無個性です。ただ、ホワイトスネイクという悪霊が取り憑いています。 作:通りすがりのファイヤー
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投稿遅れちゃってごめんね。できるだけ長く書いたよ。
[追記]
天国に行く方法についてのところを消しました。
すいません書き直そうと思います。
あれから弔たちのアジトに遊びに行ったり、ホワイトスネイクで個性の試運転をしたりして過ごしてきた。勉強?そんなの余裕だよ。我A判定ぞ?
今日は入試当日朝6時前
受験会場へは出久と一緒に向かう予定です。
ただ彼は今頃髪の毛を食べていると思うのでもう少し家でゆっくりしたいって•••
さっきまでは思っていました。
たった今僕の親が海外出張から帰って来たのであまり家に居たくない…
出久には悪いけど先に受験会場へ向かわせてもらう。
無個性と診断されて以降親との関係は冷め切っている。
どうやら両親は個性婚らしく優秀な子が生まれてくることに期待していたらしい。
母の個性は『回復』父の個性は『解体』。
『回復』は欠損や病気以外なら傷を治せる。
消費した1日分の体力を最大半分まで回復させることができる。
『解体』は文字通り物を解体できる。
(生物にも有効)
そして子作りして生まれたのは僕という無個性•••
まぁ、失望されましたよ•••
それが原因か夫婦仲もあまり良くない。
よくこの状態で10年も保ってると思う。
生活費や学費を払ってもらっているだけマシなんだろうけど•••
とにかく暗い話はここまで!
受験会場へ向かおう。
出久から「僕もすぐ行く!」と言うLI〇Eが来たので駅前のマ⚪︎クで朝食を済ませながら待っていた。
食べ終わった頃出久が来たので会場の最寄り駅まで電車で向かった。
その後はバスを使い会場付近で降りる。
「緊張してる?」
「い、いや別に•••(毛ェ飲んだだけだけどほんとに大丈夫かな•••)」
髪の毛食べただけで大丈夫かなとか考えてるでしょ。
心配しなくともしっかり譲渡されてると思うよ。
でも『
かわいいな〜。
僕も出来れば出久と戦いたくないけど•••しょうがないよね。
これも『運命』って奴だよ。
そんなことを思ってると•••
「どけデク!女男! 俺の前に立つな 殺すぞ」
爆豪がやって来た。相変わらず口悪いね•••
確かに出入り口を封鎖してて邪魔だったよね。これは失敬。
ヘドロ事件以来爆豪は出久にも僕にもちょっかいをかけてこない。
今までして来たことを許すつもりないけど自分からは喧嘩を売るつもりはないので穏便に済ませる
出久が後を追うように一歩を踏み出した。
その瞬間盛大に躓いたが近くにいた少女によって助けられた。
出久はぷかぷか浮いている。
「わっっ!え⁉︎」
おっと、ここで登場!この独特なあ〇ねるボイスは•••
「私の個性 ごめんね勝手に でも転んじゃったら縁起悪いもんね」
「緊張するよねぇ お互い頑張ろう」
そう言って少女は去って行った。
あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~
しまった。これは別の作品だ。
オホンっ 心が洗い流されかけたが問題ない•••ホワイトスネイクが苦しんでいるが•••多分大丈夫•••
素数を数えろ•••2•••3•••5•••7•••11•••13•••17•••23•••27いや違う•••29•••31•••••••••••••
────────────────
ふぅ〜素数を数えたら落ち着いた。
ホワイトスネイクが成仏しかけたけど何とか一命を取り留めた。
まったく出久は童貞なんだぞ!ちなみに僕もだけど•••
いきなり話しかけられるとキョドッちゃうだろ。
出久が「冬華くん!女の子と喋っちゃったよ」とか浮かれていたけど僕含めて全然話せてなかったよ。
僕もちょっと女子は苦手です。
