原作の知らないオリ主人公の行く道   作:如月トッポ

18 / 28
今回は本当に適当に書きました、その上短いです、言わば繋ぎの章です、申し訳ありません、後今日(投稿日1/15)でトアが所属する学園のやつ締め切ろうと思います、本当に突然ですみません、まだ答えていなかったらアンケートに答えていただけると幸いです、(あ、でももしかしたらもう少し伸ばすかも知れません、)
※上で言っているアンケートは確か1章~14章まで設置してます



筆者「そろそろトアの学園決まるね」

トア「因みに今どんな感じですか?」

筆者「無所属4 アビドス3 ゲヘナ2他なし、」

トア「あ~、え?ミレニアムは?」

筆者「0」

トア「リオさん、お労しや、」

筆者「因みにトアはどこが良いの?」

トア「ん~、入るならアビドス、ゲヘナ、ミレニアム、トリニティのどれかだったらどれでも割と良いですね」

筆者「その心は?」

トア「思い入れのある学園」

筆者「まぁそうだろうね、」

トア「でも百鬼夜行も気になる」

筆者「ケモ耳多いもんね」

トア「………だっでアレルギーで猫もふれないだもん!!!!」



どうでも良いけどこの話のメインヒロイン誰なんですかね…(某イキリアルコールとかはヒナちゃんが絶対的ヒロインだったりするけどそう言うの無いの後悔してきた)



希望に向けて

 

 

サオリ「と、トア」

 

トア「すみません、失望しましたかね…」

 

トアは刀についた血を振り払い納刀する

 

サオリ「いや、そんなことは絶対無い……本当にありがとう、」

 

ミサキ「いや……それより…お腹の傷」

 

トア&サオリ&ヒヨリ&アツコ「あっ」

 

ミサキ「いやトアが驚くのは違うでしょ…」

 

トア「あっ、やばい…急所は外してるけど滅茶苦茶痛い」

 

トアの貫かれた傷からは絶えず血が流れている

 

ミサキ「はぁ、ちょっとこっち来て」

 

トアがミサキに近づくとミサキは手早く応急処置をする

 

トア「ありがとうございます」

 

サオリ「……なぜ包帯を持っているんだ」

 

ミサキ「………別に…持っててもおかしくは無いでしょ」

 

サオリ「まぁ、今はいい、とにかくここを出よう、ヒヨリ、姫を頼む」

 

ヒヨリ「うぇ!?私ですか!?わ、分かりました」

 

サオリ「トア、肩を貸す」

 

ミサキ「道具の私が貸すから良いよ」

 

トア「(なんかシロコさんとホシノさんが一緒に居るときと空気が似てる……)」

 

トア「いえ、大丈夫ですよ、自分で歩きます」

 

ミサキ&サオリ「……そう(か)」

 

トア「で…誰?」

 

サオリ&ミサキ&ヒヨリ&アツコ「?」

 

???「やはりバレてましたか…もっとも、黒服やマエストロの気配にも気づいていたようでしたし、予想は出来てましたが、」

 

???「そういうこった!!!」

 

声のする方を見ると頭がなく遺影のような写真を持っている異形が立ってた

 

トア「もう異形程度じゃ驚かないな、」

 

アリウス組が銃を構える

 

サオリ「誰だ、」

 

ゴルコンダ「私はゴルコンダ、そしてデカルコマニー、故あってこのような挨拶となった無礼を許し願いたい、私にはこれしか方法が無いもので」

 

デカルコマニー「まぁ、そういうこった!!!」

 

全員「???」

 

トア「えと、そしてって事は2人にいて…、てことはもしかしてその写真にも自我と名前が、」

 

ゴルコンダ「写真が私、ゴルコンダで私を持っているのがデカルコマニーです」

 

トア「……つまりこの流暢に喋ってるのは写真で、てかなんで写真と頭ない奴が喋れて…もう頭痛いよ……」

 

サオリ「そんなことはどうでも良い、お前は敵か?」

 

ゴルコンダ「少なくとも対立する気はありません、特にシャーレの副顧問、いや色彩の化身の如月トアさん、貴方のことは我々ゲマトリアも高く、好意的に評価しています、」 

 

デカルコマニー「そういうこった!!」

 

トア「そこはどうでも良い、何が目的で来た、」

 

ゴルコンダ「私はベアトリーチェの回収に来ました、虫の息とはいえ色彩の影響かまだ生きているので、」

 

その瞬間殺気と透き通っているがどこかどす黒く濁ってるような神秘が辺りに満ちる、

 

トア「それを許すとでも?それは存在してはいけない物だ、俺等の青春の物語(ブルーアーカイブ)の舞台演出としてここで殺す」

 

