結ぶ者達と仮面の戦士達   作:Barukann

23 / 23
第18話 ベストマッチの復活!!

 

一冴視点…

 

神津島での学園祭から帰ってきた俺達は、

弦太達も使えるアイテムが増えた事を知って、

更に俺と流がこの前の敵二人を撃退した事も話した。

これを聞いて他のみんなも負けてられないと自信がついたのか…次の日から俺達も敵に対抗する為に特訓を始めた。

 

それから暫くして…

 

代々木スクールアイドルフェスが中止になったから、

あらためて学校でLiella!はライブをする事になった。

これは澁谷の考えでもある…

 

かのん

「何時までも悩んで落ち込んでいられない…

まだ怖い気持ちはあるけど、

仮面ライダー達が頑張ってるなら、

私達も負けてられないから…!

だから、まだ自分のこの力の意味の答えはわからないけど、進みながら見つけてみせる。」

 

 

そう言ってライブを始める事になった。

俺の戦う姿が澁谷に少しでも元気をあげれたのかな…

澁谷ならあの力の意味を見つけられる…

俺はそう信じてるからな!

 

光加

「な〜んか…私がまた休んでる間に、

みんな元気になってない?ちょっと前は落ち込んでた感あるのに…何かあった?」

 

一冴

「色々とあってな、真桐こそ身体の方は大丈夫なのか?」

 

光加

「ま〜何とかね〜暫くは大丈夫かも。

みんな元気になったんなら良いし、

私も一年生の面倒見なきゃいけないから頑張らないとね」

 

一冴

「そっか、おっ…そろそろ始まるぞ!」

 

体育館でのLiella!のライブが始まった!

みんな良い笑顔でライブしてるな〜…

この笑顔を守る為にも…

『七星の狩人』には絶対に負けない…!

この場にいる俺達仮面ライダーは内心決意していた…!

 

そして…まさか…

新たな仲間が増えるなんて、

予想もしなかった出来事が起こる…!

 

 

一冴視点…

 

 

呂兎視点…

 

 

メイ

「はぁー!!今日もまた練習してる〜」

 

龍士

「お前…毎度思うけど…

何でこっから先輩達の練習光景覗いてんだ…」

 

体育館でのLiella!だったか…?

そのライブが終わってから数日…

今日も科学部の部室(仮)で、

俺と四季と龍士とメイが集まってる。

そして、何時もの如く…

メイは屋上で練習してるLiella!のメンバーの練習光景を双眼鏡で覗いていて龍士はそれを見て呆れてる…

 

俺は四季と一緒に…

 

四季

「反応ない…今日も駄目…」

 

呂兎

「駄目か〜…」

 

俺と四季はとあるアイテムを使えるようにする為に頑張って奮闘していたけど…結果は駄目だった…

 

四季

「前から思ってたけど…

これって何なの…?」

 

呂兎

「まぁ仮面ライダー達の手助けになるアイテムみたいな物だよ。」

 

四季

「そうなの?けど…何でそんな物持ってるの?」

 

呂兎

「色々と話せば長いかもな…

因みに龍士の持ってるアレも仮面ライダーを助ける為のアイテムだぞ」

 

四季

「龍士も…二人は何者なの…?」

 

四季はジト目で俺を見ながら言う…

説明しても信じてくれるかなんだよな〜

実際に見て貰った方が早いしな…

 

四季

「まぁそれはともかく…

この後時間ある…?」

 

呂兎

「え?あぁ…また発明品の為のジャンクパーツでも探しにいくのか?」

 

四季

「今回はそうじゃなくて…」

 

呂兎

「?」

 

その後部室で解散してから、

俺は四季と二人でカフェに移動して話しを聞いた。

 

呂兎

「メイをスクールアイドル部に?」

 

四季

「うん…」

 

四季から相談されたのは、

メイをスクールアイドル部に入れようって話しだった。

確かに…Liella!に密かに差し入れプレゼントしたり、

この前のライブでもめちゃくちゃ応援してたしな…

あれだけLiella!のファンなら、

入ったら良いのにな〜…何時も覗いてばかりで完全に怪しい奴になりかけていたからな…

そういえば同じクラスの桜小路だったか?

メンバーを募集してるとか言ってたし…

 

呂兎

「けど、どうして入らないんだろうな…」

 

四季

「多分…私のせい…」

 

呂兎

「え?」

 

四季から話しを聞くと、

中学の頃、四季は一人でいて、

メイは他の子達と仲良くしていたけど…

揉めたらしくて、それで一人になって…

それから四季に絡むようになって、

今の関係になるらしい…

 

呂兎

「つまり…メイは四季に気を使ってるかもしれないのか?スクールアイドル部に入ったら一人にするって…」

 

四季

「うん…」

 

呂兎

「う〜ん…そんな難しい問題か?」

 

四季

「え?」

 

呂兎

「簡単な解決方法があるぞ、

二人で一緒に入ったら良いんだよ。

メイと四季も一緒にスクールアイドル部に」

 

四季

「っ!!?//」

 

クールな四季が珍しく、

飲んでいた珈琲を吹きそうになって動揺した!?