クラスの女子には小動物かのように可愛がられていたんだけど•••はっきり言ってウザかった。かわいい言ってる自分かわいいアピールやめて。
男子も男子で中学から急に態度変わりよそよそしくなった。爆豪だけは何も変わらなかったけど•••小学生の時女顔とか言って罵ってたくせに。
(主に爆豪中心)
受験票を確認し概要説明を受けるために席に着く
夜桜冬華
受験番号 2232
試験場所 演習会場C
爆豪の隣とか最悪なんだけど•••
しばらくしてプレゼントマイクが登場し説明が始まった。
「今日は俺のライヴにようこそ! エヴィバディセイヘイ‼︎」
シーン
プレゼントマイクの声はDISC化個性を挿入した時飽きるほど聞いた。どういう仕様なんだろう•••
「こいつはぁ シヴィーーー! 受験生のリスナー! 実技試験の概要をサクッとプレゼンするぜ! アーユーレディ⁉︎」
シーン
ちょっと可哀想になって来た•••誰か返事返してあげなよ。出久くん•••ブツブツ言うくらいなら返事してあげなさい。僕?いやだよ変に目立つの•••
「入試要項通り! リスナーにはこの後! 10分間の『模擬市街地演習』を行なってもらうぜ! 持ち込みは自由! プレゼン後は各自指定の演習場所へ向かってくれよな!」
「なるほど•••ダチ同士で協力させねぇってことか」
「受験番号連番なのに皆会場違うね」
「見んな殺すぞ」
「チッ•••てめェらを潰せねぇじゃねえか」
「潰されずに済んだの間違いでしょ」
「あ? てめェ殺すぞ! 女男!」
「君という生物は人の名前も覚えられないのかい? チンパンジーの方がまだ賢いよw」
「っ•••!殺す!」
血管ピクピクなかっちゃん (笑)
やっぱり生意気なかっちゃんは分からせようと思います。
本来は2〜3位を狙うつもりでしたが2位に大差をつけて1位になってやる。
最近練習している技を使ってやろう。精度が悪くて不発や低威力になっちゃうけど•••精密な動作が必要なのでホワイトスネイクじゃできない。
こんな序盤に披露するなんて勿体無い代物だけどせっかくだから見せてやる(爆豪が見れるとは言ってない)
目指せ100P‼︎
「演習場には仮想敵を三種•多数設置してあり それぞれの攻略難易度に応じてポイントを設けてある!」
「各々なりの個性で仮想敵を行動不能にしポイントを稼ぐのがリスナー達の目的だ!」
「もちろん 他人への攻撃等アンチヒーローな行為は御法度だぜ⁉︎」
「•••質問よろしいでしょうか⁉︎」
そう言いながら少年が突然立ち上がる。
まだ説明されていない0Pの仮想敵について問い質した。
「プリントには四種の敵が記載されております! 誤載であれば日本最高峰たる雄英において恥ずべき痴態‼︎ 我々受験者は規範となるヒーローのご指導を求めてこの場に座しているのです‼︎ ついでにそこの縮毛と金髪、白髪の君達 先ほどからボソボソと•••殺すだのと•••気が散る‼︎ 物見遊山のつもりなら即刻ここから去りたまえ」
「すみません•••」
「ごめんなさーい•••」
「ちっ•••」
もう!君のせいで僕まで怒られちゃったじゃん!僕は優等生で通してるのに。
「オーケー オーケー 受験番号7111番くんナイスなお便りサンキューな! 四種目の敵は0P! そいつは言わばお邪魔虫! スーパーマリオブラザーズで言うところのドッスンだ! 各会場に一体! 所狭しと大暴れしている『ギミック』よ! リスナーには上手く避けることをお勧めする」
「有難う御座います 失礼致しました!」
「俺からは以上だ‼︎ 最後にリスナーへ我が校 “校訓”をプレゼントしよう かの英雄ナポレオン=ボナパルト言った! 「真の英雄とは人生の不幸を乗り越えていく物」と‼︎」
『
(さらに向こうへ‼︎)
「それでは皆良い受難を‼︎」
出久と別れて指定されていた演習場所へ向かった。
現在は待機中だ。周りを伺ってみたがA組の生徒は見当たらない。