ゴルコンダ「それは少し勘弁願いたいですね、まぁこちらも引けないので回収はしますが」

 

デカルコマニー「そういうこっ」

 

その瞬間ゴルコンダの目の前にトアの姿が現れ四肢を一瞬で切断し距離をとる

 

が、その四肢はなんとも無いように繋がっている

 

トア「……」

 

ゴルコンダ「やめた方が良いですよ、そもそもデカルコマニーは不死身です、それにヘイローを破壊する爆弾を造ったのも私です、敵対するのは賢明では無いと思いますが」

 

サオリ「なっ!?(あれをこいつが!?)」

 

トア「関係ない、よく分かったお前等はやはりこの方舟に相応しくない、そう解釈させて貰う、」

 

トアがそう言った瞬間神秘が一気に場に満ちる、

 

トア「っ!?」

 

が、次の瞬間トアが吐血する

 

サオリ「トア!?」

 

サオリがトアに駆け寄る

 

ゴルコンダ「いくら神秘を得て色彩の力を得ようと重傷の子供、無理してこのまま戦えば最悪死んでしまう、それはこちらからしても不本意です、」

 

トア「……決めた、」

 

 

トア「マエストロは保留だが、ベアトリーチェとお前だけは何があろうと絶対に殺す、首洗って待ってろ」

 

ゴルコンダ「……次は落ち着いて話しましょう、」

 

デカルコマニー「まぁそういうこった!」

 

そしてベアトリーチェと共にゴルコンダ達の姿が消えた

 

サオリ「トア、大丈夫か?」

 

トア「大丈夫…です」

 

ヒヨリ「痛いですよねぇ、苦しいですよねぇ、」

 

トア「誰かさん達のお陰で風穴はあけられなれてるので、」

 

ミサキ「……」

 

サオリ「すまなかった、」

 

トア「冗談ですよ、気にしてません」

 

アツコ「ふふ、でも、私もあの時の銃弾痛かったなぁ、」

 

トア「痛みのレベルが違うでしょうよレベルが、」

 

アツコ「ふふ、そうかなぁ(からかうの面白い人だな、)」

 

そんなこんなで喋りながら帰ろうとする…

 

トア「(?、微かに銃声が、……もしかして…不味いな、)」

 

トア「サオリさん、少し先に行きます、すみません」

 

サオリ「え?トア?」

 

トアは走り去ってしまう

 

アツコ「凄いね、逃げるときのヒヨリより速いね、」

 

ミサキ「そんなこと言ってないで追いかけるよ、」

 

一方その頃

 

ミカ「ちょっと安請け合いだったかもなぁ」

 

ミカは全身ボロボロになりバルパラに銃口を突きつけられていた

 

ミカ「(よく分からないゴツイのが3体に大量のユスティナ、キツいとは思ったけど負けるとは思わなかったなぁ)」

 

ミカ「(もう、脚も動かないや……きっと、セイアちゃんも痛かったのかなぁ、)」

 

ミカは目を閉じる、

 

が、一向に銃弾どころか銃声すらならない

 

ミカ「(?、なんだろ?)」

 

ミカが目を開けるとそこには

 

 

 

視点は戻り

 

トア「俺の大事なお姫様に何してくれてるのかな?」

 

トアは刀片手にバルパラの片腕を切り落としていた

 

ミカ「……わーお//」

 

トア「ミカさんは下がってて下さい、」

 

トア「(今なら出来るはず…落ち着いて刀に神秘を込める、)」

 

バルパラが残っている方の腕で機関銃を突きつけてくる

 

トアは刀を一振しバルパラを両断する

 

トア「神秘って凄いね……、こんな豆腐みたいに斬れる、」

 

ミカ「(え?トア君って神秘無いんじゃ、ていうかなんでヘイローが…)」

 

トア「ミカさん、少しこれ持ってて」

 

ミカ「え?あ、うん、」

 

トアはコンバットナイフに神秘を込めユスティナの集団の真ん中辺りに居る奴に投擲する、

 

トア「(神秘を感じとる、自らを無理矢理色彩と仮定して色彩をこの方舟から外れた、浮いた存在と解釈し理の外のものとする、そしてあの自分の神秘を、色彩の一部と、そして自分の一部と解釈して無理矢理たぐり寄せるようにして…)」

 

その瞬間トアはコンバットナイフの位地に瞬間移動していた、

 

トア「出来た、」

 

トアはコンバットナイフを回収しその流れで刀を振るいあたりのユスティナを一掃する、

 

トア「多いなぁ、」

 

トアはガジェットから小麦粉の袋を取りだし集団に向け投げつけるとそれをハンドガンで撃ち抜いた、

 

ミカ「(小麦粉?目眩まし?)」

 

その瞬間トアはミカに持たせたコンバットナイフに再び瞬間移動した、

 

ミカ「え?」

 

トア「爆発って綺麗だよね…」

 

トアは火をつけたライターを舞っている小麦粉の方にぶん投げるとミカを守るように前でガジェットから取り出したライオットシールドを構える

 

 

ドガン!!