意外なリアクションするな…

 

四季

「な、何で…?//」

 

呂兎

「いや…だって二人一緒に入ったらさ、

どっちも気を使う必要なくないか?

だったらいっその事…」

 

四季

「わ、私は…スクールアイドルなんて…//」

 

呂兎

「何だ〜?珍しく顔を赤くしてよ〜?

ほら、顔が赤いぞ〜?ほっぺとかも」

 

四季

「つ、つつかないで…//」

 

ちょっとからかいながら頬をつつき、

俺はこの前偶々目撃した事を四季に言った。

 

呂兎

「お前も素直になったらどうだ?

この前密かにスクールアイドルの動画観てたの知ってるぞ?本当は興味あるんじゃないのか?」

 

四季

「な、何でその事を…//〜〜……//

メイが興味ありそうだったから調べただけで…//」

 

呂兎

「だったら良いんじゃないか二人で入部したらさ、

科学部の部室(仮)は俺と龍士が留守番しとくし、

二人でスクールアイドル頑張ってみろよ」

 

四季

「〜〜……//きっと私…向いてない…//」

 

呂兎

「いや、向いてると思うぞ。

下心抜きに言うけどさ、四季かなり可愛いぞ。

俺、女子とか縁がなかったから四季みたいに科学で話しが合う可愛い子と仲良くなれてラッキーだと思ってるぞ」

 

四季

「その言い方だと…下心あるように思う…」

 

呂兎

「ないから!天に誓ってないからな!

これは本心だから!もし上手くいかないとかだったら、一生掛けて責任取ってやるよ。」

 

四季

「一生掛けて責任…!?//

本当なの…?//」

 

何か可愛い顔してどうしたんだ…?

俺は嘘はつかないからな!

 

呂兎

「本当だ。何だったら今からファン一号として、

これからずっと応援してやる!」

 

四季

「…そう…ふふ…//」

 

何か上機嫌だな…可愛いけど…

俺と四季は話しを終えてから、

帰りに発明品の為のジャンクパーツを見に行ったが…

 

呂兎

「どうした?急に手を繋いできて?」

 

四季

「ん〜…何となく…//」

 

何かめちゃくちゃ機嫌が良いな…

まぁ悩みも解決?したし…良いか!

 

 

呂兎視点…終

 

 

四季視点…

 

 

高校生になってからも…

メイと二人で中学の頃と変わらない…

そう思っていた。

 

けど…入学したあの日…

 

呂兎

「天才物理学者の戦場呂兎だ!」

 

呂兎…始めて仲良くなった男の人…

科学をやってて気が合って、

私の悩みとかも聞いて簡単に解決しようとする…

不思議な人で面白い人…

 

高校生になって変わらない…

それは前言撤回…もう変わり始めてる…

 

一生掛けて責任…あの言葉が嬉しかったのか…

ずっと高鳴ってる…//

こんな気持ちは始めて…//

 

 

四季視点…終

 

 

呂兎視点…

 

 

翌日…四季は先にスクールアイドル部に体験入学をする事になった。

 

Liella!の子達かなり喜んでたけど…

相当一年生が欲しかったのかもな…

桜小路は感動してたし…

練習の様子を見てると、先輩達と合わせたり、

指導する先輩がいて、その人が一年生達に合う練習メニューを監督してる感じか…かなりハードルが高いって噂されていたけど、これなら入りやすいかもな

 

俺もちょっと見学しながら、

龍士にスマホで連絡してて…

 

呂兎

「ドラゴン1、ドラゴン1、こちらラビット1、

そっちはどんな様子だ?」

 

龍士

『こちらドラゴン1!メイは…

めちゃくちゃ双眼鏡でそっち覗いてるぞ〜』

 

呂兎

「四季は結構乗り気かもしれないから、

メイはお前の方で何とか出来るか?」

 

龍士

『何とかやってみるわ〜

お~いメイ、覗いてばっかじゃなくて、

直接乗り込んでお前も入部したらどうだ〜?』

 

メイ

『んな!?何言ってんだ!?//

そもそも私は向いてなんて…』

 

呂兎

「そっちは任せたぞ。」

 

電話を切ってから、

四季の様子を見ると…

 

四季

「!…//」

 

俺と目が合った瞬間に目を逸らした。

ちょっと恥ずかしいのかもな

 

しかし…Liella!のあの子…

澁谷先輩だったか?あの子って、

この前スマッシュを倒した仮面ライダーだよな?

