることを知らされていないのだ。
この中隊長からの問いに地上のパイロットは該当すると答え、地上に展開させているスパルタン等が生きている彼女を攻撃し始めたことを報告する。普通ならマリが死んでいるところだが、逆にスパルタンのチームが返り討ちにされていた。魔法によるものだが、中隊の者たちは誰一人として魔法の事など知る由も無い。
『す、スパルタンチームが…! 返り討ちに…!? 返り討ちにされております!』
「なんだと!? マジかよ!? クソっ、何が何だか!」
地上の部下がそれを報告すれば、警戒に当たる中隊長はそのマリが居る方向へカメラを向ければ、部下の報告通りになっていることに驚き、照準を向けようとする。が、またしてもマリはスローターダガーの中隊を驚かせる魔法を披露した。
「が、ガンダム…!? ガンダムだとぉ!?」
『地下には、地下には熱源反応がありませんでした…! 完全に、いきなり現れたとしか…!』
「本当に、魔女だって言うのか…!?」
それは、大きな魔法陣を使ってガンダムタイプの
召喚されたガンダムタイプは、ガンダム・エアリアル。それも戦闘用の改修型である。エアリアルが建造されたアド・ステラの世界のガンダムは、魔女のMSとして風評され、嫌悪の対象となっている。その魔女のMSと揶揄されているアド・ステラのガンダムを、マリが魔法を使って召喚すると言う事は、なんと皮肉なことだろう。完全に魔女のMSであることを証明してしまっている。
まさに魔女のマリが召喚したエアリアルに、中隊長と三機の僚機のパイロットたちは動揺を隠せないでいた。
「お、俺たちに、本物の魔女と、戦えって言うのか…! クソ上層部は!!」
今起こっている現象で、本物の魔女とも言えるマリと戦うことを命じた上層部に対し、中隊長は悪態と付きながらも、手を震わせながら乗機のスローターダガーが持つライフルの照準をエアリアルに合わせた。
原案者の使う許可が無いので。まぁ、許可が降りれば、普通に名前を使いますが…。
つっても、この回を見たら使わせてくれないだろうな…。
出番が少なめですが、現在募集中の応募キャラを登場させました。
なんか、現在は四人くらいなので、期限を設ければ、もっと応募してくれるかな…?
次回の投稿で、期限を設けようかと思ってます。
ケンジローが味方に嫌われた挙句、夢の中でマリマリが土足で入り込んできたりと、やたら酷い目に遭ってる気がしますが。
まぁ、俺がやってることなんだけど(苦笑い)。
オリーブドラブさん、本当にごめんなさい。