最善を望むアカデミア   作:妄想アイデアマン

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とりあえず、主人公設定のみ。
ざっくりの能力ですがデメリットは色々考えてます。公表している、アンデルセン神父については、ある程度人の能力に収まっているので、軽いデメリットを常時でも考えてます。
続きは気長に作ります


設定資料

主人公設定資料 

 

患者カルテ

名前  望月有希(もちづきゆうき)

性別  男

身長  173cm

体重  48kg

誕生日 9月18日

血液型 A型

個性 「変身」「???」

 

『本作品の主人公、転生者、前世では社会人(社畜)として生を終えた。

前世の死因は心筋梗塞

徹夜明けでモ◯スターを複数飲みながらゲームをしていたため。』

 

黒の髪に加え、暗い感じで何を考えているかわからない、華奢な体型で顔を常に何かで顔を隠す癖がある。猫背で小さく見え、インキャなのがコンプレックスと見受けられる。

 

個性

 

「変身」

 自身が前世で覚え、能力、人なりがわかる人になれる(前世で自身が強く印象、興味、憧れた者になれる)が制限時間等はなる者によって違う。また、常時も可能だが代償を払わなければならない。なる者によっては制限時間有りでもかなりの代償を払わなければならないものがある。

なお、望んだ者に変身した際、その者の装備品も自動でついているようだ。

 

『なれる者の例:アンデルセン神父 ??? ???eat...』

 

「???」

 『これは本人が気づいていないため記入できません』

 

 

 

人物像

 

一言で表すなら「人見知り」

人見知りだが慣れればノリが良い、ガスマスク等で顔の一部を隠すのは印象をなるべく分かわらなくするためとのこと。

また、今変身ではなく本来の自分に戻っていることを確認するため。

日によってガスマスクだったり色々変わることがある。

能力時はなった者の性格に引っ張られやすくなり、戻った時に言動を思い出して悶えるか落ち込むところが見られる。

 

『前世では戦略ゲームが大好きでゲーム内では遅延戦闘が得意、前世の知り合いからはwarmonger(ウォーモンガー)、狂人と揶揄されていた。ヒロアカの世界でも、怒り狂うと損害度外視で戦闘してくる。』

 

自身が関わって打ち解けた人には何があっても力を貸す。

それが彼自身の必要なものであろうとも、、、

 

好きなものなど

 読書、ゲーム、性格がカッコいい人、シチュー、ランニング

 

ヒーローコスチューム

 

スーツ、鉄板入り半長靴

 

実用性重視の防弾、防刃加工スーツ内ポケットが複数、鉄板入り半長靴、色は全身濃い紺色

 

個性詳細として

 

自己申告では

変身はなる者の能力を憶えていないといけない。

制限つきは代償により時間が違うが、残り変身時間は本人には体感(違和感)でしか分からないとのこと。

なる者の能力が強ければ強いほど代償は大きく支払いが必要と言っている。

常時の使用も代償がともなうとのこと。

 

 

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