( ᐕ)お気に入りが増えているとやっぱり嬉しいですね。
わっほーい。
メタ発言は聞いてて楽しいRPG、はーじまーるよー!
大丈夫?博麗大結界弱まった影響で第4の壁も薄くなってるんじゃ…、これが疑似的幻想入りちゃんですか。ココ辺りは普通に認識してそうで怖い。ヤダコワイ…アイアンマン!!!(発作)
あ、てかココの魔法ならゲームで沢渡ココが映るたびに、プレイヤー側が認識するから向こうもこっち見てくるじゃん。プライバシー、イズ、ドコ…?ココ…?…ココッッッ!?
ココサン!ナズェミテルンディス!!
ココココココココうるさいですね…。鶏か何かか?…いや誰が鳥頭だ*1
俺が鶏?違う、俺は悪魔だァ…!(意味不明)
やめて!鳥インフルエンザの危険察知して殺処分しようとしないで!ぼくは 悪い 鶏じゃない よ!
いやまず鶏じゃねえわ。
え?初めからそんなこと言ってない?導入長いわ、ゲーム画面見せるんだよあくしろよ?
やってやろうじゃねぇかコノヤロー!!(不服)
【紫の能力であなたたちは牢屋敷にあっという間にたどり着いた。】
到着しました(定期)
「へえ、あんたの能力かなり便利じゃん。これから移動手段として使わせてよぅ。」
「私をタクシーか何かと勘違いしてないかしら?」
何言ってるんですか紫さん、そんなわけないじゃないですか~はっはっは。
「当然よね。なんせ私はこの幻想郷を創った賢者の一人だものn…」
代金払わないからヒッチハイクですよね!
「そこじゃないわよね?絶ッッッッッ対、そこじゃないわよね???」
「うっせえよオバサン。運んでくれたことには感謝するけどよ。」
「あらしっかり感謝できるアリサちゃん偉いわねでも今
「ハイハイ面倒ね更年期のオバサンは。用が済んだのならさっさと引っ込みなさい、忙しいんでしょ。」
「霊夢くらいは私を大事にして?あなたたちに遠慮というものは無いのかしら??私あなたたちを助けてあげたのよ?なんでこんなに酷い扱いなの?あっちょやめてスキマに押し込まな…。」
ヨシッ!(現場猫)
紫さんがオバサン?まさかまさか。だって仮にも少女ですよ?少女。
「…仮にもって言ってるわね。」
あ、つい口が滑った。
いやいや、寿命測定不能の妖怪基準なら『少女』の括りに入るかもしれないから…。
「セナちゃんたちって、たまに全くもって容赦がないわよね。相手は幻想郷の賢者の一人なのよ?少しは配慮したら?」
泣く子も黙るヤンキー巫女を玩具にしてるマーゴちゃんには言われたくないんだゾ。
「『誰が傍若無人の般若巫女よ!』」
そこまでは言ってない。
「私だって言ってないわよ!マーゴ、いい加減にして!!?」
「おーおー元気だなお前ら?」
あ、魔理沙チームが帰還したようですわ。
「『魔理沙~!待ってたわよ~!!』」
「え゛…。霊夢お前キャラ変したのか?はっきり言って合ってねえぞ。うええ悪寒が悪寒が…。」
「わーたーしーじゃなーい!!!!」
駄w目wだwこwれw
マーゴちゃん無敵っすか?笑
「みなさーん!只今戻りましたー!」
お、シェリーちゃんもお帰…り…?
【シェリーの服はところどころ汚れており、当の本人もあちこちに擦り傷ができていた。後から続いてくるハンナ・アンアン・ミリアからは、それぞれかなりの疲労が溜まっているのが見て取れた。】
「…魔理沙、あの子らに何したの?」
「心外だ、私はただ紅魔館に連れてっただけなのによ。」
「じゃあなんで橘があんなボロボロなんだよ。」
「それはこーりんたちが帰ってきてから話…、噂をすればなんとやらか。」
【魔理沙が来た側とは反対の方から、霖之助らが現れた。】
りんちゃんお帰り。
「何だりんちゃんて…。」
「みんなただいま…ってあれ、シェリーちゃん!?その傷どうしたの…?」
「まあ待てって、どうせ今から互いに情報交換する予定だったからな。私たちの方から話すとしよう。」
えーここから回想パートに入るんですが…。
いかんせんこれ全部載っけると動画の切り所さん(レギュラー)を失いかねないのでカットです。
許してくれたまえ(大佐)
許してあげようじゃないか(自己弁護)
掻い摘んで話すとですね、
・美鈴がどういうわけか起きてて*2、ひと悶着あった末にシェリーがぶっ飛ばした
・騒ぎに駆け付けた咲夜が敵だと認識してこちらを襲ってきた、アンアンの魔法で無力化した
・止めにはレミリアも現れて敵討ちだと言わんばかりに襲ってきたため全速力で逃げた、その際シェリーが足止めして時間を稼いだ
冒険しすぎじゃない…?
