高機動幻想ガンパレードマーチRTA~36日目
はい、朝です。そろそろ敵撃破200です。どんどん連戦したいですね。
昨日は福岡が陥落して北側が山ほど敵増えています。そして全滅した市街の敵も一部分回復。
これ、4月10日には山ほど来るので普通に盛り返せます。やったね。
あ、ガンパレード状態解除。つか、また士翼号だよ! いい加減にしろ!
2番機装備を変更して士翼号を破棄。初期型になっちゃったか。地味に発言力が5万近くなので、装備を陳情。レールガン、士魂号後期型を4体。これで発言力は32298。まだNEPすら頼めるよ……
*** がんばれっ! 負けるな! ***☆彡
「舞。言いたいことはわかるよね」
「ま、待て、厚志! 今回は私じゃない!」
笑顔で凄む厚志に、慌てて舞が反論する。
「じゃあ誰さ」
「あのヒキガエルだ! あいつが勝手に送ってきたのだ!」
「……あの野郎」
厚志が送られてきた士翼号を見上げる。なんとなく汗をかいて見つめられている気がする……
「……仕方ない。再度未完成品だと言って倉庫に鎮守させよう。バージョンアップはされているけどまだ駄目だということで」
「う、うむ……しかし」
「うん?」
「もう一体来たらどう……す、すまん! 悪かった! 謝る! だから、赤ちゃんプレイはやめてくれ!」
なにしてんだ、こいつら……
*** がんばれっ! 負けるな! ***☆彡
さて授業は勲章。そのまま気力に行きます。指揮車は地味に全能力170まで回復してました。もう旨味がないので放置。4時半までやって気力は1512.
残り1時間は体力、そして電子妖精作成……もうそろそろいいかとも思うんですが、発言力はいざという時の為です。
では続いて次の日へ。
高機動幻想ガンパレードマーチRTA~37日目
はい、朝です。次の敵かもん! まあ11日以降になれば山ほど来るだろうけど。
陳情していたものが到着。ついでに初期型になっていた2番機を後期型へ。あと3台あるからまた士翼号来ても大丈夫でしょう。
そしてテレポで教室へ、芝村がいたのでカダヤの話題。
で、授業は昇進。準竜師、これで君とは同輩だ。
で、お昼。今日は体力気力が1500なので、これを1600までにして鉄アレイと指輪を破棄予定。長い間お疲れ様。
と思ったら体力4時間やって出撃。まだ捨てられんか。
ちなみにもうそろそろ学園生活やってもいいかなとは思うんですが、運動力がね……あと瀬戸口やブータイベント起こしたくないんです。
さて、戦闘。
敵は前回と同じくスキュラ含めた遠距離部隊。また煙幕だな、多分増援も来るでしょう。
1ターン目、スモーク、ダッシュ
2ターン目、ダッシュ、狙ってミサイル
3ターン目、ミサイル発射、方向転換、弾倉交換、敵増援報告
4ターン目、前飛、キックは外れ、連射
5ターン目、ミサイル、弾倉交換、方向転換、敵増援
6ターン目、……敵が撤退ライン辺りがいっぱい、これは逃げられるな、バズーカ、狙ってミサイル、方向転換
7ターン目、移動射撃
8ターン目、移動射撃、連射……4発撃って命中が1発って……あーくそ!逃げられた! そして今更歌! もういいよ!
9ターン目、多分無理だが残り1、方向転換して移動射撃、取られて終了。
今回は地味に外れが多かった……なんでだ。オーバーフローしたか?
27体中20体撃破。だいぶ逃げちゃったな……発言力は+1971
まいったな……明日は運動力上げよう。
*** がんばれっ! 負けるな! ***☆彡
「うーん……まずいなぁ」
「厚志?」
自分の掌を見つめながら厚志が独り言ちる。
「運動力が落ちている……なまじ最近ガンパレード状態だったから、その状態との差異がもろに出始めてるね」
「ああ……うむ。私も今回は狙いが甘かった」
「危ないな……明日も出撃が続くとちょっと考えないと」
「そうだな……なんとなくだが敵が強くなっている気がする。このままではいずれマズかろう」
「うん。確実に強くなっているよ。初期なら簡単に全滅させるだけの能力が今の僕らにはついている。にもかかわらず攻撃が避けられている。敵が学習した……というより、今までの敵より強いのが出てきた感じだ」
「今までが敵の2軍相手だった……今が1軍ということか?」
「そうだね、そんな感じ。いよいよ敵も本気で僕たちをつぶしに来ているね。ザコとはいえ侮れないよ」
「うむ……油断はできん」
舞は自分の言葉に自身の手を見て決意を固める。
「私ももっと訓練をせねばな……」
「そうだね。もっと訓練して食べないと……というか、舞? ちゃんと食べてる? サンドイッチ渡そうか?」
「たわけ。誰が弁当作っていると思っている」
「たまには僕が作ってもいいんだよ?」
「それこそたわけ、だ。弁当を作るのは私の役目だ」
「……いいけど、前みたいに高カロリー輸液入りドリンクを弁当と言って渡すのはなしだよ?」
「む? カロリーバーの方が良かったか?」
「……やっぱり僕が作ろうかな。君にはちゃんとした弁当ってものを教えた方がいいかもしれない」
「なぜだ」
いや、何故だじゃねえし……