 

そしてそれは大爆発を起こした、

 

ミカ「……え?」

 

煙が晴れるとまだ一体のバルパラは辛うじて生きておりこちらに銃口を向けてきている

 

トア「ミカさん、これで身を守ってて下さい」

 

トアはミカにライオットシールドを渡し刀を抜く

 

トア「(神秘を使えば簡単に殺せる、大丈夫、みんなに弱味は見せない、俺は先生みたいな善い人になれないから、せめて皆にとって都合の良い人になる)」

 

バルパラが銃口を向けトアは刀に神秘を込めようとする

 

が、その瞬間トアは目眩と共に平衡感覚が狂い膝をつき再び血を吐いてしまう

 

トア「(なんだよ、クソ、脱水症状みたいな…何かが体から足りなくなってるような、そんな感覚が…)」

 

バルパラが銃口を突きつける、が、その瞬間一つの銃声が鳴り響きバルパラの頭が少し仰け反る

 

ヒヨリ「なんとか当たりました、」

 

サオリ「間に合ったか、」

 

ミカ「貴方達は、」

 

ミサキ「いやそれよりあいつ!!」

 

バルパラは体勢を立て直しトアに再び銃口を向けてる

 

サオリ「なっ!」

 

ミサキ「これくらい予想できたでしょ!!」

 

その時トアがバリスティックナイフを上に向け射出する、

 

全員「!?」

 

が、それはバルパラには当たらず天井に突き刺さる

 

ミカ「トア君!?普通そこで外すかな!?」

 

全員が咄嗟に引き金に手を掛けた瞬間トアの姿が消える

 

バルパラの放つ弾丸が地面に突き刺さる

 

サオリ「え?消え…」

 

トア「これなら斬れる」

 

その瞬間トアが上から落ちて来ながらバルパラを切り裂いた、

 

が、着地で受け身をとる体力は無いようでそのまま落下した

 

トア「ぐぇ、」

 

ミカ&ミサキ「(だ、ダサい…)」

 

アツコ「(やっぱり面白い人、)」

 

サオリ「トア!大丈夫か!?」

 

トア「大…丈夫、だけど、皆の視線の方が…痛い」

 

トア「(あっ、やばい、本格的に目眩が……)すこし、大丈夫じゃ………ない、かも」

 

そこでトアは意識を手放した

 

 

 

 

 

 

 

 

トア「で、なんで自分は先生に問い詰められてるのでしょうか?」

 

気づいたらまた病院のベッドの上だった、デジャブって怖い

 

先生「一から話さないと駄目かな?」

 

トア「一応、」

 

先生「私ね?トアが勝手によく動くから新しく渡した制服にGPSと盗聴器仕込んだの」

※トアはエデン条約当日の戦闘で最初に貰った制服が風穴や汚れ、そしてトアの血に塗れていたため新しい同じタイプの制服を貰ってた

 

トア「????、まぁ、はい?」

 

先生「で、退院してからさ?少し確認してみたら街中滅茶苦茶動き回ってたの」

 

トア「(あっ、ミサキさん探したときのやつ)はい…」

 

先生「まぁね?街中だしさ、散歩かなって思ったんだけどさ?夜中から日を跨いでもずっと動いてたからさ、なんかあるなって思った訳なんだよね、」

 

トア「…はい」

 

先生「でね?盗聴器を聞いてみたらアリウススクワッドの皆と合流してるじゃん?」

 

トア「……」

 

先生「けどね?トアが助けようとしてるのもわかったしさ?私も助けようとしてたからさ?いつ私に連絡来るかなって思ったんだけどさ?」

 

トア「…………」

 

先生「けどね?連絡は来ないしなんか出発してるみたいだしさ?そのままカタコンベ?に入って滅茶苦茶戦闘始めてるしさ?なんならミカとも少し戦ったでしょ?」

 

トア「…、」

 

先生「私凄い慌ててさ?トリニティのナギサと正実の人とも連絡急いでとってさ、急いでGPS辿ってトアのところ向かってさ?」

 

トア「すみません……」

 

先生「誰も大聖堂の下に道あるなんて思わなくて大混乱してさ?」

 