B組は全員を把握できてないので分からないが多分いないと思う。
そりゃそうだ。受験者は10,000人を超えてる。その中で原作キャラ36人と同じ会場になる確率は低い
(40人中4人は推薦組)
僕にとっては好都合だ。ひと暴れするとしよう。
流れ的には序盤は素のスペックで仮想敵を倒していくつもりです。
もちろん裏PであるレスキューPの存在も分かっています。
なので仮想敵を倒しながら襲われている受験生を助けようと思います。
ただ、レスキューPを大量にゲットできるボーナスタイムがあるんですよね•••0Pの仮想敵です。あの巨大ロボは受験生に対して大きな被害を出すでしょう。本来0Pの仮想敵を倒すなんて美味しくないですがレスキューPと言う裏Pが存在しているため倒せば受験生を助けたことになってPがガッポガッポです。出久くんもあの仮想敵を倒してレスキューPだけで受かったしお茶子ちゃんだけのレスキューじゃなくて他の受験生の分も含まれてるでしょ。
そう言うことなんでこの試験の必勝法です。高火力を出せる個性を持っている人は試してみて下さい。
0Pの仮想敵が出て来た時は僕も震えている演技しなきゃ(役者顔)
その時個性の発現!絶体絶命のピンチを救う!完璧だね。
頭の中でこれからの作戦を確認していたら女の子に声を掛けられてしまった。突然でびっくりした。変な声を出さなかった僕を褒めて欲しい。
出久なら絶対出していた。
その子は原作キャラじゃなかった。
いや、僕だって緊張はしているよ•••(主に演技の方だが)表に出さないだけで。それにしてもさっきの子結構可愛かったな•••ガチ目にタイプ•••後で連絡先聞こ。
(お前女子苦手じゃなかった?)
「ハイスタートー!」
邪なこと考えてたらスタートしてしまった。
突然で皆困惑しているが•••そんなんじゃダメだよ。臨機応変に対応しなきゃ おっ、さっきの子はすでに動いてた。やるじゃん。
僕もすぐに動くそれからすぐ皆も後を追ってきた。
『標的捕捉‼︎ ブッ殺す‼︎」
襲って来た仮想敵を拳で粉砕する。
(ホワイト系脳筋ゴリラ)
これで39P? 数えてない。
個性なしの素手でこれは結構頑張ってるんじゃない?
ヴィランPの目標は50PレスキューPは70くらい。同時に襲われている受験生を結構助けてるのでレスキューPも同じぐらい稼いでいるかも•••もうすでに合格圏内かな。でもまだまだ暴れていくよ。
あれから1Pの仮想敵を4体 2Pの仮想敵を2体 3Pの仮想敵を1体倒した。そして遂に事態が急変した。ちょうど6分経った頃か•••
建物を壊しながら0Pの仮想敵が暴れ始めた。
ゴォォォ••••••
あれ、思ったよりおっきいな これぶっ飛ばした『
「に、逃げろぉぉーー!」
他の受験生達が一斉に逃げ始める。
ちょ、前に進めない•••押さないでよ。
「あ、ありがとう•••」
「お礼はいいから早く逃げるんだ•••!」
「お、おう」
1人、2人、3人と救出してこの辺には人は居なくなっていた。
「あれは•••さっきの女の子! 逃げ遅れたのか•••」
周りを見渡していたら開始前に声を掛けてくれた女の子が瓦礫に挟まって身動きが取れなくなっていた。そこに0Pの仮想敵が迫ってくる。
「クソっ•••間に合え!」
間一髪押し潰される前に彼女を抱えて回避が出来た。
「だ、大丈夫•••?」
「え•••な、なんで•••? なんで私を助けたの•••」
「わかんない•••体が勝手に動いてた」
「けど、人助けはヒーローの本質でしょ」
悠長に会話を始めたが今だにピンチに変わりない。女の子は足を挫いていて歩けそうにない•••僕も回避の瞬間重い攻撃を喰らった。
絶体絶命•••仮想敵は拳を振り上げ攻撃してくる。
「•••くっ!」
接触しようその瞬間•••僕の手から『電撃の槍』が放たれた
ゴォーーンッ
その槍は仮想敵に直撃し吹き飛ばす•••ただ倒すまでには至っていない。
