高機動幻想ガンパレードマーチRTA~39日目
朝です。昨日頼んだものが山ほど来ます。さてさて、後は運動力だねえ。
とりあえず売店で処分して、工具箱を3つ、これは3番機整備士に配ります。もっとはやくやってもよかったんですが、ね。
ともかく授業は……勲章で終わり
さて、運動力。今日も1日やって1640になりました、。これを維持します。竜の時は……んーもうチョットしたら牛乳を擦った雑巾持つかなぁ
で朝の4時半になったら雨が……てるてる坊主あるかな? 裏マーケットへテレポ……ない。しょうがない。
ハンガーに飛んで工具箱を拾い、1時間ほど強度を上げます。地味に300台まで下がってました。さてや……あれえ?600台まで回復してるや。
マジか……まあ工具箱拾ったし、このまま持っとくけど。しょうがいのでパイロット調整を少しだけやって。
最後に電子妖精……成功。そして雨の後……まあいい。 次の日行きます
高機動幻想ガンパレードマーチRTA~40日目
善行さん、そろそろ敵を出してよ、押されてるんだし。
ていうか、また士翼号きたよ。廃棄!
ついでに物資表を確認……あれ? 久遠と互尊が減ってる……あぶねえ。2人いたか。
いや、狙撃兵は減ってるけど戦車兵が6になってるから滝川が着替えただけか?
まあ久遠が減ってるので壬生屋か芝村がなかったようです、あぶねえ。
*** がんばれっ! 負けるな! ***☆彡
「ま~い~どこなの~ま~い~?」
「………………」
1組教室。早朝に登校した壬生屋は芝村を探す速水を見ながら首を傾げた。
怒っている。相当にあれは怒っている。
何なら顔に青筋が浮いているのがわかるほどに。
「ま~い~でてきな~ま~い~……」
速水はそう言いながら階段を下りていった。
暫くすると声も聞こえなくなる。
はあ、と息を吐いた壬生屋が教室にあるロッカーを開ける。
「………………」
ガタガタガタガタ……
……いた。芝村がいた。顔面蒼白なった芝村が。
「芝村さん……」
壬生屋の呆れ声が芝村の耳を打つが、反応しない。
なぜここまで怖がるのか……
「また、新型ですか?」
「し、しょうがないのだ! 私はもういらんと何度も言ったのだ! ヒキガエルも了承したのだ! だが、だが……」
「今度は何です?」
「技術省だ。勝手に送ってきおった。しかも私の名を使ってまで」
「はあ……」
ピンとこない顔で応える壬生屋。
「あやつらめ……勝手に送ってくるのはいい! だが、何故私の名前を使う! 私が厚志に食われるではないか!」
「食われる……?」
「精神が、だ。あいつのプレイは精神に来る」
「はあ……?」
なんのこっちゃ? という顔で芝村を見る壬生屋。
「もう……もう……あんな……あんなのは……いくら夜でも……ダメだ、厚志、パンツは顔にかぶるモノではない……」
「………………」
余りのことにドン引きする壬生屋。と――
「いたあ」
「ぎゃああああああああああああああああああああ!」
外の窓からぬっと顔を出した速水に、悲鳴を上げる芝村。というか、芝村の悲鳴は初めて聞いた!
窓から入ってくる速水に、芝村は教室から逃げ出す。
「なんで逃げるのさ~話を聞くだけだよ~」
「やめろやめろやめろやめろやめろー!」
「………………」
二人が走り去った後に取り残された壬生屋。
そこに瀬戸口が入ってくる。
「なあ、今速水と芝村が叫びながら追いかけっこしているんだが……どうした?」
「瀬戸口君……」
壬生屋は虚ろな目で瀬戸口を見る。
「世の中って不思議が多いんですね」
「は?」
瀬戸口は思わず目を点にした。
*** がんばれっ! 負けるな! ***☆彡
ともかく、後期型の予備があと2か……4つぐらい陳情しとこ。
後期型4つに煙幕弾頭とミサイルを2つずつ頼みました、ははは、無駄遣い。
そして授業へ。英語なので猛烈に受けて知力あげ。
そして昼休みは運動力を。1690まで上がりました。明日は雑巾だな……そうすると……魅力が下がりすぎるので魅力上げておきます。8時間ほどやって572……上げすぎた(笑(
4時半で中途半端なので、1時間弁当をつくって食べます。
ちなみに、この弁当を作る行為ですが食糧が減ります。一人分なのに……なのでやるときに食料難だと大変なのことになるので注意。
そして電子妖精は成功で。本日は終了~善行よぅ! 今回敵少なくしすぎや! RTAにならんわ!
そしてまた雨の後が発生……やべえ。