先生「やっと見つけたと思ったらユスティナがいっぱいいてさ?皆がなんとかしてくれて進んで見つけたと思ったらボロボロのミカとアリウススクワッドの皆とサオリに担がれてるトアがいてさ?しかもなんかヘイローがあったとかミカとアリウススクワッドの皆も言ってるしさ?」

 

トア「……」

 

先生「まぁとりあえずそこで合流していまこんな感じで治療と皆で後処理してるんだけどさ、何があったか教えてくれるよね?」

 

先生が笑顔で言う、俺はベアトリーチェの時以上の恐怖をその笑顔に抱いた気がした……

 

その後、結局全部正直に話した……

 

先生はかなり深刻そうな顔をしてた、そりゃそうか、

 

その後聞いてみたらアリウスの人達はサオリさん含め公聴会までとりあえず保護されるらしく処遇が決まるのはまだらしい、因みにミカさんも同じく、

 

後、先生達と一緒にセイアさんも来てたらしくミカさんとはティーパーティー皆で仲直りしたらしい、良かった

 

因みに起きたらヘイローは消えてた、けど神秘自体は何故か感じるからそれをたぐり寄せるようにしたらまた神秘が体に流れ込んで不完全なヘイローが出来た、少し、というか全く意味が分からない、ナニコレ?

 

今はどうなってるのかって? 

 

同窓会には行けません、今私は自分の家で半ば軟禁状態にされてます、

 

って感じ、

 

あの日から一ヶ月位既に経ってます、退院して今度こそ強制休みの刑くらってます、

 

因みに制服のGPSとかは流石に全部取り除いた、流石にね?

 

で、明後日はサオリさん達、明明後日はミカさんの公聴会なので明日から顔合わせとかでやっと休み(実質謹慎)が終わっていつも通りに戻る……

 

はぁ、疲れた、寝よ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





トアに最後ヘイローが無かったのは最初に許容してた量の神秘を完全に使い切った為です、

説明すると

トアは今は色彩を味方につけている状態であり(てかトアの神秘自体が色彩みたいなもんでそれを纏うことでトアも色彩的な感じになれる)

今、他の次元で色彩の一部がトアに付き纏ってます、(最終編の多次元なんたらと同じ感じ)

で、トアはその神秘(色彩)を知覚出来るのでそこから自由に神秘を取ったり預けたり出来ます、(イメージとしては呪術廻戦の乙骨君のリカ的な感じ、つまり外付けで神秘を持ててる)

因みに神秘は一気に取り過ぎるといくらトアでも器が壊れかねないので戦闘中に一気に神秘を引き出して戦うとかは出来ません(強さ調整完了)

で、トアは後天的な上外付けで神秘を得てるため自分の中で使うと自然には殆ど回復しません、そして神秘を使いきると暫く脱水症状のような感じで目眩や倦怠感など様々な体調不良が起こります(弱体化完了)

現在、トアは器が慣れておらず神秘を大量に持っておけないのでこの章の戦いみたいにばかすか使うと動けなくなりジ・エンドとなります、(今回のは初回限定の普通より少し強くなってた状態、戦隊ものの強化フォームが弱くても初めてのお披露目の時は活躍する的な)なお、これから訓練して大量の神秘を持っておけるようになれば無敵になる模様

トアは神秘が常に体に巡ってるわけでは無いので肉体強度は上がってません、ヘイロー(訓練して完全状態)があるときは多少は上がりサブマシンガン一発なら耐えるかな?位で普通にハンドガンで貫通します、(尚今ならヘイローがあっても全然貫通する模様)

その代わりトアは神秘をチャクラや呪力、オーラ的な感じで使えそれで肉体を強化したりガードすると銃弾も防げたり馬鹿力になれたりします、

そして神秘を纏うことでトアの属性は言うなれば今まで軽装甲の武器によって爆破、貫通属性だったのですがここに神秘と振動を追加出来ます、やったね!


………やっぱりこいつチートじゃね?


余談、トアが意識失ったときは大体収拾がつかなくなって後日談的な感じにして無理矢理まとめてるとき、

後アンケート設置しました、これも暇だったら答えてみて下さい、


読者の皆様の思うこの話のメインヒロイン誰?(願望も可)筆者の裁量だけどこれを参考にメインヒロイン決める可能少しあり※その他に選んだ人は誰が良い!とかあれば感想の所で送ってくれれば選択肢に追加します、全て書いてたらきりないので、

  • メインなんていねぇ!全員愛せ!
  • 番外編で個別に出して本編はメイン無し
  • ホシノ
  • シロコ
  • ヒナ
  • ミカ
  • サオリ
  • リオ
  • ユウカ
  • ミサキ
  • その他
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。