「い、今のは•••ぼ、僕の個性•••?」
「よく•••分からないけど これでお前を倒せることだけは分かる!」
僕はポケットの中から『コイン』を取り出した。
皆さんはレールガンをご存知でしょうか。別名『超電磁砲』フレミングの法則の運動量を利用して砲弾を打ち出したりできる電磁兵器です。
僕はそれを『電撃』の個性を用いて砲弾となるコインを通る閉回路を作りコインに流れる電流が磁束から受けるローレンツ力で電磁加速させることで高速で打ち出すことが出来ます。音速の約3倍の速さです。射程は50m以内それを過ぎるとコインが溶けてしまいます。成功率は30%ですね。凄く動作が難しいんです。最大威力は10億Vを誇ります。ただ、現状は一発打つだけが限界です。
「君は少し危ないから離れてて•••」
「う、うん•••!」
女の子が数m離れた事を確認してコインを指に挟んで親指で弾いた。
「くらえ‼︎
打ち出された砲弾は仮想敵の中核を破壊した。火花を散らせながら仮想敵は爆散する。
『終了〜‼︎』
仮想敵の残骸が周囲に散らばるのと同時に終了の合図が入った。
僕は最後にその声を聞いて意識を失った。
あの後医務室に運ばれてリカバリーガールの治療を受けた。出久くんや雄英の教員達に心配されたが3時間ぐらい眠って休めた事と念の為『再成』の個性で直したので問題はない。起きて再度身体検査されたが異常は見当たらなかったのですぐ帰宅することが出来た。出久くんは僕が倒れたと聞いて僕が起きるまでずっと待っててくれたみたい。ヴィランPが0Pで落ち込んでいるであろうに•••嬉しい///
(どっかのいじめっ子とは大違いだ)
僕のP半分分けてあげたい。あの様子だと出久くんもリカバリーガールの治療を受けたと思うので原作通りお茶子ちゃん助けたのかな。
「出久く〜ん!そんなに落ち込まないでよ。正門先で話した(話してはない)女子助けるために個性を覚醒させてぶっ飛ばしたって聞いたよ〜 僕はすっごくカッコいいと思うな〜 たとえ0Pだとしてもヒーローとして正しいことをしたと思う」
「冬華くん•••」
「もし、出久くんが受かってなくて僕が受かってても僕だけで雄英に行く気ないよ〜 出久くんと一緒が良いし••• 滑り止めで受けてる高校一緒に行こうよ‼︎」
「ゔぅ•••と゛う゛か゛く゛ん゛••••••‼︎」
とうとう泣き出しちゃったよ•••全力でやり切ったんだから•••!きっと受かってる。これで受かってなかったら雄英高校僕が潰してくるよ。
それから1週間が経った。筆記の方は五科目全て。(国数社理英)こっちは楽勝だった。出久くんと自己採点したけど出久くんは全ての科目が9割合っていた。僕は多分だけどオール100点な気がする。歴史だけが前世と少しだけ違くて学び直しだったけどそれ以外は前世の学生時代の時学習し終わっているし復習として小さい頃から応用問題から模擬問題(雄英の過去問)をやっていたので当然だろう。
そろそろ合格通知が来る頃だろう。
場所は変わり雄英高校ではある会議で顔を顰めて教員達が話し合っていた。厳粛な審査の元行われた。今年の実技試験での総合成績の集計が終わるのを待っている。今話題に上がっているのはある受験生だ。
「無個性で仮想敵を何体も倒しちゃうのも驚いたけど•••まさかあのタイミングで個性が発現するなんて•••」
「彼は本当に無個性なのかい?」
「それは間違い無いでしょう。届出にもそう記載されていますし診断結果もあるそうです。試験が終わり彼が目覚めた時個性の発現で受験資格剥奪を心配し聴きに来られました。個性登録に誤りがあるケースは少なからず存在します。個性が15歳まで発現しないというのは初めてのケースですが•••」
「担任に確認を取りましたが、学校生活でも文武両道、素行も悪くありません。他生徒の模範になるような優等生です。怪しむ必要はないのでは?」