まさかスクールアイドルだったなんてな…

 

暫くしてから練習が終わって、

四季は先輩達と一緒に寄り道をするみたいだな。

俺はお邪魔する訳にいかないから…

とりあえず科学部の部室(仮)の亀に餌をあげに行こうとすると…悲鳴が聞こえた!

 

呂兎

「学校の外から?…四季達無事か…!?」

 

俺は嫌な予感がして急いで向かった!

何もないであってくれよ…!

 

だが…現地に到着すると…

 

呂兎

「何…!?」

 

学校の近場で…四季とLiella!の先輩達は、

機械の兵隊…『ガーディアン』達と…

スマッシュ…バーンスマッシュがいた!!

 

先輩の一人が仮面ライダーに変身して戦ってる!

他の仮面ライダーはいないのか!?

あのままじゃマズいぞ…!!

 

呂兎

「ボトルは…!?まだ…使えないのか…

仕方ない…武器は使えるな!!」

 

俺は四季達の所へと走り出し、

先輩達に襲おうとしたガーディアンの一体に攻撃した!

 

呂兎

「四季!!大丈夫か!?」

 

四季

「呂兎…!?何で…?」

 

マジェード

「あぁ!?え〜と…誰だっけ…

四季ちゃんの彼氏君…?」

 

四季

「か、かれ…!?//」

 

呂兎

「戦場呂兎だ!澁谷先輩!!

他所見しちゃいけない!スマッシュが狙ってる!」

 

バーンスマッシュ

「グウゥゥ!!!」

 

相手は炎を纏い、

炎の格闘攻撃で先輩を攻撃してきた!

 

マジェード

「おわわ!一君達は!?」

 

恋

「連絡しましたけど掛かるみたいです!」

 

すみれ

「こんな時に駈達は他の所で怪物退治で出掛けてるなんて〜!!」

 

きな子

「危ないっす〜!!」

 

呂兎

「おっと!!」

 

俺はドリルクラッシャーを取り出して、

襲いかかってきたガーディアンの一体を攻撃した!

 

可可

「そ、それ何デスカ!?」

 

四季

「それ…部室で調整してた物…」

 

呂兎

「上手く戦えるかわからないけど、

何とかやってみるさ!」

 

一応ここに来る前に龍士に連絡したけど、

何だか取り込み中で後にしろって言ってたな…

何かあったのか…?

 

千砂都

「危ないよ!!」

 

俺は先輩に言われて、

ガーディアンの攻撃を避けて、

ドリルクラッシャーを持ちながら接近してガーディアン達を次々に攻撃して怯ませていった…やっぱり生身だとちょっと扱うのは難しいな…

 

光加

「四季の彼氏凄いわね〜…」

 

四季

「あ、あの…彼氏じゃなくて…//」

 

光加

「けどその反応は脈有りなのね」

 

四季

「うぅ…//…呂兎…!!」

 

呂兎

「おわっ!!」

 

俺は呆気なくふっ飛ばされた…

 

呂兎

「いてて…やっぱりキツいな〜…

これが使えたら…」

 

俺はポケットのボトル…

フルボトルを取り出した…やっぱりまだ使え…

 

呂兎

「あれ…?昨日は色さえなかったのに…

もしかして…!!」

 

俺は試しに振ってみると…

素速く動けて、そのままガーディアンの一体を蹴っ飛ばした!

 

千砂都

「今何だか速く動かなかった!?」

 

呂兎

「キターーー!!フルボトル復活!!

原理はよくわかってないけど、

使えるようになったならこれも使えるな…!!」

 

俺は…ベルト…

『ビルドドライバー』を取り出して、

腹に取り付けて、二本のフルボトルを振り始めた!

 

マジェード

「何をして…ん!?」

 

光加

「ちょっとアレって!?」

 

四季

「アレも部室で調整してた物…呂兎…

もしかしてあなた…!?」

 

それから俺は二本のフルボトルを、

ビルドドライバーに装填した!

 

『ラビット!』『タンク!』

『ベストマッチ!!』

 

呂兎

「さぁ、新たな実験を始めようか。」

 

ドライバーのレバーを回し始めてから、

俺は構えた!

 

『Are you ready?』

 

呂兎

「変身!!」

 

『鋼のムーンサルト!』

『ラビットタンク!イエーイ!』

 

マジェード

「えぇ〜〜!!?」

 

四季

「呂兎が…仮面ライダー…!?」

 

「俺は仮面ライダービルド!

