最善を望むアカデミア   作:妄想アイデアマン

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初めての文書で悩みながら作っています。
頭の中にはいっぱいあるけど、、、書けない。
会話ってこんな感じ? なんか文書おかしくない?
不安いっぱいで書いてます。
最悪文書構成だけでもAI導入しようかなと考えてます。
そもそも、もしから始める予定では無かったのに、、、計画が破綻している


もしUSJにいたら

 

転生したらヒロアカの世界だった件。

 

死んだ記憶がなく転生かと言われると微妙な感じだけども、生まれてからの記憶はあるから多分転生だと思う。

もしかすると、記憶の誤差や拒絶反応をなくすためにあるだけの記憶かもしれないのだけど‥‥

まぁ、とりあえず自分は今ヒロアカの世界に生きている。

ただ問題はアンデルセン神父の姿でヒーロー免許を取得していることだ。

今前世の記憶が蘇り、今世の記憶と混乱している中思い出したのは自分が公安所属のヒーローで実際は29歳のおじさん手前?の人間であること。免許は公安の操作で変身した状態で登録したこと。

どうやら今まで自動でアンデルセン神父にしか変身できないと思っていたみたいだ。

しかも、ただリジェネが強く身体能力、銃剣の扱いが強い知らない人に変身していると思って生きてきたみたいだ。

でも、今なぜUSJの入り口の付近で隠れているのか?不思議で記憶を探るとヴィランの襲撃情報があったから様子見しにきただけみたいだぁ、、、? この時期?ヴィラン?USJ?原作なら、、、襲撃?確かにあるだが介入は、、好きなキャラが、、、むっ建物が騒がしくなって、飯田くんが出て行ったこれはまずい相澤先生、13号先生、主人公クラスを助けなければ

 

[USJ襲撃]

 

相澤side

 

脳無に頭を掴まれ握りつぶされる瞬間何か紙のかけらが見えた。

紙が集まり人1人分の大きさで渦巻いている。瞼を一瞬閉じた瞬間そこには知らない神父の姿をした奴がいた。

新手のヴィランかと思えばヴィラン側もざわついていると思った瞬間間には奴が何かを言いながら俺の頭を掴んでいる腕をぶった斬ったところであった。

後は任せてもらおうと話しかけてきたのを最後に意識が遠のいた。

 

 

 

転生者side

 

外から相澤先生が脳無に頭掴まれてるところだったからアンデルセンの能力で聖書を使ってテレポートして邪魔な腕をぶった斬りってやった。

セリフとしてはアレンジ入るけどやっぱりこれよな

 

「この私の眼前で死人が歩き、死者が軍団を成し生者を襲おうとする、唯一の理を外れ外道の法理をもって通過を企てるものをこの私が許しておけるものか。貴様らは震えながらではなく、藁のように死ぬのだ」

 

後ろを流し見すると相澤先生が驚いた表情で見ている、その離れた場所では緑谷くんが駆け寄るために走っているところだった。

マジでセーフ、これ以上重傷になってもらっては困る。

緑谷くんが相澤先生の側に来るまで眼前のヴィランと脳無を睨みつける。

こちらに来た緑谷くんに、

「君は先生を早く退避させなさい。ここは私に任せてもらおう」

「貴方はだれですか」

「今はいいから、行きなさい。時間は稼ごう」

そう言えば訝しながらも相澤先生を運んでいく。

そこに死柄木から

「お前は誰だ、ゲームを壊しやがってクソが」

「私かい、私はね、なんだろね?」




書いた後に今、悶絶して頭床に叩きつけたい。
続きは気長にお待ちください。
拙い文書ですが編集しなおすことはあっても消すことはしません。
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