「それに大型ヴィラン出現後も積極的に救助を行っていた『行動力』個性が発現してすぐに自身の個性を理解しものにする『思考力』恐怖に屈しず敵に立ち向かう『精神力』どれを取ってもヒーローの素質十分だ」
そんな会話をしていると実技の総合成績の集計が終わったとの報告が入った。
「実技総合成績出ました!」
「レスキューP 0で2位とはね〜」
「仮想敵は標的を捕捉して近寄ってくる 後半他が鈍ってくる中派手な個性で寄せ付け迎撃し続けたタフネスの賜物だ」
「対処的にヴィランP 0で8位•••」
「大型ヴィランに立ち向かった受験生は過去にもいたけど•••ぶっ飛ばしちゃったのは久しく見てないね〜」
「爆豪リスナーと緑谷リスナーは夜桜リスナーと同中らしいぜ?いったい折寺中学校の教育はどうなってんだ?どう教育したらこんなのが生まれるだよ•••見習いたいぜ」
順位 名前 ヴィランP レスキューP
1位 夜桜冬華 49 81
2位 爆豪勝己 77 0
3位 切島鋭児郎 39 35
4位 麗日お茶子 28 45
5位 塩崎茨 36 32
6位 拳藤一佳 25 40
7位 飯田天哉 52 9
8位 緑谷出久 0 60
9位 鉄哲徹鐵 49 10
10位 常闇踏影 47 10
「合計Pが100P以上なんていつ以来だ? しかもレスキューPはオールマイトの記録を越して歴代1位だ」
「では、総合成績歴代2位‼︎ 夜桜冬華を主席として合格させるのさ!」
「異議な〜し!」
その後僕達の元に合否通知がしっかり届いて僕も出久くんも雄英に合格できた。突然出久くんから泣きながら合格したよっていう連絡が来たけど普通に10位までの順位表が投影されていたので合格していたことは知っていたんだよね。そういうところ抜けてるよね出久くん•••
ん?僕が何位だったかって? それはもちろん主席だったよ。筆記も満点合格。凄いでしょ? 爆豪に50P以上差をつけてやったぜ•••
ねーねー今どんな気持ち? 入学後煽ってやろ (笑)
そんなこんなで雄英に入学することが決まったので今現在ヒーローコスチュームをデザインしています。どんな物にするか決めかねているんですよ••• 思い切って神父衣装にでもしようかな•••
僕は絵を描くのだって上手いのだ! 僕の芸術品を見よ。
(まんまプッチ神父の衣装をパクった)
あっ、あと『電撃』って個性 いつのまにか『電撃操作』に変わっていたよ。個性の解釈を拡大させて幅広く応用出来るようになったよ!
もう、ストックしとくDISC化個性『再成』、『電撃操作』、『超増強』だけで良いんじゃないかな•••『位置転移』は数回使ったことがあるけど•••それ以外は全然使ってないんだよね。
宝の持ち腐れすぎる•••どうにか運用方法考えないとな〜
[※これは捏造です]
参考までにオールマイトとエンデヴァーの実技総合成績をどうぞ!
◆オールマイト
ヴィランP 81P レスキューP 80P
合計161P 歴代1位
バケモノですね。
◆エンデヴァー
ヴィランP 90P レスキューP 29P
合計119P 元歴代2位 (現歴代3位)
夜桜がエンデヴァーの成績越しちゃった•••
超電磁砲の解釈ってこれで合ってますかね•••分からなかった人はググって下さい。
女の子はオリキャラです。物語に出すかはまだ未定。
(あの助け方を主人公じゃなくて別の誰かがやってたら間違いなく女の子の脳を焼いていた。)
この時はガチで体が勝手に動いてましたし最大出力(10億V)の超電磁砲を弾いた。そのため体力を使い果たし気絶した。
主人公はクソヤローですけど生前はそこそこ正義感はあったしあの状況で女の子を見捨てる選択はしない奴です。転生してから精神が歪みました。
この中で曇らせたい(酷い目に遭わせたい)ヒロインを1人決めなさい。 ヤオモモは確定
-
1. 芦戸三奈
-
2. 蛙吹梅雨
-
3. 麗日お茶子(N〇R)
-
4. 耳郎響香
-
5. 葉隠透
-
6. 拳藤一佳
-
7. 波動ねじれ