自意識過剰な正義のヒーローの復活だ!!」

 

呂兎あらため

ビルド視点…終

 

 

N視点…

 

ビルドはドリルクラッシャーをあらためて構えて、

ガーディアン達に向かって行き、次々と攻撃していった!

 

ビルド

「やっぱり変身した姿だと軽い軽い!」

 

ガーディアン達を相手にしながら、

ドリルクラッシャーにフルボトルを装填して、

トリガーを引いた!

 

『Ready Go!』

『ボルテックブレイク!』

 

ビルド

「はっ!!」

 

装填したフルボトルは忍者フルボトルで、

ドリルを分身させて連続攻撃をして、

ガーディアン達を全て貫いて撃破した!

 

バーンスマッシュ

「グオォォォ!!!!」

 

マジェード

「うわわ!!」

 

ビルド

「先輩、スマッシュと戦うの始めてですか?」

 

マジェード

「この敵と戦うのは始めてだけど…!!」

 

ビルド

「それじゃあお助けしますよ!」

 

ビルドは別のフルボトルを取り出して、

それを振ってからドライバーに装填した!

 

『ゴリラ!』『ダイヤモンド!』

『ベストマッチ!!』

 

『Are you ready?』

 

ビルド

「ビルドアップ!」

 

『輝きのデストロイヤー!』

『ゴリラモンド!イェイ…!』

 

ラビットタンクからゴリラモンドにへと姿を変えて、

バーンスマッシュの攻撃を防いで、

巨大な右腕で攻撃して相手をふっ飛ばした!!

 

マジェード

「凄い…!!」

 

ビルド

「慣れてるもんでね。」

 

バーンスマッシュの格闘攻撃での反撃を簡単に避けて、

ビルドは慣れたように右腕で攻撃していきながらレバーを回していく…

 

ビルド

「勝利の法則は決まった!」

 

 

『Ready Go! 』

『ボルテックフィニッシュ!!イェーイ!』

 

周囲の物体をダイヤモンドにへと変化させて、

それを相手に飛ばして拘束して身動きを封じると同時に接近して右腕で思いっきり相手に必殺パンチをくらわして、その場は爆発して相手を撃破した!

 

ビルド

「良し!久しぶりの戦いにしては上出来かな」

 

可可

「あっという間に…けど…助かったデス〜〜」

 

四季

「呂兎…どうゆう事かちゃんと説明してほしい…!」

 

ビルド

「そんな近寄ってジト目で見なくても説明するから!」

 

ビルドは変身を解いて…

呂兎はその後に四季や他のみんなに説明した。

 

説明をしている姿を見ている者に気づかずに…

 

千春哉

「ビルド…!?まさか同じクラスのアイツがな…

それなら近々挨拶をしないとな…」

 

千春哉は手に拳銃型の武器…

『トランスチームガン』を持っていた…

 

そして…もう一人眺めていた人物が…

 

拳心

「ビルド…!?まさかここにいるなんてな…

てか同じクラスの奴じゃねぇかよ…

ビルドがいるって事は…アイツもいるのか?」

 

それぞれの仮面ライダーの出会いが近い…

そしてビルドが戦闘している時に、

もう一人新たな仮面ライダーが復活をしていた。

 

その仮面ライダー名前は…クローズ…

 

 

 

 

続く

 

 

 





次回 燃えよドラゴン!龍虎激突!


どうもお久しぶりの作者です!
ビルド遂に登場です!!
今回本家の時間軸で言うと…
三話の終わりから始まって四話辺りくらいになってます。

今話は呂兎と四季ちゃんをメインに書きました!
呂兎は結構無自覚に惚れさして、
本人は疎いのですが…四季ちゃんが手を握ってきても満更でもない感じなので鈍感っぽいですが、恋愛に疎い感じですので、意外とグイグイいくと簡単に…?
四季ちゃんをどう書くか?と悩みました。
この子が恋をし始めるとどうなるか…
照れたりはするけど、結構グイグイいくんじゃないか?
そう思って今回のようになってます。

今回は二人の視点がメインでしたので、
次回は、龍士とメイちゃんの視点で進みます!
そして…呂兎がビルドに変身したのと同時に、
同時刻、龍士は…!!

それは次回をお楽しみに!
お休み期間中にちゃんと睡眠はとりました!(汗)
えいがさき最終章の公開日が決定したりと、
盛り上がってる中、
そして、真アギト展に行って堪能して…
まさかの…北條さん御本人の北條巻きをこの目で見る事が出来ました(汗)
演じていた俳優さんがいらしたので、
北條巻きグラビアみたいなイベントで写真を撮って、
見る事が出来ました!北條さんはとても素敵な方でした!

今回はここまで!
それでは次回にて!



  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。