ていうかしれっと門番ぶっ飛ばしてるし…、流石鬼ゴリラ。
「鬼でもゴリラでもありませんてば~!」
「吸血鬼相手に時間を稼ぐとは大したもんだぜ?もう名誉地獄の鬼名乗っても良いんじゃないか?」
「名乗りたいなんて思ってませんよぅ。」
「『わがはいも褒めろ。』」
「そ、そうだね…、はぁ、はぁ…。あのメイドさん移動しているのが全く見えなくて…。アンアンちゃんの魔法がなかったら…、はぁ…。おじさんたちは今頃ナイフでめった刺しだっただろうね…。」
咲夜さんの能力はあのDIOと同じ『
洗脳は強すぎるってはっきりわかんだね(感服)
「『もっとも、次も同じように効くとは思わない方がいいだろうがな。』」
「そういや、紅魔館の連中やけに気が立ってたな。美鈴が起きてるだけでかなり異常だっての。」
門番が起きてるのが異常…?
「で、全速力で逃げてきたからこの有様なのか…災難だったね。」
「それじゃ、今度は僕たちのことを話すかな。」
回想パートです。
はいカット()
動画時間との兼ね合いだから許せる…よね?
・香霖堂で武器を見繕う、代金は後払い←大丈夫?吹っ掛けられたりしない?
・ついでにノアが絵を描けるスケッチブックを購入(どこかしこに落書きするのは正しくないとはヒロ談)
・守矢神社に向かうも留守だったためそのまま牢屋敷へ
「そっちは随分平和でよかったですわね…。」
「一応襲われたりはしたんだが…、あいにく蓮見君とヒロさんが全部倒してくれたのさ。」
「まさか舞台でのレイピアの腕がこんな形で役に立つとは思わなかったよ。ヒロくんも長刀なんて扱えたんだね。」
「少し慣れるのには時間がかかったがな。」
これ将来的に(近接組だから)ヒロちゃんとレイアちゃんを操作することが増えそう(小並感)
動画映えを気にする体だからね、仕方ないね()遠距離サポーター?クビだクビだクビだ!!
「ヒロちゃんとレイアちゃん凄かったよね~。」
「うん、僕たちほとんど何もできなかったや。」
「良いんだ、こういうのは適材適所というものだからな。」
「適材適所というなら、それこそシェリーさんが敵を全員ぶっ殺しになれば私たちは大分楽なのですけれど?」
「いやーそうもいきませんて、こういうのはボスとかでメタってくるんですよ。」
おい!言葉を慎)ry
橘、お前もか…。
「じゃ、最後は私たちの番ね。と言っても、これと言って話すことも大してないのだけれど。」
まあそうよな。
阿求家に寄ったらメタ発言のオンパレード喰らっただけで寿司、博麗神社行ったら謎の機械が二機あって…。
あれ?そういやお値段異常*3とたかねどこった?
「あ。」
【ふと思い出し周りを見渡しても誰もいない。】
「なんだあいつら。動作チェックがどうこう言ってたくせにいつの間にいなくなりやがって。」
「ま、ほっとけばいいだろ。あんな胡散臭すぎるやつを気に掛ける必要もねーよ。」
皆さんここの住人に随分嫌悪感示してますね?いやはや手厳しい…。
ママエアロ(どうせ自分にはあまり関係ないだろと次に目を向ける魔法)、この後はどうするです?
「どうするも何も、決まってるでしょ?」
「おうともさ。守矢神社が未だ留守なのは滅茶苦茶気になるが、まずはこっちだな。」
「牢屋敷の冷凍室、そこに向かうわよ。」
やっとチュートリアルも終わりそう。
もう少し戦闘描写とか出したいんですけどしばしお待ちを…。
あとまだストーリー展開が見えてきていないという衝撃の事実に混乱しております()