キヴォトスを駆ける黒き光   作:夏乃生ナツメ

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【お知らせ】はじめから+

 

えーはい、ナツメです。

 

今日を持ってキヴォトスを駆ける黒き光は未完といたします。

代わりに、この作品のリメイク版を投稿していくつもりなので、ご理解をご承知の上今後ともよろしくお願いいたします。

 

リメイクに至る理由としては、ストーリー内容がごっちゃになってきてしまっているのが最大の理由です。

 

それでは、またリメイク版が出たらお会いしましょう。

 

by.夏乃瀬ナツメ

 

                      

 

 

 

 

 

…行が余ってしまっているので、少し余談です。

本作のストーリーの構成としては

 

アドビス及びゲヘナ

ミレニアム

トリニティ

レッドウィンター

百鬼夜行

デカグラオリジナル章

最終決戦

 

…という構成の元作製していました。

じつは、ノワール達の姿絵は完成していたのですがあまりにも酷かったため、出さないようにしていました。

本当に申し訳ありません。

 

そして、ギガンテスも一応キヴォトスに適応して強化されていたのですが、これは追々投稿されるリメイク版で出すつもりなので、楽しみにしてくれると幸いです。

 

さらに、リメイク版の方ですがリメイク版の時系列は先生が来る凡そ5年前といたします。

そこからゾラを中心とした物語となっていく予定です。

 

……さて、長くなりましたが(そんなに長くなっていない)私の余談はここまでといたします。

 

では、今度こそリメイク版が出るまでのお別れです。

皆様、御機嫌よう

 

P.S.

エアライダーの小説、増えてくれることを願っていますからね?

頼みますよ、本当に。

マジで頼みましたからね???(-ω-;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……おいおい、俺を忘れてんじゃねぇのか?」

 

「ったく、最初に投稿した主人公である俺のことを忘れるなんて良い度胸だぜ…。」

 

「しかも、挙げ句の果てには俺のことをなかったことにしてよぉ……。」

 

「はぁ…、唯一残っていたあいつらも消されちまったから俺たちDBクロス組は全滅だな。」

 

「どうせ、俺たちのことを覚えてくれるヤツなんてもう誰一人としていないんだろうがな。」

 

「…まぁいい。」

 

「いつか、俺たちがまたここに戻れるように準備しておかなくちゃだな。」

 

「まぁ…修行ばっかだけどな。」

 

「俺のことは別に覚えておかなくても良いぜ、読者の皆さんよ。」

 

「…まぁ、強いて言うんだったら。」

 

「俺は、孫悟空でもなければベジータでもない、俺は貴様を倒す者だ。」

 

「…なんてな。」

 

「んじゃ、俺の後輩である【キヴォトスを駆ける黒き光】のリメイク版を楽しみにしててくれよな。」

 

「んじゃ…またな。」

 

by.融合戦士モドキ

 

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